ドスケベゼシカクエスト~爆乳と巨尻と全て奪われし魔導士~ 作:LLLSTAR
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――私がトラペッタの町に来て、一週間が過ぎた。
その間、色々なことがあったから、今回はその報告をさせてほしい。
まずは【ドスケベ】スキルによってレベルが上げられるようになった私の現在なんだけど、まあまあといった感じだ。
今までは魔物との戦闘なんてもってのほかといった感じだったが、曲がりなりにも戦えるくらいにはなった。
特に習得した『アクメラ』の存在が大きく、以前に覚えていたメラと同じような感覚で使えるこの呪文を覚えられて本当に良かった。
かしこさのステータスの代わりに出現したすけべさのステータスのおかげか、心なしか威力も普通のメラよりも高い気がするし……良かった、といっていいと思う。
ただ、やはり呪文は魔力を使うということもあってか、『アクメラ』を使える回数も限られている。
ほぼ間違いなく……今の私では、トラペッタからリーザスの村に行くまでに魔力が尽いてしまうだろう。
武器を装備して戦うことで魔力を温存したいところだが、【ドスケベ】スキルが覚醒した私は全裸でいることを強制させられている。
防具もアクセサリーも、武器すらも装備できない私は素手で戦うしかなく、ステータスの低さも相まってそんな状態の私がまともに魔物と戦えるはずもなかった。
こんな状態の私にできることといえば……そう、レベル上げだ。
レベルを上げて魔力(MP)の最大量を増やせば『アクメラ』を使える回数も増えるし、魔法を使わない戦いも少しはマシになる。
というわけで私はこの一週間、トラペッタで見つけたセックスのお相手であるおじさんとほとんど毎日のようにドスケベ交尾に耽っていた。
「んっ♥ あっつぅい……♥♥♥ これでいいの?」
「ああ、最高だよ……っ! ゼシカちゃんのおっぱい、流石の大きさだ! 乳圧も半端じゃない! 極上の乳まんこだよ!!」
「ふふっ♥♥♥ おじさんのおちんぽこそ、私の谷間から飛び出すくらい大きいじゃない♥ 私のおっぱいの中でビクビク震えて、熱くって……これだけで興奮しちゃうわ♥」
二日目の夜は前日に宣言されていた通り、色んなスケベテクニックを仕込まれた。
手でおちんぽを扱いたり、舌で舐めたり口で咥えたり……自慢の爆乳を使っておちんぽを挟むパイズリ奉仕も教え込まれた私は、自分がどんどんスケベになっていく感覚にくらくらとした興奮を覚えてしまう。
この日はある程度のテクニックを仕込まれた後、全部が上手にできたということでご褒美膣内射精してもらった♥
「んおぉおおっ♥♥♥ おほぉおぉおおぉおっ♥♥♥ ちんぽっ♥♥♥ おじさんのおちんぽっ♥♥♥ ケツ穴の奥まで届いてるぅうぅっ♥♥♥ おおぉおっ♥♥♥ すごいっ♥♥♥ ケツハメセックスすごいいぃいっ♥♥♥」
「まさかおじさんがゼシカちゃんのケツ穴処女を奪えるだなんて、最高だよっ! しかし、なんて締まりだっ! ちんぽを大喜びで咥えながら、絶対に離さないって締め付けてくるぞっ!!」
「のほぉおおおおおおおおおおっ♥♥♥ んほおぉおおおぉおおっ♥♥♥ おぉおぉおぉおぉおおっ♥♥♥ おしっこっ♥♥♥ 気持ち良過ぎておしっこもれりゅぅううぅっ♥♥♥」
三日目はアナルセックスを楽しむことにしたんだけど、よく考えたら私、こっちはまだ処女だった。
お尻はドルマゲスの杖で穿られてレベルドレインされただけで、おちんぽはハメられてなかったのよね。
というわけで……めでたくケツ穴処女をおじさんに捧げた私は、既に開発済みのけつまんこで思う存分に快楽を貪った。
お尻の穴とはいえ、初めてを捧げた上にこんなに気持ちよくしてくれるおじさんのことを、私はどんどん好きになっちゃってて……この時点でもう完堕ち状態だ。
そもそもこの人がいなかったら私はレベル上げができなかったし、今もこうして私の強化に付き合ってくれる命の恩人といっても差し支えない存在であるおじさんへの好感度は青天井で上がっていき、彼の子を産んで妻になるという宣言を思い出して、顔を赤くすることも増えてきちゃった。
兄さんの敵討ちもリーザス村への帰還も諦めて、このままおじさんの幼妻として毎日ドスケベセックスで可愛がってもらうのもいいかも……♥♥♥ とか思いながらも、この日は孕むのとは関係ないケツハメセックスでおもらし&潮噴きアクメを連発してイキまくった♥
「おじっ、さんっ♥♥♥ ゆるしっ♥ ゆるしてぇっ♥ こんな玩具じゃなくておじさんのおちんぽでおまんこ穿ってぇ♥ こんなのじゃイけないっ♥♥♥ 満足できないよぉおおっ♥♥♥」
四日目は連日のセックスで疲れ果てたのでお休みをもらって、五日目に再びレベル上げセックス再開……とはならず、おじさんに一日我慢をさせた罪深さを理解させられるために、放置プレイをされてしまった。
腕と脚を縛られて拘束され、おまんこにディルドを突き刺す。
その状態で私を放置したおじさんは、泣き叫ぶ私の懇願にも耳を貸さずにさっさと寝てしまった。
一生懸命に縄を抜けようとしたんだけど、開発された私の体はおまんこからの弱々しい刺激で精神を乱されてしまって、そのせいで呪文が使えなくって……貧弱な力では縄を抜けることもできず、結局私は生殺しのまま、一晩を過ごす羽目になった。
ドスケベ幼妻として、旦那様であるおじさんへのおちんぽ奉仕を休むだなんてことはあってはならない。
ただでさえ爆乳巨尻を曝け出して生活しているせいでおじさんを興奮させているんだから、その責任を取るためにも求められたらいつでもセックスするのが当たり前だとこの放置プレイで教え込まれた私は、一層おじさんへの服従心を強め、そして――♥♥♥
「んはぁぁぁぁっ♥♥♥ 二日ぶりのおじさんのおちんぽっ♥♥♥ すごぃいいぃいっ♥♥♥ んぢゅるっ♥♥♥ ちゅぅうっ♥♥♥ ぷはぁっ♥♥♥ キスも好きぃ♥♥♥ お預けされまくった発情おまんこに大好きなおじさんのバキバキちんぽハメられながらキスされるとっ♥♥♥ 子宮ときめいちゃうぅうぅっ♥♥♥」
六日目、性欲解放全力弩助平交尾♥ おじさんへの愛を伝えながら欲しがりまんこにどっちゅんっ♥ ってバキバキおちんぽ様をぶち込まれたら、もうそれだけで気が狂うくらいの快感を味わって悶えてしまう。
種付けプレスで雄と雌の、おじさんと私の、旦那様と性処理特化ドスケベ幼妻の、上下関係をしっかりとわからされた私はアヘアヘになって、無様にイキまくっていた。
「ほぉおぉおぉおおっ♥♥♥ 孕むぅうぅっ♥♥♥ 今日で絶対孕むからぁっ♥♥♥ おじさんのザーメンいっぱいちょうだいっ♥♥♥ びゅっびゅっしてぇっ♥♥♥ ゼシカの子宮におじさんの特濃ザーメンぶちまけてっ♥ ゼシカのことをママにしてぇぇっ♥ はへええええええええええええっ♥♥♥」
そうして妊娠を約束しながら膣内射精された私は、だらしのないイキ顔を曝け出しながら子宮にとっても濃くて熱いおじさんのザーメンをいっぱい注いでもらっちゃった♥
飢えに飢えていた私のドスケベまんこはおじさんのザーメンを美味しそうに飲み干し、染み込むような深い快感が私の中の雌を満足させてくれる♥
当然、この一回で私もおじさんも止まるはずがなくって、そのまま一晩中抜かずの連戦でお互いに快楽を貪り続けちゃった♥
この日から私は絶対におじさんのお誘いを断らないし、求められたらどこででもおまんこするんだっていう気持ちになって……おじさんの幼妻として、一歩近付いちゃったと思う♥
それで、今日が七日目。たっぷりセックスをして、体を綺麗にして、二人で同じベッドで休むってタイミング。
先に寝転がっているおじさんの上に跨り、セックスしたばかりなのにおちんぽ欲しがってるおまんこに勃起ちんぽを咥え込んだ私は、そのまま体を前に倒していく。
おじさんの体におっぱいを押し付けながら首に腕を回して彼を抱き締め、逆におじさんに腰の辺りを抱き締めてもらったら……ドスケベ幼妻ゼシカのおちんぽケース兼むちむち肉布団の完成だ♥
おまんこをみっちりと広げるおちんぽの雄々しさにうっとりとしたため息を漏らしながら、私は甘い声でおじさんに囁く。
「あぁん……っ♥ おじさんのおちんぽ、すっごく元気♥ さっきあんなにいっぱい射精したのに、まだこんなに硬いのね……♥」
「ゼシカみたいなドスケベな女の子にここまでしてもらってるんだ、興奮しっぱなしになって当然だろう? お前は最高のエロ娘だよ……!」
「ふふっ♥♥♥ 褒めてもらえて嬉しい……♥ おじさんの体は私のむっちむちの肉布団で温めて♥ おちんぽはしっかりおまんこでポカポカにしておくから……ぐっすり眠ってね♥♥♥」
「ああ。おやすみ、ゼシカ……!」
「おやすみなさい、あ♥な♥た……♥」
ねっとりベロチューで愛を伝えながら消灯。その後もお互いに抱き締め合ってつながった状態で夜を明かしたら、翌朝はそのまま起床直後にセックス♥
そんなふうにドスケベ過ぎる日常を過ごしていたおかげで、私のレベルは既に5まで上がっていた♥
まだリーザスの村に戻るには心許ないけど……おじさんのおかげでかなり強くなれたと思う♥
私の現状報告としてはこんな感じだ。それで、ここからが結構大事な話になる。
自分でも忘れそうになっているが、私の目的はリーザス村に帰ることではなく、サーベルト兄さんを殺したドルマゲスを倒すことだ。
一応、【ドスケベ】スキルで経験値を稼ぎ、レベルアップのためにセックスをしているのはそのためでもある。
そのため、私はドルマゲスの足取りを調べなければならない。
リーザスの塔で兄さんを殺し、私のレベルをドレインしたあいつは次にどこに向かったのか? 奴の行方を知りたかった私は、このトラペッタで耳寄りな情報を得た。
この町にはルイネロという凄腕の占い師がいるらしい。
彼に占ってもらえば、ドルマゲスの行方もわかるはずだ。
というわけで、早速ルイネロの下を訪ねた私だったのだが……まあ、色々あって彼のために占い用の水晶玉を取りに町から少し離れた場所にある滝の洞窟に向かうことになってしまった。
リーザス村に向かう道中よりかは魔物も弱いし、難易度も低いとは思うけれど……今の私が一人で行って帰ってくるのはほぼ不可能だと思う。
そんな状況で私を助けてくれたのは、やっぱりおじさんだった。
ある程度の戦いの心得があるということで、この
「自分の女を一人で危険な場所に行かせるわけにはいかない」と真っすぐに見つめられながら言われた私は、不覚にも子宮をときめかせてしまった。
ほぼ完全に彼の女として堕ちている私がおじさんに感謝しつつ、愛情を深めたわけだが……ここでもう一つの大事な話をさせてもらおう。
前回、レベルが上がった時に私はステータス以外にスキルポイントというものを得た。
どうやらこれは【ドスケベ】スキル覚醒の際に芽生えた各種スキルに割り振ることで効果を発揮し、さらなる能力を私に与えてくれるというもののようだ。
早速、レベル1で得た5ポイントを『ドスケベ』のスキルに振った結果、私は『常時すけべさ+5』というスキルを手に入れた。
これにより『アクメラ』の威力が上がった他、全身の感度が上がったことでより気持ちいいセックスができるようになったわけで、これからもスキルポイントを得たらその都度割り振っていこうと思う。
さて、現在5レベルまで上がった私は、スキルポイントを10ポイント保有している。
滝の洞窟に向かう前にこのポイントを割り振りたいところだが……どのスキルに割り振ろうか?
『ドスケベ』のスキルには既にポイントを割り振ったし、今回は残りのスキルから二つを選んで5ずつポイントを割り振ろうと思う。
『爆乳』、『デカケツ』、『エロまんこ』、『ドM娘』……どのスキルにポイントを割り振るべきだろうか?
どのスキルを育てたらどんな呪文や技を覚えるのかは私にはわからないが……鍛えたスキルによって、できるセックスも変わってくるような気がする。
「う~ん、どのスキルにしようかしら……?」
おじさんが出かけている間に色々と悩んだ私は、考えに考えて……天啓のようなひらめきを得た。
たくさんの意思が頭の中に流れ込んできて、私に育てるべきスキルを囁いてくる。
その囁きを感じた私は、笑みを浮かべると……自分が育てるべき二つのスキルを決め、笑顔で言った。
「よし、決めた! 今回ポイントを割り振るスキルは――!!」
・ゼシカのスキルポイント割り振りについて
これから時々、ゼシカは自分がどのエロスキルにポイントを割り振るべきか悩むことになります。
皆さんは悩む彼女へと己の意思を天啓として届け、導いてあげてください。(アンケートを用意しますので、そちらで投票お願いします)
皆さんには特別にゼシカが次に習得するスキルを表示させていただきます。
それを元に、彼女に鍛えさせるスキルを選んであげてください。
(アンケートの投票数が多かった二つのスキルにポイントを割り振ります)
『爆乳』(現在のポイント0)……呪文『ホイミルク』習得
『デカケツ』(現在のポイント0)……技『ヒップアタック』習得
『エロまんこ』(現在のポイント0)……パッシブスキル『戦闘時痛恨回避率アップ&性交時弱点ヒット率上昇』習得
『ドM娘』(現在のポイント0)……パッシブスキル『ダメージ時微量MP回復』習得
・ゼシカのステータス
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今回、ポイントを割り振るスキルは――
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爆乳
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デカケツ
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エロまんこ
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ドM娘