※この作品はR-18です。

SSSS.GRIDMAN CCC   作:ボルメテウスさん

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tuki

 リーリエは、アカネと比べたら幼い印象がある。

 

 ふわりと長い金髪に、未だに未発達だと思わせるおっぱい。

 

 それだけでも少女である事は一目で分かる。

 

 だけど、そんなリーリエが、俺の上に乗っている。

 

「えっと、これは一体」

 

「あの時、私に本心を明かしてくれたあなたに、どうしても」

 

 リーリエは、その呟きと共に、キスをしてくる。俺の口の中に舌を入れて、絡めてくる。

 

 甘い唾液の味がした。

 

 リーリエが、唇を離す。

 

 そして、頬を染めながら、リーリエが呟く。

 

 俺は、リーリエに尋ねる。

 

「どうしてこんな事」

 

 思わず尋ねる。

 

 それに対して。

 

「分かりません。けど、あの時、一緒に戦ってから、ずっと」

 

 そう、リーリエは、俺に抱き締める。

 

「ずっと寂しくて、自然と」

 

 リーリエが、俺にキスをする。

 

 そして、リーリエが俺の股間を弄ってくる。

 

 俺は、リーリエに言う。

 

「リーリエ、これ以上」

 

「私、もう我慢できないんです」

 

 リーリエが俺に、もう一度キスをしてきた。

 

「ん、ちゅ、ちゅ、ん、んん」

 

 リーリエが、俺の口を塞ぎながら、その幼い体で、俺を求めてくる。

 

 俺も、リーリエを抱き締めて、キスをする。

 

 お互いの舌が絡み合う。

 

 そのまま、お互いが、服を脱いでいく。

 

 そして、俺の体に、リーリエが抱きついてくる。

 

 俺は、リーリエの体を、抱き締める。

 

 リーリエが、俺の首筋を舐める。

 

 リーリエが、俺にキスをしながら、胸を触ってくる。

 

「ふぅ、んっ、んっ、ちゅっ、んん」

 

 リーリエが、俺の乳首を吸う。

 

 そして、俺の下半身を弄りだす。

 

「リーリエ、もう止めよう。これ以上は」

 

 俺が、リーリエに言う。

 

「ん、嫌です。止めないです」

 

 リーリエが、俺の乳首を指でつまんでくる。

 

 そして、俺の股間を弄りだす。

 

「それに、あなたも」

 

「それは」

 

 リーリエが、俺の下半身を見る。

 

「さっきから、ここが固くなってます」

 

 リーリエが、俺のズボンに手をかける。

 

「それに、私のも」

 

 リーリエが、俺のズボンとパンツを下ろす。

 

 そして、お互いの局部を弄り出す。

 

「んっ、ちゅ、ちゅる、んん」

 

 リーリエが、俺の口の中を舌で犯してくる。

 

 俺は、リーリエのお尻を掴む。

 

 リーリエが、ビクッとなる。

 

 だが、それでも止める気はなく、むしろ積極的に、俺の舌に自分の舌を巻きつけてくる。

 

 その柔らかいお尻の感触に俺は興奮する。

 

 リーリエは、ゆっくりと俺に覆いかぶさってくる。

 

 そのままキスを続ける。

 

 そして、リーリエの手が、俺の局部に触れる。

 

 そのまま、リーリエは俺のを上下に扱く。

 

 俺の興奮したのが、ビクンビクンと脈動する。

 

 そして、リーリエのも扱く。

 

 リーリエは、腰を動かす。

 

 すると、リーリエの柔らかい部分が、俺の局部に擦れる。

 

 俺は、その柔らかく、温かい感覚に興奮する。

 

 そして、リーリエのお尻を揉む。

 

「んっ」

 

「リーリエ、もう止めよう」

 

「……嫌です」

 

 リーリエが、俺の局部を自分のにあてがう。

 

 そして、リーリエのお尻を掴んで、一気に下ろす。

 

「んっ、んん、ん」

 

 リーリエの膣内に俺のが入っていく。

 

 そして、リーリエの子宮口に当たる。

 

 リーリエは、ビクンと震える。

 

 そのまま、リーリエの体を抱き締める。

 

 そして、リーリエが腰を動かす。

 

「んっ、んっ、んっ」

 

 リーリエが、俺の上で動く。

 

「んっ、んっ、んっ、んっ」

 

 リーリエが腰を動かすたびに、その小さな胸が揺れる。

 

「んっ、んっ、んっ」

 

 リーリエの膣内が、俺のを締め付けてくる。

 

「ん、ん、ん、んっ」

 

 リーリエが、俺の上で腰を動かす。

 

 そして。

 

「んっ、んっ、んっ、んん」

 

 リーリエが、体を痙攣させる。

 

 それと同時に、膣内が収縮する。

 

「はぁ、はぁ」

 

 リーリエが、俺の上に倒れてくる。

 

 だが、それでも膣内の締め付けは止まらない。

 

「はぁ、はぁ」

 

 リーリエが、俺を見つめる。

 

 そして、小さく微笑む。

 

 俺は、そんなリーリエにキスをする。

 

 すると、リーリエも俺に抱きついてくる。

 

 そのまま、お互いを貪るようにキスを続ける。

 

 やがて、俺自身もまた限界だった。

 

「駄目だ、これ以上はっ、だから離れ「良いですよ、出してっ」ぐっ」

 

 離れようとする俺とは正反対に、リーリエは決して離さない。「お願いです、このままっ」

 

 そして、リーリエの膣内で俺のは限界を迎えた。

 

「ぐっ」

 

 俺は、そのままリーリエの中に射精した。

 

「あっ、熱い」

 

 リーリエが、ビクンと震える。

 

 だが、それでもまだ足りないのか、俺を求めるようにキスしてくる。

 

 そんなリーリエに俺は答える。

 

「んっ」

 

「んむ」

 

 2人の間に銀色の橋が出来る。

 

 そして、2人は見つめ合い、もう一度キスをする。

 

「ん」

 

 そして、俺はリーリエを抱き寄せる。

 

 そのまま、さらに舌を絡めていく。

 

「んっ、んんっ」

 

 リーリエはそれに応えるかのように俺に抱きついてくる。

 

 2人の舌が激しく絡み合う。

 

「んんっ!」

 

 リーリエが体を震わせながら大きく痙攣する。

 

 それと同時に俺の局部に温かいものが流れ込んできた。

 

 それは間違いなくリーリエの膣から溢れ出した愛液だ。

 

 俺はそれを感じながらもまだ止まらないことを確信していた。リーリエがゆっくりと自分の局部を抜く。その行為にさえ感じてしまうほど敏感になっていた。

 

「んっ、はぁ」

 

 そして、そのまま俺に抱きつくようにして倒れ込む。

 

 リーリエの体温を感じると共に甘い香りが漂ってくる。

 

 そのまま、ゆっくりと戦いの疲れと共に、眠っていく。

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