※この作品はR-18です。

早くエッチなデュエルがしたいよ   作:神のエロさを求めて

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「早くエッチデュエルしたいよ!!」

 ハァハァエロさを求めたカードゲームがあるらしい。その快感は素晴らしく数々のカードを愛するプレイヤーは続々とハマったらしい。でも私は少し興味があるけれど、流石にそんなエロさを求めるゲームをしたくない。

 

 でも今はそのカードゲームで学園中大盛り上がりでしていない人は関わらないでしておこうぜって雰囲気を感じ取れてしまう。

 

「なぁ神崎俺とこのエッチなカードゲームで遊ばないか?」

「私デッキを持っていないからできないよ」

「そうか、なら俺が貸してやるよ。そうすればできるだろう(ニッコリ)」

 

 何故かカードゲームは学校に持って行くのを禁止されておらず、如何わしいカードゲームなのにそれ専用の専門学校を建てられるほどの人気振りだった。

 

 私は仲間はずれにされたくなくて断れずに頷いてしまった。

 

「じゃあいくよ。エロマジシャンを通常召喚、効果を発動。服を一枚脱ぐ事でエロマジシャンをデッキから特殊召喚する」

「神崎お前は何を脱ぐんだ」

「私はスカートを脱ぐわ」

 

 そうこのゲームはリアルと関係しており、私がスカートを脱がないとゲームは再開されない。とても意地悪なゲームだけど仕方がない。これも全部友達作りのためだから。するするとスカートを脱ぐとなんかとても恥ずかしい。今ここにいるのは彼しかいないけどもし人が多くいたらはずかしくて歩けないよ。

 

「エロマジシャン二体いる時にセックスデッキから巨乳エロマジシャンを特殊召喚」

「来たエロマジシャンの巨乳。やっぱり神崎にはいいよな。胸デカいしなんなら巨乳エロマジシャンより胸デカいじゃん」

「ちょっと秋風君ゲーム再開するよ」

 

 私は再びパンツを見てしまう。秋風君に見られているのは恥ずかしいけどなんだか快感を感じてしまう。少しだけどシミが出きている。気づいていないけどバレたらやばいだろうな。

 

「ターンエンド」

「俺のターン。速攻魔法ゴブリンの正月の朝は早い発動、神崎の服を全部破壊だ」

「えええそんな激しいプレイ聞いていないよ。でもまだ私には巨乳のエロマジシャンの効果発動」

「残念ながらこのカードにチェインはできないんだよ」

「嘘でしょう」

 

 私の衣服が全て破壊された。ヤバいどうしよう全裸を見られてるよ。私の破廉恥な姿を秋風君に見られて興奮している私変なのかな。

 

「綺麗だぜ。やっぱりこのゲームでエロイ姿見れて俺はやっぱりこのエロイゲーム大好きだ」

 

 私の事を言いいなさいよ。全く私に無関心なんだから怒ったわよ絶対に勝たせてもらうんだから。

 

「勝負するわよ」

「俺は負けないぜ。更にゴブリンのイタズラを発動。相手のデッキを10枚表側表示で除外するか、又は相手の手札を全部捨てるか自由に選べるぜ」

「そこにチェインして発動」

「残念ながらこのカードもチェインして行うことはできないぜ」

 

なんて酷いカードなの?チェインができないんじゃ何にも対処ができないじゃない。仕方がないからデッキを10枚除外するしかないわね。一枚これもダメね。除外されて使えるカードに期待するしかない。

 

「言い忘れたが除外しても何もいいことはないぜ。お前に渡したカードは一枚もないからな」

「エロマジシャンの効果を発動するわ。二体のエロマジシャンをリリースして除外されたビューティマジシャンを特殊召喚。除外されているカードを全て手札に戻して使う事ができるわ」

 

 これでまだ希望はある攻撃力2000以上のあるカードがあるのだから。

 

「神崎俺がそれも計算されていたから言わなかっただけだ。来いゴブリンの強欲なキング今こそこの女に地獄を見せろ手札から強欲なゴブリンキングを特殊召喚。これは相手が除外されずに手札が10枚以上の時に特殊召喚ができる」

 

 ふざけているわよこいつの攻撃力5000の二回攻撃だなんて。オーバーキルじゃない。なんとしても凌げるカードはない。あるわ。一つだけの可能性がまだあるじゃない。

 

 勝つにはここで使うしかない。

 

「セックスバトル」

「セックスバトル開始時ビューティマジシャンの効果発動融合をするわ」

「速攻魔法ゴブリンの禁じ手で無効にして破壊する。これも当然チェインはできない」

 

 うううせっかくの禁じ手が使えない。巨乳マジシャンも胸がデカくてチェインできないと弱いし手札には残念ながら攻撃を無効するカードはないつまり私の完敗ってわけね。悔しい。

 

「キングよ速攻で倒せ。パイズリキック」

 

 エロマジシャンの巨乳に足を乗せてパイズリをされているムニィリとなんだか私にも快感が伝わる。

 

「これはやべぇ気持ちいい出るぞ出るぞ」

 

 キングは大きなチンコを出して強引に胸に入れた。幸せそうに巨乳マジシャンは従い、射精をするのをまつ。今か今かとまちついに発車されたその瞬間私はあまりの快感に気絶をしてしまった。

 

 ゲームを終えて目を開けるとそこは教室だった。彼に手を差し伸ばせれて起き上がった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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