ドスケベゼシカクエスト~爆乳と巨尻と全て奪われし魔導士~ 作:LLLSTAR
「んっ♥ 好きぃ♥ 好きよ、あなた♥ んちゅっ♥ れろぉ♥」
「ゼシカ……! ゼシカぁ……っ!」
逞しい雄にベッドに押し倒され、舌を絡ませ合ういやらしいキスをしながら愛を確かめる。
目の前にいる男の人は世間一般から見れば不細工な中年男性なのかもしれないけれど、私にとっては最愛の旦那様だ。
ねっとりベロチューしながら愛を伝え、唾液を交換し、舌を吸い、吸われ……そうやって官能を高めた後、私は妻として旦那様にご奉仕を始める。
「あはっ♥ あなたの大好きなおっぱいで挟まれる気分はどう?」
「ああ、最高だよ……! 何度味わっても、この乳圧は堪らない!」
「ふふっ……♥ これからず~っと、あなたが望めばいつでもどこでもこうしてパイズリご奉仕してあげるからね♥ 夫婦になってから初めてのパイズリご奉仕、思う存分楽しんで♥」
ちゅっ♥と愛と感謝を込めて大好きなおちんぽ様に唇を落とす。
おまんこもお尻まんこも気持ち良くしてくれるバキバキおちんぽ様と愛する旦那様にご奉仕できる悦びに子宮をときめかせながら、私はおっぱいを動かし始めた。
「もう♥ おちんぽ大き過ぎよ♥ 私のおっぱいでも挟み切れないじゃない……♥」
左右の乳房を交互に上下させ、おちんぽを擦るようにパイズリする。
汗と我慢汁で滑りが良くなっているおかげでスムーズに爆乳でのご奉仕ができ、びくんびくんと震える旦那様のおちんぽの愛らしさに胸をドキドキと高鳴らせながら、私は次のご奉仕に動く。
「ほら、ぎゅ~~っ♥♥♥ 立派なおちんぽ様、絶対に逃がさないんだから♥♥♥」
左右から思いきり胸を押し込み、おちんぽを強く挟む。
谷間から飛び出したペニスの先端に舌を這わせ、鈴口を穿り、カリの窪みを舐め上げ、キスを落とせば、その度に旦那様の口からは満足気な声が漏れた。
「ふふっ♥ 気持ち良さそうにしちゃって……♥ じゃあ、新技もお披露目してあげる♥ 行くわよっ♥ ホイミルクっ♥」
ここまでのパイズリ奉仕でも旦那様は気持ち良さそうにしてくれているが、結婚して初めてのご奉仕が今までと同じだなんて味気ない。
というわけで、新たに開発したドスケベ技を披露すべく、私はまず魔力を込めた母乳を生成するドスケベ魔法『ホイミルク』を発動する。
普段ならばここで射乳するところだが、今回は違う。
生成した母乳を中に溜めておくことで、おっぱいを膨れ上がらせてみせたのだ。
これにより、爆乳を超えた魔乳となった私のおっぱいは旦那様のおちんぽを挟み切ることに成功した。
柔らかさと大きさ、そして弾力を増したおっぱいでおちんぽ様を包み込みながら、私はドヤ顔で愛しい人へと言う。
「すごいでしょ? あなたのおちんぽもすっぽり包み込んじゃったわよ♥」
「おお……っ! いつの間にこんな技を……!?」
「大好きな旦那様に楽しんでもらうためにドスケベになるのがお嫁さんの役目でしょ? い~っぱい、私のおっぱいで気持ち良くなってね♥」
むにゅむにゅ♥と胸の谷間にあるおちんぽ様をおっぱいで刺激する。
ずりゅっ♥ずりゅっ♥と根元から先端までを扱くようにパイズリし、むぎゅ~っ♥と乳圧マシマシのデカパイで挟み込みながら、私は愛の言葉を囁く。
「大好きよ、私の旦那様……♥ このドスケベな体は全部あなたのもの♥ あなたに気持ち良くなってもらうことが、ドスケベ妻ゼシカの最大の幸せなの♥ これからずっと大好きなあなたにご奉仕できるだなんて、本当に幸せ……♥ 愛してるわ、あなた♥ だから思いっきりびゅ~っ♥ってザーメンぶちまけて♥」
「ぐっ! おおおっ! そ、そんな可愛く甘えられたらっ! もう、我慢がっっ!!」
私のおねだりを聞いた旦那様のおちんぽがびくびくっ!と跳ねる。
次の瞬間、大きく律動したそれが熱い精液を吐き出し、私を白濁に染め上げていった。
「あはぁ……っ♥♥♥ すっごぉ♥ 量も熱さも臭いもやっばぁ♥ んあぁっ♥ これだけで、イっちゃう……っ♥」
谷間から勢いよく噴き出した精液が、私の顔にべったりとこびり付く。
額どころか頭頂部まで届いたそれはこってりと重く、鼻をひくつかせれば近くにこびり付いているそれから濃厚な雄の臭いが鼻腔に飛び込んでくる。
おっぱいに降りかかる灼熱のザーメンと谷間で感じる熱さにうっとりとした表情を浮かべるほどの快感を味わってしまった私は、このご奉仕で自分も絶頂を迎えてしまっていた。
完全におまんこを蕩けさせながらもシコティッシュと化したおっぱいでしっかりと旦那様のおちんぽを綺麗にすれば、彼もまた私の体にこびり付いた精液を拭き取ってくれる。
「最高だったよ、ゼシカ。君からの愛をこれでもかってくらいに感じられた」
「本当? 嬉しい……♥」
大好きな人に贈った愛を、受け止めてもらえた。その幸せに笑みを浮かべた私は、ベッドの上に寝転がる。
そのまま全てを曝け出すまんぐり返しの格好になった私は、おまんこをぱくっ♥ぱくっ♥とパクつかせながら彼に種付けのおねだりをしてみせた。
「もう我慢できないの……♥ 赤ちゃん、作りましょう♥ ゼシカのおまんこは孕む準備できちゃってるからぁ♥ あなたのザーメンで種付けして♥ 絶対孕むから、あなたのおちんぽで私をママにしてぇ♥」
「うっ、うおおおおっ! ゼシカっ! ゼシカぁぁっ!!」
プツン、と理性が切れた音がした。
それが愛する旦那様が獣になった音だと理解し、淫靡に微笑む私の上に、彼が圧し掛かってくる。
雄々しく勃起したおちんぽは先ほどまでよりずっと立派で、初の孕ませ儀式にどこまでも興奮しているようだった。
来る。大好きな人の大好きなおちんぽが入ってくる……と期待に疼くおまんこへと、逞しい怒張が叩き込まれる。
「うおおぉおおぉおおおおおっ♥♥♥ んおぉおおおおおおおおおおおっ♥♥♥ お゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥」
どっちゅんっ!という音を響かせながら叩き込まれた一撃。全体重を乗せた種付けプレスが私の発情おまんこに打ち込まれた。
その瞬間、私は即座に絶頂すると共に野太く無様なオホ声で快楽を示してしまう。
乙女のような可愛らしい声なんて出なかった。代わりに飛び出たのは、雄に蹂躙されることを悦ぶ雌の獣のような咆哮だけ。
二度、三度と種付けプレスされる度に、叩きのめされた子宮と穿り返されるおまんこが感動のアクメを繰り返し、私もまた快楽に支配された雌として痴態を晒していく。
「お゛お゛っ♥♥♥ んお゛お゛っ♥♥♥ ちんぽっ♥♥♥ ちんぽしゅごいぃいいっ♥♥♥ おまんこ完全に堕ちちゃってるぅうっ♥♥♥ 子宮も亀頭にラブラブキスしてっ♥♥♥ 孕まされるの期待してぇっ♥♥♥ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♥♥♥ おぐっ♥♥♥ ふかいとこまでちんぽぶち込まれていぐぅうううっ♥♥♥ イグのとまんないぃっ♥♥♥ んおぉおおぉおおっ♥♥♥ イグ~~~~~~~~~~~~~~~~~っ♥♥♥ イッグゥウウウウウウウウウウウウウウウウッ♥♥♥」
叩き込まれてイって、ぶっこ抜かれてイク。イっている間に次のアクメが飛び込んできて、イキながらまたイってしまう。
今までも味わったこの無限アクメが、今日は一層甘美で激しいものに感じられている。きっとそれはこれから自分が母になることを確信し、目の前の雄に全てを捧げる悦びと共に快感を増幅させているからだと理解する私へと、旦那様が叫んだ。
「舌を出せ、ゼシカっ!」
「はいっ♥ わかりましたっ♥」
自然と敬語が飛び出した口から、今度は舌が飛び出す。
その舌を吸われながら、ベロチューで気持ち良くなりながらの種付けプレスは、もう最高の一言だった。
(ああっ♥ ダメ、幸せ過ぎるっ♥ あなたの妻になれて、私はこんなに幸せですっ♥ このご恩は一生をかけてお返ししますっ♥ だから、私を孕ませてっ♥ 他の誰でもないあなたの雌になった運命っ♥ 種付けして確定させてくださいっっ♥)
頭が痺れる。多幸感でふわふわする。キスの甘い快感と種付けプレスの激しい快感がバラバラに私を襲い、組み合わさって私を飲み込み、全てを支配していく。
両腕と両脚で彼に絡み付き、舌をねっとり絡ませながら真っすぐに目を見つめ……私は旦那様への愛と感謝を行動で示し、全てを差し出す。
私はあなたのドスケベ妻♥ 一生を捧げる覚悟を決めました♥
だから孕ませてください♥ 誰が見ても一発でこの雌は誰かの所有物だってわかる証を私にください♥
そう、視線で訴えかければ、旦那様は一層激しく腰を叩き込んでくれた。
ちんぽをぶち込まれ、ぶっこ抜かれ、もうどっちでイっているのかわからないくらいにアクメする私は、旦那様のお言葉に追従するように叫ぶ。
「ゼシカっ! 種付けするぞっ! お前を孕ませてやるからなっ!」
「ありがとうございますっ♥ ありがとうございますっ♥ 旦那様のお嫁さんになれてすっごく嬉しいですっ♥ ママにっ♥ 旦那様の子種で私をママにしてくださいっ♥」
「これから何度だって孕ませてやるからなっ! この子を産んだら即次の子を仕込んでやるぞ、ゼシカっ!」
「はいぃっ♥ 嬉しいですっ♥ 何人でも孕みますっ♥ 何人でも産みますっ♥ おまんこも子宮も卵子もっ♥ 口まんこも乳まんこもけつまんこもっ♥ 私の全ては旦那様のものですっ♥ これから一生♥ 孕ませまくって可愛がってくださいっ♥ ゼシカをあなた好みのドスケベ妻にしてくださいぃいぃいいいっ♥♥♥」
もう、私の心も体も旦那様に堕ちていた。子宮の中には排卵された卵子が精子の到着を今か今かと待ち侘びているのがわかる。
孕むんだ。これから私、ママになるんだ……そんな確信が胸の中で満ちて、幸せと快楽に変わった次の瞬間、旦那様は私が求める全てを注ぎ込んでくれた。
「
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♥♥♥ イッグうぅううぅうううううううううううううううううううううううううっ♥♥♥」
私の膣内で起きた快感の爆発が、絶大な絶頂となって私を天国まで押し上げる。
ぴったりと亀頭を押し込まれ、開き切った子宮口へと吐き出された精液は一瞬にして私の雌としての最重要器官を制圧し……送り込まれた精子たちがそこにあった卵子を侵略していく。
「あへっ♥♥♥ はへぇ~~~……っ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥ きたぁ♥ 旦那様の精子♥ 私の卵子に群がってぇ……♥ あぁああぁああっ♥ 孕んだぁ♥ 孕みましたぁ♥ ドスケベ妻ゼシカ♥ 今、この瞬間を以て♥ 旦那様の子種汁で孕ませていただきましたぁ♥」
ぐりぐりと子宮に亀頭を押し当てられて徹底的に責められる私は、その快感にデカケツをぶるぶると震わせていた。
あまりの量と勢いにおまんこから精液を逆流させながら、時折、ぶっ♥ぶっ♥と放屁すらしながら、下品で無様で卑猥な雌としての痴態を旦那様に曝け出しながら、私は自分が孕んだことを報告する。
一切の抵抗ができないまま強い雄に組み敷かれていることも、そんな雄を抱き締めて愛を伝えていることも、熱く濃い精液で胎内を満たされていることも、だらしのないアヘ顔を浮かべてイキ続けている姿を視姦されることも、何もかもが幸せだった。
それからどれだけの間、私が種付けプレス状態でデカケツを痙攣させ、脚をVの字に伸ばしながら無様アクメ姿を晒し続けたのかはわからない。
ただ、今、この瞬間は今まで生きてきた中で一番の幸せを味わっていると、人として終わっている姿を曝け出しながらも、私は雌としての悦びに身を打ち震わせ続けるのであった。