妖怪ウォッチを手に入れたので、妖怪とセフレになりました 作:ボルメテウスさん
「ちょっ、いきなりそんなに大きいなんてっ聞いていないわよ!」
俺に向けて、文句を言っているザンビアは、こちらを見る。
ザンビアがそう呟きながら、見つめた先は、俺の肉棒。
「お前が飲ませた薬の影響だろうが」
本来ならば、向こうにいるはずのザンビアが突然訪ねてきた。
バックベアードの配下ではあるが、一応は俺の友達である彼女が渡してきた薬に対して、最初は疑問は思ったけど、信用して、飲んだのだが。
「いやぁ、バックベアード様に飲ませる前に、あんたで実験しようと思って。まぁ、あんたならば大丈夫だと思ってね」
「……普通に友達に対して、行う事かそれ」
「あんただから信用したのよぉ」
そう、人間では考えられない倫理観で言うザンビア。
それと共に、俺の血管が切れたのは無理はないだろう。
「そうだな、まぁ、その場合、この後始末もして貰おうか」
「えっ」
俺はそのまま普段よりも大きくなっている肉棒をザンビアに見せつける。
普段、ザンビアが飲んでいる薬の影響もあってか、いつもよりも興奮している。
そんな肉棒を見たザンビアは、顔を真っ青にしている。「あっ、あはは、冗談よ、冗談」
「……」
「ちょっ、本当よっ、本当っ」
俺の殺気を感じたのか、必死になって弁明するザンビア。
だが、俺はゆっくりと近づいて、ザンビアの乳房を掴む。
「えっ、あっ、あぁ」
その瞬間、彼女の胸は、俺の手の中に全て納まる。
それだけで無く、俺が掴んだだけで、ザンビアは身体をビクつかせて、声を漏らす。
「あっ、あぁっ、あぁん」
俺の片手では収まらないほどの大きさを持った乳房を、俺は揉みしだいていく。
それと共に、彼女は、俺の肉棒を見て、震えながらも、指でなぞりながら、俺に言う。
「そっその、確かに悪いけどっそんなにっひゃぁぁ!?」悪かったと思っているようだが、その表情は明らかに、期待をしているものだ。
そう思った瞬間、俺は彼女の秘部へと手を伸ばす。
そして、彼女の秘部はもう既に濡れており、俺の手を濡らしていく。
ザンビアの顔は既に蕩けている状態だ。
「まっ、まだ、こんなに小さいからっ、そっそこは、だっめぇ」
そう言って、俺は彼女の秘部に指を一本入れる。
そして、ザンビアの膣内は、指を締め付け、逃がさないようにしてくる。
しかし、俺は指を出し入れして、ザンビアの膣内を犯していく。
その度に、ザンビアは身体をビクビクと震わせて、よがる。
「あっ、やぁぁ、もっもうっ」
そして、俺はさらに指の動きを早めて、ザンビアの膣の奥を攻めていく。
その際、愛液が止めどなく溢れ出す。
「あっ、あぁぁぁぁぁ!!」
そして、ザンビアは身体を仰け反らせながら絶頂に達したようだ。
「はぁ、はぁ、はぁ」
肩で息をしているザンビア。
そんな彼女に、俺は肉棒を近づける。
「えっ?」とザンビアが疑問に思った瞬間、彼女の秘部へと挿入した。
「ああぁぁぁぁぁぁ!!」
その瞬間、彼女は大きな声を上げて絶頂に達してしまう。
「あっ、あっ、あっ、あっ」と声を漏らしながら身体を痙攣させている。
「あっ、だめっ、いっイッてるからっ、動いちゃぁぁ」
そう言いながらも、ザンビアは自分から腰を振る。
そして、俺は彼女の乳房を掴む。
すると、彼女は再び大きな声を上げて、身体を震わせる。
「あっ、あぁん」と声を上げながら、俺へと抱きつき、そのままキスをする。
「んっ、ちゅぱっ」
舌を絡ませて、唾液を交換するような濃厚なキスをしていく。
「ぷはぁ」
そして、唇を離すと、糸を引くように垂れていく。
「ねぇ、もっと突いてぇ」とザンビアが懇願してくる。
「分かったよ」
そう言って、俺はさらに激しく腰を動かす。
パンッ、パンッ、と肌と肌がぶつかり合う音が響く。
その度に、彼女は大きな声を上げて喘ぐ。
「あっ、あっ、ああぁぁ!!」
そして、再び絶頂に達したようだ。
「はぁ、はぁ、はぁ」と息を荒らげているザンビア。
そんな彼女に対して俺は肉棒を引き抜く。
「えっ?」とザンビアは驚いた表情をする。
だが、すぐに理解したようだ。
俺の肉棒はまだ勃起したままであるからだ。
「今度は後ろからだ」
そう言って、俺はザンビアの尻を掴み、そのままバックの体勢で挿入する。
「んひぃ!」とザンビアが声を上げる。
そして、そのまま激しくピストン運動を行う。
「あっ、あっ、あっ、あっ」とザンビアは喘ぎ声をあげる。
さらに、俺は彼女の乳首を摘みながら、乳房を揉む。
「あぁっ! そっそれっ、だめぇぇ!」とザンビアが叫ぶ。
しかし、俺は気にせずに、腰を動かし続ける。
そして、ついにその時が来た。
「出すぞ!」と言うと、ザンビアは身体を仰け反らせて絶頂に達した。
それと同時に俺は射精する。
大量の精子が彼女の子宮へと注がれていく。
そして、肉棒を引き抜くと、そこからはドロリとした白い液体が溢れ出した。
それから、俺は再び彼女を抱き始める。「あっ、あぁん」と彼女は再び快楽に身を委ねる。
そして、俺は再び彼女の膣内へと挿入する。「んひぃっ!」と彼女は大きな声を上げて、身体を痙攣させる。
そして、そのまま何度も繰り返していく。
その無限に続く行為によって、俺の肉棒は衰える事はなかった。
「あっ、あっ、あっ、あっ」とザンビアの喘ぎ声が部屋に響き渡る。
そして、俺は彼女の乳房を揉みながら、さらに激しく腰を動かしていく。
「ああぁぁ!!」とザンビアは大きな声を上げて絶頂に達したようだ。
それと同時に俺もまた射精した。
「あっ、熱いぃぃぃ!」とザンビアが叫ぶ。
しかし、それでも俺は止まらない。
そのまま、彼女の膣内へと精液を流し込んでいく。「ああぁぁ!! もぅだめぇぇぇ!」とザンビアが叫ぶ。
しかし、それでも俺は止まらない。
射精が終わる頃には、彼女のお腹は妊婦のように膨れ上がっていた。
「はぁ、はぁ」と息を荒げながらザンビアは俺を見つめる。
「もっもう許してぇ」と彼女は懇願してくる。
しかし、俺はまだ満足していない。
「この薬が切れるまで、付き合って貰うぞ」「ひぃぃ」
ザンビアの悲鳴を聞きながら、俺はそのまま行為を続ける。