今回はスカトロがかなり全面的に押し出されています。苦手な方はブラウザバックをお願い致します。
「それでな。父さんがおもいっきりそれを二度見してーーー」
「ははは。それはびっくりしただろうな。」
もうすっかり寒くなった10月の終盤。俺は今日も箒と一緒に登校していた。もうこうして登校して、半年になったのか、、、。
俺たちの学校も冬服になった。ブレザー、、、とてもいいと思います。
「それで母さんがな、、、っ?」
箒の会話が途絶えた。どうしたんだろうか?忘れ物?いや、しっかり者の箒に限ってそんな事は、、、。
なんかモジモジしているな?トイレが近いのだろうか?
そう思っているとーーーーー
「すまない一夏。失礼する。」
「る?」
箒がお尻を上げると、スカートを捲り上げた。赤いサテンのショーツに包まれた臀部が俺の目に飛び込んでくる。
(ま、まさか、、、。)
予想通りだった。下着に手をかけて、スルスルと脱いでいく。日光で輝くお尻と、毛が綺麗に剃られた、雪の中に咲く牡丹のように綺麗なアナルが露わになった。
脱ぎきった下着をスカートのポケットに入れると、箒はしゃがみ込んだ。
「んっ、、、!」
ぶうううううう!
盛大にオナラをする俺の恋人。アナルはもうこれでもかと広がっている。
「んんんっぅ、、、!!」
箒が気張ると、尻から茶色いものが顔を覗かせた。段々とアナルから出てくる。
「んんんんっ!!!」
ぶりゅりゅりゅりゅりゅ!!!
箒が盛大に脱糞していく。茶色い固形物で、山が出来上がった。
「んふぅ、、、。」
箒の顔が緩みきっている。よほど溜まっていたのだろうか。
脱糞を終え、尻を拭いた箒は俺に向き合う。
「すまない。恥ずかしい所を見せたな。」
「あ、、いや、、。」
「もしかして興奮したのではないか?どれ、時間もまだあるし私が一抜き、、、。」
「いや、大丈夫だから!!」
「あ、おはよう一夏。」
「おはようございますわ。」
「お、、、おう、、。おはよう。」
教室に入ると、セシリアと鈴が尻を丸出しにしながらウ◯コ座りをしていた。何を言っているのか分からないと思うが、俺も何なのか分からない。
「これ?普通にトイレよ。ホームルームも近いし、早めに済ませておこうかと思って。」
「そ、そうか、、、。」
何も言わない、、、何も言わないぞ。俺は。
「あっ、、、出ますわぁ、、。」
「あっ、、、あたしもぉ、、。」
二人の尻穴が徐々に広がり始める。その奥には茶色い物体が。
ぶりゅりゅりゅりゅりゅ!!!
セシリア達は盛大に脱糞した。固形物が次々と飛び出してくる。
「んんんっ、、、!」
「んぐぅ、、、!」
鈴とセシリアは顔を真っ赤にしてきばっている。尻穴からはボトボトと固形物が落ちる。
そして数分後、茶色い山が二つ出来ていた。
しょああああああ、、、。
「「ふぅぅぅ、、、。」」
放尿までするんだな、、。もう床はびしょびしょだ。後始末が大変だろう。
「ふぅ、、早めに済ませて良かったですわね。」
「セシリア。お尻出して。拭いてあげるから。」
鈴がセシリアの尻穴を丁寧に拭き取る。面倒見がいいよな。鈴。
「ヤバ、、二人のウ◯コ見てたらお腹が、、、。」
「わ、私も、、、。」
「わ、私トイレ行ってくるね!」
女子の数人がパンツを脱ぎ捨てたり、教室を足早に出ていく。俺も行った方がいいだろうか?
「一夏、そろそろ準備した方がいいわよ。山ぴー先生そろそろ来るだろうし。」
下を履き直した鈴にそう忠告されたので、俺は自分の席へと向かう。忘れ物は、、、ないな。
(というか鈴、、、。)
10月終盤だというのに、ブレザーブルマなんだな。とても良いと思います。
「では授業を始める。全員揃っているな?」
体育の時間。織斑千冬先生が、俺たちに鋭い視線を向ける。彼女は黒いジャージにブルマ姿だった。とても眩しいです。
「今日は500メートルリレーを、、、。」
?なんか急に口を閉じたぞ?
、、、何か顔を赤らめて内股を擦り合わせているが、、、まさか!?
「、、、少し失礼する。」
織斑千冬先生は黒いブルマをずり下げ始めた。
ーーーおおおおお!!!
男子生徒達は途端に色めき立つ。そりゃ目の前でこんなAVみたいな事が起きたらな。
足からブルマを引き抜いてポケットに入れた織斑千冬先生は、立ったまま腹に力を入れるようにへこませた。
「ううっん、、、!」
ぶうううううううう!!!
美人教師がオナラをすると何でこんなに興奮するんですかね?男子生徒達は目に焼き付けんとばかりにガン見している、、、って、女子もか!?
「んんんっ〜〜!!」
ミチミチミチミチミチ、ボトンッ!!!
野太いバナナウ◯コが地面に落下した。うわデカい、、、さては最近お通じが来てなかったな。
黄色いおしっこを流しながら、次々と脱糞していく。異臭が辺り一面に漂った。
「ふう、、、。」
出し終わったのか、スッキリした、という顔をした織斑千冬先生は、ポケットから出したテッシュで秘部や尻穴を拭いていく。
「待たせたな。では授業を始めようか?」
「あ、あの、、先生、、、。」
「?どうした織斑。」
織斑千冬先生は何か言いたいのか?という顔をした。
「その、、、ブルマ、履かないんですか?」
「ああ、偶にはそれもいいかと思ってな。お前達も嬉しいだろ?」
(((((うおおおおお!!!!)))))
今日の体育は男子達が本当に張り切っていた。あと一部の女子も。それでいいのかインフィニット•ストラトス学園。
「ええと、、、確か視聴覚室だよな。」
昼休み。俺は先生に頼まれて、教室に荷物を運んでいた。俺を信頼して頼んでくれて嬉しいね。昼休みも暇だったしな。
「よしっと、、。」
着いたので預かった鍵で扉を開ける。視聴覚室って、陽キャ達が映画とか映像とかでキャッキャッって、騒ぐ場所だよな?そう思いながら机に荷物を置いていく。陰キャには辛い場所だったよ、、、、。
(とりあえず先生には報告するか、、、ん?)
汗を拭っていると、ふと窓の外に物陰に入っていくシャルとラウラの姿が見えた。どうしたんだろうか?あんな人気のない所に入っていって、、、は!?
(もしかしてカツアゲか!!?)
その時の俺にはシャルはともかく、ラウラなら簡単に撃退出来るだろうという考えは完全に頭の中になかった。怖い上級生に囲まれて涙目になっている二人を想像して血の気が引く。
「ヤバい、、、!」
慌てて校舎の出入り口から外に出て、二人が向かった物陰へと向かう、、、どうか、、、どうか無事でいてくれよ二人共、、、!いた!シャル、ラウラーーーーー
「ついてないねー。女子トイレが空いてないなんてさ。」
「まぁそういう事もあるだろう。気にすることではない。」
「ラウラは傍観してるね〜。」
「これぐらい訓練で慣れているからな。」
ぶりりりりりりりりり!
二人がウ◯コ座りになって、脱糞していた。思わずズッコケそうになる。
「おお、嫁ではないか。頼まれごとはもう終わったのか?」
「どうしたのこんな所で?一夏もトイレ?」
「いや、、、その、、、ハハハハハ、、、。」
尻から固形物をひねり出しながら尋ねる恋人達に、俺は乾いた笑みを浮かべるしかなかった。
ーーーーうん!早とちりは良くないな!
さてさて、今日も今日とて生徒会の活動だ。俺はインカムをつけながら校舎を見回っていく。最近だと俺の活動もすっかり生徒達に知れ渡って、挨拶をしてくれたり笑顔を向けてくれたりしてくれる。みんな受け入れてくれているんだなぁとしみじみ思う。
『一夏、本校舎の3階に急行して。また四馬鹿が問題を起こしてる。』
「りょーかい。」
やれやれアイツらも懲りないな。では行きますかっと。
「「「「「馬鹿なぁあああああ!?」」」」」
無事に織斑千冬先生に引き渡す事に成功する。いつもお仕事ご苦労様です!
「片付いたぜ。簪。」
『うん。新たに問題はないから、このまま見回りを続けて。』
「分かった。また何かあったら知らせてくれよな。」
『うん。無理はしないで、、、。』
急に簪が口をつぐんだ。何かあったのか?
『、、、、、ごめん、ちょっと待って///』
何やら布が擦れる音が聞こえる。もしかして簪も!?
『んんん、、、!』
糞が捻り出される音が俺のインカムから聞こえてきた。随分と長い。もしかして溜め込んでいたのだろうか?
『んふぅ、、、、。』
続けて排尿の音が聞こえてきた。
『、、、、、ごめん、一夏。粗相をして。』
「あ、、いや。大丈夫だ。」
『良かった、、、。』
まぁ、、、簪の排泄姿は前に一回見ているしな。何も問題はない。ないのだ。
そんなこんなで俺は今日の生徒会の活動を完了したのだった。今日は問題が少なくて良かったぜ。
それにしても今日はこの世界の頭の悪さが押し出されていたな、、、。果たして俺はこの世界に慣れる事が出来るのだろうか?
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