妖怪ウォッチを手に入れたので、妖怪とセフレになりました 作:ボルメテウスさん
「……なんか、悪いな、ここまでして」
俺はそう言いながら、目の前で家事を行ってくれている人物に向けて言う。
「いえいえ、私が好きでやっている事なので」
そう笑顔で答えてくれる。
その格好は過激なメイド服を身に纏っている人物が答える。
彼女は、いろは。俺のセフレの1人であり、世に言う鶴の恩返しに出てくる鶴らしい。
詳しい事はよく分からないが、なぜか清姫と同じく、度々押しかけてくる。
同時にこの家の家事を請け負ってくれており、助かっている。
「ふぅ……こんなもんか?」
俺は洗濯物を終えて一息つき、いろはに尋ねる。
「はい。洗濯物も終わりましたし、後は乾燥機にかければ大丈夫ですね」
いろはは笑顔でそう言うと、洗濯物を畳み始める。
そして、俺が洗濯物を畳み終わると、いろはが洗濯物を畳み終わったので、それを籠の中に入れる。
「そんじゃあ、乾いたらそれを持って帰ってもらうようにしてくれ」
俺はそう言うと、リビングのソファーに座り、テレビの電源を入れる。
そして、適当にニュースを見て時間を潰す。
「お待たせしましたー」
しばらくして、いろはが飲み物を持ってきてくれた。
「ああ、ありがとう」
俺は礼を言いつつ、カップを手に取り、口に含む。
「……今日はどうします?」
そう言って、俺の隣に座る。
「そうだな……お前とこうして過ごすのもいいが、今日はやめとくか」
そう言って、俺はテレビのチャンネルを変える。
「そ、そうですか……」
いろはは寂しそうに俺を見つめるが、仕方がない。
俺にはやらなければならない事があるのだ。
「今日の夜にでもと、思いましたが」
そう、頬を赤く染めて言う。
「悪いが、また今度な」
すると、いろはは頬を膨らませて拗ねた表情を浮かべる。
「ぶぅ~」
そのまま、俺の方に近づく。
「夜じゃ、駄目ならば、今から」
「今からって」
そう答えるよりも先に、いろはの方からキスを行ってきた。俺はそのままいろはを押し倒す。
「……いいのか?」
俺はいろはにそう聞く。
「ええ、勿論。むしろ、そのつもりで来たのですよ」
そう言いながら、いろはは俺のズボンのファスナーを下げ、勃起した陰茎を取り出す。
「相変わらず、大きいですわね」
いろははそう言いながら、俺の陰茎に手を触れる。
「っ!」
俺は思わず声を上げてしまう。
「ふふっ、可愛いですね」
そう言いながら、陰茎を握って上下に動かす。
「っ、はぁ」
その刺激に耐えながら、俺はいろはを見る。
「ふふっ、もっと可愛くしてあげますよ」
いろははそう言うと、俺の陰茎を口に含み、口淫を開始した。
「っ、おっ!?」
突然強い刺激を受けたため、思わず声を上げてしまう。
「んぐっ、じゅる、れろっ」
いろはは亀頭や裏筋を舐めるようにしゃぶった後、口に含んだまま、舌で鈴口を刺激する。
「くっ、あっ」
俺はその刺激に耐えながら、なんとかいろはを引き剥がす。
「……どうしました?」
「いや、その」
「ふふっ、大丈夫ですよ。ちゃんと最後までしてあげますから」
いろはは俺の言葉を遮るようにそう言って、再び俺の陰茎を口に含む。
そして、そのまま顔を前後に動かし始めた。
「っ! くっ!」
俺は必死に耐えようとするものの、徐々に限界が近づいてくる。
そんな俺の様子をいろはが上目遣いで見てくる。
「んっ、ちゅるっ、れろっ」
そして、さらに激しく動かし始めた瞬間だった。
「っ!」
俺はそのままいろはの口の中に射精した。
「んぐっ! ごくっ、んっ、はぁ」
いろはは出された精液を飲み干すと、陰茎から口を離す。
「ふふっ、いっぱい出ましたね」
いろははそう言いながら、自分の口の周りについたものを舐めとると、俺の陰茎に顔を近づける。
「今度は私の番ですね」
そう言って、俺の陰茎を舌で舐め始める。
「んっ……ちゅっ、ぺろっ」
いろはは亀頭や裏筋などを舐めた後、口に含む。
「ぐっ、っ」
俺は必死に耐えようとするが、そろそろ限界が近づいてきた。
「だ、だめだっ!」
だが、いろはは俺の言葉など聞かずにそのまま俺の陰茎を刺激し続ける。
「もう……くっ、出るっ!!」
俺は叫ぶと同時に、いろはの口の中に射精してしまう。
「んぶっ!?」
いろははそれを全て受け止めると口を離した。
「んっ、ごくっ……ぷはっ……いっぱい出ましたね」
いろははそう言いながら、口に含んだ精液を見せてきた。
「っ!」
その仕草に興奮してしまい、また勃起してしまう。
「ふふっ、まだまだ元気ですね」
いろははそう言って微笑むと、俺の上に跨がる。
「それじゃあ、次は私が気持ちよくしてあげますね」
そう言って、俺の陰茎を自身の秘所に当てるとゆっくりと挿入していく。
「んっ……はぁ、全部入りました」
いろははそう言って、腰を動かす。
「っ、くっ!」
俺は思わず声を上げてしまうが、なんとか耐えようとする。
しかし、そんな俺の様子をいろはは楽しそうに見ている。
「ふふっ……可愛いですよ」
そう言いながらも、腰を動かし続ける。
「んっ、どうですか? 私の中は?」
いろははそう聞きながら、さらに激しく動かしていく。
「っ、くっ!」
俺は必死に耐えようとするものの、そろそろ限界が近づいてきた。
「だ、だめだっ!」
だが、いろはは俺の言葉など聞かずにそのまま俺の陰茎を刺激し続ける。
「もう……くっ、出るっ!!」
俺は叫ぶと同時に、いろはの口の中に射精してしまった。
「んぶっ!?」
いろははそれを全て受け止めると口を離した。
「んっ、ごくっ……ぷはっ……いっぱい出ましたね」
いろははそう言って、口に含んだ精液を見せてきた。
「ふふっ……まだまだ元気ですね」
いろははそう言って微笑むと、俺の上に跨がる。
「それじゃあ、次は私が気持ちよくしてあげますね」
そう言って、俺の陰茎を自分の秘所に当てるとゆっくりと挿入していく。
「んっ……はぁ、全部入りました」
いろははそう言って、腰を動かす。
「っ、くっ!」
俺は思わず声を上げてしまうが、なんとか耐えようとする。
しかし、そんな俺の様子をいろはは楽しそうに見ている。
「ふふっ……可愛いですよ」
そう言いながらも、腰を動かし続ける。
「んっ、どうですか? 私の中は?」
いろははそう言って、さらに激しく動かしていく。
「っ、くっ!」
俺は必死に耐えようとするものの、そろそろ限界が近づいてきた。
「だ、だめだっ!」
だが、いろはは俺の言葉など聞かずにそのまま俺の陰茎を刺激し続ける。
「もう……くっ、出るっ!!」
俺は叫ぶと同時に、いろはの口の中に射精してしまった。
「んぶっ!?」
いろははそれを全て受け止めると口を離した。
「んっ、ごくっ……ぷはっ……いっぱい出ましたね」
いろははそう言って、口に含んだ精液を見せてきた。
「ふふっ……まだまだ元気ですね」
いろははそう言って微笑むと、俺の上に跨がる。
「それじゃあ、次は私が気持ちよくしてあげますね」
そう言って、俺の陰茎を自分の秘所に当てるとゆっくりと挿入していく。
「んっ……はぁ、全部入りました」
いろははそう言って、腰を動かす。
「っ、くっ!」
俺は思わず声を上げてしまうが、なんとか耐えようとする。
しかし、そんな俺の様子をいろはは楽しそうに見ている。
「ふふっ……可愛いですよ」
そう言いながらも、腰を動かし続ける。
「んっ、どうですか? 私の中は?」
いろははそう言って、さらに激しく動かしていく。
「っ、くっ!」
俺は必死に耐えようとするものの、そろそろ限界が近づいてきた。
「だ、だめだっ!」
だが、いろはは俺の言葉など聞かずにそのまま俺の陰茎を刺激し続ける。
「もう……くっ、出るっ!!」
俺は叫ぶと同時に、いろはの口の中に射精してしまった。
「んぶっ!?」
いろははそれを全て受け止めると口を離した。
「んっ、ごくっ……ぷはっ……いっぱい出ましたね」
いろははそう言って、口に含んだ精液を見せてきた。
「ふふっ……まだまだ元気ですね」
いろははそう言って微笑むと、俺の上に跨がる。
女性器を、肉棒に擦りつける。
「っ、くっ!」
俺は思わず声を上げてしまうが、なんとか耐えようとする。
しかし、そんな俺の様子をいろはは楽しそうに見ている。
「ふふっ……可愛いですよ」
そう言いながらも、腰を動かし続ける。
「んっ、どうですか? 私の膣内なかは?」
いろははそう言って、さらに激しく動かしていく。
「っ、くっ!」
俺は思わず声を上げてしまうが、なんとか耐えようとする。
しかし、そんな俺の様子をいろはは楽しそうに見ている。
「あっあぁっ、そんな奥まで来たらっもぅ♡」
その声と共にいろはの膣奥に俺の肉棒が到達する。
それと同時に、我慢の限界を迎えた俺の肉棒から吐き出た精液。
それは、どろりと、いろはの膣内に染みこむように流れていった。
そして、いろはは腰を動かすのをやめた。
「んっ……いっぱい出ましたね」
いろははそう言って微笑むと、俺の陰茎から自身の秘所を抜いた。
すると、そこからはどろりとした白い液体が垂れてきた。
「ふふっ……まだ元気みたいですね」
いろははそう言って、俺の上に跨がった。
「それじゃあ、次は私が気持ちよくしてあげますからね」
そう言うと、いろはは俺の陰茎を自分の秘所に当てるとゆっくりと挿入していく。
「んっ……はぁ、全部入りました」
いろははそう言って、腰を動かし続ける。
俺は思わず声を上げてしまうが、なんとか耐えようとする。
しかし、そんな俺の様子をいろはは楽しそうに見ている。