相姦遊戯その後(家族相姦編想定) 作:XX(旧山川海のすけ)
まず僕はゆりの頭を両手で掴み、無理矢理僕のチンポを咥えさせた。
「掃除しろゆり」
……敢えて高圧的に、命令する。
ゆりは僕の言うことに逆らわず、黙って無理矢理咥えさせられたチンポをしゃぶる。
……さっきまであおいと交尾をしていた僕のチンポを。
ゆりの頭は僕が固定しているので、ゆりはしゃぶり方を選択する自由すらない。
まるっきしオナホみたいな扱いだ。
姉で、妻なのに。
……僕はゾクゾクしていた。
大切な、大事な奥さん。
これからも僕の子供を産んでくれる女性。
そんな女性に、こんな酷いことをするなんて。
でも、これはゆりのためだから。
僕は容赦しなかった。
ゆりに無理矢理させるフェラチオ……イラマチオだっけ……?
それで僕のチンポは硬くなってきたので。
「ゆり、もういい」
そう命じ。
頭を離すとゆりはプハッとチンポを吐き出して、ゲホゲホとせき込んだ。
喉に僕のものが届いたのかもしれない。
でも僕はゆりに休む暇は与えず、抱き寄せて、セーラー服の中に手を入れて
ゆりの右のおっぱいをブラの上から思い切り握った。
「痛いッ!」
……痛がる彼女に申し訳ない気持ちになったが、僕は考えないことにした。
そのまま彼女の反応を無視して、ゴム鞠を揉むみたいに玩具にし、そのままスカートの中に手を入れて力任せに下着を無理矢理引きずり下ろす。
……当然、繊細なつくりの女性用下着なんかひとたまりもない。
二度と着用出来ないような感じでダメになってしまう。
それはまるで商品の
そのまま突き飛ばすように四つん這いにさせ、スカートを捲り上げる。
ゆりのスレンダーで、若さを感じるお尻が露わになる。
あおいと比べるとグラマラスさは足りないけれど。
その分、若さと健康さを感じるお尻だった。
……そして
僕はそんなゆりのお尻にたまらないものを感じてしまう。
可愛くて、綺麗なお尻だ……
思わず頬ずりして舐めたくなるけど、僕は耐えた。
……今はゆりを玩具として扱わないといけないから。
僕はさっき無理矢理しゃぶらせて、唾液で濡れている僕のチンポを、ゆりのまだそんなに濡れていない膣に当てがって。
強引に貫いた。
「んあああっ!」
痛そうな声をあげるゆり。
まだ男を受け入れる準備が出来てないのに、無理矢理入って来たんだもんな。
そりゃ痛いだろうさ……
ゴメン……
でも途中から、ゆりのオマ●コは開いて、僕のチンポを飲み込んでいく。
……単に無理矢理交尾されたから、ゆりの身体の方が反射行動で粘膜保護のために受け入れ態勢を急遽整えただけ。
女性の身体を玩具にした、道ならないセックスだ。
可哀想だったけど、僕は無視してそのままピストンを開始した。
僕の方は濡れが足りていない分刺激が強くなって、いつもよりキモチイイ気がした。
だけどゆりは突かれるたびに
「ううっ、うううっ」
痛そうな声を出してて。
ゆりを愛している僕は辛かった。
……辛かったけど。
気持ち良かった。
全く気遣わない揉み方で、バックでセックスしつつおっぱいを揉んで
耳元に口を近づけて僕は
「お前の中でおしっこするよ。ゆり」
そんな言葉を囁いた。
ゆりはギョッとした目を向けて来たけど。
今の自分は玩具。オナホだ。
その自覚があるので、僕に文句を言わなかった。
ただ、悲しそうな顔をして
「うあっ、ううっ」
快楽を感じているとは思えない声を上げ続けた。
そして僕は
宣言通りに
ゆりの中で射精した。
……訂正。
宣言を違えて
ゆりの子宮に僕の子種を送り込んだんだ。
……このぐらいの嘘、見逃してもらえるよね?
愛する人の大切な
ゆりの両の乳房を力いっぱい握りしめて。
僕は思い切り射精する。
それと同時に
ポーン
そんな音が鳴り。
次の瞬間、僕たちは元の書斎に戻っていた。
「え……?」
「戻った……の?」
突然のことに戸惑う僕たちの前で。
モニタに表示されている僕の所持LSコインの数が
5000枚増えて。
その直後、1000枚減って。
合計4056枚になっていた……
計画通り!