片思いしていた陸上部部長♀を犯す話
大学生の俺がある日突然なんの前触れもなく世界を思うがまま操る能力を手に入れたので、好き勝手生きてみた。
まずは手始めに、同学で片思いしてた女子を狙おう。
そいつは陸上部の部長で、ショートカットの髪型の似合うボーイッシュな女子だ。
以前告白したがうまいことはぐらかされてしまった。
とりあえず催眠状態にして秘密を全部喋ってもらった。今までに色んな人に告白されてきたが彼氏はいたことないらしい。走ることが心から好きなので、彼氏を作ってデートとかそういったことに興味がないそうだ。でも無意識レベルを調べてみたら、本当は人一倍性欲が強いことが判明。日頃人より運動しているせいで発散できてしまっており、自分の性欲が高いことを知らずにここまで生きてきたんだそうだ。人の告白を振ったくせに自分は本当は淫乱なのか、生意気なやつだ。とりあえず催眠状態のまま散々肉体は堪能してみた。処女はいただいたし、イチャラブモードで何度もセックスしてみた。これはこれで楽しかったが、やっぱり心を操って手に入れた彼女ってのは虚しいよな?
ちょっと世界の設定をいじくって、どうやっても返せない額の借金を背負わせてみた。記憶は以前のままだが違和感なく突然借金を背負うようにした。本来そんな状況になったら(なるわけないが)両親がなんとかしてお金を返そうとするだろう。それでは面白くない、別に会ったこともないあいつの両親が汗水たらしたって俺は楽しくない、あくまで俺を振ったあの女に鬱憤を晴らしたいだけなのだ。だから両親の設定は都合よく消しておいた。今までどうやって大学通ってきたんだわからんが、とりあえず両親なんてものは最初からいなかったことにする。
そしたら次の日からそいつは授業に出なくなった。当たり前だ、借金まみれで大学なんかいってる余裕ないわな。軽く覗いてみたら、借金を返すために散々バイトに励んでいるらしい。もともと明るく朗らかな性格だし、コミュ力も高いし、なんなら陸上部で鍛えた肉体もあるもんな。スタミナだってあるわけで、即日バイトにありつくことも、連日バイトを2-3掛け持ちするなんて朝飯前なのかな?
しかしこれでは面白くない。もっと俺が楽しまないと意味ないじゃん。だから、以前振られた憂さ晴らしも兼ねて、俺がその借金を肩代わりしてやってることにして、俺に謝罪と感謝を込めて誠心誠意つくさないといけない、という設定にしてみた。バイトしてた設定はめんどいから消した
そしたらその日のうちに俺の部屋に来て、「部屋に入ってもよろしいでしょうか?」と頭を下げてきた。もちろん俺は「それが借金を肩代わりしてもらった人への態度か?」とキレてみた。
「申し訳ございません!!」
「謝りゃいいってもんじゃねえだろ!足りねぇ頭使って誠意見せろ!!」ふふ、何も悪いことしてないのに謝罪する姿は惨めでいいね。
てきとーにあしらいながら罵倒したら、部屋の前で全裸で土下座してくれた。泣きながら「馬鹿で無能な女で申し訳ありませんでした!どうか、どうかお部屋に上げていただけませんでしょうか!?」だとさ。胸がスーッとしたね。仕方ないから部屋に上げてやった。
「お前はもう俺に一生感謝して誠心誠意奉仕するしかない。そうだよな?」
「そのとおりでございます!こんなバカで無能な、借金まみれの私を救ってくださり誠にありがとうございます!!」
「当然お前に服なんか着る権利はないよな?」
「あ……あぁ……」
「何その態度?」
「申し訳ございません!私に服を着る権利などございません!立場をわきまえず生意気なことを言ってしまい申し訳ございませんでした!」
本人の許可も得たし、ここまで着てきた服は全部眼の前で焼却した。これから自分は全裸でいる他ないと頭で理解しつつも、納得がいってない絶望的な顔が、最高にそそるわ。でも全裸は流石にかわいそうだな、永久ロックの首輪をつけてやるか。
当然まずは奉仕前の挨拶、もち全裸土下座。
「この度は、バカで無能でなんの取り柄もないゴミマンコである私に、ご奉仕させていただける機会を与えてくださり、誠にありがとうございます。誠心誠意ご奉仕させていただきます。ぜひ、いつでもザーメンコキ捨ててくださいませ。」変態のくせに隠語は全然知らなかったみたいなので、無理矢理脳内にインストールしといた。
「まずはお口でおちんぽ様を磨かせていただきます。」ジュポッジュポッと淫らな音が部屋に鳴り響く。やっぱりちんぽはいつでもきれいにしておかないとね。自動ちんぽ洗浄機がいてくれてたすかるわ。ソシャゲで疲れてる俺はベッドに寝っ転がり、陸上まんこのフェラをちんぽで味わう。脳震盪とか気にせず全力で頭を振っている。ベロもちゃんと使って、凄く気持ちいい、風俗顔負けだな。でもフェラしてもらうためにこっちが足を広げとくのはめんどいなぁ。あ、そうだ。
「ヘッタクソなフェラだなぁ。そんなんじゃ全然気持ちよくないよ?さっさとテメーのまんこ見せろや。」
「下手くそで申し訳ございません!」言いながらフェラは継続しつつ、ちんぽを軸に自分の体を俺の頭の方に向けてくれた。いわゆるシックスナインだな。
まんこは(俺の趣味で悪いが)敢えてそのままにしてある。仮にもこいつのこと告白するくらいには好きだしね、ありのままのコイツが好きなのよ。そしたらこいつ、陸上しか頭になかったせいでマン毛ボーボー、ケツ毛まで生えてるんだよね。まぁ陸上部だから、あのやらしい陸上ユニフォームからははみ出ない程度には自分で処理してたみたいだけど、そりゃ彼氏とかいなけりゃケツ毛なんて見られる心配のないもの処理しないよな。あとはあれかな、最近バイト地獄だったし処理する暇なかったってのもあんのかもしれないな。可愛い女のこういう恥部は興奮するわ。さて……
「きったねぇマン毛だな!!ケツ毛まではやして恥ずかしくねぇのかよ!!おい!!」
「申し訳ございませんでした!!毛の処理を怠ってしまい、大変申し訳ございませんでしたぁ!!」
「こんなきたねぇもん俺に見せるって、やる気あんのかよおい!!」
「申し訳ありません!!どうか、どうかお許しください!!」
「ったくマンコも黒ずんでてきったねぇしよぉ!謝れよ!!」言いながらケツを本気でひっぱたく。俺の手の形にケツが赤くなる。フェラしながら謝罪とはこいつも器用だねぇ。泣きながら謝罪しつつ高速ねっとりフェラしてるよ。ちなみにまんこは全然黒ずんでない、普通にきれいなマンコだがこういうのはとりあえず罵倒して尊厳踏みにじっとくのが大切なのだ。
「クリトリスもデケェし、まん汁も垂れすぎだろ!淫乱マンカス野郎が!」
「ひぃ〜!!申し訳ございません!!淫乱マンカス野郎で申し訳ございませんんん!!!」泣きながら謝罪するのを聞くのは最高に気持ちいいなぁ。まん汁垂れてんのはもともとこいつの性欲が高いからだ、……といいつつ本当は感度も10倍にしてあんだけどな。やっぱ自分が淫乱だって思い知ってもらわないとね。
たっぷり1時間、罵倒してケツひっぱたいて、謝罪とフェラを楽しんだ。そろそろこいつのオナホを使うか。もちろん挿入は自分でしてもらう、奴隷なんだからご主人さまを気持ちよくするのは当然の責務だよな?そうそう、挨拶も忘れずに。
「この度は、私のヘッタクソなフェラで気持ちよくできず申し訳ありませんでした。私の淫乱マンコで、おちんぽ様を磨かせていただきます。ぜひ私のコキ捨て袋にたっぷり射精してくださいませ。」泣きながら全裸土下座で挨拶、まぁ当然だな。
「それでは、失礼します!」ジュプっ
自分からまたがって、ちんぽを自分のマンコに挿入。騎乗位ってのはご奉仕感あるよね。感度を上げといたこともあって、すでにまんこはトロットロ、すんなり入った。入れたばかりなのにマンコ痙攣してやがる、コイツもうイッてんじゃないか?
「オラ!勝手にイッてんじゃねぇ!さっさと膣コキ始めろや!イッてもやめんじゃねぇぞ!このオナホ野郎!」ちょっと怒鳴りつけてやったら、すぐ杭打ち開始してくれたわ。ホントは今絶頂しまくってるのがまんこのうねりで伝わってくる。絶頂してるときに動くのはしんどいよな、わかる。でもご主人さまを気持ちよくするのがご奉仕ってもんだよな。テメーの絶頂なんか知るかよ。
流石陸上部部長、スタミナあるわぁ。まんこビクビク痙攣させて、まん汁垂らしまくりながら自分で腰を上下させてる。パンッパンッとAVみてぇな音が部屋に響く。これはセックスじゃなくて、人型全自動オナホを使ったオナニーなわけで、ちんぽが気持ちよくなる動きのみするように指示してある。ホントは女は前後に動いて、膣壁の腹側をこするのが気持ちいいらしいな?でもアレちんぽ気持ちよくねぇからな、ご奉仕中は禁止だ。
……しっかし、パンッパンッて音は聞いてるぶんにはやらしいけど、実際プレイで聞くと疲れるな。これ女のケツが俺の腰に当たる音なわけで、5分も続くとケツが当たるたびに痛くなってくる。なんでご奉仕されてる俺が痛い思いを我慢しなきゃなんねぇんだ?しかもバランスを支えるためにこの女両手を俺の腹に置いてるし、ちょっとはご主人さまの気持ちを考えろよ?ムカついてきたぜ。
「テメーのケツがパンパン当たっていてぇんだよ!テメー体重かけんなデブ!メス豚野郎!」
「申し訳ありませんでした!!体重を乗っけてしまい、申し訳ありません!!」泣いて謝ってるけどもう遅い、新しい指示を出した。騎乗位なのはそのまま、マンコがよく見えるように足はできるだけ広げてもらう。M字開脚でがに股でスクワットしてる感じだな。そんで俺の腰に乗っかるの禁止!スクワットは継続しつつ、俺のちんぽを根本までマンコで咥えるところで、そこからケツを俺の腰につけずに上がってもらうことにした。俺の腰に体重をかけさせないようにしてもらったわけだ。想像しただけで膝が悲鳴を上げそうだが、陸上部部長なんだからこれくらいできるだろう。せっかく鍛えた身体はちゃんとちんぽコキに投資してもらわなくては。また、手も俺のお腹に置くのは禁止、というか常に頭の後ろで組んでもらうことにした。これで脇もおっぱいも丸出しでこちらが見放題ということだ。そのぶんバランスを取るのがすごい大変だろうが、陸上部部長なんだからできるやろ。陸上部部長ってすげぇー。
こうしてご奉仕ポーズで全自動ピストン機能付きオナホに徹してもらうことになった。さっきまでもそうとうな汗をかいていたが、今や滝のように汗をかいている。汗だくの身体が青春の1ページって感じで素敵だし、オイルローションみたいでエロい。部屋中がエッチな匂いで満たされていく。けど甘やかすわけにはいかないよな。
「汗かきすぎなんだよデブ!ベッドが汚れたらどうすんだよ!!スタミナなさすぎだろゴミオナホ野郎!」
「申し訳ございません!!スタミナない無能オナホで申し訳ございませんでしたぁぁ!!」
「マンコは汚えし、スタミナもねぇし、金もねぇ!お前なんの価値もねぇじゃねぇか!!ふざけんな!!」言いながら乳首にデコピンする。
「申し訳ありませんんん!!なんの取り柄もないゴミマンコで申し訳ありませんでしたァァァ!!」はぁー最高、これぞ人生だね。
陸上マンコのご奉仕で膣内にたっぷりと射精したら、陸上マンコは痙攣したまま反応が鈍くなっちゃった。あーそうだ、俺の射精と同時に10倍感度の絶頂を迎えるようにしてたんだった、だって俺だけイッたらなんかかっこ悪いじゃん?女をチンポでよがらせてこその男っていうか……いや、そんなことより、何意識朦朧になってんだよ。そりゃクスリ決めたくらいの快感をながーく味わってんのかもしんないけど、それとご奉仕は別件だろが?俺も射精したばかりで賢者タイムだし、こんなアヘ顔さらしてビクンビクン痙攣してるオナホに今更同情の余地なんてわかないな。突き飛ばしてベッドの下に蹴り飛ばした。ふー……ソシャゲソシャゲ、と。蹴り飛ばされて陸上マンコは1分くらいビクンビクンと痙攣して最高の絶頂体験を噛み締めていたが、その後快感を味わいながらも上気した顔でベッドにすり寄ってきて、全裸土下座の体制になった。
「コキ捨て袋をご使用いただきありがとうございました。気持ちよかったでしょうか?」
「テメーのせいでチンポがまん汁と精液まみれで汚れちまったんだけど?」
「申し訳ございませんでした。おちんぽ様をきれいに磨かせていただきます。」言うやいなや、射精したばかりのチンポを口に咥え、お掃除フェラをし始めた。その目は真剣そのもので、また頭が馬鹿になりそうなくらい必死で頭を振り、ベロも使って濃厚なねっとりフェラをしている。
俺はその日から陸上マンコのご奉仕をたっぷりと楽しむ日々が続いた。家事は全部やってくれるし、どんな命令も聞く。服は焼却したため常に全裸だが、風邪はひかない設定にしといた、看病なんてまっぴらゴメンだ。
本当はたっぷり楽しんで散々尊厳を破壊したらてきとーに風俗嬢にでもして、貢ぐちゃんになってもらうつもりだったが、やけに使い勝手がいい。何より「告白した俺のことを振りやがったゴミ女ども」の記念すべき一人目なこともあり、奴隷1号として記念に部屋に置いておくことにした。家事もご奉仕も上手い完全上位互換なオナホが見つかったら、そのときは当初の予定通り貢ぐちゃんになってもらうか。それまでは、ありもしない借金を肩代わりした俺に心から感謝と謝罪をしながらご奉仕する日々を過ごしてもらおう。
今日も俺の部屋には、淫らなスパンキング音が響く。