因習村でハブられたので、美少女全員嫁にする 作:CloudWagon
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河上先生の愛液でびしょびしょの教壇に立つ。普段の休憩時間なら、みんな各々お手洗いやらなんやらと動き出すのだが、みんなにとってあまりにも衝撃的な光景だったのだろう。引くほどクールに授業準備を始める委員長以外、みんな、おっぱいを揺らしながら駆けた先生が出て行った扉を、飽きもせずにじっと見ていた。
みんな休憩時間に外に出ずに教室に残ってくれる、というのなら、俺としても大歓迎だ。なにせ、俺は俺でやらなきゃいけないことがある。俺は、ショルダーバッグから、職員室で拝借した小さめのビーカーを取り出した。容量は百ミリリットル。まぁこんなもんで大丈夫だろう。
「これから、潤滑液の採取を始める」
教壇にビーカーを置くと、途端に教室がざわめく。だが、それが俺への“リアクション”であるとすぐに気が付いたのか、一瞬で静まりかえった。面白いな、これ。
教室をざっと見回す。男子五人、女子十人の教室。前屈みのまま身動きとれない男子共は当然論外として、さんざんつつき回したうちのクラスの女子は、梓川、委員長、掛川、藤見、瀬戸の五人。残りの五人は、自分が対象にならないよう、俯いて教壇の方を見ないようにしているようだ。
見回すと、藤見は誇らしげに、いつきても良いと言わんばかりにパンツを脱ぎだしていた。……藤見に頼るのは負けたような気がするので却下として、目に入るのは、藤見の隣。ドア側最後尾。掛川の列の一番後ろ。黄色の髪のロングヘアを、左右でツインテールのようにちょこんと結んだ、ツルペタの少女。
「壁ばっか見てるけど、そこになんかあるのか? 柏木」
「っ」
天文部所属の自称陰キャの先輩の話についていけなくなったとき、教室で柏木にオタク情報を教えて貰うことが多かった。根明のオタクで、同性の友人のように接していた女子の一人だ。
左手側に立つと、柏木の右手側は壁だから、視界が狭まるのだろう。肩に手を置くと、過剰に反応した。
「あれ、言わないのか? ほら、『ボクのようなつるぺたに反応する男なんていないよ』ってやつ。口癖だっただろ?」
「っ」
柏木はなにも言わない。散々、被害に遭わないように縮こまってクラスメートを見捨ててきた臆病な柏木に、言えることなどなにもなかったのだろう。怖い目に遭いたくないと思うのは普通のことだが、柏木はオタク知識から来る良識がありすぎて――その罪悪感を、俺につけこまれている。
「なにも、今ココでおまえをレイプしようってんじゃないんだ」
ビーカーを差し出して、揺らしてみせる。
「ちょっと採取だけさせて貰うぜ、っていう、それだけの話だ。教室で無惨に処女喪失した連中より、ずぅっとマシだろう? ……ということで、大人しくしててくれよ」
「……ぅ」
俺の言葉に、柏木の心が折れたのか。壁を見つめるのをやめて、前を向く柏木。淡いイエローの瞳が、僅かに涙で揺れていた。
俺は柏木の椅子を引くと、机の下に潜り込む。上履きと、黒いストッキング。デニールは少なめなのか、薄いストッキングの向こうに、白い肌が透けて見える。脱がしても良いのだが……せっかくなので、太ももの内側を伝線させ、まぁるく浮き上がった白い肉を、指の腹で撫でた。なにもかもツルペタで尻も小さいが、太ももの肉つきは悪くない。そのまま舌を這わせて滑らかな肌を堪能すると、柏木の身体がビクンと跳ねた。快楽ではなく、恐怖だろう。
「さーて、ご開帳っと」
「ぅ」
小さく聞こえるうめき声を無視して、まんこの周辺を伝線させる。黒いストッキングの中から浮かび上がる白いパンツが、女児体型の柏木に女の匂いを醸し出させていた。
パンツなんか、脱がせた方が絶対効率が良いのだが、あえてずらしてまんこを見る。意外にも大人っぽくやや沈着した色合いのピンクで、クリトリスはぴんと立っている。これは……。
「オナニー、よくするんだな。週に何回してる? って、答えられないか。ははは」
「っ」
図星だったのか、見上げた柏木の顔がカッと赤くなる。もごもごと動かす口元から見える八重歯が、なんとも可愛らしい。俺はまんこに触れたときの反応を“検証”しながら、ゆっくり“理解”を深めていく。
びらびらに触れ、膣口を撫でる。
「っ、ぅ」
少しだけ小指を中に入れ、動かす。
「? ……ぁ」
クリトリスを指で弾く。
「ひんっ」
今度は、クリトリスを摘まんで柔らかくしごく。
「んっ、ぁっ、やっ」
なるほど。
「膣内に指を入れるのは怖いから、クリだけで遊んでたな?」
「!?」
図星だったのだろう。柏木の目が驚愕で開かれる。“理解”がすすめばすすむほど、柏木に対してなにをすればいいのか、なにが気持ちいいのか、手に取るようにわかった。
「思ってること、当ててやろうか?」
「ぇ」
「『なんで色気のないボクにくるのさ!? 同じツルペタなら藤見が受け入れ体勢だろ!』かな?」
「ぁ」
「でもさ、柏木、気が付いてるか? おまえ――濡れてるぜ?」
「っ」
もしかしたら、膣口に指を入れたことで防衛反応が働いているのかも知れない。だが、中途半端なエロ知識しかない柏木にとっては、濡れる=感じてる。快楽を覚えている、だ。
自分が淫乱かもしれない、というのは相応にショックだろう。柏木の瞳は、動揺で揺れていた。
「どれ、味見してやるよ」
柏木は、俺の言葉にスカートを抑える。だが、その手はか弱く、俺がちょっとスカートを持ち上げるだけで簡単に外れた。まぁ、抵抗しちゃいけない“ルール”で、押さえる手に力を込められなかったのだろうが。
股の間に顔を埋めて、パンツをずらしたまんこに近づく。さっきまでストッキングに包まれていたから少し蒸れていて、ほんのり香る汗のにおいが、エロい。鼻先でクリトリスをつつきながら思い切って膣口に舌をねじ込むと、嬌声とともに愛液がどばっと溢れた。
「ひ、ぅ、こわい、やっ、ぁアんっ!?」
人形のように可愛らしい容姿とは裏腹に、男の子のような言動が多かった柏木が、性を知らない無垢な女児のように嬌声をあげている。愛液の味も駄菓子屋のチャチなラムネ飲料みたいで、子供っぽさと成熟したまんこのバランスが、ひどく俺を興奮させた。
思わず、慎重にやろうと思っていたのがぶっ飛んで、もっともっとと反応を求めて熟れたクリトリスをなめ回していた。
「ぁぁぁっ、やだやだやだっ、こわいっ、きもちいいの、こわいっ、ぁぁんんんんっ」
気持ちいいことに興味があって、それでも半端なオナニーしかしてこなかった柏木にとって、“絶頂”はイコール恐怖であったのだろう。俺の顔を挟むように足を閉じ、訳がわからなくなって両手で俺の頭を押し、その全てが無碍にされて柏木は絶頂した。
「ぁっ、ぁっ、ぁっ、きもち、いいの、止まらなっ、ぁっ」
俺が体勢を起こしても、断続した絶頂が止まらないらしく、股を押さえて痙攣する柏木。俺は床にビーカーを置くと、絶頂から戻れない柏木の背に手を回して座る位置をずらし、まんこから流れる愛液がビーカーに落ちるように、浅く座らせた。
まだ、快楽に反応できる身体にしただけだ。本番はこれからだっていうのに、柏木は恍惚に顔をとろけさせている。
「上を向け」
左手を後頭部に置いて上を向かせる。
「ふぇ? むぐっ」
そのまま、唇を奪った。
「やぁ、むぐ、ぺろ、ぅ」
さっきまで自分のまんこをしゃぶっていた口とキスするのは嫌なようで、柏木は生理的嫌悪による抵抗を見せる。だが、俺の唾液を飲ませながら舌を絡めていると、徐々に抵抗が弱くなり、柏木の小さな舌は俺の舌を柔らかく慰める道具になった。
受け入れはじめに併せて、右手を柏木のまんこに当てる。熟れたクリトリスを指でしごいたり、膣口に指を入れて前後に動かしたり、ざらざらしたGスポットに優しくタッチしたり。
「うむ、ちゅ、んっ、はぁ、あむ、ごく、んっ、れろ、ちゅ、んんっ」
柏木は目を閉じ、涙を流し、キスを受け入れ――無意識に、腰を揺らす。身体をよじり、俺の指からもたらされる快楽を一番気持ちよく拾える体勢を探す、女としての本能。
柏木は今、気が付いていないのだろう。まんこを愛液でとろとろにしながら、自分から舌を絡めて俺の唾液をしゃぶっていることに。
「ちゅ、ちゅっ、ちゅ♡ ごく、れろ、んっ♡ はむ♡ んっ、んっ、ごく」
処女がそんな風に快楽を求めたら、終わりが来るのは当然早い。Gスポットを少し強めに擦ってやると、柏木は面白いほど簡単に絶頂した。
「んんん~~~~~~っっっ、れろ♡」
おまけに、イきながら、舌を伸ばして俺の舌を絡める始末。キス大好きかよおまえ。いやしかし、女性にとってはセックスよりキスだ。キスは基本、受け入れた相手でしか気持ちよくならない。柏木おまえ、セクハラされてるのに……いや、気のせいかも知れない。気にしないでおこう。俺、ロリ系にモテるの? とか、気にしない。
柏木から離れると、柏木は切なそうに「ぁ」と言って、離れた俺の唇を熱っぽい視線で見てきた。それを振り切ってビーカーを持ち上げると、ほとんど零してしまっていて、中身はたったの十ミリリットル。
「ん、ん、ん、はぁ」
どうしようかな、と思い柏木を見ると、スイッチが入ってしまったのか。柏木はまんこに手を当ててオナニーをし始めてしまっていた。愛液を己の指に絡めて行う手遊びが、ちゅくちゅくと淫靡な音を立てて教室に響く。
教室で、男子も見ているのに、快楽を求めてまんこを弄る柏木。その姿はなまめかしく大変好みだが……先生
さて、と、柏木の隣の席に。満面の笑みの藤見が、股を開いて腕を組んでいた。すっかりセックスの虜になった藤見に、俺はとりあえず、触れるだけのバードキスをする。
「んっ……へ」
それが予想外だったのだろう。藤見は頬を赤らめて、控え目に足を閉じた。
「………………いい加減にしろよおまえほんと」
床にビーカーを置くと、藤見の後ろに回る。左手で薄いおっぱいを揉みながら、右手は太ももへ。内ももに手を置くと、藤見はゆるゆると股を開き、俺の手をまんこに導いた。
「ド淫乱の癖に可愛いコトしやがって! イキ狂って反省しろッ!!」
「は、ぁぁんっ、ぁっ、ゆびっ♡ ゆび、きもちいいっ♡ すきっ♡ すきぃっ♡」
興奮でほかほかのまんこに人差し指、中指、薬指の三本を入れてめちゃくちゃにかき混ぜる。普通の女の子だったら負担になりかねないレイプ染みた手マンを、藤見は笑顔で受け入れる。当然のように吹き出した愛液は、ビーカーから零れてなお、中身を満たした。
藤見・柏木合作の、ロリミックスラブジュースだ。飲み干しても良いが、さすがに次を補填する前に先生が戻ってしまうことだろう。俺は気持ちよさそうに居眠りを始めた藤見と、突っ伏してオナニーを続ける柏木を放置して、潤滑液片手に教壇に戻る。笑いを堪える委員長の様子が、今はただただ恨めしい。
「ふぅ……なんか、疲れた」
言いながらも、一度も抜いていないちんこは、血流が回って痛いほど勃起している。今すぐ柏木にぶち込めばWin-Winな気もするが、このイライラは全て先生にぶち込むと決めているので、待つことにした。
休憩時間の終わりを告げるチャイム。未だ戻らない先生。よほどトイレで苦しんでいるのだろうか。
「委員長、暇だからキスしてくれ」
無言で口を開く委員長に、唇を合わせて舌を吸う。机を跨いで交わすキスは、興奮よりも安心が勝つ。委員長はなんというか、俺のことが好きとかどうとかというよりは、俺を体の良い快楽装置と思っている節があるというか、友情の延長のスキンシップと思っているような感じがするというか、とにかく気安いんだよなぁ。
互いに舌を絡めて、唾液を交換する口づけ。激しく吸いあったりはせず、舌の温かさを求めて熱を交わす。薄く開いた目と目が合うと、言葉にするよりも大きな感情が、行き交った。
「――お、おくれてごめんなさい!」
と、声が響いて唇を離す。河上先生はデカパイを揺らしながら教室に戻ると、生まれたての子鹿のように震える足で教壇に立った。泣きはらしたことで崩れたメイクは全て拭われ、年齢相応よりも少し幼くなったように見える。
そのいたいけな顔立ちが、興奮から赤く染まった乳房とフル勃起した乳首とアンバランスで、エロかった。
「それでは、今日の授業を始めます」
宣言と同時に、俺は先生の背後に回る。腰の上でクリップで纏められたスカート。背中から見ると、ほとんど裸の先生。俺は先生の背後でしゃがみ込むと、自分の右手側の足下に潤滑液ビーカーを置いて、先生の尻タブを掴んだ。
「まず、前回の復しゅぁっ!?」
デカいケツだ。尻タブはむっちりとしていて、掴むと重みがある。左右に開くと、ピンクのアナルがひくひくと痙攣していた。俺は尻たぶの間に顔を埋めると、アナルの匂いを嗅ぐ。相変わらずとんでもない効き目の薬で、フローラルな花の香りがした。
次に、潤滑液に指を浸して、アナルに指を宛がう。中指をまっすぐ差し込むと、潤滑液のおかげか、ずぶずぶと指が埋もれていく。
「――頁の詩における、い、ぎっ、ぁ、ぅ、ひょ、ひょうげん、ぁっ、う」
奥へ奥へと指を進め、引き抜き、潤滑液を足す。委員長ほどケツは敏感じゃないみたいだけど、柔軟性は抜群で、すぐに指のストロークに慣れていったようだ。
「表現、い、ひんっ、ひょうげん、は、ぎっ、う、すぅ、ぁっ」
だんだん、だんだんと、排泄口を弄ばれて嬌声に甘さが乗り始める。ケツをほじくられているのに、先生はおもらしでもしたみたいにまんこから愛液を吹きだしていた。あまりに量が出るモノだから、掬い上げてそれも先生の菊門に塗る。入り口から奥まで、指を増やして、拡げて、戻して、舐めて。
「いぎっ、ひぃ、ぁぁっ、ん~~っ」
「そんな気持ちよさそうにするなよ。我慢できなくなるだろ?」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
俺はズボンとパンツを下ろすと、むき出しになったちんこに、柏木・藤見謹製の潤滑液を垂らして塗りたくる。そしてまた、先生のデカパイが教壇に乗るように背中を押すと、押し広げたケツにちんこを宛がった。
「ひっ」
恐怖の声。カチカチと、先生の歯から音が鳴る。
「生徒の前で処女喪失は可哀想だからさ、やめてやるよ。代わりに――こっちはもらうがなッ!」
「ひぎっ、イっ、ぁあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁ゛ァァァァァッ!!!??」
ぐぽん、と音を立てて、ちんこがアナルに突き刺さる。十五人の生徒の前で、その視線を一身に受けながら、上品で美しい先生は――性器でもなんでもないケツの穴で絶頂した。
亜麻色の髪を振り回し、イヤイヤと首を振る。涙と涎が教壇に飛び、ケツの穴がぎゅうっと強く締まった。燃えるように熱い先生のケツ穴は、俺のちんこを掴んで離さない。四方八方から来る強烈な締め付けのおかげで、ちんこが焼け焦げそうだ。俺もまた先生同様額から汗を流し、快楽に耐えながら腰を打ち付ける。
「おいおい先生ッ、ぐっ、なに子供達の前でケツイキしてんだッ!!」
「ぁ゛っ、ごれ゛むり!! きつ、ひっ、ああ゛っ、なんでっ、おじり゛っ、きもちいいのッ!? いやいやいやいやぁぁぁっ!」
「締め付けすぎだこのドスケベ教師が! デカいケツ振り回してんじゃねぇぞ!」
激しいストロークで、先生の直腸を刺激し続ける。すっかり空っぽになった腸は淫靡な性器と変化しており、ストロークを強めながらデカいケツを叩くと、先生はまた絶頂した。
最初は豚の悲鳴のようだった絶叫も、腰を前後させ続けると快楽を拾い始め、レイプがただのセックスへと変貌していった。
「そろそろ行くぞ! 淫乱教師ッ!!」
「ぁぁっ、ひぃ、ひぃっ、やだやだやだ、じゅぎょ、じゅぎょう、できなっ、ぁぁぁっ、イく、うそ、イ、やだ、お尻でイきたくない、お尻でイきたくないっ、ぁぁぁっ」
「受け止めろ、
「ひやぁぁーーーー~~~~~っっっ!!?????」
溜めに溜めた精液が、強烈な快楽と共に先生のケツに注ぎ込まれる。射精は長く、注ぎ込んでも注ぎ込んでも途切れない。ちんこは熱く、背筋が震える。射精を終えてもなお絶頂しそうになるほど、先生のケツ穴は気持ちが良い。
先生はというと、彼女はまんこから潮を吹きながら絶頂すると、ついに、立っていられなくなって四つん這いになる。教壇の裏側。生徒からは見えない位置で、俺のちんこを咥えたまま絶頂の余韻に震える先生。
「ぐっ、はぁっ……抜くのも一苦労だぜ……」
ちんこを引き抜くと、先生の身体がびくんと跳ねる。ここ最近、とくに秋山姉妹のあとからさらに強くなった精力のせいで、俺のちんこは既にフル勃起していた。先生は未だ気丈に、身体を起こそうとしていた。それは、教師としての矜持だったのだろう。
立派な先生だ。尊敬に値するよ。ああ、でも、いつまでも立派じゃなくても良いだろ? その残った理性を、溶かしてやる。
「ふぅ。この角度なら教壇に隠れてみんなには見えないしなぁ。使わせて貰うぜ? 先生」
反応はない。俺は前後不覚になっている先生のぐしょぐしょのまんこに、ちんこを宛がう。そして、思い切り、一息に貫いた。
「うぉっ、あっつ!?」
「い、ひゃああああああああああぁぁっ!??? イぐぅぅぅっ!!?」
燃えるように熱いまんこだ。膣壁は肉
俺は絶頂を繰り返す先生のスパルタセックスに負けないために、手を伸ばして先生の勃起乳首を掴む。先生はまんこだけではなく乳首の快楽にも気を配らなくてはならなくなり、少しだけ、締め付けが緩んだ。
「ひぃ、やだっ、乳首きもちいいっ、おまんこもっ、おしりもっ、おっぱいもきもちいいっ、いいっ、ぁぁっ、イくイくイイっ、きもちいいよぅっ、あああああ~~っ!!」
「ずいぶん、よがるじゃねぇか! そのまま生徒達の前でイけよ、先生ッ!!」
「あああーーーーっ! ああああぁ~~~~~っっっ♡♡♡」
ついに、先生の理性が溶けた。声を我慢することもなく、与えられた快楽を享受し、自分にとってどこが良くて、イイのか、だらしない笑顔で叫ぶ。それは彼女が“立派な大人”から、“快楽を求める普通の女”に堕ちた、瞬間だった。
先ほどまで処女だったとは思えない壮絶な絶頂で、先生は果てた。連続で射精する俺のちんこを膣圧で絞り、裏筋からカリ首まで全部を快楽で染め上げる。睾丸が空っぽになるんじゃないかと錯覚させるほどの強烈なバキュームを終えると、俺は肩で息をしながらちんこを引き抜いた。
「あっ♡」
「ふぅ、ふぅ、はぁ、はぁ、スポーツよりキツいぜ、まったく」
「ひんっ」
ケツを叩くと、ケツとまんこの両方から白濁液が流れる。
先生は快楽にとろけた表情のまま、四つん這いで気絶した。