裏アカ男子✕上京女子オフパコ♡~しつこいクリ責めでぐちょぐちょになったおまんこに、生でハメられてたっぷり中出し絶頂~ 作:よながねね
ラブホテルに辿り着くまでの道中、長い腕に肩を抱き寄せられ、延々と乳首をいじめられていた。かりかり、さすさす、摘まんだり、なぞったり、弾いたり。入念にいじられ続けた粒から広がる甘美な感覚が、部屋につく頃には指先にまで波及している。
「壁に両手をついて、自分の顔、鏡で見てごらん」
ドアを開いて室内に入り、靴を脱ぐより先に、壁に備え付けの全身鏡を示された。言われた通りに鏡の左右に手をつけば、信じられないくらいにイヤらしく恍けた顔の自分と目が合う。情けなく緩んだ眉に潤んだ眦。みっともなく上気した頬。
カーディガンを開いた彼の手に、左右の乳首を乳輪ごとふにふにと優しく揉み込まれる。布越しでも強く響く快楽に背筋がびくんと緊張した。唇が開いて、路上で押し殺していた淫声が勝手に溢れる。
「ぁ……う、……っはぁっ♡」
「おっぱい大きいね。着痩せするタイプなんだ。何カップあるの?」
「あ……Fカップ……、です……っ♡」
「えっろぉ♡ 彼氏いる?」
「……います。遠距離、恋愛中、で……っ」
「へ~。遠恋なんて、彼氏、反対しなかった?」
「しました……っ。さいきん……連絡、減っちゃって……」
「ふぅん?」
「こっちから、連絡しすぎて、またうざったがられるのも辛くて、ぜんぜん話せてない……」
「寂しい?」
「……すごく寂しい、です。けれど勝手に上京した私が悪いのかなっ、て……っ。 ふ……っ、ぅ……♡ んぁ……あっ♡♡」
リョウヤさんの指先が私の胸先に立った。服を押し上げるように立つ小さな粒を、カリカリと左右に素早く掻き毟られる。強弱をつけて布越しに繰り返される刺激へ、上半身の感覚が集中していく。
どんどん厚くなる涙の膜のせいで、視界はすっかりぼやけてしまった。興奮で掠れたリョウヤさんの声で頭の中がいっぱいに満たされる。
「それ、ユズちゃんは全然悪くないでしょ。言ってごらん、ユズは悪くないですって」
「……っ、は……い。ユズはぁ……悪くないですっ……」
「悪いのは~?」
「……かれし」
「よしよし、いいこ♡ ――彼氏と最後にえっちしたのはいつ?」
「……っ、半年前、ですっ」
「ほったらかしにされてんねえ……。彼氏とのえっち、気持ちいい?」
「っ……、きもちぃい……。けど……」
「けど?」
「っ……リョウヤさんの、動画の、女の子みたく、なったことは、ないです……っ」
「俺の動画の女の子みたく、って?」
きゅううぅっと左右の乳首をキツく摘み上げられた。乳房を前に伸ばすように引っ張られて、胸の奥から快楽を引きずり出される。危うくて甘い感覚に、膝がガクンと前後に揺れた。
「あ……♡」
「ほら、言え」
急かすようにグリグリと乳首を捏ねられ、言葉を引き摺り出される。
「あ、んなに、いっぱい気持ちよさそうに……っ♡ イくイく~っ♡ってなったこと、一度もないんです……っ♡」
「あは、イくイくしたこと、ないんだ?」
「ない……ぁ♡ あ……♡ ああっ♡」
「乳首、気持ちいい?」
「き、もち、ぃい♡」
「ふふ。乳首でイけそうだね」
「へあっ♡」
「すっごいコリッコリに勃起してるよ、ユズちゃんの乳首。かわい……。いっぱいいじってぇー、って、俺の指を押し返してくる」
くにゅっ♡ ぐりぐりぐりぐりぐり♡♡ カリカリカリカリッ♡♡♡ しこしこしこしこっ♡♡ ずりずりずりっ♡♡ カリッ♡ カリッ♡ ぴんっ♡♡ きゅうううう♡♡♡ かり♡ かり♡ かり♡ かり♡ かりかりかりかりかりかりかり♡♡♡♡♡♡♡
「~~っっ♡♡♡」
「擦られると、体がびっくびくしちゃうね。なっさけないメス顔……♡♡」
「……は、ずか、」
「……はずかしいねー♡ 靴も脱がずによわよわ乳首をいじり倒されて、みっともなく、無様にイくイくしような~♡ ユズ♡」
「っ♡♡♡」
「おい、すけべ声、我慢すんな♡ 涎垂らして、いっぱい声出して、刺激によわぁい乳首で気持ちよ~くなっちゃお?」
リョウヤさんの指が更にしつこく私の乳首を蹂躙する。乳輪ごと挟み込まれて、根元から先端まで絶え間なく扱かれて、指先で何度も何度も弾かれる。
繰り返される刺激に前のめると、服越しにお尻に硬いものをびったりと押し当てられた。
(あ、ぁ、すご……リョウヤさんも、興奮してる……ッ♡ おっきい……♡)
昂る雄の吐息が耳朶を撫でている。お臍の下が更に疼いて、もどかしくて、私の腰がヘコッ♡ヘコッ♡と情けなく前に揺れてしまう。すると、クスッと笑う気配がして、耳朶や頬に沢山キスを落とされた。
「ユズ♡ 可愛い……♡」
乳首への刺激が休む間もなく続く。快感に快感が幾重にも折り重なって、頭の中が快楽で灼けていく。だんだん何も見えなくなって、気持ちいいってこと以外わからなくなっていく。
「っ、ひ、ぅ♡ あ゙っ♡ ああっ♡ あっ♡」
「ふふ。膝がっくがっく♡ ちょろ~♡♡」
「っ♡ っ♡♡♡♡」
「乳首イキしろ♡ ほら、イ――――――け♡ イけ、ざこめす♡ イけ~♡♡」
一際低く、掠れた声で絶頂を繰り返し煽られ、どんどん高みに昇っていく。私よりリョウヤさんの逞しい体に身を任せて、イく♡ イく♡ と脳内で喘ぐ。
「ユズ……♡」
飛び切り優しく呼ばれたと同時、ぐりゅぅっ♡♡♡と乳首を指で押し潰された。恍けた体に留めを刺されて、快感の大波に飲み込まれる。
「~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡」
今まで経験したどのセックスよりも、自慰よりも、遥かに眩しい絶頂が二つの肉粒からやってくる。
私は喉を仰け反らせ、悲鳴のような息を漏らして快楽に溺れた。
(イッ……ちゃった♡ ぁ……♡ 乳首で……♡♡)
頭の中を洗うような恍惚に身を任せて喘ぐ。
長い指で顎を掬われ、唇を塞がれた。舌を突き立てるような動きで口内をぐちょぐちょにまさぐられる。その激しさに翻弄されている間に、リョウヤさんの片手が私の体を滑り落ちていった。
ワンピースの裾をたくし上げられ、ショーツのクロッチ越しに彼の指腹が花襞をなぞりはじめる。
「……っ♡」
蕩ける感覚が腰に染み渡る。淫靡な手付きで摩擦されるほど、私の奥から蜜が溢れて、襞の間がぬかるむ。そのどろつきを利用する指腹が、布を挟んで肉襞の上をもっとねちっこく往復する。
(あっ……♡ あまい……ッ♡♡)
リョウヤさんの指の動きに合わせ、私の腰が更にかくかくと前後に揺れてしまう。心に先んじて、体が勝手にオスを求めてしまっているのだ。羞恥に顔が火照った。でも発情した犬のような動きを止められない。
――気持ちいい。
――もっとされたい。
――私の体を、いっぱいいじめて欲しい。
――ぐちゃぐちゃに、してほしい。
フーッ♡と息を弾ませながら、彼が与えてくれる甘美な悦びを貪る。
リョウヤさんはそんな私の様子を気に入ったようで、舌と舌を絡めながら愉しげに喉を揺らしている。
「っ……♡♡♡」
「……あはは。……よしよし。乳首イキできたねー。えらいね♡」
「ふ……、ん゙っ♡ あ、ぁ……♡」
「鏡、見て? ユズちゃんのまんこ、ぱんつの上からも糸引くくらいベッタベッタに濡れてんの」
指示されて視線を鏡に戻すと、お気に入りのショーツが濡れて秘部に張り付いて、そのいやらしい形と色を透けさせていた。リョウヤさんは私に頬擦りをしながら、ショーツの上に指腹をずりずりと擦り付け続ける。
ぬるぬるでぐちゃぐちゃの花襞を弄られて、お腹の奥がどんどん中が切なくなる。私の中を、深く埋めてもらいたくて仕方なくなって来る。
視線を上げると快楽に眼を潤ませた私自身と目が合った。熱に浮かされて、とろんと蕩けきった顔。だらしなく開いた口端からは唾液が零れ、頬も唇も耳まで真っ赤だ。
「ユズ、すっげえやらしい顔……」
「っ♡ リョウヤさん……っ♡」
甘えた声を上げた途端、彼の腕が腰に回った。軽々と姫抱きにされ、ベッドに運ばれていく。
白いシーツの上に脚を伸ばして座らされると、彼に後ろからぎゅうっと抱き締められた。口付けの雨の中、ゆっくりと服を剥ぎ取られ裸になる。
「白くて柔らかくて、綺麗な体してるね」
「……、ぁ、りがとぅ、ございます……」
「礼儀正しいところも好きだよ。――じゃあ、しばらくえっちしてないユズまんこ、きれいきれいするとこからはじめよっか」
「え――――……?」
そう言って彼が、バッグから一本の歯ブラシを取り出した。新品のパッケージを剥くと、柔らかそうな山切りの毛先、小さくて丸いヘッドが露わになる。
「――先ずユズちゃんのクリトリスを隅々まで磨こうな♡」
「ぁ、あ……っ、ひ」
「何ぶるぶるしてんの、ビビッてる? ちっちゃい子向けの柔らかい歯ブラシだから、安心してね」
「っ、そんなのされたら、くり、だめなっちゃう――」
「――あはは、何言ってんの? だめにするんだよ? 徹底的に磨いて、もーっと快感に弱ぁいマゾクリに躾けてやる。これも使おっか? 大人のおもちゃ屋さんで買ったローション♡ 気持ちよくなる成分入りだって♡ ユズにはどれくらい効くかな~」
表情を引き攣らせて喘ぐ私の前で、ピンク掛かったローションが歯ブラシにたっぷりと垂らされた。彼の左手が私の恥丘に触れ、ぷっくり膨れたクリトリスを剥き出しにする。そして、どろどろに濡れた柔らかい歯ブラシの毛先が、過敏な粒の先端に触れた。
しょり……っ♡
はじめはローションの冷たさを感じた。けれど、秘芽の先に当てがわれたブラシが上方向に動いた途端、性感が一気に沸き立ち、頭の芯が灼けた。
「――――――ッ♡♡♡」
しょりっ♡ ぢゅるり♡ しょりしょりっ♡ ぢゅりりっ♡ しゅりしゅりしゅり♡♡ しょりしょり♡ しゅっ♡ しゅっ♡♡♡ しゅりしゅりしゅりしゅり♡♡♡♡
(あ、これ、ほんと、だめぇ……っ!)
とろとろの粘液を纏う柔らかな山切りブラシで、密集した快楽神経を磨かれる。毛先の一本一本が性感をなぞりあげる刺激に、思わず爪先を丸めて脚を閉じようとしてしまった。
「こら、脚ピンで股閉じようとすんな。しっかり開け」
「ぁ゙、ひ、ぅ♡」
「そうそう、膝曲げて。ぱかーって股を差し出せ♡」
爪先でシーツを掻くようにして、なんとかM字に脚を開く。とろとろの毛先の触れ方は優しく甘やかだ。けれど、長短の異なる無数の毛に、寄って集って陰核の上を這い擦られる感覚は凄まじい。
しこった肉芽の先端も、側面も、裏側も、一斉に摩擦される感覚に追い詰められて、涙が溢れ出してくる。
「ぁ、ぁああ♡ だめぇえ……っ♡♡」
「はいはい。きれいきれいされるの、がまんしようねー。いいこだからねー」
「ひ♡ あ♡ だめだめらめぇ♡」
「呂律回らない? 本当にちっちゃい子みたいだねえ。ほら、ユズちゃんのぷっくぷくのクリ裏を、ローション歯ブラシで念入りにしゅこしゅこしゅこー」
「お゙♡」
「しゅこしゅこしゅこ♡ ぢゅっこ♡ ぢゅっこ♡ ぴかぴかにしようね~」
身悶えて喘いで、身をくねらせて快感から逃げようとするけれど、腰に回った腕は力強く、まったく自由を貰えない。
ゆっくりと大きなストロークで、クリの根本から掻かれたかと思えば、今度は小刻みに一点を重点的に擦り立てられる。
性感が積み重なって、涙と涎が溢れて、心に快楽が根を張っていく。官能に満ちた呼吸がフッ♡フッ♡と零れる。光に追い立てられるような感覚が迫ってきて、頭がぼーっとして視界が更に霞む。
「っお゙――――……♡」
「あは♡ ひっくい声えっろ♡ 磨かれるほど、頭ん中白くなるでしょ?」
「なりゅぅ♡ しろくなりゅ♡」
「いいこいいこ♡ どんどん頭真っ白になって、バカになりな~」
「ひ、ぁ、なるぅ♡ ぁああ、バカなっちゃうぅう♡」
「いいよ〜。バカになったユズちゃん、俺がぜーんぶお世話してあげるからね♡ 恥ずかしさも、緊張も、ぜんぶぜんぶきれいきれい落として、もーっと、まぞめすまんこになろうね~♡」
「ぁ♡ あっ♡ ああぁ♡♡ まぞめすまんこなゅ♡♡ ひっ♡」
「いいこ♡ しんどい事も、さみしい事も、まぞめすまんこに要らない事はぜーんぶきれいきれいに磨き落とすよ。ほら、きれいきれいされてきもちぃー、しあわせ~♡」
「ひ♡ おちりゅっ♡ んひっ♡ ぃ♡ きれいきれい、きもちぃ♡ いきゅっ♡ いきゅっ♡」
「イきそ? ほら、いいよ」
「あ゙――――――――らめぇえ♡♡」
「だめ? どうして? イッちゃえばいいじゃん♡♡」
「なにかでりゅっ♡ でちゃうのぉお♡♡」
「あ? 出せって♡ ほら、しゅこしゅこしゅこしゅこしゅこーっ♡♡ きれいきれい♡ 出せよ♡ ぜーんぶ出せ♡」
「おぉお♡♡♡ でりゅ、でりゅでりゅ♡」
「ぴゅっぴゅっぴゅーって気持ちよくなりな?」
「イ゙、――――――っ♡♡♡♡」
ピュッ♡ ピュッ♡ プシュゥウッ♡♡♡
(いっく♡ いく、いくいくいっくぅ、う――――――――♡♡♡)
毛束が絡みつく肉粒を中心に、大きな快楽が爆ぜた。秘部から澄んだ液体が勢いよく噴き出す。絶頂の余韻に背を仰け反らせて悶えるが、クリトリスのブラッシングはその間も止まらない。かひゅう、かひゅう、と喘鳴を繰り返す私の耳に、リョウヤさんの唇が張り付いた。
「よーく出てるね~。えっろぉ……♡ もぉっと出しなー? ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅ~~っ♡」
「お゙……♡♡ ぴゅっ♡ ぴゅ……♡」
「そうそう。上手。イキ潮いっぱい出して、すっきりしようね~。ぴゅっぴゅするほど、どんどんからっぽになるよ~♡ きもちい~ね」
「ぁ゙……あ――っ……♡ きもちぃ~……♡♡♡♡」
ぐぢゅっ♡ ずちゅずちゅずちゅ♡♡♡ ぢゅりぢゅりぢゅりっ♡♡♡ ぢゅこぢゅこぢゅこぢゅこっ♡♡♡♡ ぐちゅぐちゅぐちゅっ♡♡♡ ぢゅっこっ♡♡ ぢゅっこっ♡♡♡♡♡ ちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこちゅこっ♡♡♡♡♡♡
ぶしゅぅううっ♡♡♡ ぴゅうぅうう♡♡♡♡ ぴゅっ♡♡♡
「あははは、すっげ♡ ユズまんこ、ちゅこるのたのし~♡」
「んぁ゙っ♡♡ ぁ゙――――♡♡♡ ぴゅっぴゅとまんにゃ゙ぃ♡♡ ちゅこちゅこ、いぃ~♡♡♡ はっへぇ♡♡」
達し続ける体が大きく撓る。涙腺が決壊した目からぼろぼろと大粒が溢れ、無意識に伸びた舌先が何度も何度も宙を掻いた。神経を焼き切るような狂おしいアクメの中で、小刻みに飛沫が溢れ続ける。
私のナカがすっかり空っぽになるまで、歯ブラシの動きは止まらなかった。泣こうが喚こうが関係なく、上下左右に陰核を磨き続ける。
――やがて、もう何も溢れさせるものがなくなった頃、べたべたに濡れた毛先がゆっくりと私の肉粒を解放した。
「ユズちゃん♡ いっぱい、ぴゅっぴゅできたね。よくできました」
「……あ゙……♡」
「くったりしちゃったね~。はは……♡ がんばったね」
終わった。やっと。終わりがないようにすら思えたクリ磨きが終わった。
労う言葉が嬉しくて、腰が前へ後ろへともぞついてしまう。ローションが染み込んだ肉粒には、毛束の感触がじんじんと残っていて、空気に触れるだけでもひどく気持ちいい。
――深くイッて、お腹の奥が重苦しいほどに疼く。おまんこの入口がヒクヒクしてる。ずっと腰裏に当たり続けている、彼のモノを意識してしまう。
(イッても、イッても、おまんこが、うずうずする……♡)
――欲しい。
ぼんやりした頭に飢餓感が過る。そこで、彼がまた何か取り出した気配がした。