※この作品はR-18です。

ドスケベゼシカクエスト~爆乳と巨尻と全て奪われし魔導士~   作:LLLSTAR

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前回はアンケートに協力してくださり、ありがとうございました。
その内容を反映したお話をどうぞお楽しみください。
次回でトラペッタ編は終わりになると思います。
IFエンド的なやつも書くかもしれません。

とりあえず、今回のお話を読んでいただけると嬉しいです。


搾乳とドM娘と新スキルと牝牛と化したゼシカ

 私とおじさんがルイネロのために滝の洞窟に向かうことになってから、数日が過ぎた。

 即日、洞窟に向かうのではなく、十分に準備をしてから行くことにした私たちは、この間に色んなことを済ませている。

 

 ポイントを割り振って習得した呪文やスキルの確認だったり、それを踏まえた上でのおじさんとの戦闘での連携だったり、武器や道具の確認だったり……しっかりとやることはやっているのだ。

 

 しかし、とは言いつつもやっぱり一番やっているのは、ヤることだろう♥

 滝の洞窟への挑戦を翌々日に控えたこの日、私とおじさんは昼前から早速イチャイチャしていた。

 

【挿絵表示】

 

「ん~! ゼシカちゃんのおっぱいはずっしり重くて揉み応えがあるな~! 柔らかさも感度も抜群だし、いつまでもこうしていたくなるよ!」

 

「もう……♥ まだ昼前よ? こんな時間からセックスするつもり?」

 

「とかなんとか言いながら、ゼシカちゃんだって結構乗り気だろう? 乳首も膨らんでるし、全身からいやらしい雌の臭いがぷんぷん噴き出してるよ?」

 

「えへっ♥ バレちゃったか……♥」

 

 片手で私のおっぱいを持ちあげ、もう片方の手ですりすりと撫でる。

 そんな緩い愛撫でも性交への期待で子宮を疼かせてしまう私は、おじさんとのセックスに乗り気になっていた。

 

 彼とは毎日のようにセックスをしているが……いや、毎日のようにセックスをしているからこそ、今日もこうして抱かれたくなっているのかもしれない。

 それに、明日は洞窟への挑戦に備えて体を休めなければならないし、セックスも休まなければならないだろう。

 おじさんもそれを理解しているからこそ、今日は一日中セックスをしまくろうとしているに違いない。

 

「これも洞窟に行くための準備になるしさ……いいだろう?」

 

「ふふっ♥ 最初からダメだなんて一言も言ってないけど?」

 

 そう言いながら微笑んだ私は、そのまま体を前倒しにしてお尻をおじさんへと突き出した。

 おまんこも期待でぱっくりと開いていて、濃い雌臭を愛液と一緒にむわむわ噴き出している。

 

 このでっかいおケツにおじさんの腰を思いっきり叩きつけて、ドスケベおまんこにバキバキおちんぽをぶち込んでください♥ って言わんばかりに前傾姿勢になった私は、両腕を彼に伸ばして一層おちんぽをハメやすい格好になった。

 おじさんはそんな私のハメ待ちポーズにニヤリと笑みを浮かべた後、意気揚々と自分の勃起ペニスをおまんこの中にぶち込んでくる。

 

「んはぁああああああぁっ♥♥♥ これよ、これぇ♥♥♥ いきなりおまんこの奥までおちんぽぶち込まれるこの感覚♥ 最高に気持ちいい……っ♥♥♥」

 

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「ふふふっ! ゼシカちゃんもすっかりおじさんのちんぽにメロメロだねぇ! デカケツと爆乳をぶるぶる震わせながら喘いでもらえると、男冥利に尽きるよっ!」

 

「あぁああっ♥♥♥ はぁああっ♥♥♥ んあああっ♥♥♥ ああああああああっ♥♥♥」

 

 後背位の体位でおちんぽをハメたら、即座にデカケツに向けて連続ピストン開始♥

 おじさんの腰が私のデカケツにぶつかるぱんっ♥ぱんっ♥ という音と、前後運動に合わせて馬鹿みたいに揺れる私の爆乳が打ち鳴らすおっぱいシンバルの音が何度も響いて、とってもいやらしいオーケストラが開幕する。

 

 そこに私の艶の乗った喘ぎ声が重なり、勃起おちんぽ様に掻き回されるドスケベおまんこからは卑猥で下品な水音が響いて……頭の中がピンク色に染まってしまうくらいの快感と興奮が私に襲い掛かってくる。

 だけど、これで終わりじゃない。よりスケベに進化した私は、ゾクゾクと込み上げてくる絶頂感と快感にだらしのない表情を浮かべながらおじさんへと言った。

 

「おじ、さぁんっ♥ 私っ♥ もう、イっちゃうっ♥♥♥ イキそうなのおぉっ♥♥♥」

 

「おやおや、もうイクのかい? ゼシカちゃんはこらえ性がないなぁ!」

 

「だってぇ♥ おじさんに毎日可愛がってもらったから、すぐに気持ちよくなれるドスケベ娘になっちゃったんだもんっ♥ おじさんのおちんぽも気持ち良過ぎておまんこ大喜びしてるし、我慢なんてできないってぇ♥」

 

「ぐふふっ! 仕方のない子だなぁ! じゃあ、思いっきりイっちゃいなさいっ!」

 

「あはぁああああああっ♥♥♥ んああああああああっ♥♥♥ あっっ♥♥♥ あああああああああああああああっ♥♥♥」

 

 甘~い声で媚びながら、むっちりお尻を腰に押し当て、おまんこ全体をおちんぽに絡ませてドスケベアピール♥

 媚び媚びな私の態度に気を良くしたおじさんは激しく腰を振って私を責め立てながら、全てを見越したかのように私をバケツの前に移動させた。

 

「んああっ♥♥♥ 出るっ♥ 出ちゃうっっ♥♥♥ いっぱい出ちゃうのぉおおっ♥♥♥」

 

「遠慮せずに出しちゃえ! ほらっ! ほらっ!!」

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♥♥♥ イクイクイクイクっっ♥♥♥ イっっぐぅうっ♥♥♥ おぉおおっ♥♥♥ ほぉお――っ♥♥♥ おっほおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっ♥♥♥」

 

【挿絵表示】

 

 ――ぼるんっ♥♥♥ って私のおっぱいが弾んだ。

 絶頂によって激しく全身を痙攣させながら吠えた私は、その瞬間に乳首から真っ白な液体を噴射し、一層無様な姿を晒す。

 

 その間もずっと私の胸からはミルクが噴射され続けており、絶頂の余韻に浸ってくたっとした私のおっぱいから噴き出すそれをおじさんがバケツの中に注いでいく。

 

「ふふふ……! 今日もいっぱい射乳(で)るねえ、ゼシカちゃんの『ホイミルク』。射乳アクメ決めておまんこビクつかせるゼシカちゃんの姿も、ドスケベで最高だよ!」

 

「あへぇ……♥ ほっ♥ おおっっ♥♥♥」

 

「これが回復魔法なのが残念だなぁ。おじさんはてっきり、ついにゼシカちゃんが孕んでくれたんだと思ったんだけど……まあ、いっか! とってもスケベで役に立つ呪文だし……ゼシカちゃんも気持ち良さそうだしね!」

 

「はおぉおおっ♥♥♥ んおおぉおおぉおっ♥♥♥ んあああああああああっ♥♥♥」

 

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 そう言いながらピストンを再開したおじさんによって、私は射乳アクメとおまんこアクメを同時に決めることになってしまった。

 私が強く感じ、大きな声で喘ぎ、無様を晒すほどに、射乳の勢いはどんどん強くなって……それに比例して射乳アクメも強まり、全身の感度と興奮が爆増していく。

 

 さて……ここで少し、説明をしなくてはいけない。

 どうして急に私が母乳を出せるようになったかという話だが……これも全て、【ドスケベ】スキルの賜物だ。

 

 セックスによってレベルを上げ、得たスキルポイントを『爆乳』に割り振った結果、私は新しい呪文を覚えた。

 それがこの『ホイミルク』……自身の魔力を母乳に溶かして噴射する、回復魔法だ。

 

 このホイミルクは飲むのはもちろん、体にかけるだけでも効果を発揮する。

 何よりすごいのは、射乳してから数日間は魔力が持続する部分で、これにより『やくそう』のような回復アイテムとして持ち運ぶことができるのだ。

 

 通常の『ホイミ』とは違った運用ができるこの回復魔法は実に便利で、回復アイテムと化した私のミルクを搾って保管しておくことも大事な準備となっている。

 こうしてバケツに溜めた母乳を後で瓶詰めするわけだが……これも魔法であるため、当然ながら魔力を消費するわけだ。

 

「あっっ♥♥♥ んああっ♥♥♥ ごめっ、おじさっ♥♥♥ 魔力、切れてきちゃった……っ♥♥♥」

 

「おや、もうかい? 今日はちょっと飛ばし過ぎちゃったかな? じゃあ、あ(・)れ(・)をやらないとね」

 

「はぁぁぁぁ……っ♥♥♥ おじさんのおちんぽ、抜かれちゃったぁ……♥ んあっ♥ ああ……っ♥♥♥」

 

 射乳アクメと一緒に噴き出す『ホイミルク』は私の意思では止められない。

 一度射乳が始まったら、魔力が切れるまでミルクを噴き出し続けるしかないのだ。

 

 だけど、切れた魔力を補充する方法ならある。

 そのためのスキルを発動するためにおちんぽを引き抜いたおじさんは、私をベッドの上に四つん這いにさせると……突き出されたお尻に向け、張り手を叩き込んできた。

 

「あああああああああああああああああああああああああっ♥♥♥ んあああああああああああああああああああああああっ♥♥♥」

 

 バシィンッ♥バシィンッ♥ というスパンキングの大きな音が部屋に響く。

 ピストンの時と同様、私のむっちりデカケツはおじさんの張り手を受けて真っ赤に染まりながら大きな音を響かせていて、それと一緒にお尻から広がる痛みを快楽として味わう私の悲鳴にも似た嬌声が部屋中に響き渡っていた。

 

「ほら、これがいいんだろう? ゼシカちゃんはこうやってお尻を叩かれると気持ちよくなる、ド変態のマゾなんだよなぁ!?」

 

「んああっ♥♥♥ そう、れすっ♥♥♥ 私はっ♥ おじさんにお尻をぶっ叩かれるのが大好きなっ♥ ドMの変態娘ですっ♥ いじめられると興奮してっ♥ 魔力回復しちゃうド変態マゾですっっ♥♥♥ ああああああっ♥♥♥ くるっ♥♥♥ きちゃううぅっ♥♥♥ おじさんにいっぱいいじめられてっ♥ マゾアクメきめちゃ――ああああああああああああああああああああああああああっ♥♥♥」

 

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 スパンキングによる肉体への被虐と、言葉責めによる精神的な被虐。

 心身を共に刺激するマゾ快感に打ち震えながら自分がこんな行為で気持ちよくなってしまうド変態のドMであることを認めながら叫んだ瞬間、こみ上げてきた快感が私をマゾアクメへと誘う。

 

 叩かれ続けてサルのように真っ赤になったお尻をぶるぶる激しく痙攣させ、発情おまんこをビクつかせながら潮噴きアクメまで決めてしまった私は、そんな無様な痴態を晒しながら自身の魔力が回復していくことを感じていた。

 

 今、お尻を叩かれて魔力を回復させたのは、『ドM娘』の効果だ。

 ダメージを受けた時、少しだけだが魔力を回復する……本来なら戦闘の補助として使うであろうスキルであるが、私とおじさんの手にかかればこの通り、セックスのスパイスに大変身である。

 

 『ホイミルク』を発動して射乳アクメを堪能し、魔力が切れたらデカケツスパンキングで『ドM娘』のスキルを発動して魔力を回復させ、また搾乳セックスを再開。

 その気になれば、射乳アクメとマゾアクメを繰り返すことでド変態セックスを無限に行えるという、とんでもない発見をしてしまったわけだ。

 

(はぁぁぁぁ……っ♥♥♥ セックスも♥ 射乳も♥ スパンキングも♥ 全部気持ち良過ぎるっ♥ 私の体っ♥ どんどんスケベになってる……っ♥)

 

 【ドスケベ】スキルによって新たな力を得た私は、同時にそれによる新たな快感も知ってしまった。

 自慢の爆乳からは母乳が出るようになって、射乳によるすさまじい快楽を知ってしまったし、ドルマゲスによって開花させられたマゾ性感もまた、どんどん強さを増している。

 

 そうやって肉体の雌としての開発が進んでいく度に、精神もまた卑猥さを隠せなくなっていく。

 性の悦びを知ってしまった私は、もう完全に雌としての自分を受け入れ、ドルマゲスによって変えられた今の自分をも受け入れてしまっている。

 

 このまま雌として堕ち続けてしまったら、私はどうなってしまうのだろう……? そんな一抹の不安が頭をよぎった。

 しかし、そんな私の思考はおじさんにお尻を撫でられた瞬間に雲散霧消してしまう。

 

「あ~あ~、こんなにお尻を真っ赤にしちゃって……! いっぱいお尻を叩かれて、気持ちよくなっちゃったんだね? おまんこがぐっちょぐちょになってるの、よく見えるよ」

 

「はうぅ……♥ んあっ、はぁぁ……♥ じ、じらさないでぇ♥ もう魔力回復したからぁ♥ また、おちんぽハメハメしてぇ……♥」

 

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 ジンジンと痛みが変換されて生み出される快楽が響くお尻を撫でられた私は、即座に雄に犯されることを求める雌になった。

 ぷりぷり♥むちむち♥ とお尻を振り、ドスケベにハメ媚びする私であったが……おじさんはそんな私を見てニヤリと笑うと、そっとお尻から手を放して私の前に立つ。

 

「えっ……? な、なんで……!?」

 

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「ん~? よくよく考えたら、そろそろ休んだ方がいいかと思ってさ。ミルクも十分搾れたし、冒険に備えて体力を温存した方がいいだろう?」

 

「そ、そんな……!? 待ってっ! 続き、してほしいの! こんな中途半端なところで止めちゃいやぁ……!! なんでもするからぁ……ゼシカのこと、ぶち犯してよぉ……!!」

 

 目に涙を浮かべて懇願し、絶対服従を誓う私のことを、おじさんがニヤリと笑いながら見つめる。

 彼に弄ばれている自覚はあったが、それでも今は彼に犯してもらうことしか考えられないでいる私へと、おじさんは言った。

 

「じゃあ……牛みたいに鳴いてみせてよ。ドスケベに、無様にさ……!」

 

「う、牛……?」

 

「そう。おっぱいもお尻もデカいゼシカちゃんにぴったりでしょ? ミルクまで出せるようになったんだし、牝牛になり切って鳴いてみなって。ちゃんとできたら、ご褒美上げるからさ」

 

「ごくっ……!!」

 

 ご褒美……その言葉を耳にした私は、思わず天を突かんばかりに怒張している彼のペニスを見てしまった。

 あれをぶち込んでもらえるなら、子宮からおまんこの入り口までたっぷり可愛がってもらった後で種付けしてもらえるなら、人間としての尊厳なんていらない。

 

 そう、心の底から思った私は……牝牛になることを受け入れ、彼の前で無様な痴態を晒し始めた。

 

「も、もぉぉぉぉぉ……っ♥♥♥ んもおおおおおおおおぉぉ……♥♥♥」

 

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 四つん這いの体勢で、声を少し低くして、牛の鳴き声を真似する。

 ぽたぽたと垂れる母乳が甘い匂いを漂わせ、自分が快楽のために人間の誇りを捨てていることを自覚して羞恥とマゾ快感を味わう私へと、おじさんが言う。

 

「いいぞ、その調子だ。もっと大声で、俺を見ながら叫んでみろ」

 

「もっ、もおおっ♥♥♥ んもぉおおおぉっ♥♥♥ もぉおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥」

 

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 もう、ヤケクソだった。一度転がり落ちてしまったら、何もかもがどうでもよく思えた。

 

 おじさんに言われるがまま、四つん這いで踏ん張った私は彼の目を見つめながら大声で吠える。

 今の私は牝牛。大きなおっぱいとデカいお尻を震わせながら、搾乳されるのを待っている牛……そういうふうに堕ちてまで快楽を欲している自分自身の無様さを、卑猥さを、浅ましさを自覚する度に、マゾ娘としての性感が疼いてしまう。

 

 ああ、もうダメだ♥ 私はこのまま堕ち続けるしかないんだ♥

 もうとっくに私は快楽に逆らえないようになっていて、人間としての尊厳も簡単に捨てられるようになってしまっていて、こんなにも無様で卑猥な雌になっていたんだなって……そう自覚して興奮する私へと、おじさんが次なる命令を出す。

 

「よ~し。じゃあ、人間に戻っていいよ。ゼシカちゃんが何をしてほしいか、おじさんに聞かせてみなさい」

 

 ドクン、と心臓が高鳴った。頭で考えるよりも早く、口が開いた。

 そこから飛び出してきた言葉は、私の心の中にある率直な思い……いや、欲望だ。

 雌としての欲望を、私はおじさんへの媚びを混ぜながら大声で叫んでいく。

 

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「おちんぽぉ♥ おじさんのおちんぽでっ♥ 牝牛ゼシカのおまんこをぶち犯してっ♥ おじさんのバキバキおちんぽでゼシカのよわよわおまんこをハメ倒してっ♥ 最後は大好物のおちんぽミルクを子宮にびゅ~びゅ~してほしいのっ♥ いい子にするからぁ♥ いつでも人間辞めて牝牛になるからぁ♥ ゼシカのおまんこに種付けしてっ♥ おじさんのおちんぽミルクをいっぱい飲ませてくださいっ♥」

 

「ククククククク……ッ!! いいねぇ、最高にドスケベなおねだりだったよ。じゃあ、良い子の牝牛ゼシカちゃんに、ご褒美セックスしてあげようか!」

 

「はぁぁぁん……♥♥♥ ありがとうございます♥♥♥ おちんぽっ♥ おち~んぽっ♥ ハメハメハメハメ♥ 好きっ♥ おじさん大好きっ♥ んんん~っ♥♥♥」

 

 本心からの言葉。本心からの媚び。本心からの堕落。

 さっきよりも一段と無様な雌になった私は、おじさんに快楽を味わわせてもらうために彼に本気で媚びる。

 

 スパンキングの跡が残るデカケツをぐぐっと持ち上げ、涎代わりの愛液を垂れ流しにしているドスケベおまんこをぱっくりと開く。

 さあ、いつでもぶち犯してください♥ ってばかりにデカケツを振り、おまんこをパクつかせていた私は、おじさんにお尻をがっしりと掴まれた瞬間に喜びのアクメを決めてしまった。

 

「あっあっあっ♥♥♥ あ~っ♥♥♥ はああっ♥♥♥ んああぁぁ……っ♥♥♥」

 

「ふふふっ、まだ挿入してないのにアクメしちゃうだなんて、ゼシカちゃんは本当にドスケベだなぁ……!!」

 

 お尻がぶるぶると激しく震える。ぱっくり開いたおまんこからびゅっびゅっと熱いスケベ汁が飛んで、ケツ穴がひくひくといやらしく蠢く。

 顔はだらしのないアヘ顔になってて、射乳もまた始まっちゃってる。一目でイったってわかるくらいにいやらしい姿を曝け出している私は、今か今かとその瞬間を待ち続けて……痴態を晒し続けた後、ついに望んでいた快楽を味わわせてもらった。

 

「あぁああああっ♥♥♥ んはああああっ♥♥♥ はっっ♥♥♥ あはぁああぁぁっ♥♥♥ あぁああああああっ♥♥♥ おっっ♥♥♥ おへぇぇっ♥♥♥」

 

 柔らかく蕩けた完全降伏済みよわよわおまんこに入り込んでくる、鋼のように硬く熱いおちんぽ。

 もったいぶったゆっくりとした挿入を行うそれが、1mm進む度に私は強い絶頂を味わってデカケツを震わせる。

 

 そうやって三分の一ほどおちんぽを挿入したおじさんが動きを止め、私のお尻をしっかりと抱えた瞬間……私は自分の身に何が起きるのかを理解した。

 最高にハメやすい格好になり、その快楽を受け入れる構えを取った私が踏ん張った次の瞬間、何もかもを打ち崩す強いピストンが子宮とお尻に叩き込まれる。

 

「はほおぉおおおおおおおおおおおおおおんっ♥♥♥ おほぉおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ あおぉおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ おおぉおおおおおおおおおおおおおおおおおんっ♥♥♥ んおおぉおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ おおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ ンモオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ♥♥♥」

 

【挿絵表示】

 

 力を溜めた後に繰り出されたおじさんのおちんぽ一閃突きが私の子宮に直撃する。

 その会心の一撃によって無限絶頂が決定した私が悶絶している間にさみだれ突き鬼ピストンでおまんこの至る所を叩きのめされたら、私はもう無様にイキ続けることしかできない。

 

 がっしりとお尻を掴まれ、絶対に逃れられない状態で繰り出される連続ピストン。

 イキっぱなしおまんこは痙攣を続けながらおじさんのおちんぽに媚びるように絡み付き、子宮もまた口を広げて亀頭に何度もキスをしている。

 

 当然、こんなに気持ち良くされている私が射乳を我慢できるわけがない。

 『ホイミルク』が勝手に発動すると共に私のおっぱいからはミルクがびゅ~びゅ~噴き出し始めて、射乳の快感も加わってしまった。

 

 さらにおじさんがお尻を叩いたり、けつまんこを広げて視姦してくれたり、指を突っ込んでぬっぽぬっぽ♥ といじめてくれるものだから、マゾ性感も刺激されてしまう。

 結果、激しいおまんこアクメに射乳アクメとマゾアクメが加わったトリプルアクメ天国に叩き込まれた私は、どんどん理性を失いながらその快楽に叫ぶ。

 

「すごいぃいいっ♥♥♥ おまんこっ♥ お尻っ♥ おっぱいっ♥ 全部気持ちいいっ♥ 気持ち良過ぎておかしくなるっ♥♥♥ ほおぉおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥」

 

「まだまだこんなもんじゃないよ? ゼシカちゃんが牝牛になったら、もっと気持ちよくしてあげる!」

 

「も、もっと……♥♥♥ あは、あはははは……っ♥♥♥ もっ、もぉぉぉ♥♥♥ もぉおぉおぉっ♥♥♥ んも~~~っ♥♥♥ おっっ♥♥♥ ブモオオオォオオオオッ♥♥♥ モオォオオオオオオオオオオオッ♥♥♥ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ モ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♥♥♥ ンモォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッッ♥♥♥」

 

 三重の絶頂に酔い痴れていた私は、おじさんの甘い言葉に逆らえずに牝牛になった。

 そうして何度か鳴いてみせれば、彼は宣言通りにピストンの激しさとおまんこの抉り方を変えて私をより高い快楽の頂へと押し上げてくる。

 

 おまんこを穿られる気持ち良さに射乳の激しさは増し、あまりにも激しいピストンによってお腹の中の空気が押し出されたことでけつまんこから下品な放屁音が爆音で鳴り響く。

 

 結果……激しいおまんこアクメによって引き上げられた射乳アクメとマゾアクメがより深みと高みを増し、私の全てをぐちゃぐちゃにしていった。

 

「さあ、そろそろゼシカちゃんの大好物をごちそうしてあげよう! しっかりと飲み干すんだぞ? わかったな、ゼシカっ!?」

 

「モオオオオオオオオオオオオオオオオッ♥♥♥」

 

「はははっ! 人間に戻れなくなっちゃったねぇ! それじゃあ……おじさんのおちんぽミルクで孕んで、完全な牝牛にしてあげるよっ!!」

 

「ブモオォオオオオオオオオオオオオオオォオオオオオオッ♥♥♥ モォオオオオオオオオオオオオオオオッ♥♥♥ オオォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオッ♥♥♥」

 

 バシンッ♥バシィンッ♥ とスパンキングの激しい音が響く。

 どちゅんっ♥ばちゅんっ♥ というピストンの音が鳴る。

 びゅ~びゅ~♥びゅるるっ♥ とおっぱいからはミルクが噴き出して、気持ちいいが止まらなくなっている。

 

 そして来る。絶対に抗えない、最高の快楽が私を染め上げにくる。

 もうどうだっていい。このまま牝牛になっても、孕まされてしまっても、快楽に堕ち続けるだけの人生が待っていたって構わない。

 今、この瞬間……最高の快楽を味わえるのなら、それでいい!

 

 ――そんな私の想いを肯定するように、おじさんのおちんぽが勢いよく叩き込まれた。

 口を開けた子宮に亀頭を押し付け、奥へ、さらに奥へと私の大事な器官を押し込んだ後……深いアクメに浸る私の膣内に、子宮の中に、熱く濃いザーメンが大量に吐き出される。

 

「あっっ♥♥♥ ああああああああっ♥♥♥ あへええええええっ♥♥♥ んへっっ♥♥♥ ほへえええええええええええっ♥♥♥ はあああああああああああああああっ♥♥♥ あああああああああああああああっ♥♥♥ んおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ♥♥♥」

 

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 射精の瞬間、私のお尻がびくんっ♥と卑猥に跳ねた。自分でも気付かない内に、絶頂していたのだと思う。

 そのまま、一瞬にして私のクソ雑魚まんこをいっぱいにしたザーメンが逆流し、その熱と激しさを自覚した私は全身を痙攣させながら歓喜の絶叫を上げる。

 そして最後、全ての快感が追い付いてきた段階で理性を蒸発させた私は、だらしのないアヘ顔を浮かべながらその快楽に屈服し、無様な雄叫びを上げながら崩れ落ちた。

 

「あへっ♥♥♥ ほへぇ♥♥♥ いぎゅっ♥ いっでるぅ♥ いぐのどまんないぃぃ♥ ザーメン逆流してっ♥ お腹の中の熱いのが全部出て行ってるぅ♥ おちんぽ抜かれたのにぃ♥ 全然イクの止まらないのぉ♥ 壊れちゃったぁ♥ 私、おちんぽにぶっこわされちゃったよぉ……♥♥♥」

 

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 一回戦が終わった後、おちんぽを引き抜かれて仰向けに寝頃がされた私は、勃起乳首からミルクを噴き出しながらアヘ顔でそんなことを言っていた。

 ただ、記憶があるのはここまでだ。この後、私の記憶はほとんど残っていない。

 

 かろうじて覚えていることといえば、この直後にのしかかってきたおじさんに種付けプレスでぶち犯されたということ。

 空が茜色に染まり、日が沈んで夜になり、その夜も明けて朝になって、翌日の昼になるまで……私はずっと、おじさんに種付けプレスでおまんこされ続けた。

 

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 あまりの気持ち良さに記憶が飛んでしまっていたが、自分が無抵抗でおじさんを受け入れ続けたことは無意識下で覚えていた。

 同時に、射精される度に孕めと何度も言われていたこともだ。

 

 雌を落として孕ませるために全力を尽くした24時間の本気交尾。内容は覚えていないが、終わった後の私のお腹はおじさんの精液でぱんぱんになっていた。

 もしかしたら……ここまでされたら、避妊の効果を貫通して孕まされてしまったかもしれない。

 

 おまんこと子宮だけでなく卵子までがおじさんに蹂躙されてしまったら、私の完全敗北だ。

 もう兄さんの仇を討つ旅には出られないし、ここで彼のお嫁さんになるしかない。

 

 だけど……そんなふうにセックスだけじゃなくて人生でも尊厳を破壊されるのもいいかもしれないと思っている私がいる。

 まだ妊娠してしまったかどうかはわからないし、まずは滝の洞窟で水晶玉を手に入れることを優先しなくちゃいけないから、一旦そのことは忘れよう。

 

 洞窟への冒険が終わったら……結果を確かめればいい。

 そう、自分へと言い聞かせながら、私はそっと疼きの止まらない子宮を撫で、ごくりと緊張に息を飲むのであった。

 

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・ゼシカのステータス

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・ドスケベ写真クエストNo.02『生産者表示』

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