※この作品はR-18です。

妖怪ウォッチを手に入れたので、妖怪とセフレになりました   作:ボルメテウスさん

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幽霊 幽奈さん

温泉を浸かり終わった。

 

ちとせちゃんは、そのまま温泉から出た後、すぐに仕事へと向かった。

 

その事もあって、俺の肉棒の勃起は痛いぐらいに立っている。

 

「うぅ、早く沈めたいけど」

 

そう、俺はとぼとぼと自分の部屋に戻る。

 

そこには。

 

「あっ」「えっ」

 

そこには、残る最後の1人である幽奈さんがいた。

 

彼女は幽霊である。だからこそ、これまであまり姿は見れなかったのだろう。

 

だけど。

 

「これは」

 

「そっそのっ!」

 

彼女は、自らM字開脚をさせながら、自らの指で自慰行為を行っていた。

 

浴衣の裾が乱れ、むっちりと柔らかそうな太ももが丸見えだ。

 

そして、その太ももには、愛液による濡れ跡が出来ていた。

 

その光景に、俺はゴクリと唾を飲み込む。

 

そんな、俺の様子を、幽奈さんは恥ずかしそうに目を背ける。

 

幽奈さんの顔は羞恥からか真っ赤に染まっていた。

 

幽奈さんのその表情を見て、俺はもう我慢が出来なくなってしまう。

 

「幽奈さんっ!」

 

「えっ! あっ♡ だっだめですよ~♡ こんなところで♡」

 

俺は、幽奈さんをベッドに押し倒してしまっていた。

 

幽奈さんを布団の上に押し倒す。そして、俺は幽奈さんをM字開脚させたまま抱きしめた。

 

そのまま、幽奈さんの柔肌に手を這わせる。「あんっ♡」

 

幽奈さんが、可愛らしい声を上げる。

 

しかし、幽奈さんは抵抗する様子を見せなかった。

 

俺と幽奈さんはしばらくの間、お互いの体をまさぐり合う。

 

「幽奈さん」

 

「あっ♡ んんっ♡ はいっ♡」

 

幽奈さんの頬に、俺の頬を摺り寄せる。

 

幽奈さんは、瞳をトロンと潤ませていた。

 

俺は、幽奈さんに優しく微笑みかける。

 

「幽奈さん。今日もいっぱいしようね」

 

「えっと、そのぉ」

 

「ここは、もぅこんなに濡れているんですから」

 

俺は、幽奈さんの股間に手を伸ばす。

 

幽奈さんの股間はもうすっかり熱くなっていた。

 

「んっ♡」

 

幽奈さんは小さく吐息を漏らす。

 

そして、幽奈さんは目を瞑って、俺にキスをする。

 

「んちゅ……んぁ……ちゅる……んんっ♡」

 

「んっ♡ ちゅ……んちゅ♡」

 

唇を重ねながら、お互いに舌を絡ませる。

 

俺と幽奈さんは、お互いに抱きしめ合い、しばらくキスを続ける。

 

俺はゆっくりと、唇を離した。

 

幽奈さんの唇からは、銀の糸が垂れ落ちている。

 

そのまま、ゆっくりと、俺の肉棒は、彼女の女性器にあてがうと。

 

「あっ♡」

 

ゆっくりと、挿入していく。

 

ずぶりと、肉棒は幽奈さんの膣内に飲み込まれていく。

 

「あっ♡ あぁ♡ 入ってますぅ♡ あなたのがぁ♡」

 

そのまま、ゆっくりと腰を動かし始める。

 

「んっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

俺の動きに合わせるように幽奈さんは喘ぎ声を出す。

 

その声を聞くだけで興奮してしまう。「あっ♡ ああぁっ♡」

 

俺は、腰を動かすスピードを徐々に速めていく。「あっ♡ だめですっ♡ こんなっ♡」

 

幽奈さんは、俺の背中に手を回し、必死にしがみついてくる。

 

その反応に嬉しくなってさらに激しく腰を動かす。「だめぇっ♡ あぁんっ♡」

 

そう言いながらも、俺の肉棒はしっかりと締め付けてきており、射精を促すように絡みついてくる。

 

その様子に俺はさらに興奮してしまい、ラストスパートをかけるように、さらに動きを速めていった。

 

「あぁっ♡ だめですっ♡ もうっ♡」「俺もっ」

 

そして、ついに限界を迎え、俺は幽奈さんの中に精を解き放つ。

 

「ああぁぁっ♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

それと同時に、幽奈さんも大きく身体を仰け反らせる。

 

「あついぃ♡ いっぱい出てますぅ♡」

 

俺はそのまま、ゆっくりと幽奈さんの膣内から肉棒を引き抜く。すると、幽奈さんはビクンっと身体を震わせる。

 

そして、幽奈さんの股間からは、入りきらなかった精液が溢れていた。

 

俺はそのまま幽奈さんの隣に寝転がり、耳元で囁く。

 

「今日はありがとう。すごく気持ちよかったよ」「はい♡ 私もです♡」

 

そう言って、俺たちはもう一度口づけを交わした。

 

「あらあら、私達を仲間外れにはしないで欲しいね」「我慢していたのに」「もぅ、準備は出来ていますからね」

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