※この作品はR-18です。

ホロメンとの出会い   作:リゲイン

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再開

ジャッカル「それにしても、やばいかこれは」

 

フレア「ジャッカルさん、友達を連れてきたんですけど」

 

ジャッカル「ああ、そうか、あがってもらえ」

 

フレア「その前にジャッカルさんって英語話せますか?」

 

ジャッカル「英語は苦手だな、それよりなぜだ?」

 

フレア「はい、海外で活躍してる娘達が来てるんで」

 

ジャッカル「そうか、まあ、入ってもらえ」

 

フレア「すみません、ちょっと日本語話せるか聞いてきます」

 

ジャッカル「おい、フレアって行っちゃったな、まあいいや」

 

そして20分後

 

フレア「なんとか話せる娘もいます」

 

ジャッカル「それは助かる、まあ、入ってもらえ」

 

???「お邪魔します」

 

???「初めて来た」

 

???「でも入ってよかったの?」

 

フレア「大丈夫」

 

???「ここにいてもいいの?」

 

フレア「大丈夫だよ」

 

ジャッカル「フレアいい・・・ってあんた」

 

???「はい」

 

ジャッカル「久しぶりだな」

 

???「知り合い?」

 

???「覚えてない」

 

ジャッカル「そっか、ほら、アメリカで、道聞いたろ」

 

???「ああ、あの時の、お久しぶりです」

 

フレア「知り合いですか?」

 

ジャッカル「ああ、アメリカでの依頼があった時にどこ行けば分からねえからたまたま道聞いたのが彼女だったんだよなあ」

 

フレア「そうだったんですね」

 

ジャッカル「あの時は自己紹介してなかったな、我はジャッカルだ」

 

???「IRySです」

 

ジャッカル「あの時は助かった」

 

???「私は森カリオペです」

 

???「オーロ・クロニーです」

 

???「七詩ムメイです」

 

七詩ムメイ「もしかして、ジャッカルさんってあの」

 

オーロ・クロニー「知ってるの?」

 

七詩ムメイ「うん、この動画の投稿主だよ」

 

森カリオペ「そうだったの?」

 

七詩ムメイ「うん」

 

ジャッカル「見てたのか?」

 

七詩ムメイ「はい」

 

ジャッカル「クソつまらねえだろ」

 

七詩ムメイ「いえ、面白かったですよ」

 

ジャッカル「そうか?あんなダラダラと我が喋ってる動画だけでダラダラと紹介してるだけの」

 

七詩ムメイ「そうとは思いません、あのクイズ大会やってたじゃないですか」

 

ジャッカル「ああ、結構人気だったぞ、それがどうした?」

 

七詩ムメイ「私たちのやってみたいです」

 

オーロ・クロニー「えっ、ちょっといきなり」

 

森カリオペ「確かにしばらく日本にしばらくいるけど」

 

IRyS「私たちに分かる問題なの?」

 

七詩ムメイ「分からないけど選択権があるからなんとかなるよ」

 

IRyS「まあそれならいいかな」

 

フレア「そういえば、私は」

 

ジャッカル「悪いなフレア、放置みたいになったな」

 

フレア「気にしないでください」

 

ジャッカル「さてやるか、まあ次回になるがな」

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