妖怪ウォッチを手に入れたので、妖怪とセフレになりました 作:ボルメテウスさん
「夏だからって、私を呼び出すのはどうかと思うよ」
そう言いながら、俺は妖怪ウォッチで呼び出した葵さんにジト目で見られる。
普通の人間ではあり得ない青い肌を持つ彼女は、その見た目から分かる通り、雪女である。
外は灼熱のような暑さとは比べものにならない、まるで雪山の中に迷い込んだような冷たい空気が部屋の中に閉じ込めている。
「いや、まぁ熱かったのもあるから。熱中症になると困ると思って助けて貰おうと思って」
「友達を雑用係として呼ばないで欲しいけど」
そう、文句を言いながらも葵さんは困ったような笑みを浮かべる。
「けどさ、葵さん」
「何かしら?」
「呼び出して、あれだけど」
俺はその視線を自分の股間辺りに目を向ける。
そこには、確かに勃起しているはずの俺の肉棒。
だが、それを見る事は出来ない。
その訳は、俺の肉棒は、葵さんの並外れた乳房の中に埋まっているからだ。
「なんで、俺をその中に」
妖怪ウォッチを呼び出した相手をセフレにしてしまう。
それが、俺の妖怪ウォッチの力とはいえ、いきなりこれとは。
「だって、あんたのここ、とっても熱そうだから」
葵さんは、俺に対して返答しながら、その乳房を捏ねくり回す。
まるで氷枕のように冷たく、それでいてゴム毬のように柔らかく、そして大きな胸。
それは俺のペニスを包み込んで、揉みしだく。
「あんっ……」
「あふっ……」
葵さんも気持ち良いのか、吐息を漏らす。
「私のおっぱいの中で大きくなっていくわね」
「うぐっ」
「ふふ、まだ大きくなるの? 可愛い子ね」
葵さんは、俺の肉棒を揉みしだきながら、先端部分を口で含み、舌で舐め回す。
その刺激は冷たくて、気持ちよくて、俺は情けない声を上げる。
雪女という妖怪らしい葵さんは、俺に対して妖艶な笑みを浮かべる。
その笑みに、俺も思わず興奮する。
葵さんは、そのまま俺の肉棒を弄り続ける。
俺は、我慢できずに葵さんに向かって腰を動かす。
「ああっ! 出る!」
「きゃっ、熱い! んっ……」
葵さんは、突然の動きに驚きの声を上げつつも、俺が達した事を悟って、乳房を動かし、俺の肉棒を締め付けていく。
その乳圧により、射精後の敏感な肉棒に更なる刺激を与えていた。
精液を放ったばかりの俺にとってそれは激痛に近い感覚であったが、同時に何とも言えない心地よさが襲ってくる。
そんな最中にも、葵さんは俺の事を見上げながら言う。
「熱いけど、なんだか癖になりそう」
その妖艶な笑みに、俺の股間は更に膨張していくのを感じた。「ふふ、まだ元気みたいね」
そう言って、葵さんは俺のモノを弄び続ける。
その冷たい指先と乳房の感触に、俺は快楽を感じて喘ぎ声をあげる。
葵さんも俺の感じている様子に興奮するのか、息を荒くしている様子だった。
そんな最中にも俺を責め立てる胸の動きは止まらない。
むしろ激しくなっているようにすら感じるほどだ。
「あふっ! ああっ!!」
俺が声をあげるたびに、葵さんの口元には笑みが浮かび始める。
その反応を見て楽しんでいるかのように。
「あはっ、あんたのここ凄い事になってるわよ」
そう言って、葵さんは俺の顔を見ながら微笑むと、その先端部分を指先で弄り始めたのだ。
「ああっ!」
俺はその快感に耐えきれずに再び射精してしまう。
だがそれでもなお、葵さんの手の動きは止まらない。
それどころか激しさを増す一方だった。
そしてついに限界を迎えたのか、俺の肉棒からは勢いよく白濁液が飛び出した。
「きゃっ! ああ……すごい量ね……」
葵さんは驚きながらも嬉しそうな表情を浮かべると、その白濁液を口に含む。「んっ……ちゅぱ……れろぉ」
そしてそのまま舌先を使って舐め取り始めたのだ。
まるで掃除機のように俺の肉棒を吸い上げるその動きは、今まで感じたことのない快感を与えてくれた。
俺は思わず腰が引けてしまうほどの刺激だったが、それでもなお葵さんの責めは止まらない。
それどころかさらに激しくなっていき、やがて再び射精寸前まで追い込まれた所でようやく解放されたのだった。
だがこれで終わりではない。
むしろここからが始まりなのだ。
「これで準備はオッケーね」
葵さんはそう言うと、立ち上がって俺を見下ろす。
その姿はまさに雪女そのものだと言えるだろう。白い肌に青い髪、そして青い瞳を持つ美少女がそこにはいたからだ。
そんな葵さんが、今俺の目の前にいるのだという事実だけで興奮してしまう。
そんな俺に構わず、葵さんは自分の着ている着物をゆっくりと脱いでいく。
するとそこには下着姿となった美しい裸体があったのだ。
その豊満な乳房に目が釘付けになる。
「あら、どこ見てるのかしら?」
そう言って妖艶に笑う葵さんに対し、俺は恥ずかしさのあまり顔を逸らすしかなかった。
だがそれでも視線を外すことが出来ずにいたのだが、そんな俺の様子が面白かったのか、葵さんはクスリと笑うとゆっくりと近付いてくる。
そしてそのまま俺の顔を挟むように両手で掴むと自分の方へと向かせる。
「こっちを見て」
その言葉に導かれるかのように。
そして、俺は、葵さんの顔を見つめながら、その肉棒は葵さんの膣内は挿入されていた。
そして、その冷たさと締まり具合に興奮して、俺は腰を動かすことをやめられない。
「ああっ! すげっ!」
思わず声をあげる俺に構わず、葵さんは腰を振り続ける。
その動きに合わせて大きな乳房も上下に揺れていた。
そんな光景を見つめながらも、俺自身は限界を迎えようとしていたのだ。「出るっ!」
そう叫ぶと同時に、俺は再び射精してしまう。
だがそれでもなお、葵さんの動きは止まらない。むしろ激しさを増していく一方だった。そしてついに限界を迎えたのか、俺の肉棒からは勢いよく白濁液が飛び出した。
その量は凄まじく、あっという間に膣内を満たしてしまったほどだ。
しかしそれでもなお、葵さんは動きを止めようとしない。
むしろさらに激しくなっていく。
「まだよ。まだまだこれからじゃない」
そう言って、今度は俺の上に跨ると、そのまま腰を動かし始めたのだ。「ああっ! すごい!」
その快感は想像を絶するもので、俺は思わず声を上げてしまった。
しかしそれでもなお、葵さんの動きが止まることはない。むしろ激しさを増すばかりだ。
そしてついに限界を迎えたのか、俺の肉棒からは勢いよく白濁液が飛び出した。
だがそれでもなお止まらない葵さんはさらに激しく動き続けるのだった。「ああん! もうダメェ! イクゥウウッ!」葵さんは絶頂を迎えたのか、背中を反らせてビクビクと痙攣している。だがそれでもなお、腰を動かし続けていた。
その動きに合わせて大きな乳房も上下に揺れていた。
そんな光景を見つめながらも、俺自身は限界を迎えようとしていたのだ。「出るっ!」
そう叫ぶと同時に、俺は再び射精してしまう。
だがそれでもなお、葵さんの動きは止まらない。むしろ激しさを増すばかりだ。
そしてついに限界を迎えたの。
「まだよ。まだまだこれからじゃない」
そう言って、今度は俺の上に跨ると、そのまま腰を動かし始めたのだ。「ああっ! すごい!」
その快感は想像を絶するもので、俺は思わず声を上げてしまった。しかしそれでもなお、葵さんの動きが止まることはない。むしろ激しさを増すばかりだ。そしてついに限界を迎えたのか、俺の肉棒からは勢いよく白濁液が飛び出した。だがそれでもなお止まらない葵さんはさらに激しく動き続けるのだった。
その動きに合わせて大きな乳房も上下に揺れていた。そんな光景を見つめながらも、俺自身は限界を迎えようとしていたのだ。「出るっ!」
そう叫ぶと同時に、俺は再び射精してしまう。だがそれでもなお止まらない葵さんはさらに激しく動き続けるのだった。そしてついに限界を迎えたのか、俺の肉棒からは勢いよく白濁液が飛び出した。だがそれでもなお止まらない葵さんはさらに激しく動き続けるのだった。
その動きに合わせて大きな乳房も上下に揺れていた。
そんな光景を見つめながらも、俺自身は極限まで興奮していたのであった。
「ああっ! もうダメェ! イクゥウウッ!」葵さんは絶頂を迎えたのか、背中を反らせてビクビクと痙攣している。だがそれでもなお止まらない葵さんの動きは激しさを増すばかりだ。
その動きに合わせて大きな乳房も上下に揺れていた。そんな光景を見つめながらも、俺自身は極限まで興奮していたのであった。「出るっ!」
そう叫ぶと同時に、俺は再び射精してしまう。
しかしそれでもなお止まらない葵さんはさらに激しく動き続けるのだった。「ああっ! すごい!」
その快感は想像を絶するもので、俺は思わず声を上げてしまった。
しかしそれでもなお止まらない葵さんはさらに激しく動き続けるのだった。そしてついに限界を迎えたの
「まだよ。まだまだこれからじゃない」
そう言って、今度は俺の上に跨ると、そのまま腰を動かし始めたのだ。
その動きに合わせて大きな乳房も上下に揺れていた。
そんな光景を見つめながらも、俺自身は限界を迎えようとしていたのだ。「出るっ!」
そう叫ぶと同時に、俺は再び射精してしまう。だがそれでもなお止まらない葵さんはさらに激しく動き続けるのだった。そしてついに限界を迎えたのか、俺の肉棒からは勢いよく白濁液が飛び出した。だがそれでもなお止まらない葵さんはさらに激しく動き続けるのだった。
その動きに合わせて大きな乳房も上下に揺れていた。そんな光景を見つめながらも、俺自身は極限まで興奮していたのであった。「出るっ!」
そう叫ぶと同時に、俺は再び射精してしまう。
しかしそれでもなお止まらない葵さんはさらに激しく動き続けるのだった。