【クソビッチボタン】気になるあの子も真面目なあの子もボタン一つで即パコクソビッチ♡ 作:fv304
オリジナル:現代/日常
タグ:R-18 爆乳 パイズリ 催眠 洗脳 眼鏡 AI挿絵
どうせ詐欺だろうと思ってたのだが、偶然通りかかってきた文系美少女(爆乳)の委員長相手に押してしまい、俺はその効力を思い知るのであった。
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「はぁ、これが有れば誰とでもヤレる関係になれると」
「ふぉっふぉっふぉっ、その通りじゃ。このボタン、【クソビッチボタン】さえあれば、どんなに女日照りの男だろうと、一瞬でヤリまくりのハーレムを作れるぞ!」
「うわー。すげぇ胡散臭っ」
俺の名前は江口太郎。
どこにでも居るような非モテの平凡な男子高校生だ。
俺は現在、学校の帰り道で露店商に捕まっていた。
最初は興味本位で置いてあるアクセサリーを一つ買ってみたのだが、俺が金を落とす相手(カモ)に見えたのか、次は何やら怪しい商品を売りつけようとしてきたのだ。
その名も【クソビッチボタン】。
なんでも、対象と見つめ合いながらこのボタンを押せば一瞬にしてクソビッチになりヤレるようになるとか。
いや、意味わからん。頭沸いてんじゃないのかこの爺さん。
「因みに2万じゃよ」
たっっっか!!
「高けぇよ! 誰が買うんだよそんな物!」
「ほれほれ、そう言わずに試しに押してみぃ。それで本当に凄かったら買ってくれるのでも構わんぞ?」
「だからいらねぇって!?」
しつこいなこの爺さん!どうせ押したら押したで壊れたから弁償的な話吹っかけてくる気だろ、そんな見え見えの詐欺に引っ掛かる奴なんて居るわけないっての。
俺は露店の爺さんから逃げるようにその場を離れるが、爺さんも露店を一瞬で畳むと俺の後を追いかけてくる。
「まあまあ、良いではないか別に。どうせお主、童貞じゃろう? こんなチャンス滅多にないぞ?」
「うぐっ、よ、余計なお世話だ! 大体、本当にそんな効果あるならそれ使って金稼げよ!」
「いやぁ、ワシちょっと昔にやらかしたせいで人間に直接危害を加える事ができんでな」
「はぁっ!?なんだよそれ意味わから「あれ?江口くん」ってこの声は……委員長!?」
爺さんから逃げていると、不意に声をかけられ立ち止まる。
振り返るとそこには俺のクラス2年C組のクラス委員長、小鳥遊悠里。通称委員長が居た。
容姿は黒髪を肩口で切りそろえ、クリクリとした瞳をメガネから覗かせている文学系美少女だ。
……因みに学年1、2を争う爆乳であり毎晩お世話になっている男子生徒も多い。
委員長はトテトテと俺の前まで来ると、不思議そうな顔で尋ねてくる。
その度に彼女の胸に着いている2つのスイカがポヨンポヨンと揺れるが、それをガン見しないように必死に彼女の顔に視線を合わせる
「江口くん、大声出して走ってたけどどうかしたの?」
「えっと……実はさっきこの爺さんに変なもの売りつけられ「ホレ、ポチッとな」ちょっ!?」
「〜〜っっ!!!?!、?」
俺が委員長に説明しようとすると、爺さんがすっと俺にボタンを持たせ、そのまま俺の指を勝手に動かしてボタンを押してしまう。
瞬間、委員長の身体がビクビクンッと震えたかと思うと、その場にペタンと座り込んでしまった。
「お、おい爺さん! 一体何を……って、い、委員長?」
様子がおかしい事に気づいた俺は慌てて駆け寄ると、委員長は顔を真っ赤にし、肩で息をしながら滝のよう汗を流していた。
「ぅっ……!」
「ど、どうしたんだよ委員長? 大丈夫か?」
心配になって声をかけるが返事がない。
しかし、委員長は突然俺の手を掴むと自身の胸へと持っていき、なんとその豊満な胸を揉ませる。
「んっ、あっ♡」
「…………え"っ???!!!」
あまりの事にフリーズする俺。
そんな俺を他所に、顔を赤らめながら潤んだ瞳で見てくる委員長。エッッッ!!!
いや、あのクソ真面目な委員長が何でこんな事を?!そしておっぱい柔らか過ぎてやばい、手が止まんない!!
というかよく考えたらコレ不味くないか?! まだ帰宅中の生徒も居るのにこんな所見られた日にゃ学校中で噂に……?
そう思い周りを見渡すが、何故か周りの人は何事も無かったかのように通り過ぎていくだけで、俺たちの行動を気に止める者は誰もいなかった。
「これは一体」
「ふぉっふぉっふぉ、サービスじゃよ。で、どうじゃ?このボタンの効果は本物だったじゃろ?」
いつの間にやら隣に来た爺さんが再び口を開く。
なるほど、何が起こったのかはよく分からないが、つまり今この状況はこの爺さんが何かしているらしい。
「そっちのお嬢ちゃんは今お主に押させたボタンの効果によりクソビッチモードに入っておる。まあ、簡単に言えば発情しておるのじゃよ」
「いや、なんでそんな事になってるんだよ?!」
「言ったじゃろ?
『誰にでもヤレる関係になれる』と。実際その通りこのボタンを押す事で、相手の女は強制的に男を求め、ヤリまくる淫乱になるんじゃ」
何というご都合主義展開。
しかし、実際に目の前の委員長は俺の事を求めてきている訳だし、そういう事なのだろう。
「さて、どうする? お若いの。このままこの子をほっといたら、そこら辺の男相手に片っ端から股を開くぞ?」
「だ、ダメだろそんなの!」
俺のせいで委員長の人生がめちゃくちゃになってしまう!
「ふぉっふぉっふぉ、ならこの子を抱いてやるのじゃ」
「はぁ!?なんで!?」
「ボタンを押されたばかりの子は刷り込みモードになるからのぅ。今お主が相手してやれば刷り込みが完了してお主の事が大大大好きなクソビッチに早変わりじゃ」
「そ、そんな事言われても……」
そんな急に言われたところではいそうですかと抱けるわけないだろう。
「ええい、まだるっこしい奴じゃの!
お主が抱かぬかったらこの子は、誰にでも股を開く全方位クソビッチになってしまうが良いのか!?」
うぐっ……それは困る……。……仕方ない、覚悟を決めるか。
俺は一度大きく深呼吸をすると、委員長の肩を摑みこちらを向かせた。
「い、委員長!」
「……?江口くぅん♡どうしたのぉ♡」
トロンとした目で見つめてくる委員長。その姿はとてもエロく、今すぐ押し倒したくなる衝動に駆られる。
と言うか押し倒さないといけないわけなんだが、え、な、なんて言ったらいいんだ?
やらせてください?
……いやそれは最低すぎるよな。
付き合って下さいとか?
……よし、これだ。あんな真面目で可愛らしい委員長をこんな目に遭わせてしまった以上、責任を取らなければなるまい。そう決意した俺は委員長の肩を掴んだまま、彼女に告白をする。
落ち着け江口太郎。お前は出来るやつだ。そう自分に言い聞かせると、意を決して口を開いた。
「あ、あの……俺とセフレになってください!」
…………あれ?なんか言おうと思ってた台詞と違うんだけど?
「うん♡なるぅ♡♡♡」
俺の言葉に嬉しそうに返事をすると、そのまま抱きついてくる委員長。その身体は柔らかく、甘い香りが漂ってくる。
ああくそっ!ダメだ、もう我慢出来ねぇ!!
「委員長!!」
「きゃっ♡」
委員長を押し倒すと、そのまま覆い被さるようにキスをする。
柔らかい唇の感触を堪能しつつ舌を差し込むと、向こうもそれに応えるように舌を絡めてきた。
舌が絡み合い、唾液を交換し合う濃厚なキスを交わす。
(やばい、なんだこれっ!すげぇ気持ちいい!)
唇を離すと、銀の橋がかかる。それが余計に興奮を高めていく。
「江口くんのおちんポ苦しそう……。
私がヌいてあげるね♡」
そう言って俺のズボンを脱がすと、パンツ越しに頬擦りしてくる委員長。その姿にゾクゾクしたものを感じる。
「すんすん……♡凄い匂い♡」
うっとりとした表情でそんな事を言ってくるものだから堪らない。
それからしばらく嗅ぎ続けた後、遂にパンツも脱がされてしまい、俺のモノが外気に晒された。
「うわぁ♡これが本物のおちんちんかぁ♡
あっ、そうだぁ……♡」
初めて見るであろう男性器を前に興味津々といった様子で目を輝かせる彼女だったが、不意に何かを思いついたようにニンマリ笑うと制服のボタンを外し、服の間から、みっちりと詰まった胸の谷間を指で開いて見せ付けてくる。
季節は7月半ば、暑苦しい夏の制服の中に閉じ込められていた汗でしっとりと濡れた肌は艶めかしく輝いていた。
「ほらぁ♡江口くんが何時もジロジロ見てくるおっぱいだよ♡」
「うぇっ!?バレてたのっ?!」
「あんなに見てたら気づくよ。でも……」
俺の逸物の上に胸を持ち上げると、ゆっくりと挟み込んでくる。
ズポォッという音と共に俺の逸物がすっぽりと覆われてしまった。
「今日からはこのおっぱいは江口くん専用だから、何時でも何処でも好きな時に使っていいからねっ♡」
そう言いながら自身の胸をゆっくりと上下に動かし始める委員長。
ただでさえ制服の中にギュウギュウ詰めになっていた彼女の爆乳に更に圧力が加わり、俺のものを容赦なく責め立ててくる。
亀頭から根元まで余すことなく包み込むような柔らかさに包まれ、既に限界寸前だった俺のものはすぐに決壊を迎えようとしていた。
あまりの快感に腰が浮いてしまう。それを逃すまいと詰め寄ってくる委員長。
「う、あ、あぁ……!」
「逃げちゃダーメッ♡江口くんのザーメンは全部私のおっぱいに出さなきゃイヤっ♡♡」
そう言うとラストスパートをかけるべくさらに激しくパイずりを始める委員長。その動きに合わせて揺れる胸から来る快楽はもはや暴力的ですらあった。
そしてついにその時が訪れる。その瞬間を見計らうかのように彼女は両手でぎゅっと胸を圧迫して思いっきり吸い上げてきたのだ。
まるで精液を全て搾り取るかのような強烈な乳圧を受け、俺は堪らず射精してしまう。
「で、でるっ!」
「あはっ♡♡」
ビュルルルゥーーーー!!!ドプッドプンッッ!!!!ビューーーーーーーーッッッツ!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡
俺はその快楽に抗えず、情け無い声を上げながら果ててしまうのだった。
今まで出した事が無い程の量の精液が、委員長の乳に中出しされていくのを意識の片隅で感じながらも、あまりの気持ちよさに放心状態になってしまう俺。
しかしそれも束の間の事であり、徐々に思考が戻ってきた俺が見ると、そこには満足げな顔で微笑む委員長の姿があった。
「ふふっ、たくさん出たね江口くん♡」
「……ゴクリッ」
そう言って開かれた谷間からは俺の出した大量の精液が零れ落ち、それを手ですくうようにして見せつけてくる。
その光景に俺は逸物を再び固くしてしまうが、何処からかピピピッとスマホのアラームが鳴る音がした。
音の鳴った方を見ると委員長の物だったようで、彼女は慌てた様子で立ち上がる。
「ごめん江口くん、今日美容室の予約入れてたんだった!」
「えっ?あっ、ちょ!?」
「またね〜、今度はこっちの方にもいっぱい中出ししてね♡」
その格好のまま行くつもりか等のつっこみをする間もなくパタパタと走り去っていく委員長を見送る事しか出来なかった……。
「ふぉっふぉっふぉ!どうじゃった、良かったか若いの?」
行為が終わりいつの間にか姿を現した爺さんが話しかけてくる。俺は未だに収まらない興奮を抑えつつも口を開く。
「……ああ、最高だ」
俺はこの素晴らしい【スイッチ】を爺さんから買う為に財布を取り出すのであった。