※この作品はR-18です。

早くエッチなデュエルがしたいよ   作:神のエロさを求めて

5 / 5
どんなエロいことされても好きな子とのセックスには勝てない

「性行合意書 をスタンバイで発動するんだな。これで二回分のセックスが可能なんだな」

「ううう。でもこのデュエルは私の勝ちなんだよう。後攻ワンキルがあるんだから」

「まだ2枚の妨害があるんだな。負けるわけないんだな」

 

 2枚じゃあ私の動きは止められない。勝つ。深呼吸。

 

「手札からミケを通常召喚効果は発動しない。サッカーグランドの効果でデッキから召喚されたモンスターと同じモンスターを二体まで特殊召喚するわ」

「ぐぬぬ。処理後に発動するんだな。アロマの童貞1の効果で破壊するんだなあサッカーグランドを」

「カンナの効果発動。魔法カードを破壊する時にそのモンスターを破壊する。手札一枚を捨てる」

 

 これも大切なカード。エッチな事を考えていない、お嬢様かほを捨てた。つまりもう勝つ準備はできた。

 

「このカードが墓地に送られた時に発動。私のフィールド全部墓地に送ってフィールドで発動した効果を無効化するわ」

「バトルフェイズやセックスが消えたってのが狙いとはセコいんだな」

「えへへサッカーグランドの効果で墓地に送られたら二体デッキから特殊召喚」

 

 私が出すのは最強のカードと2枚目のあれしかないわ。

 

「No.10の私を特殊召喚とエロメイドプレイヤーカンナを特殊召喚してカンナと私の効果を発動」

「ぐぬぬ逆鱗葬を発動で破壊なんだな」

 

 どうする勝つなら手段を選んでられない。でもいいの私は本当にそれで後悔はしない。後悔する。でも次のターンが来たらまた恐ろしいのがくる。今しかない。

 

「ミケの墓地効果発動。フェラをして無効化する」

「婚約のアロマを発動。セックスバトルをする」

「かほの効果発動ディープキスをして無効化」

「クフフセックスできないけどまさかディープキスはできるなんてな。全裸じゃないのが勿体ないけど仕方がないんだな」

 

 私は嫌いや彼の顔に近づく。唇と唇が触れる。その嫌なのにドキドキしてしまう。嫌いなのに気持ちいい。キスをするのが上手なんだ。でも秋風くんはもっと激しいキスをしてくれるんだろうな。やばい興奮したらもっと気持ちいいと思っちゃう。

 

「ハァ終わりよ」

「このままフェラするんだな」

 

 強引にオチンポが私の唇に運ばれる。秋風君はもっと大きいけど大丈夫これなら堕ちない。「ジュルジュル」と音を立てながら秋風くんのオチンポを思い出す。もっと太くて大きくて射精されたら記憶が飛んでしまうオチンポ。このオチンポには敗北していたけど秋風君と出会わなかったらの話。我慢できる。

 

「ちっくそう。やばいでる。気持ちいい」

「つまらないわ」

「なんだと僕の精子は嫌だと」

「愛を感じないもん。もっといいものよ好きなことされると」

「エッチなことができれば僕はいいんだ」

 

 そうわからないのね。なら教えてあげる。このデュエルで勝つのは私。

フィールド魔法サーチして洗脳されたアリエナを永続カウンター置くわ。

 

「洗脳されたアリエナ。教えてあげて。彼の未来をどうなるのか。心を支配されたあなたならわかるはず。彼に教えてあげれる。アリエナを特殊召喚するわ」

「ポジションは何にするんだな」

「相手フィールドのキーパーにするわ。おやすみなさいいい夢を」

 

 私がそう言い終わると出部君は寝てしまった幸せそうにアリエナのカードは微笑んでいた。世界の男子が好きなこと改変されてしまった彼女。好きな子と恋することをよく知る彼女なら好きな子とだけエッチができるはず。よかったわね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 




これでハナバーナさんとのコラボは終わりますが又彼は登場します。
ここにhttps://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=315013&uid=395685エロイカードを書いてください。ご協力お願いします。ブラックマッハさんには許可を頂いています
あと感想や評価お気に入りに登録をしてくれると気合が入ります
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。

評価する
点
※参考:評価数の上限
評価する前に 評価する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。