「「「「お帰りなさいませご主人様。」」」」
仕事を終えて生徒会室に戻るとメイドさんがいた。具体的には生徒会全員がメイドになっていた。
「あの、、、どういう事なんです?これ?」
いきなりの状況に困惑が隠せない。ハロウィンはもうとっくに過ぎたぞ?
「私の提案なんです一夏様。」
「チェルシーさん。」
生徒会のインパクトに気を取られて気がつかなかったが、部屋にはつい先日俺の恋人になったばかりのセシリアのスーパーメイド、、、チェルシーがいた。
「一夏様、、、恋人になったのにさんずけなんですね、、、。」
「いやあ、、公共の場ではちょっと、、年上ですし、、。」
「ですが、、寂しい、、です。」
なんだこの可愛いいきもの?こんなキュートなメイドを寂しがらせるとは俺のバカーン!!!!
「分かったよ。チェルシー。これでいいか?」
「っっ!!はい!」
おお、花が咲いたような可憐な笑顔ーーーなんか四つの圧がある視線を感じるんだけど、、気のせいだよな?うん、気のせいだ。
「それでチェルシー。提案って?」
「はい。実はこの前虚様と話す機会があったんです。メイド仲間として。」
なんと。原作でも書かれなかったキャラの絡みがあったのか!くっ、是非見てみたかった!!
「それで話す内に、私が一夏様の恋人になった夜の事を聞かれて、それで四人とも羨ましい!!となりまして。」
「それでメイドになったんですか。」
俺は生徒会の面々を見渡す。
「ど、どう、一夏、、?」
簪は半袖でメイド服にミニスカートという、二次元要素マシマシのメイド服だった。なんか秋葉原にいそう。
「ああ!とてもキュートだぞ!」
「あ、ありがとう///」
「一夏くん一夏くん!!私はどうかな!!」
楯無さんのメイド服は、トップは簪と同じだが、ボトムがショートパンツ姿という変わったメイド服だった。太ももが眩しい!!
「楯無さんらしいメイド服ですね!とてもいいと思います!」
「ふふん!そうよね!」
「一夏くん。私はどうかしら?」
虚さんは、ロングスカートというクラシカルな正統派メイド服だった。こういうのも、、いいよね。
「清楚な感じでとてもグッときました!」
「そう//ありがとう。」
「おりむ~。わたしは~?」
本音はーーーーなんと黒に白いフリルのビキニというとんでもない恰好だった!!このメイド、、スケベ過ぎる!!ニーハイもあるなんてオタクを殺しにかかってるのかな?
「すげえいい、、///おれ好みだ。」
「え、えへへ//ありがと~。」
みんなとても魅力的なメイド服だ。チェキとかいいですか?
「ーーーじゃあ、早速始めましょうか。」
ん、どうしたんだみんな急ににじり寄ってきて?、、、そういえばチェルシーがあの夜の事を話したって言ってたけどーーー
五人のメイドが俺を取り囲む。みんな、、目がハートだった。
「一夏くん、、、私たちの奉仕に溺れて♡♡」
「むちゅ、、、れろっ、、、♡」
「んむっ、、ちゅ、、、♡」
俺は今、虚さんと楯無さんに肉竿を舐めまわされていた。二人共上目遣いで俺を見つめながら舌を動かしている。年上のお姉さんの口淫、、、たまりません。
「ぺろっ、、、一夏君のおち○ぽおっきい、、、♡流石私を虜にしただけはあるわね、、、♡」
確かに、エッチの時楯無さんめっちゃ乱れていたからな。いつもは凛々しい楯無さんがまるで生娘のように喘いでいるのを見て、ギンギンになってしまったのを覚えている。
「これが一夏君の匂い、、、たまらない♡」
虚さんめっちゃ肉竿に頬ずりしていますね。そんなに俺のスメルが気に入ったんだろうか?
水がはじけるような淫らな音が生徒会室に響き渡る。もしこの部屋に誰か入ってきたら、、、いや、この世界なら大丈夫か。
「おりむ~。見て~~。」
「ちょ、、本音!」
なんと簪のスカートがめくりあがり、、、臀部と下着が露になった。
女性らしい丸みの少し大きめのお尻を、薄い水色のショーツが包んでいる。慌てふためく簪の動きに合わせて揺れるお尻は、、、思わず掴んでしまいたくなるほどに魅力的だった。
「簪のお尻ってハリがあるよな、、、。」
「にゃ、にゃに言ってるの一夏!」
水色の下着が視界いっぱいに飛び込んでくる。ああ、はぎとりたい。
「一夏君、、おち○ぽおっきくなってる、、。」
気がつくともう肉竿がガチガチになっていた。ヤバい、気がつかなかったけど、そろそろ限界ーーーーー
「ふふ~。おりむに~サービス~~!」
「ひゃあん!!?」
本音が簪のショーツを掴んで、、ズリ下げた。彼女のアナルと水気のある秘部を見た途端、肉竿が暴発した。
「うわっ!!?」
「ひゃ!?」
あっという間に楯無さん達が白く染まる。なんか申し訳ない。
「おりむ~。まだ収まっていないみたいだね~。」
そうなのだ。俺の肉竿はまだ下がっていなかった。最近だと一回射精したぐらいで収まらないからな。
「次は~、、私たちの番みたいだね~。」
いつの間にか簪からはぎ取ったショーツを手に、本音がにじり寄る。
ーーーまだ、「ご奉仕」は終わりではないらしい。
「おりむ〜〜。柔らかいでしょ〜?」
「ああ、とても、、。」
俺の後頭部に、曝け出された本音のおっぱいが優しく当たる。なんて極上の体験。俺は前世では聖者だったのか?今は性者だけど。
本音の乳房は俺が知り合った女子の中でもかなり大きい。箒の次ぐらいあるんじゃないか?それでいてとても張りがあって、預けている頭がまるでトランポリンみたいに跳ねてしまいそうだ。
そんな夢がいっぱい詰まったものの先端にある、可愛らしい突起が時たま俺の頭の横に当たるのもたまらない。この鮮やかなピンク色の乳首が俺の頬をツンツンするたびに、気持ちが昂ってしまう。
「おりむ〜、乳首好きなの?」
「、、、、、嫌いでは、ないな。」
「そっか〜。好きなんだね〜。」
上を見上げると、本音の笑い顔が見えた。
「もし〜、わたしがお母さんになったら〜、乳首から母乳ご馳走してあげるね〜〜♡」
ーーーっっ!
俺の頬がぼおっと赤くなる。え、それってーーー
「ほら〜、ぎゅ〜〜。」
おれの頭を包んでいたおっぱいに力が入って、サンドイッチみたいになる。お母さん云々は気になるが、、、今はこの至福の時間を味わっていたい。いや、ほんと凄い柔らかさだな。
「あっ...♡おち◯ぽおっきくなった.....♡♡」
簪は脱いだショーツを俺に被せて、手を動かしている。俗に言うパンツコキだ。滑らかなショーツの感触と、丁寧ながらも力が入っている簪のコキが素晴らしい。
「簪のお尻、すべすべして気持ちいいな、、。」
「そ、そんな恥ずかしい褒め方しないで、、。」
「簪ちゃんは身体のケア欠かしていないからね~。私も身体を丁寧に洗っているんだ~。」
「ほ、本音っ。」
「マジか、そんな事しているのか。」
「お役目だからね~。」
俺は目を閉じてその光景を想像する。湯気が立つお風呂場で、発育の良い美少女2人が裸で洗いっこ、、本音がおっぱいを揺らしながら簪の臀部を丁寧に洗っている、、いいと思います。
「あっ、、。」
「!?どうしたの一夏!」
「おりむ~?」
「ヤバい、、そろそろ出そうだーーーがっ!!?」
お風呂シーンを想像していたら、思いのほか絶頂が早まった。簪のショーツが白い白濁液で一瞬の内に染まっていく。
「おお~。沢山出たねえ~。」
「す、すまん。」
「ううん、大丈夫、、、嫌じゃないから。」
簪は、なんと俺の精液で汚れたショーツを履きなおした。
「、、、ふふ♡一夏を凄く感じられる♡」
ーーーこの子、意外とド変態かもしれない、、。
「あっっ♡いっっ♡いちかくんすごくいいっっ♡♡」
俺に足を持ち上げられてピストンされている楯無さんが喘ぎ切った声を出す。いつもは凛々しいそんな楯無さんのこえを聞いて、、、俺の速度が上がる。
「楯無さんっ、、、もう出るっっ♡♡」
「きて♡♡いちかくんのめすにしてえええええ♡♡」
ご要望通り、膣内に盛大に種付けをした。
「あぁあああああ♡♡」
ビクンビクンと震える会長。肉竿を引き抜くと、地面に倒れこんでピクピクとしていた。
「織斑君、、、♡♡」
「虚さん、。」
ロングスカートをたくし上げて、虚さんが熱い視線を送る。下着が降ろされたその下半身は、、自分に見合う聖剣の使い手を今か今かと待ち構えていた。
こんな姿を見せられて我慢できるほど俺は人間は出来ていない。年上眼鏡メイドの腰に手を添える。
そのまま膣内に向けてゆっくりと腰を下ろした。感じた温かさに思わず腰砕けになりそうになる。
「っっ、、!」
「虚さん、、、もしかして、、。」
「ええ、、ご想像の通りよ。」
彼女の膣内に見えたのは、赤色。、、処女だったのか。
「大丈夫よ、、。気にせず続けて、、。」
「は、はい。」
この痛みは女性にしか分からないだろう。俺はなるべく負担をかけないように腰を動かした。
最初痛みに顔を歪めていた虚さんだったが、次第に顔が緩んでいき、頬が紅潮していった。
「これがっ、性行為、、、♡♡想像していたよりも、、すごく気持ちいいっ♡♡」
あ、虚さんが潮を吹いた。足元がたちまち愛液で濡れる。
「私がどんな殿方に処女を捧げるかと思っていたけど、、貴方で良かった、、♡♡」
「虚さんっ、、♡♡」
そんな事を言われたらもう我慢できなーーーがっ!!?
びゅるるるるるるる、、、!
「あっ、、熱いのを感じる、、、!」
ふうっ、、、。つい多く出してしまった。初めての相手には負担が大きかっただろうか?
「貴方の愛を感じたわ、、。ありがとう織斑君♡」
そうニコリと微笑む虚さん。どうやら杞憂だったみたいだ。良かった。
じゃあ私はお嬢様を見ておくわね、と楯無さんの傍に座る。会長はまだ夢の中だった。
「一夏、、♡」
「おりむ~~♡」
パンツをズリ下げて、アソコを見せつけてくる簪と本音が上目遣いでこちらを見つめてくる。
「まったく、、困った子猫ちゃんだ。」
柄にもなくギザなセリフを吐きながら、二人を抱き寄せる俺。
それから俺は、とても頑張ったとだけ記載しておく。
学校はもうすっかり静まりかえっている。もう季節も冬だからか、夜がふけるのも早い。空はすっかりと暗くなり、星がまばらに光り輝いている。俺、最近下校時間過ぎても学校に残っている事が多いんだけど、大丈夫だろうか?
「すー、すー、、。」
「、、、、、。」
「一夏、、、。」
「えへへ〜、、おりむ〜、、。」
四人のメイドさん達はもうすっかり疲れて、寝息を立てている。アレから四人と変わりばんこで抱き合ったからな。相変わらず俺の体力おかしくない?そんなに鍛えていないはずなんだが、、?
「一夏様っ、、♡こっちが疎かになっていますよっ、、♡」
「すいませんっ、、、!」
今俺はだいしゅきホールドで俺を抱いているチェルシーと、行為に励んでいた。これで今日5人目。そろそろ肉竿の負担が気になるところ。
「本当に一夏様は女性を喜ばせる術に長けていらっしゃる、、、♡わたくし、もう貴方以外の男性なんて考えられない、、、♡」
「ありがとうございますっ、、!色々と経験しましたからねっ、、!」
思えばこの世界に来て、いつもセックスばかりしているな、、。経験人数も10人以上になったし、、、。俺がヤリチンになるなんてな。
膣内の中の肉竿をゆっくりと引き抜いて、勢いよく突き刺す。これをやると中がぎゅううとしまるんだ。
「一夏様、、わたくしの胸も、、、。」
メイド服をはだけさせて露出させたチェルシーのおっぱいを優しく揉む。「あんっっ♡」と短い声を上げたチェルシーは、更に強く俺を抱きしめる。
チェルシーも腰をリズムよく動かして俺に極上の快楽を提供してくれる。もう既に俺の視界はチカチカしていた。
このままいつまでも彼女の身体を堪能していたい、、、。だが、それはかなわぬ願いのようだ。
「ヤバい、、そろそろ限界だっ、、!」
「ええ♡♡大丈夫ですよっ♡♡貴方の欲情全て受け止めてみせますっ♡♡♡遠慮せずにどうぞ♡♡」
「ああ、、、がっ!!」
びゅるるるるるるる、、、。
彼女の膣内の中で、俺は盛大に果てた。子宮を白濁液が蹂躙していくのを感じる。
「ふふ♡一夏様、どうでしたかわたくしのご奉仕は?」
「とても、、良かったです。」
「それは良かったです♡♡」
チェルシーは花の咲いたような笑みを浮かべると、急にガニ股になって座った。
「失礼致しますね、一夏様。」
「る?」
しょああああああああ、、、。
なんとチェルシーが盛大に放尿した。ここはトイレなのか?
「はああ、やはり行為の後の放尿は格別ですね。」
なんかこの世界っぽい事を言ったチェルシーの横で、俺は窓の外を見る。
ーーーそろそろ今年も終わるな。
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