炎王スネークアイが最強だと思っている少女は翻弄されてエロイ炎王スネークアイズデッキを使ってしまう 作:エロデュエル
「ここはどこ?」
当たりを見たわすと見たことのない風景だった。ここはどこなのか理解はできない。でも誰かによって呼び出されたことはなんとなく理解した。
「よく来たな。ここは遊戯王を使ったエロいカードゲームで名前はない」
「名前はない。私を呼んだのはどういう理由」
そう私安藤美姫が聞くと目の前にいる男は微笑みながら教えてくれる。
「君の胸がデカく気に入ったまでだ。せっかくだデュエルをしようではないか?」
「私はこれでもランキングデュエルで優勝したことのある実力者よ。あんたなんか相手じゃないんだから」
安藤は鞄からデッキを取り出す。中身を確認して炎王スネークアイズデッキを片手に勝負を挑んだ。
「私のターンスネークアイエクセルを通常召喚。そのまま召喚成功時効果発動を発動するわ」
「無限のチンコの矮星で無効にするぜ」
安藤の目の前にエクセルの前に無限だと思うほどの数のチンコがエクセルに牙を向いた。そしてエクセルは何故か破壊された。
「なんでそのトラップカードで破壊されたの?罠ではなくモンスターじゃない」
「これはエロ手札誘発で効果は所持者のチンコのデカさで変わるってことだ。俺の長さはなんと秘密だ。見たら恐ろしさが分かるだろう」
「くぅ貴方のアソコの大きさをアピールするのやめなさい」
「デュエルを再開するぞ」
再びデュエルが再開する。そして彼女のエースモンスター炎王神獣ガルドニックスが降臨する。
「ガルドニックス特殊召喚成功時効果発動」
「無限のチンコの猥褻の墓地効果発動」
無限のチンコの墓地効果は相手の特殊召喚成功時効果を書き変えて一体相手のモンスターをリリースして無限のチンコを相手のフィールドに特殊召喚する効果。
「ふざけるんじゃないわよ。この手札誘発強すぎじゃない。二回無効だなんて聞いていないわよ。更に同名単1がないし」
「更に無限のチンコの猥褻の特殊召喚成功時効果を強制的に発動させてもらうぜ」
「何をする気なのよ」
そう聞くと無限のオチンチンが安藤に襲いかかる。臭くてたまらない臭さ。体中に沢山のオチンチンに挟まれて服の中に入りこみ、パイズリをされる姿。
「これじゃあデュエルに集中ができないじゃない」
彼女は頬を赤くして顔がエロい女性の顔へと変貌をしていった。
「無限のチンコをリリースしてディアベルにゃんにゃん♡を特殊ニャンにゃん♡。たちゅけてぇぇl
「無限のチンコは今安藤のオッパイに装備されているため他のカードをリリースするんだな」
「そんにゃぁっぁ」
「ディアニャンをホプルスを手札から捨ててて特殊召喚そのまま成功時効果発動」