※この作品はR-18です。

SSSS.GRIDMAN CCC   作:ボルメテウスさん

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otona

無事に助ける事は出来た。

 

助ける事は出来たのだが、これまでの事を考えて、彼女の方から来るかもしれない。

 

だからこそ、警戒していた。

 

そして、それはある意味、当たってし合った。

 

「いや、さすがに子供相手には」

 

俺がそう言うと、リンネはむすっと表情を一回。

 

「…子供じゃなければ良いんですね」

 

「えっ?」

 

その言葉と共にリンネの姿は変わる。

 

白い髪は腰まで伸び、先程まで子供であったはずの彼女が、既に成人と見間違う程の女性へと成長していた。「えっ? あれっ?」

 

「ふふふ、どうですか? 私、お姉ちゃんって感じがするでしょう?」

 

目の前で悪戯な笑みを浮かべるリンネ。

 

確かに年上のお姉さんと言った雰囲気を醸し出しており、リンネの年齢も外見からでは判別不能になっている。

 

「私、大人ですよ?」

 

「いや、でも……」

 

「もしかして、私の事を子供だと思っていたのですか? 私はもう、子供ではないのですよ?」

 

リンネは妖艶な笑みを浮かべながら、妖しい動きで、俺の下半身を弄ってきた。

 

「わぁっ!? 何してんだよ!?」

 

「あら、ここは随分と元気ですね。さっき出したばかりなのに」

 

「ちょっ!? だから、そういうことはダメだって!」

 

俺は慌ててズボンを引き上げ、下半身を隠す。

 

「もう、いけずです」

 

「そっちこそ、いきなり何をするんだ?」

 

「あら、いけなかったのですか?」

 

「……ダメだよ。リンネはまだ子供なんだから」

 

「それは子供扱いしているという事でしょうか?」

 

「……まぁ、そうだな」

 

「ふふ、それならそれで構いません。子供扱いされているなら、大人だと認めさせるまで攻めるだけですから」「えっ? どういう事だ?」

 

俺が不思議そうな表情をしていると、リンネは楽しげな笑みを浮かべながら、剥き出しになった俺の肉棒に顔から近づく。「んっ……ちゅっ♡」

 

そして、小さく可憐な唇で先端に触れるだけのキスをした。

 

それだけで俺の体はビクンと跳ねてしまう。

 

「ふふっ♡」

 

「こら、ダメだって……」

 

「どうしてダメなのですか?貴方はさっき私の事を子供だと仰いましたよね? なら、大人である私の好きにしても文句はないはずですよね?」

 

「それはそうかもしれないけど……あっ!」

 

「では、続きをしますね」

 

今度は大きく口を開けると、一気に肉棒を口の中へと入れる。

 

「うぐぅ……」

 

「んちゅっ♡ れろっ♡ じゅぷっ♡ れるっ♡」

 

舌で裏筋を舐めながら、時折、亀頭へと吸い付くように刺激を与えてくる。

 

俺の理性がどんどん溶かされていく。

 

「んちゅっ♡ ちゅっ♡ じゅぽっ♡ ちゅぱっ♡ れろっ♡ じゅるるっ♡ ちゅぱっ♡」

 

「くっ! はぁはぁ……」

 

リンネの小さな舌使いが気持ち良くて、声を抑えきれない。「ふふ♡ ちゅぱっ♡ 気持ち良くなってくれて嬉しいですよ?もっと気持ち良くなってくださいね♡」

 

リンネは俺の肉棒を飲み込むと、頭全体を上下させるピストン運動を始めた。

 

喉奥にまで達する勢いで肉棒が入り込み、その度にリンネの喉奥がきゅっと締め付ける。「んぐっ! じゅぽっ! じゅぷっ! じゅぼっ! じゅぼっ!」

 

リンネは苦しそうな表情を浮かべるが、それでもなお、俺の肉棒への奉仕を続ける。

 

俺は限界を迎えようとしていた。

 

「んぶっ!?♡んぐっ♡んっ♡んっ♡ん~っ!!♡♡♡」

 

そして、ついにその時が訪れる。

 

「うっ!」

 

リンネの口の中に、俺は欲望を解き放った。

 

びゅくっ!どくんっ!どぴゅっ! 凄まじい勢いで、白濁液をリンネの小さな口の中に吐き出す。

 

「んぶっ!? んぐっ♡ ごくんっ♡ んぐっ♡んぐっ♡」

 

リンネは驚いた表情を浮かべながらも、それを全て飲み干していく。

 

「ぷはぁ……いっぱい出ましたね……」

 

リンネは妖艶な笑みを浮かべながら、俺の肉棒から口を離す。「はぁはぁ……」

 

俺は肩で息をしながら、リンネを見た。「ふふ、これで大人だと認めて頂けましたか?」

 

リンネはそう言いながらも、まだ物足りないといった表情を見せる。「いや、でも……」

 

俺は口籠もる。

 

「まだ納得できないと仰るのですね。なら、仕方がありませんね」

 

リンネはそう言うと、俺の上に跨った。

 

「では、私の体で証明して差し上げます」

 

リンネは自分のスカートを捲り上げ、下着姿になる。

 

そして、その下着も脱ぎ捨てた。「ふふ、よく見て下さい。これが大人の証です♡」

 

リンネの秘部からは愛液が垂れており、ヒクついているのが見える。「ほら、見てください♡私のここ♡貴方のモノが欲しいと訴えているでしょう?」

 

リンネは俺の肉棒を掴むと、自分の秘所に押し当てる。

 

「んっ♡あっ♡入ってきます♡」

 

リンネはゆっくりと腰を落としていき、ずぶずぶと肉棒を飲み込んでいく。「あんっ♡奥まで届いてます♡」

 

リンネは気持ち良さそうに声を上げる。「どうですか?私の中は気持ち良いでしょう?」

 

リンネは妖艶な笑みを浮かべながら、腰を動かし始める。

 

最初はゆっくりとした動作だったが、徐々に速度を上げていく。「んっ♡あっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

 

そして、ついに絶頂を迎えた。「あっ♡イクっ♡イッちゃいますぅ~♡♡♡」

 

リンネは俺の上で体を痙攣させ、そのままぐったりと倒れ込んでくる。「はぁはぁ……」

 

俺はそんなリンネにキスをした。

 

「んっ♡ちゅぷっ♡」

 

舌を入れ、口内を犯していく。「んん~っ♡」

 

リンネはビクビクと体を震わせる。

 

そして、そのまま意識を失う前に

 

「はぁはぁ……これで大人だと認めてくれたかな?」

 

そう呟く。

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