※この作品はR-18です。

転生インフィニット・ストラトス学園   作:赤い髪の勇者

95 / 99
最近暑いですね、、、どうかお身体には気をつけて。

お待たせしました。投稿です。


第九十二話 献身的な瞬間。

「ーーーで、この数式はーーーー」

 

まどろみの中、山ピー先生の声が聞こえる。幼さの残るほわほわとした声が、さらに眠気を増加させる。

 

ヤバい、意識がーーー

 

「お、織斑君!!」

 

「うはああい!?」

 

慌てた声が聞こえて、意識が覚醒する。つい音を立てて椅子から立ち上がってしまった。

 

クラスメイト(主に女子)が微笑ましいものを見る目をしていた。男子は、、、ニヤニヤとしているな。俺が失敗をしたのが嬉しいのだろう。

 

「織斑君、居眠りはよくないですよお!」

 

「す、すみません!!」

 

「今日の放課後、職員室に来てください!絶対ですからね!」

 

何故か男子から歓声が上がる。、、仕方ない。甘んじて受け入れよう。

 

 

 

 

俺はごくりと息を吞む。何度来ても職員室は緊張するな、、、。

 

「失礼します!一年一組、織斑です!」

 

「あ、織斑君!そんなに声を出さなくても大丈夫ですよお。」

 

山ピー先生がパタパタと駆け寄ってくる。そして、、何故か俺の手を握った。

 

「では、来てくださいね。」

 

「え?」

 

案内されたのは、、、職員室の奥にある畳の部屋。休憩室だろうか?

 

山ピー先生は畳に正座で座った。

 

「ええと、、、?」

 

「織斑君。貴方には居眠りをした罰として、、、。」

 

山ピー先生が服をまくり上げる。ばるんっっ!!と音がして、緑のブラジャーに包まれた爆乳が露になった。

 

「私に癒されてもらいます!!」

 

「る!?」

 

 

 

 

どうしてこうなった!?

 

俺は今、、山ピー先生に膝枕をされていた。ちょうどおっぱいが俺の頭に乗っかっている状態だ。あ、何だか暖かい、、。

 

「ふふ♡どうですか?久しぶりの私のおっぱいは?」

 

山ピー先生が体を傾ける。おっぱいがさらに圧をかけてきた。ブラジャーの感触とその下のやわらかい感触が、とてもたまらんのですよ、、、。

 

「そーれ♡そーれ♡」

 

体を揺らす山ピー先生。おっぱいが離れたり、また乗っかったり、、、そのリズム感が俺の興奮を沸き立たせてくる。

 

「あら、もうすっかり出来上がっていますね♡」

 

いつの間にかズボンのチャックが外されて、脱がされていた。パンツはまるでテントを張っているかのように膨らんでいた。

 

「す、すみません、、。」

 

「いいですよ♡ 私で興奮してくれたのが嬉しいですから♡」

 

ああ、ダメだ。そんな事を言われたらーーーー

 

「わ、またおち○ぽ大きくなりましたね。」

 

テントがさらに大きくなった。もうパンツを突き破らんばかりだ。

 

「では失礼しますね♡」

 

俺のパンツが丁寧に脱がされる。俺の肉竿は、もう固くなっている。自分でもびっくりだ。それだけ溜まっていたということなのか、、、。

 

「久しぶりにみたけど大きいですね、、、男の子のおち○ぽってこんなに大きいんでしょうか?」

 

「どうでしょうか、、、あまり他の奴らの見たことがないんで分からないですね、、、。」

 

「そうですか、、まあ、織斑君以外のおち○ぽなんてどうでもいいんですけどね。」

 

「え、それってどういうーーー」

 

聞く前に肉竿に顔を近づけた。俺の顔はさらにおっぱいに埋もれる。

 

亀頭に冷たい感触。このざらついた感覚、、、もしかして、、、。

 

 

「ふふ♡織斑君のおち○ぽ、美味しいです、、♡」

 

やはりそうなのか、、俺の肉竿はアイスなのか?

 

「どうせならあったかいものにしませんか?おでんとか。」

 

「勝手に俺の思考を読まないでください。」

 

スタイルの良い美人教師にペロリとされたことで、俺の肉竿はさらにバキバキになった。もしかしたら今の瞬間に射精していたのかもしれない。我ながらよくこんなにため込んでいたな、、。

 

「うおっ、、!?」

 

そんな事を考えていると、肉竿にひやりと感じた。この感覚は、、指?肉竿が握られているのか?おっぱいで見えねえ!

 

「あ、すいません。びっくりさせてしまいました!?」

 

「いえ、大丈夫です。少しだけですから。」

 

「そうですか、、、織斑君は優しいですね♡」

 

俺の肉竿を握っている手は、きつすぎず緩すぎずのちょうどいい塩梅だった。優しいのは山ピー先生だと思う。

 

「いきますよ、、♡しーこ、しーこ♡♡」

 

肉竿が優しく扱かれ始める。ちょうどいいような早さだ。

 

「あの、痛かったらいつでも言ってくださいね?」

 

いや、痛さなんて皆無です。あまりのテクにただでさえ大きい肉竿が更に大きくなっていった。

 

「凄い、、、ここからまた大きくなるんですね、、、♡」

 

「山田先生のテクが上手いからですよっ、、。」

 

「まあ、そんな事言っちゃって、、、♡お仕置きですっ♡」

 

扱きが少しだけ早くなった。ドーパミンがドバドバと出る。ヤバい、、自分でヌくのより数百倍気持ちいい、、!

 

「織斑君、ちゃんと気持ちいいですか?」

 

「はい、とてもっ、、、。」

 

まさか山ピー先生がこんなにも手コキが上手いとは思っていなかった。ヒロインズにも負けていないんじゃないか?

 

「それは良かったです、、この日のために本で勉強した甲斐がありましたね♡」

 

なるほど、本で学んだのか、、。この世界の事だからそういう本も普通に店頭に売られているんだろうな。R18コーナーじゃなくて。

 

しゅっしゅっ、と山ピー先生が手を動かすたびに快楽があふれ出てくる。正直、いつまでも味わっていたい。

 

「織斑君、、、ちょっと待ってくださいね?」

 

肉竿から手が離された。ああ、ちょっと残念。

 

(る?)

 

ブラジャーが外されて、肌色が視界いっぱいに広がった。感じる柔らかさが更に増した。

 

「大きくなりましたね、、、♡もうガチガチです、、、♡」

 

確かに肉竿にめっちゃ血が上っているのを感じる。もうピサの斜塔みたいに真っ直ぐにそびえたっている、、、ピサの斜塔は斜めに立っているって?ま、間違えただけだし!?

 

「続きやりますね、、、♡」

 

再び肉竿に快楽。ガチガチになっているからか、先程よりも数倍気持ちよかった。

 

もしかして山ピー先生、自分の好みを把握しているんだろうか?いや、でも彼女と性行為をするのなんて体育の一回だけだしな。もしかしてこれも勉強の結果なんだろうか?まあ、原作でもハイスペックだったからな。

 

何だかおっぱいに頭を近づけていると、自分が子供になったみたいだ。山ピー先生は母親だった、、、?

 

「気持ちよさそうですね、、良かったです。たくさん、気持ちよくなってくださいね、、、♡♡」

 

山ピー先生がまるで聖母のように優しい声をかけてきた。多分俺は、とんでもなくだらしない顔をしていると思う。

 

「織斑君、、、乳首、、どうですか?」

 

口にピンク色の突起が近づけられる。乳首は綺麗な色で、目が離せなかった。

 

「いいんですか、、、?」

 

「はい、、先生ですからね、♡」

 

先生ってこういう事するんですかね、、、でもここで逃げたら男がすたる。俺は舌を伸ばした。

 

「あんっ、、♡」

 

山ピー先生が身震いをする。乳首は、、とても甘かった。

 

ぴちゃぴちゃと舌を動かして、乳首を舐る。まるで甘いキャンディを舐めているような気持ちだった。ミルク味の。

 

「あっ♡んんっ♡そこいいっ♡♡」

 

山ピー先生ってホントエロい声出すよな、、。普段ポヤポヤしているからエッチなことしている時のギャップが凄いっていうか、、。

 

乳首はもうビンっと立っている。それが何だかエロい。読者の皆様も分かってもらえるだろうか?

 

「もうちょっと、、強くしていいんですよ、、♡♡」

 

その言葉に耐えきらずに、俺はプクっと立った乳首に吸い付いた。

 

「あああああん♡♡」

 

山ピー先生がのけぞり、、、耳元でぷしゃあああ、と音がした。

 

「先生、、、。」

 

「、、、、、。」

 

「もしかして、、イきました?」

 

「い、言わないでくださいぃぃ!」

 

多分彼女の顔は真っ赤になっている事だろう。テンパっている間に扱きは続けてくれた。ありがたい。

 

部屋で女教師と秘密の淫らな時間、、、とても良きものです。

 

「まさか織斑先生の弟さんとこんな関係になるなんて、、人生分からないものですね。」

 

「先生は姉と仲がいいんですか?」

 

「ええ、高校時代にお世話になって、、。」

 

やはり原作と同じような出来事があったのだろうか?流石にISは無いだろうけど。

 

「わ、もうぬるぬるしたものが、、。」

 

「すいません手を汚してしまって、、。」

 

「ええ、大丈夫です。これが我慢汁、、。」

 

我慢汁が出たということはもう限界が近いのだろう。確かに気持ちよさが更に増したような気がする。ああ、夢の時間が終わってしまう。

 

「織斑君、、限界ですか?」

 

「はいっ、、もうそろそろっ、、。」

 

「ええ、いいですよ、、私が汚れることなんて気にせず、思う存分出してください、、、。びゅー、びゅー、って、、♡♡」

 

もう肉竿はマグマがあふれ出てこようとしてる火山の如し。限界だっ、、。

 

「先生、、もうっ、、がっっっ!!!」

 

びゅるるるるるるるるるるる!!!!

 

山ピー先生の好意に甘えるがまま、精を解き放つ。それがあまりにも多かったので、先生の体中に精液がかかってしまった。

 

「きゃっっ、、、。」

 

ああ、先生。申し訳ない。

 

今まで感じたことがない脱力感と充実感だ。正直いつまでも浸っていたい。だが、いつまでも膝枕だときついだろうから、よっと起き上がる。

 

「せ、先生、、、。」

 

山ピー先生はもう真っ白だった。え、俺先生を精液で染め上げたの?織斑千冬先生に知られたら極刑コースでは?

 

「す、すみません!!」

 

「大丈夫ですよ?私でこんなに興奮してくれて、、、嬉しいです♡」

 

「先生、、。」

 

「あの、、織斑君。」

 

「はい?」

 

俺の担任女教師は、にこりと微笑んだ。

 

「もう少しだけ、、時間ありますか?」

 

 

 

 

「どうですか織斑君?気持ちいいですか?」

 

「は、はい、、。」

 

俺は何故か山ぴー先生と一緒にシャワーを浴びていた。先生はニコニコとしながら俺の頭を洗っている。

 

お、落ち着け俺、平常心だ平常心、、箒やセシリアと一緒にお風呂に入った事もあるじゃないか、これぐらいああああおっぱいが背中に!

 

「さぁ、一緒に綺麗になりましょうね〜♪」

 

ニコニコとした山ぴー先生に体を現れていると、本当に俺が子供になったような気がする。彼女の俺の母親だった、、、。

 

家に帰った後、さっぱりした俺を見た箒の圧が強かった。そしてお風呂に連れ込まれた。一度入ったんだけどな、、、。

どんなエッチの二次創作を見たいですか?

  • 原作キャラ達(この小説と同じ)
  • オリジナルキャラ
  • 原作キャラ&オリジナルキャラ
  • 作者の好きでいいと思う。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。