妖怪ウォッチを手に入れたので、妖怪とセフレになりました 作:ボルメテウスさん
そんな考えで、書かせて貰いました。
興味がありましたら、ぜひ。
https://syosetu.org/?mode=kappo_view&kid=315102&uid=45956
妖怪ウォッチ。
それは、少し前に大流行したアニメ。
次期、ポケモンと呼ばれたアニメ。
その友達である妖怪を呼び出す事が出来るアイテムの名を妖怪ウォッチである。
なぜ、このような事を話したのかと言うと、それは、現在、俺はその妖怪ウォッチを手に入れたからだ。
「にしても、まさか、この妖怪ウォッチが、こんな機能があるとは」
俺の持っている妖怪ウォッチは友達となった妖怪を呼び出す事が出来る。
それは、勿論行える。
だが、他の妖怪ウォッチとは違う部分がある。
「それじゃ、やりますか」
俺はそのまま妖怪ウォッチに妖怪メダルを入れる。
「出てこい、俺の友達、出てこい、猫娘」
その言葉と共に、俺は猫娘のメダルを装填する。
それと共に、現れたのは猫娘。
「また、あんた?」
「いやぁ、ごめんな、猫娘。いつも」
彼女の姿は、ゲゲゲの鬼太郎に出てくる猫娘。
その猫娘の容姿は、六期の猫娘であり、その身体はかなりスタイリッシュである。
本来ならば、猫娘は鬼太郎が恋に墜ちている。
「それで、用事ってのは?」「まぁ、いつも通り、セックスしないか?」
本来、こんな誘いに乗るはずはない。
なのだが。
「本当、こんな事、友達であるあんたにしかやらないんだから」
猫娘は、むすっとした表情をしながら俺の方に近づく。
その目は既に目は僅かに焦点を合っていない状態ではあるが、真っ直ぐと俺の方に近づく。
この妖怪ウォッチは、召喚した妖怪の友達の認識を変える。
その認識がいわゆるセフレのような感じである。
最初のセフレのように組み替える事が出来る。
なんとか見上げる事で見える猫娘の顔を見つめていると、俺の身長に寄り添うと共に。
「くちゅ」
と水音を鳴らしながら、ゆっくりと口づけを行ってきた。
舌を入れてくる猫娘に合わせるようにこちらからも絡ませあい。唾液を交換するかのようにねちっこい口づけを交わす。
「ちゅぷっ♡ はむっ♡ れろぉ♡ ちゅくっ♡れろぉ♡ ぶちゅっ♡ じゅぷぷ♡ むちゅーっ……♡♡♡」
猫娘は、そのまま、俺の舌を絡ませながら、そのままキスを行う。
「あふぅ♡ しゅごぃ……こぇ♡ きもちよしゅぎりゅぅ……♡♡ んはぁ……んじゅる♡♡」
互いの吐息を感じさせあうような距離で、猫娘の口から甘い声と唾液の音だけが聞こえる中で、更に俺は身体を動かしていこう。
「んあっ! ♡ だ、だめぇ!! ♡♡♡ ひゃぅん♡♡♡♡♡」
びくんっ!! っと身体を反応させる猫娘は、ゆっくりと顔を離していった。猫娘の顔は完全に紅潮しており、潤った唇から白い泡状の液体が垂れていく。瞳の中にハートマークが見える。
「きゃう!! ♡♡♡」
俺は右手を伸ばしていき、そして触れていく。
程よい大きさのある胸を服の上から見ていき、触ってみたりつまんでみる。柔らかさと張りがあるおっぱいに対して揉みほぐすようにしていき、「んひっ♡♡ にゃうっ!! ♡」っと喘ぎ声を上げる猫娘の様子を見ながら揉んでいくと──―。
「んはああ!!! ♡♡♡♡」
ぴゅーっ!! と勢いよく噴射させた
「あんたのせいで……興奮してきたじゃない♡」
既に、スカートには染みが出来ており。パンツ越しでもわかるほど愛液が出ていた。その様子を確認しながら、再び手を伸ばす。先ほどのお返しをするべく今度は耳を弄っていく。まずは人差し指を使い、猫娘の長い毛に覆われた三角耳にゆっくりと撫で回すように触れてみる。
「んふうぅぅうっ!?!? ♡♡♡」
「どうだい?」
「ばかっ!!! ♡♡♡♡ そんなトコ触られたら、おかしくなるわよっ♡ あふんッ! ♡♡♡♡♡♡」
「いい声で鳴くじゃないか」
「あんたねええ……!!! ♡♡♡ このっ♡ 好き放題言って……!!! ♡♡♡」
耳の裏側から外側に向かって撫でるようにしていき、親指で優しく擦りながら刺激を与えていき、また同時に左乳首を親指を使ってくりゅくりゅと回転させながら刺激する。「あうう……♡♡」っと震えるような吐息を出しつつ。頬を赤くさせつつも睨みつけるようにして見て来るその様子は俺の男心をくすぐり、
「いやらしい表情をしているぞ。エロ漫画に出てきそうなド淫乱みたいな顔つきだな」「うるさいっ!! そのっこんな姿っ」と言葉を投げてくる。
その台詞を待っていたかのように、猫娘の口の中へと強引に指を入れてかき混ぜるかのような激しい音を鳴らす。舌を掴んだり絡めたり、歯茎をなぞったりしながらも、乳首や脇腹も責めていく。
「友達であるあんたぐらいにしか、見せないからねっ!!」と言いながらも感じており、身体全身に電流が走ったような感覚に陥る。
俺はそれに興奮してしまい、そのまま一気に責め上げる。
すると、「はうううぅ~~!!! ♡♡♡♡♡♡」という声と共に脱力した状態となってしまい、肩で息をする。
下着の上からでもわかるほど濡れており、シミを作っていた。それを確認した俺は、猫娘の両脚を掴むなりM字開脚にさせてまじまじと眺めていく。
そしてパンツの横にある部分を引っ張りながら横にずらす事で、陰毛が見えてしまう。
恥ずかしさに戸惑いを見せつつ、顔を逸らそうとする猫娘だが「見なさいよ……あんたがこんな風にしたのは私なんだから……責任取りなさいよね♡」と発して来た。
「何時の間にか女の子っぽい言動にもなってんだな……。
そんな風に言われたんじゃあ俺も答えてあげないとなぁ!
「はっ早く言いなさいよっ!!」と急かし立てるかのように言ってきたため、「じゃあ早速言ってやるぜ?」と言って猫娘の秘部を弄っていく。
まずは指を一本ずつ中へ入れるようにしていくが、膣内は想像以上に暖かく柔らかい。
「ぐにゅんとしてるぞ……もっとしっかり濡らしてくれよ……」と言うと、「わかってるわよぉ……! 言うならさっさと言えばいいじゃないっ……! このド変態っ……!」と言われてしまった。
「じゃあそろそろいいか……行くぞ猫娘ッ!!!」「ちょっ!? ちょっとまっtぎいぃゃああぁぁぁッッ~♡♡♡♡♡♡」
指の本数を増やしてバラバラに動かす。更に空いた片手を使って胸を揉み解していき、乳首を摘まむと同時にクリトリスの方を激しく引っ張った。その瞬間、
「ひああああっ!!!??? それだめえぇぇぇぇっ!!?」と思いっきり仰け反り始める。
すると今度は潮を吹き始め、地面に思い切り撒き散らし始めたのだ。
「はぁはぁはぁ」
猫娘は、そのまま俺の方に女性器を近づけて来た。
「お願い……あんたを頂戴? あんたのが欲しくなっちゃったのぉ……」
そう言ってきた為、俺はズボンとパンツを脱ぎ去り既にギンギンとなった肉棒を出した。それを見た猫娘は目を見開いたまま驚いた様子を見せていたが、すぐに笑顔を見せてきた。
「これが男の人の……凄く大きくて硬いわぁ♡」と言って頬擦りを始めると同時にフェラを始めたのだ。舌を使って全体を舐めたり先端を口に含んで吸ったりと様々な事をする。
それは、準備運動であり、本番は。
「あっ♡」
俺の肉棒は、そのまま猫娘の女性器の奥へと挿入される。
猫娘は、一瞬痛みを感じたような声を上げたものの直ぐに快感へと変わっていったようだ。
「んあっ! 凄い……奥まで来てるぅ……」
「動くぞ」
俺はゆっくりと腰を動かし始める。最初はゆっくりだったペースも徐々に速くなっていき、パンッという肌と肌が激しくぶつかり合う音や愛液が絡みつくような音が響き渡っていく中、「あんっ♡ はんっ♡ しゅごいっ♡」と甘い声を出す猫娘の膣内はきつく締めあげてきて離さない状態となっていた。
「ひゃあっ!? そこは駄目ぇ♡」と言って胸に手を当てて押さえようとするも俺は構わずに腰を動かし続けた事で子宮口を突きながら何度も絶頂に達してしまっているようだった。
「らめぇ……イクの止まらないぃ」と完全に蕩けきった表情で訴えかけてくる猫娘の姿を見て、俺もそろそろ限界を迎えようとしていた。
「出すぞっ!!」と言うと、猫娘の方もそれを察したかのように俺の背中に腕を回してきた。そして、そのまま抱き着くようにして密着してきた瞬間だった。
俺は最後に思い切り腰を突き出して子宮口を突きながら射精をした。それと同時に猫娘も身体を痙攣させながら大きく仰け反らせた後にぐったりと倒れ込んで来た所で、催眠を解除する事にした。
「うっ……」と頭を押さえながら起き上がった猫娘に、「大丈夫か?」と声を掛けると、猫娘は俺の顔を見るなり顔を真っ赤にしてそっぽを向いた。
「……見たでしょ? 私の姿」と言って来るので俺は素直に答えた「あぁ……良いものを見せてもらったよ」と言うと今度は手で顔を隠し始めた。
「本当、変態な友達が出来て、嬉しいわ」と皮肉たっぷりに言ってくるが、顔は嬉しそうだった。
「ねぇ?」
猫娘が抱きついてくると同時にキスをしてきた。舌を入れられ絡められるようなディープキスだ。
それから暫くの間、俺達はお互いを求め合ったのだった……。