※この作品はR-18です。

妖怪ウォッチを手に入れたので、妖怪とセフレになりました   作:ボルメテウスさん

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猫娘 夜一

 妖怪ウォッチの影響で、様々な友達妖怪が出来た。

 

 それによって、俺は妖怪ウォッチで召喚し、性行為をする事は多くある。

 

 だけど、それは何も、俺だけが性に飢えている訳じゃない。

 

「おぉ遊びに来たぞ」

 

「夜一さん」

 

 そこに立っていたのは、褐色の肌に、紫がかった長い髪を一本に纏めた美女は、猫のような悪戯っぽい笑みを俺に向けてきた。健康的で俺の知る猫娘とも違う色気を纏った夜一さん。

 

 猫娘と少し似ているようで違う妖怪。

 

 自然と俺の視線は、美しく引き締まったその肢体に向いていた。

 

 競泳水着のようなハイレグの衣装に包まれた、凹凸のハッキリとした肢体だ。顔よりも大きい乳房が横から零れ、その張りと大きさを主張している。それとは対照的にウェストは細く引き締まっており、薄っすらと腹筋が浮き出ていた。

 

「まったく、友人の身体をそうマジマジと見るか」

 

 俺の視線に対して、悪戯に成功したといわんばかりに、夜一は笑みを浮かべながらも、俺に近づく。

 

 そのまま猫のように四つん這いになりながら、こちらに迫ると、その乳房はより揺れて、主張する

 

 その甘い声音は俺を挑発するかのように、鼓膜を震わせる。

 

 夜一はゆっくりと俺の身体に肌を重ねる。

 

「お主ならば構わぬ。なに、友人であるお主だからこそじゃ。それにお主、儂に興味があるじゃろう?」

 

「ッ!?」

 

 俺は思わず夜一の顔を見ると、そこには妖艶な笑みが浮かんでいた。

 

 その笑みは、まるで俺の心を見透かしているかのようで、俺は思わず視線を逸らしてしまう。

 

「隠さずともよい。儂とて女じゃ。お主の視線には気づいておる」

 

「いや……でも……」

 

「それとも、儂の身体に魅力がないと申すか?」

 

「そ、そんなことは……」

 

 夜一の言葉に、俺は思わず口ごもってしまう。確かに夜一の身体は魅力的だ。

 

「なら、遠慮する事はない、なんだって、儂ら友人だからのぅ」

 

 そう、耳元に俺を誘惑するように囁き、夜一は俺の身体に手を這わせる。

 

 その感触に、俺は思わず身体を震わせてしまう。

 

「ふふ、可愛い反応をするではないか」

 

「いや、だって……」

 

「よい、よい。儂がお主の相手をしてやる。だから遠慮することはないのじゃ」

 

 夜一は妖艶な笑みを浮かべると、そのまま俺へと唇を重ねてきた。

 

「んちゅ……んむ……れろぉ……」

 

 そしてそのまま舌を入れ、俺の口内を蹂躙するように激しく動き回る。

 

「んふぅ……はぁ……どうじゃ? 気持ち良かろう? もっと気持ち良くなりたいじゃろう?」

 

 夜一の言葉に、俺は何も答えられない。

 

「ふふ、素直じゃのぅ。では次はこっちじゃ」

 

 夜一は俺の右手を摑むと自分の胸に押し当ててきた。

 

「うおっ!?」

 

 柔らかな感触が手に伝わってくる。

 

「んふぅ……はぁ……どうじゃ? 柔らかいじゃろう?」

 

 夜一は俺の手を自分の乳房に押し付けたままゆっくりと動かす。

 

 その動きに合わせて形を変える乳房に俺は興奮を抑えきれずにいた。

 

「ふふ、お主も男じゃな。そんなに儂の胸に夢中か?」

 

「いや……その……」

 

「よいよい、隠さずともよい。むしろ嬉しいぞ。もっと触ってくれ」

 

 夜一はそう言うと俺の手をさらに強く自分の胸に押し付ける。

 

「ほれ、遠慮せずに揉んでみぃ。お主の好きなようにしてよいのじゃ」

 

 その言葉に俺は思わず夜一の乳房を鷲掴みにした。

 

「んっ! はぁ……そうじゃ、それでいい」

 

 夜一は嬉しそうな声を上げると、そのまま俺のズボンの中に手を入れてきた。

 

「うおっ!?」

 

 突然のことに驚いたが、夜一はそのまま俺のモノをしごき始める。「ふふ、元気じゃのう。儂の胸で興奮したか?」

 

 夜一の手つきはとても上手く、すぐに俺のモノは大きくなってしまった。

 

「もうこんなに大きくして……ふふ、可愛い奴じゃ」

 

 夜一はそのまま俺のモノを口に含むと、ゆっくりと頭を前後に動かし始めた。「んふぅ……れろぉ……ちゅぷ……」

 

 その快感に、俺は思わず声が出てしまう。

 

「んふぅ……ほれ、もっと気持ちよくさせてやるぞ」

 

 夜一はそのまま激しく頭を動かす。

 

 その動きに、俺はすぐに果ててしまいそうになるが、夜一はそれを許さないかのように、さらに強く吸い付き始める。

 

「んふぅ……はぁ……ほれ、早く出すのじゃ」

 

 夜一はそう言うと、さらに激しく頭を動かし始めた。

 

「んふぅ……はぁ……ほれ、早く出すのじゃ」

 

「いや、ちょっと待って……もう出るから……」

 

 夜一は俺の言葉に耳を貸さずさらに強く吸い付く。

 

「ほれ、早く出すのじゃ」

 

「いやでも……」

 

「いいから早く出せ」

 

「だから……その……」

 

「出せ」

 

「はい……」俺はそのまま果ててしまった。「んふぅ……」夜一は俺の出したものを全て飲み干すと満足そうな笑みを浮かべる。

 

 そして今度は自分の股間に手を伸ばし始めた。

 

 夜一は下着を脱ぐとその秘所を見せつけるかのように足を開く。

 

 そこはすでに濡れており、ヒダが物欲しそうに動いているのがよく見えた。

 

「ほれ、早くここに挿れるのじゃ」

 

 夜一の言葉に俺はゆっくりと挿入していく。「はぁ……入ってきた……」夜一の膣内は狭く締まりがあり、とても気持ちが良かった。

 

「ほれ動いてみるがよい。儂を満足させてみぃ」

 

 夜一の言葉に従い、腰を動かすと夜一もそれに合わせて喘ぎ始める。

 

「んふぅ……はぁ……そうじゃ、上手いぞ」

 

 しばらくすると俺にも余裕が出てきたので、今度は激しく動くことにした。「ああっ! 激しいぞ♡ もっと激しくしてよいのじゃ♡」

 

 夜一はさらに強く締め付けてきたので俺は限界を迎えそうになるがなんとか耐えることに成功する。

 

「ふぅ……そろそろ出そうだ……」

 

「出してよいぞ♡ 儂の中にいっぱい注いで欲しいのじゃ♡」

 

 その言葉と同時に俺は果ててしまった。

 

「んふぅー♡ 来たぁー♡」夜一は体を仰け反らせながらビクビクと痙攣している。その表情はとても幸せそうだ。「ふふ、まだ終わらんぞ。次はぁ「あんたっ何をしているのっ!」んっ」

 

「あっ、猫娘」

 

 そう夜一さんが、そのまま次の行為に移る前に猫娘が入ってきた。

 

 その目は夜一さんに目を向けていた。

 

「なんじゃ、若い猫が、邪魔はしないでくれるか?」

 

 夜一さんは、そのまま猫娘を挑発するように呟く。

 

 すると、むっとした猫娘は。

 

「年寄りは黙っていなさい、今日は私と約束していたの!」

 

 猫娘は、そう言うと、俺の方に近づき、夜一さんから俺を奪うように抱き寄せる。

 

「まったく、油断も隙もあったものではない」

 

 そういうと、夜一さんはやれやれと言った様子で肩をすくめる。

 

「ぬう、全く生意気になったものよのう」

 

「あんたには関係ないでしょう」

 

 そのまま猫娘は、俺の肉棒をそっと口に含んだ。

 

「ふふふ、さっき、儂とやったからなぁ、若い猫に満足できるのかどうか」

 

「ふんっ、そんなの、私が決めることじゃないわ」

 

 猫娘は、俺の肉棒を、舌を使って丁寧に舐め回していく。

 

 口の中に広がる快感に、俺は腰を浮かせる。

 

「ふふっ、どうやら、私の方が上手みたいね」

 

 猫娘は、そう言って、俺の肉棒の先端に軽くキスをする。

 

「ならば、儂と比べてみるか」

 

 すると、猫娘の反対側に来た夜一さんもまた肉棒を舐め始める。

 

「あんたっ、途中でぇ

 

「ほれほれ、お前はこっちじゃ」

 

 猫娘の言葉など気にもせず、夜一さんは、猫娘が舐めているのとは反対の方に顔を近づける。

 

「あぁ、こやつ、こんなにも先走りを漏らしおって」

 

「それは、私に反応したのよ!」

 

 夜一さんが、鈴口に溜まった我慢汁を舌先ですくいとると、猫娘はその肉棒を口に含む。

 

 上下で違う刺激に、俺は思わず情けない声を上げてしまう。

 

 そして、そんな俺の反応を見て、二人はさらに激しく攻め立てる。

 

 二人の舌使いは、まるで猫がチュールを求めるように、カリ首にまとわりつき、時に吸い付き、時折、先端だけをチロチロと舐める。そして、その度に、猫娘の口から艶かしい声が漏れていく。

 

 俺は、その声を聞きながら、押し寄せてくる射精感を必死に抑え込む。だが、そんな俺の様子を知ってか知らずか、二人ともペースを落とさずに俺を攻め立てる。

 

「んっ……ふうっ……ちゅぱっ、んぐぅっ」

 

「ん……あむ……ん、あふぅ」

 

 二人とも、俺の肉棒の敏感な部分を的確についてくるので、俺はもうすでに爆発寸前だった。

 

「ほれ、ほれ、どうした? そろそろ出るんじゃないか?」

 

 夜一さんは、そう言って、亀頭を集中的に攻め立てる。猫娘は先っぽの部分を舌先でちろちろと舐め回す。

 

「ほら、出しなさい」

 

「儂が受け止めてやろう」

 

 そしてそのまま一気に吸い上げる。その瞬間、俺はついに果ててしまった。「んっ! んぐぅっ!!」

 

「んっ!? んんっー!」

 

 俺が出した精液は、全て猫娘の顔に降りかかる。猫娘は驚きながらも、それを受け止めていた。

 

 そして同時に夜一さんも俺の精液を飲んでいく。

 

「んっ! ごくっ、んぐぅっ!!」

 

 そしてしばらくして、夜一さんは満足したかのように肉棒から口を離す。その顔は、どこか恍惚とした表情になっていた。

 

「まったく、お前という奴は、こんなに出して」

 

 猫娘は顔についた精液を指ですくい取り舐める。その仕草はとても淫らで思わずまた興奮してしまうほどだ。

 

「ぬぅ儂の舌技はいかがだったか?」「まぁまぁね」

 

 猫娘はそう答えつつも。

 

「あんたには、どっちが気持ち良いか、決めてもらうわ」

 

 猫娘は、そう言うと、俺に抱きついてくる。

 

「そうじゃな」

 

 そして、そのまま夜一さんも俺の顔に胸を押し当ててきた。柔らかい感触に、俺は何も答えられない。

 

「儂と小娘、どっちが良かったか?」

 

「そ、そんなの……」

 

 俺は思わず口籠ってしまう。

 

「ふふ、どっちなのかしら?」猫娘は俺の顔を舐めながら、股間の部分をこすりつけてくる。そして、夜一さんもまた同じようにしてくる。

 

 二人の柔らかい身体に、俺の肉棒は敏感に反応してしまう。

 

「ふふ、儂と小娘、どっちが気持ちよいか?」夜一さんの問いに俺は何も答えられない。

 

「ほらぁ」「どっちじゃ?」二人は同時に問いかけてくる。

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