こんにちは、私は社長秘書を務める四谷るりと申します。

社長秘書という、一見華やかな肩書の裏で繰り広げられる、ただれた性の世界をご覧になりませんか? 

今からお話しするのは、社長秘書兼社長専用オナホこと私四谷るりの、ある日の一日です♡

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ドスケベ淫乱肉オナホ秘書 四谷るり

大事に守ってきた私の処女を奪っていただいたのは、社長のおチンポでした♡

 

皆さんこんにちは、私は四谷るりと申します。職業は社長秘書兼、社長専用肉オナホ♡

通常の業務はもちろん、社長がムラムラしてきたら私の身体を使って満足していただく大事なお仕事です。

 

既に身も心も社長に捧げた私がオナホになった日のことは忘れられません。

 

辛い就職活動の末に待っていたのは社長直々の面接でした。合否の判断はもちろん、社長のお眼鏡に叶うかどうか。もっと言うなら、社長のおチンポが目の前の雌をパコりたいと思うかどうか。

 

果たして私の合否は、バッキバキに勃起した社長のおチンポが抵抗する私のマンコに侵入し、処女膜をぶち破り、大量の精液を中出ししてくれることで教えてくれました

 

完全なレイプだったのに長大なおチンポとたくましい腰遣いに、雌の本性を暴かれた私はあん♡あん♡といやらしく喘がされました。子宮に注ぎ込まれる熱に瞼の奥で快楽の火花が散り、射精しながら痙攣する根元まではまり込んだおチンポが愛おしくなって。

最後はがんばれ♡がんばれ♡とマンコがおチンポをきゅうきゅうと締め付けて、子宮口が亀頭に吸い付いて一滴残さず搾り取ろうとする始末。

 

そう、私の身体は完全に堕ちてしまったのです♡

 

その日以来、私は秘書として、オナホとして、業務に励んでいます♡

 

そんな私の、とある一日をお話ししますね。

 

四つの机が並べられた秘書室の一角。私が業務を行っていると、社長からのお呼び出しがありました。その方法ですが、電話だと思いますか? それとも、電子メール? 

いいえ、違います。

 

「あっ♡あっ♡ああんっ♡」

 

正解は、私のマンコに埋め込まれたバイブ♡ 突然動き出してマンコをかき混ぜるバイブの振動は、社長室へ来いという社長からのサインなんです。パンツすら履いておらず、マンコの締め付けと黒のパンティストッキングによって固定されたバイブの機械音が静かな室内に響く様子はとてもエッチですね。

 

さて、こうしてはいられません。 私は立ち上がって、社長室へ向かいます。

 

道中は大変です。振動が強くなったと思えば一転して弱くなり、ほっとしたのも束の間最大パワーでかき混ぜてきて。予想できないタイミングで襲い来る快楽に翻弄されながら私は床にバイブを落とさないよう内股で廊下を歩きます 。結合部からマン汁が床に飛び散っていることでしょう。

 

歩くたびにイイところを擦られ、何度か軽くイキながら社長室の前にたどり着くと、見計らったかのように扉が開き、強烈なオスとメスの性臭とともに秘書仲間である玉川かおるちゃんが出てきました。髪は乱れ、息も荒く、スーツも少し皺ができていて、赤く発情した顔は先ほどまで社長と情欲をぶつけあっていた証拠でしょう。何よりも太ももに、たっぷり種付けされた精液がマンコから垂れてきています。

 

かおるちゃんは私と目があうと、淫靡に笑って私の横を通り抜けていきました。次はるりちゃんの番だよ♡ 社長のおチンポにたくさん可愛がってもらってね♡ 情欲に濡れ鈍く輝くかおるちゃんの目は、そう語っていました。

 

かおるちゃんは私の同期の秘書仲間で仲のいいお友達。同じように社長に処女を捧げた竿姉妹でもあります。 私のマンコもかおるちゃんのマンコも社長のおチンポの形になってると思うと、なんだか嬉しくなっちゃいますね♡

 

部屋の中に入ると、腕を組んで立派なおチンポを勃起させた社長がソファにかけていました。先ほどまでかおるちゃんのマンコを味わっていたチンポは、精液とマン汁に濡れて妖しく光っています。

 

「来たな。さぁ、汚れたチンポを君の口マンコで掃除しなさい」

「はい……♡」

 

私は社長が広げた脚の間に正座し、躊躇いなくおチンポを咥えていきます。

 

「ちゅぷ……はぷ、りゅっ、りゅれろっ♡」

 

社長の精液と、かおるちゃんのマン汁がミックスされたとてもいやらしい味が私の咥内に広がります。ほかの女を犯したばかりのおチンポを咥えることに抵抗なんてありません。それよりも何度もかおるちゃんに中出ししたであろうおチンポを、私の口マンコで癒してさしあげたいのです。

 

「れろれろっ♡じゅるるぅ♡じゅるるるぅ♡」

「うっ……いいぞ。続けなさい」

「ふぁい♡んちゅちゅぼっ♡ちゅぽじゅぷぷ♡」

 

感じてくれていることが嬉しくて、奉仕にも熱が入ってしまいます。舌を縦横無尽に動かして、鈴口をつついたりカリ首の周りに這わせます。かおるちゃんの痕跡を上書きするように、唾液を分泌させてまんべんなくおちんぽを濡らします。

 

「上手くなったじゃないか。初めてのフェラは下手くそすぎてイラマチオに移行したのにな」

「ちゅっ♡ れるぅじゅるるっ♡ 社長に気持ちよくなってほしくて練習しましたから……♡」

 

そう、初めてのフェラは下手くそな私のせいで散々だったのです。業を煮やした社長が強引なピストンを喉奥に何度もお見舞いし、私は吐き気と窒息感で気をやりそうになる寸前だったのです。もっともドスケベな私は、マンコから潮を吹いていたと後から社長にお聞きしましたが。

 

「れるるぅ♡じゅぽっぐぽっ♡ちゅるうぅ♡はぁ……♡はぁ……♡じゅるるっ♡」

 

バイブでマンコをかき混ぜられながらフェラを続けると、社長のおチンポがピクピクと震えてきました。射精が近いようです。くわえたまま上目遣いで見上げると、社長はこのまま口マンコでの射精を望んでいるようです。

私は心得ましたとばかりに頬をへこませるほど吸い付いて、バキュームフェラ♡ 

 

「ずぞぞぞぞ♡じゅじゅじゅるるる♡じゅぽ、じゅぽっ♡じゅぶぶぶぶううっ♡」

「ぐぅっ……」

 

あまりの快楽に、社長が声を漏らしました。端正なお顔が歪んでしまい垣間見えたその可愛らしい表情に、私をおチンポでしつけてくれたご主人様のような存在なのに思わず胸がキュンとしてしまいました。ときめきは私の本能を刺激し、ますますマンコから蜜を分泌してしまいます。

 

嬉しい♡もっと気持ちよくなってください♡

 

じゅぞぞぞぞぞ♡ わざと音を立てて、おチンポにむしゃぶりつきます。

 

「くっ……たまらないな」

 

社長はスマホを持ち、カメラを起動して私を画像に納めます。いっぱい撮ってください。社長にだけお見せする、私のドスケベひょっとこフェラ顔……♡ 鼻の下を伸ばして、おチンポを根元までくわえ込む淫乱マゾ雌顔……♡

 

「一発目っ、出すぞっ!」

 

どびゅるるるるるるっ!

 

大量の精液が喉奥に放たれました♡同時に私は絶頂し、全身を痙攣させて雌の悦びを受け止めます。

鼻の奥を刺激する濃厚な雄臭に脳髄を殴られながら、音を立てて嚥下します。

大好きな、社長のおチンポミルク。濃厚な味わいがたまりません……♡

 

第一射。第二射。第三射。ごくんごくん♡私のお腹の中で、混ざり合って溶けていきます。この精液は私のドスケベフェラで作られたと思うと、女として幸せな気分になります。どんなに大量でも、吐き出すことなんてしません。

 

勢いが弱まってきた頃合い、私は飲み込むのを止めて咥内に精液を貯めていきます。舌の上に吐き出される精液。ああ、本当にいやらしい味……♡女を雌に変え、虜にさせる魔法の媚薬です。

 

射精が終わったと判断し私はおチンポを口から離し、咥内で唾液と精液をシェイクします。咥内に精液の味と臭いが染み付いてしまいそうな行為の後、私は口を開けて中を社長にお見せしました。

 

きっと唾液と精液のミックスジュースがいやらしい橋を作っていることでしょう。出したばかりの社長のチンポが興奮して、ピクリと動き、再び勃起するのに時間はかかりませんでした。

 

「飲みなさい」

 

仰せのままに飲み込んでいきます。精液が喉を通る感覚がたまりません。再び口を開けて、飲み切ったことを証明します。

 

社長は満足げに頷き、お尻を向けるよう指示しました。

 

張りのあるお尻を見せつけ、私は挿入をせがむようにお尻をふりふり♡バイブも気持ちいいのですが、本物のおチンポには叶いません。早くズボズボしてほしいです。

 

「おねだりしなさい」

 

「社長専用のドスケベるりマンコにおチンポをお恵みください♡子宮を思い切り突いて、いっぱい気持ちよくしてください♡そして、社長のおチンポミルクで子宮内を満たしてください……♡」

 

社長はバックからおチンポをぶち込んでくださいました♡

 

「お”っほ――――♡」

 

バイブが抜かれる衝撃とおチンポでマンコを押し広げられる二段構えの快楽が押し寄せ、みっともない声をあげてしまいました。これまでに何度もハメられてきたことで、すっかり社長のおチンポがぶち込まれてないと落ち着かない身体になってしまっています。カリに肉襞をかきわけられる感覚が気持ちよすぎて、待望のおチンポにマンコが悦び、きゅうきゅうと締め付けます。

 

「私のチンポはどうだ?」

「気持ちいい♡おっ♡おっ♡社長のおチンポ気持ちいいですぅ♡はうっ♡」

「スケベな顔をしているな。君が入社してきた時はもっと清楚な子だと思ったんだが。がっかりだよ」

「ああっ♡ひどい♡ひどいです♡私をこんなにしたのはっ♡社長のおチンポなのにっ♡」

「そうだったな。私が君の処女を奪ったんだったな。こんな風にっ!」

「ひぃ―――――♡」

 

いきなり最奥を突かれ、子宮口に亀頭がめり込みました。子宮口と亀頭が交わした熱烈なキスに、私はたった一回のピストンで絶頂してしまったのです。産毛が逆立つほどの強烈なエクスタシー。挿入されてすぐこれでは先が思いやられます……♡

 

「あっ♡ッ♡あ、あっ♡ああん♡」

 

長いストロークで、バックからマンコを犯されます。抜き差しのたびに膣襞がチンポに絡みつき、おチンポを悦ばせます。おチンポもマンコの所有権を主張するように、膣襞を擦り上げるのです。快楽の波が止まりません。

 

「ほおおおおおお♡」

 

ですが一番気持ちいいのは、やはり子宮口を攻められること。女体の象徴とも言える赤ちゃん部屋をおチンポで突かれると、

頭が真っ白になりそうなほど気持ちいいんです。

 

「奥がいいのか?」

「はい♡おく♡もっと♡ください♡おチンポ突いてぇ♡るりのドスケベ子宮、おチンポでいじめてくださぁい♡」

 

おねだりは恥ずかしいですが、子宮口を突かれる快楽の前では取るに足りません。いえ、むしろ恥ずかしいからこそもっと興奮するんです。

 

「かおるくんのマンコは甘えるように襞が絡みついてくるが、るりくんのマンコは襞が複雑に蠢いて精液を絞り取ろうとしてくるな。私好みのマンコだ」

 

「あ♡嬉しいです♡私のマンコ、もっと味わってください♡」

 

友人とのマンコの比較は雌として比べられてるみたいで背筋がゾクゾクしますね♡でも私のマンコの方が気持ちいいと思っていただけるよう一層締め付けちゃいます♡

 

「締め付けが増したな。かおるくんに対抗してるのか。可愛いじゃないか」

 

三浅一深の腰遣いになすすべなく喘がされちゃいます。ピストンのたびにマン汁がソファに飛び散りますが私も社長も気にしません。そもそも既にかおるちゃんのマン汁で濡れていましたし。

 

社長は私のシャツのボタンを外し、胸元をはだけさせブラジャーをずりあげておっぱいを露出させます。そのまま両手で覆い、ねちっこく揉んできました。

 

「あっ♡あっ♡社長の手、大きい♡んんっ♡はぁうっ♡」

 

当然おっぱいも社長に開発され済みで、感度は抜群です。しかし社長は揉みしだくだけでは飽き足らず、指と指の間で充血していた乳首を刺激してきました。

 

「あああっ♡ひゃうぅぅっ♡そこっ♡ダメっ♡ですぅっ♡」

 

指で摘まんだりはじいたり引っ張ったり。性的に虐められて乳首から快感の電流が迸ります。足の力が抜けて尻を突いてしまいそうになりますが、私を串刺しにするおチンポがそれを許してくれません。

 

パン♡パン♡パン♡ 雌犬のように後ろから犯され、社長の望むままに、おチンポに喘がされます。

 

ぐりぐりぐりぃ♡

 

「ほぉおおお♡」

 

子宮口にはまり込んだおチンポがぐりぐりと亀頭で子宮口を嬲ってきます。まるで口を広げろ、俺を中に受け入れろと命令するかのように。神聖なあかちゃん部屋まで所有権を主張するなんてなんてわがままなおチンポ様でしょうか。

ですが流石のドスケベマゾメスの私も、それだけは受け入れられません。だってそんなことをされたら、私、本当に壊れちゃいます……♡

 

私が今できることと言えば、子宮口を亀頭に吸い付かせて、我慢汁を吸い取ることです♡ ちゅぅううううって♡

 

「くっ、たまらないな。そろそろ出そうだ」

 

再び激しいピストン。今度は子宮口をガツンガツンと殴りつけてきます。私に種付けする気満々の、孕ませピストン。私は口の端から涎を垂らしながら、それを受け入れます。きっと今の私は、正視に堪えない、それはそれはいやらしい顔をしていることでしょう。

 

「中に出すぞっ!」

「ああっ♡ひゃう♡ダメ♡中はっ、ダメです♡赤ちゃん♡ひぃいい♡できちゃいますぅうう♡」

 

殿方は、いえ、雄は雌が嫌がれば嫌がるほど、征服欲が満たされて射精が気持ちよくなるそうです。だからそんなつもりは毛頭ない、表面上だけの拒否。ですが女は上の口では嘘をつけても、下の口でつくことはできません。

 

マンコは、おチンポにきゅんきゅん♡絡みついて射精を促すよう締め付けるのです♡

 

「出る……!子宮で受け止めろ、るりっ!」

 

どびゅるるるうるるるっ! びゅるるるるるっ!

 

「―――――――――――♡♡♡♡♡」

 

名前を呼ばれながらの射精は、もはや言葉にならないほどの絶頂を齎しました。快楽の奔流が波となって身体の隅々まで伝播され、大量に吐き出される精液の熱が頭を、子宮内を白く染め上げるのです。それはあまりにも甘美であり、淫靡でもある雌の悦びです。

 

女に生まれてきた悦びを、どんな美味しいご飯よりも、高級なブランドバッグよりも、社長のおチンポと精液が教えてくださるのです……♡

 

社長が鼻息荒く射精を続けています。大量の精液は、私に興奮してくれたことの証。こんなにうれしいことはありません♡だから私も、マンコを締め付けて一滴残らずの搾精を望むのです♡

 

ちなみにですが、ピルは飲んでいません。なのでこの射精で当たっちゃうかもしれませんね。でも、ドスケベ雌がご主人様の子を望むのは当然でしょう? うふふ♡

 

数分も経過したでしょうか。射精が落ち着いたらしく、社長がマンコからおチンポを引き抜きにかかります。未練がましくマン肉が絡みついて引き止めますが、残念ながらそれは叶いませんでした。社長が引き抜くやいなや、ごぽっ♡といういやらしい音と共に、収まりきらなかった精液がソファに垂れていきます。

 

「気持ちよかったぞ。それじゃ、業務に戻りなさい」

「はい♡ 社長、ムラムラしたらいつでも呼んでくださいね♡」

 

私は乱れた服と髪を整え、失礼しますと頭を下げて、部屋を退出します。

 

私のお腹では、社長に種付けされたばかりの新鮮な精液が子宮内に溜まったまま♡

たぷ♡たぷ♡と揺れる精液の感触がたまりません♡ 

マンコに精液をいれたままお仕事なんて、すごく興奮しちゃいますね♡

 

私は心地よい疲労に浸りながら、足取り軽くかおるちゃんたちが待つ秘書室へ戻りました♡

 


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