ジャッカル「さてどうするか」
マリン「そうですね」
ラプラス「どうしますか?」
その時
アリア「ラプラスちゃん」
ラプラス「アリアさん」
ジャッカル「アリアもう来たのか?」
サージタル「私もいるよ」
ピクサー「ここが地球か」
ガニンガ「疲れたな、結構遠いな、しかし熱すぎる」
カプラス「始めてきたけど、なんか空気がいい」
ジェラス「ここが地球か、面白くなりそうだね」
スコピス「疲れたな」
ジャッカル「お前らも来たか、そういえばエリアス ヴァルガ リオン リブグラス は?」
サージタル「まだ着いてないみたい」
ジャッカル「そうか、それより誰が誰の家に泊まる?」
アリア「私はラプラスちゃん一択」
ジャッカル「なあ、アリア前回の話聞いてたか?」
アリア「だーかーら、ギャップがいいのよ」
ジャッカル「はあ、分かったよ、他は?」
ジェラス「私はいろは殿の家でいいかしら?」
いろは「はい」
ガニンガ「こよりだっけ?あんたの家でいいか?」
こより「大丈夫です」
スコピス「アキのところでいいか?」
アキ「私は大丈夫ですよ」
カプラス「私はそうね、すいせいちゃんの家でいいかしら?」
すいせい「大丈夫です」
サージタル「トワちゃん、貴方の家でいい?」
トワ「はい」
その時
リオン「AZKiのところに行く」
AZKi「リオンさん」
リブグラス「私はそうですね、ルイちゃんのところでいいですか?」
ルイ「えっ、私ですか?」
リブグラス「そういうことです」
エリアス「やっと着いた、私はフブキちゃんのところに行くから」
フブキ「私のところですか?大丈夫ですよ」
ヴァルガ「私はちょこちゃんのところに行きたいわ」
ちょこ「私でいいんですか?」
ヴァルガ「ええ、貴方も医者でしょ」
ちょこ「いえ、私は保険医です」
ヴァルガ「どっちでもいいじゃない」
ジャッカル「じゃあ、アリアはラプラス ジェラスがいろは ガニンガがこより スコピスがアキ カプラスがすいせい サージタルがトワ リオンがAZKi リブグラスがルイ エリアスがフブキ ヴァルガがちょこ ピクサーがミオで問題はないな」
全員「はい」
ジャッカル「一応、こいつらを案内してくれ、どうするかは明日決める」
ヴァルガ「分かったわ、よろしくね、ちょこちゃん」
ジャッカル「まったく、アリア、ラプラスに迷惑かけるなよ」
アリア「大丈夫よ」
ジャッカル「ラプラス、何かされたら思いっきりぶん殴っていいから」
ラプラス「分かりました」
アリア「酷くない?私は大丈夫よ」
ジャッカル「ならいいが、お前ファンだからと言って失礼なことするなよ」
アリア「分かったよ、よろしくラプラスちゃん」