※この作品はR-18です。

妄想雑記   作:Mmmmmmmmm

100 / 120
栗花落カナヲが、堕姫に返り討ちにされて、身体を操られて性奴隷にされる話


100 栗花落カナヲ、遊郭性奴隷編

(鬼が出るという噂を聞いて潜入していた遊郭にて

京極屋というお店の蕨姫という花魁が鬼だと分かった私は、首を切ろうと立ち向かった。

堕姫と名乗るその鬼の首は切れたが、その後妓夫太郎と名乗る鬼が出現し

必死で戦ったものの、刀を折られ鴉も殺され、敗北を喫した)

 

「起きな!

全く、いつまで寝てるんだかこの間抜けは。

アンタ、よくもアタシの首を切ってくれたわねぇ?

お兄ちゃんがいたおかげで助かったけど、アンタみたいな小柄でひ弱そうな鬼狩りに切られるだなんて思わなかったわ。

痛かったわよぉ〜……首を切られるの。

ふふっ、抵抗しても無駄よ。もう日輪刀もないし、アンタは私の帯から抜け出すことはできない。

アンタを生かすも殺すも、アタシの胸三寸ってわけ。」

 

「本当は、アタシの正体に気づいた鬼狩りはぜ〜んぶ残さず食べるつもりだったんだけどねぇ。

柱にもなれないような雑魚じゃ食べても栄養にならないし、アタシは綺麗なものしか食べたくないの。

だからさっさと殺しちゃおうかと思ってたんだけどねぇ……全裸にひん剥いて、大通りに無様な死体を転がしてやろうと思ってたよ。

でもねぇ……あのお方が、アンタを返り討ちにしたご褒美に、たっっぷりと血を分けてくださったから……

アタシ、新しい血気術を手に入れたのよ。

この細〜い帯を……アンタの体に突き刺してねぇ!」

 

「安心しな。アンタみたいな醜女は鬼にはしないよ。不細工な部下なんていらないからねぇ。

この細い帯で、アンタの身体を操れるんだよ。もう指一本動かせない。

それに……身体だけじゃない、アンタのちっぽけで空っぽそうな脳みそも操れるのさ。

……あったあった、これがアンタの記憶……ふ〜ん、蝶屋敷ねぇ……胡蝶しのぶ、蟲柱……

そうかいそうかい、場所も弱点も、知ってる情報はぜ〜んぶいただいたよ。

情報提供ご苦労さん、これでアンタの大好きな師範も、明日には鬼に喰われちまうね。

アンタが惨めに生け取りにされるからこんなことになるんだよ……恨むんなら自分の弱さを恨むんだね。」

 

「おっと、これで終わりだと思わないでよ?

アンタは生意気にも、このアタシの首を切った……そのお返しをしてもらわないとねぇ。

もうこの帯がある限り、アンタはアタシの思うがままの操り人形。

逃げることも、助けを呼ぶことも、自殺することだってさせやしない。

簡単に殺しゃしないよ。生き地獄を味わわせてやるからね、覚悟しな。」

 

「アンタの名前は……栗花落カナヲ、ねぇ。

苗字もあって、生意気な名前……憎たらしいわね。

アンタなんて"雌豚"くらいがちょうどいい名前なのよ。何一つ成し遂げられない無様な出来損ないの雌豚なんだから。

でも、あんたは実名で働かせてあげるわ。その方が、あんたを助けに間抜けな鬼狩りどもがのこのこやってくるかもしれないしね。

アンタはね、アタシの花魁の前座として、明日からコキ使ってやるよ。

身体も改造して、風が吹くだけでも絶頂するような浅ましい変態女にしてやるよ。

もう刀なんて握れない、男性の性奴隷として媚びへつらって生きることしかできない、売女以下の存在にしてあげる。

女に生まれたことを、後悔させてやるわ。」

 

「まずは、その貧相な身体を改造しようかねぇ。

これから遊郭で浅ましい身体を使って、どんどん尊厳を擦り潰してもらうんだから。

とりあえず、バカみたいな大きさまで豊胸しておくわ。

ついでに乳首も乳輪も肥大化、感度も今までの20倍。

これからは、風があたるだけでも気持ちよくて辛いだろうねぇ。

感じたら母乳が出るようにしておいてやるよ。バカな男たちはみんな、おっぱいを吸いたがるからね。

……あっははは、なにこのふざけた身体。幼い顔立ちなのにおっぱいだけは南蛮人みたいになってる。」

 

「それじゃ、マンコも肛門も開発しておくわね。

こんな大人しそうなメスガキが、身体は開発され尽くしてすぐに絶頂しちゃうなんてのが男の理想なのよ。

好きでもない男に犯されて気持ちよくなっちゃうなんて、女として終わってるわね。

……よーし、下半身は感度100倍にしておいたわ。もう下着だって履けないはずよ、少しでも擦れたらそのまま絶頂し続けて、全自動自慰人形になるでしょうね。バッカみたい。」

 

「そのまま設定も作り変えようかしら。毎日20回は自慰行為に浸っていて、頭の中はチンポと快楽のことでいっぱい、と。

そう、こうやって簡単な暗示なら植え付けられるのよ。もうアンタの人格が元に戻ることはないわ。アタシのこの帯が、アンタの脳にある限りはね。

剥がそうとしても無駄よ?アタシがたとえ死んでも、その帯は残り続けるから。もう普通の女として生きることはできないの。早く淫売としての自分を受け入れた方がいいわよ。

それから、マンコも肛門もガバガバで、お気に入りの極太の張形を常に入れてないと全部垂れ流しってことにしておいてあげるわね。

マンコの方はくっさいマン汁を常に迸らせてることにするわ。感じてなくても常に垂れてきて、淫らな足跡になるってわけ。超傑作じゃない?バカマンコに相応しい設定ね。」

 

「あとは、虐められるのが快感になる暗示もかけておくわね。

それと、汚されることに興奮する暗示も。

これでもう、アンタの性的嗜好は完全に変わってしまったわ。一生ね。

生理的に絶対絶対絶対無理な気持ちの悪いおっさんがいたら、アンタはその人に汚されたくて股間が疼くし、

実際にその人の奴隷をしたくなるの。自分にとって最も不快なことが全て快感になるから。」

 

「じゃあもう一つ、精液の味が好みになるように味覚も変えておいてあげる。あとは排泄物も大好物っと。

肥溜めに近づこうモノなら、ご馳走と勘違いして自分から飛び込んじゃうかもしれないわね。人として終わってるわね。

なんなら普通の食事が全般的に受け付けなくなるようにしておくわ。

必死で精液を懇願して飲まないと、餓死しちゃうわよ?

でもそれだけだと餓死の道を選んじゃいそうだから、性液だけじゃなくて自分のマン汁も大好物ってことにしておくわ。

あはは、傑作ね。他人の精液を定期的に飲み続けないと、お腹が空いてところ構わず自慰行為に浸っては自分のマン汁をぺろぺろ舐めちゃうなんて、こんなに惨めな生き物ってある?」

 

「身体の改造は今日はこの辺までにしておくわ。そのうちもっと惨めで無様で滑稽な改造を思いついたら施してあげる。

それじゃ明日から、アンタアタシの下で花魁を目指して頑張る下っぱ見習いってことにしておくわね。

店にもそうやって通しておくから。

毎日毎日、金払ってはアタシとまぐわいたがる気持ち悪い客しかいないのよ。今までは全員誤魔化してきたけど、そろそろしつこくて飽きてきたからね。そういうキモ客の性処理をアンタがするようにしておくわね。

無様よね、花魁が話している間に、必死で全裸で身体を売っておもてなしするだけの奴隷。

そんな惨めな存在になるの。アンタは、これから一生ね。」

 

「ま、飽きたらそのうちもっと底辺な店に移籍させるかもしれないけどね。羅生門河岸とか。

むしろ、そっちの方が幸せかもね。底辺の病気まみれの客に抱かれる方が、今のアンタにとってはご褒美に感じられると思うわ。

毎日脳が焼き切れそうなほどの屈辱と快感を味わうといいわ。

それが、アタシの首を切ろうとした生意気な鬼狩りへの罰ってことね。」

 

[newpage]

〜〜〜〜

翌日の晩

〜〜〜〜

「私は蕨姫花魁といいます。

たくさんお店に通っていただき、その節はありがとうございます。

私に会うために、そこまでしてくれるなんて……女冥利に尽きます。」

 

「申し訳ないのですが、私本日も体調がすぐれなくて……芸事や夜伽をするのも厳しい状態なんです……。

でも、こうしてあなたとお話しすることができて……私は嬉しゅうございます……。

今晩は、一夜の夢と思って……最高のひとときを楽しんできただければ、と思います。」

 

「しかし、あれだけお店に尽くして、足繁く通っていただいたのに、このようにお話しするだけでは寂しいかも……と思いまして……

もしよろしければ、一つお付き合いいただけませんか?

……カナヲ、入っておいで。」

 

失礼します!!

このような醜い不細工が、花魁との幸せなひと時を邪魔してしまい、大変申し訳ありません!!

わたくしは、栗花落カナヲと申します!!

見ての通りの絶望的な不細工のため、親から厠に捨てられたところを、蕨姫花魁に拾っていただき、こちらのお店で働かせていただいています!!

醜い女で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします!!

それでは早速、即尺のほど、失礼致します!!(フェラ開始)

 

「そのままその子の口淫をお楽しみください。

この"栗花落カナヲ"は、自分のことをしがない雌豚だと思いこんでまして……

雌豚と呼んであげた方が喜ぶかもしれませんね。

そんなこの子ですが、いつかは立派な花魁になりたいんだそうです。

……まだまだ頭も胸も足りない貧相な子供ですが、厳しく指導してやってくださいな。

……ほら、お客様が全然気持ちよさそうにしてないよ!しっかりしな!

アンタの口は喋るためにあるんじゃない、お客様の溜まった精液を飲み干すためにあるんだよ!

タダ飯食らってる暇があったら、サッサとお射精懇願してお恵みいただきな!」

 

もうひ、わへ、ほひゃいあへんっ!(申し訳ございません)

ひっはな、へんひになれるように、はんはりはふ!(立派な便器になれるように頑張ります)

 

「コイツのことは女性として扱わなくていいですからね、遊女どころか奴隷にもなれない、物以下の存在ですから。

だからこうして、頭を掴んで、好き放題使ってやってくださいね。」(頭を掴んで何度も強制イラマさせる)

 

むごっ、おごっ、お゛っ゛、お゛ごぉ゛っ゛

ん゛ん゛っ゛、ん゛も゛っ゛、ん゛ん゛ん゛〜〜っ゛

 

「馬鹿!溢すんじゃないよ!

お客様がアンタみたいな雌豚に精液を恵んでくださったんだよ?

サッサと這いつくばって綺麗に舐めとりな!」

 

フーッ、フーッ、フーッ

も、もうひわけ、ありまへん、でひた……(畳に溢れた精液を舐める)

 

「舐めたら終わりじゃないよ!アンタは塵取りなのかい!?

お客様に感謝と謝罪!何度言ったら覚えるんだい、この間抜けは!」

 

お、お客様の、立派なオチンポから出た、溢れんばかりの精液、とぉっても美味しゅうございましたっ!!

また、すぐにでも、お恵みいただけましたら、幸いですっ!!

ヘッタクソな口淫で、大変、申し訳ありませんでしたっ!!

そ、それでは、続きまして、私の無様な裸を見て、お楽しみくださいっ!!(辿々しい手つきで服を脱ぎ、あっという間に全裸になる)

 

「すいませんねぇ、お客様。

カナヲには、教養も芸事も何一つありませんで。

この淫らで浅ましい身体しかないんですよ。こんなんで花魁になりたいなんて、馬鹿げた女ですがね。

せっかくいいものを持ってますから、是非使い潰してやってくださいな。」

 

お、お見苦しい姿で失礼致しますっ!

これが、私栗花落カナヲの、浅ましい身体でございますっ!

おっぱいは、見ての通り無駄におっきく育ちましたっ!

頭も顔も悪いくせに、人一倍食べる穀潰しのクズであったため、こんなにはしたないおっぱいに育ちましたっ!

乳首も、毎日毎日、殿方にいじられて吸われて抓られて……そうやって弄ばれるのを想像して、自慰行為に浸っておりましたら、このような無様なおっぱいになってしまいましたっ!

乳輪もデカくて、乳首も長くて、つまみやすい大きさになっちゃいましたっ!

乳首を摘まれると、泣きたくなるほど気持ちいいですっ!

このあとオマンコする時は、締まりが足りないと思ったら、遠慮なく乳首を摘んで捻り上げてくださいっ!

栗花落カナヲは、変態マンコ売りなんですっ!お客様の理想のオマンコになれるよう、精進していきますっ!

毎日弄りすぎてバカになってしまっているのでっ!ちょっといじればピンピンに勃起して、母乳も出ちゃいます!

柔らかくて、抱き心地のいいおっぱいですから、どうぞお好きなようにお使いくださいませっ!

 

こちらは、私のオマンコでございますっ!

こちらも、素敵な殿方に抱いて欲しくて、毎日猿みたいに張形を突っ込んで自慰行為に浸っていたところ、処女膜が破れてしまいましたっ!

こんなバカで低脳で浅ましい中古女ですがっ!精液便所と思って、つかっていただけますと幸いですっ!

ほら、今も身体は固くてふっとぉいチンポを求めて、愛液が迸っておりますっ!

雌豚のお見苦しいオマンコで申し訳ありませんが、是非可愛いがってくださいっ!

 

「あ〜あ〜、すいませんねお客様、お召し物をカナヲの汚いマン汁で汚してしまって。

カナヲは盛りのついた獣ですから、是非その立派なモノで躾けてやってくださいね。

獣といえば、この雌豚の尻に尻尾が見えますね?

獣以下の、雌豚に相応しいコイツのために南蛮から取り寄せたんです。

肛門用の張形を、尻に入れてるんです。」

 

はいっ!醜い雌豚が、大切なお客様にお見苦しいお尻を見せつけることを、どうかお許しくださいっ!

こちらが、私の肛門ですっ!

私は救いようのないほどの淫乱で変態女なのでっ!

ただの性交だけでなく、肛門を使った性行も大好きなんですっ!

肛門であれば、万が一にも妊娠はしないですし……あお゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛っっっ!!???(アナルプラグを強引に引き抜かれる)

 

「こうやって無理矢理肛門から張形を引き抜かれるのが大好きな、変態女なんですよコイツは。

ほら、汚いマン汁を迸らせて悦んでるでしょう?

それもこれも、コイツが毎日肛門での自慰を日課のように行っていたからなんです。

どうですか、このぽっかり空いた肛門。毎日好きで張形を入れていたら、もう閉じなくなってしまったんだそうです。浅ましいですよねぇ?

それでも、前の穴と違って、キツキツで違った気持ちよさがあると思いますよ?

大丈夫、コイツの肛門は本人同様馬鹿になってるので、どれだけ強引に使い込んでも、けがしたりしません。

むしろ乱暴にしてあげたほうがコイツは喜びましょう。

……いつまで寝てんだい!グズだねアンタは!

お客様を放って自分だけ絶頂する売女がどこにいるってんだい!」

 

……も、もうしわけ、ございませんでしたっ……!

お客様を差し置いて、1人で気持ちよくなってしまい、申し訳ございませんっ!

どうか、この淫らで浅ましい淫乱豚女に、お仕置きしていただけませんでしょうか……?

トロトロのオマンコに、キツキツの肛門に、お掃除便所の口もありますし、

この殿方を喜ばせることしか頭にないデカパイも、お好きなように弄って、しゃぶり尽くしていただいて構いませんから……

どうか、私を使っていただけませんでしょうか……?

 

「アンタねぇ……そんなバカみたいな口上しかできないのかいっ!

アンタが良くっても、アンタみたいな小汚い淫乱マンコに挿入したがる男性なんているわけないじゃないか!

アンタのあまりの変態っぷりに、お客様も苦笑いしてるよ!

このままじゃ抱いてもらえないよ!どうるんだい!?」

 

ひぃぃぃ、も、申し訳ありませんでしたっ!

どうか、どうか私をお嫌いにならないでくださいませ……っ!

お客様の望むことは何でもしますから、一切の禁止行為なし、奴隷以下の存在になりますから、どうか、お使いくださいませ……っ!

 

「お客様、大変申し訳ありませんが、このみすぼらしい雌豚を、せめて使ってやってはくださいませんか?

こんななんの役にも立たない雌豚で申し訳ありませんが、お客様に一晩で10回は中出ししていただかないと、明日には折檻が待っているのです。

人助けと思って、どうか……お願いいたします。」

 

………!……あ、ありがとうございますっ!!

私のみすぼらしいオマンコで、どうか気持ちよくお射精くださいませ!!

お好きな体位などありますでしょうか……?

なければ、そちらで横になって、騎乗位にてご奉仕させていただきますね♡

それでは……失礼、しますっ!

 

ああああああ!!!!!!イくっ、イクゥぅぅぅ!!!

気持ち、いいですぅ!!!!

気持ちよすぎて、入れた瞬間、イっちゃいましたぁ!!!

最、高……イくの、止まらない……あひぃ……気持ち、よすぎて、もう、ダメぇ……

で、でも、ご奉仕、しないと、私は、精液便所なのだから、頑張りますぅ……!

おほぉ♡ きもち、よすぎて、頭痺れちゃう……オマンコ、ビクビク止まんない……♡

い、いかがですかぁ、私の、痙攣しっぱなしの、雑魚マンコのお味は……?

オマンコ、バカになっちゃってて、締め付けが、止まりませんんっ……♡

はぁっ♡ そこ♡ そこ、ダメですっ♡ 気持ちよすぎますっ♡

そこの、ザラザラとしたとこ、ろぉっ♡ そこ、弱点、なんです♡ 私、そこダメ、気持ちいすぎて、ああああ!!!♡♡♡

あ゛お゛お゛っ゛♡ そこ、そこもダメ♡ 今イってるからっ♡

陰核を、つままれると、もうダメ♡ おかしくなっちゃう♡

こんなに気持ちいいの、ダメェっ♡

またイくっ♡ イっちゃいますっ!♡ 何度も何度も上り詰めちゃって♡

頭バカになっちゃう♡ イくの止まんない♡ 淫乱変態マンコで、ごめんなさいっ♡

こんなチンポ知ったら、もう元に戻れなくなるっ♡

イくたびに、チンポ締めつけて、さらに感じちゃうっ♡

イくっ♡ イくっ♡ イくの、止まらないっ♡

もう、イってるのか、漏らしてるのか、わかんないっ♡

気持ちいいですっ♡ 腰がビクついちゃって、言うこと聞かないの♡ 許してぇ♡

 

あああああ!!!♡ 腰を、掴まないでぇ♡ 無理矢理、揺らさないでぇ♡

もうイってる♡ イってるからぁ♡ これ以上イったら、壊れちゃうぅ♡

オマンコ!♡ オマンコが壊れちゃうの♡ イキっぱなしになっちゃうのぉ♡

ひぎぃ!♡ もうダメ♡ もうダメェ♡ そんな奥まで突かれたら♡

もう一生逆らえなくなっちゃうぅ♡ チンポにわからされちゃうぅ♡

精液便所の性奴隷だって、チンポに媚びるしかないって、わからされちゃうぅ♡

えっ♡ 今、出されたら♡ 子宮が受け止めちゃいますぅ♡

種付けされて♡ 女性として最高の悦び感じちゃう♡

もうダメぇ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あーーーっ♡♡♡

 

 

「……ほら、いつまでアヘアヘ悦んでるんだい!

サッサと起きて、自分の汚いマン汁で汚しちゃったお客様のモノを綺麗にお掃除するんだよ!

さっさと、起きろっ!」(クリトリスを捻りあげる)

 

ひぎぃぃぃ♡ イックううぅぅぅ♡

……申し訳、ありませんでしたぁ♡ 便器の分際で、自分だけ何度も何度も絶頂して、お客様のオチンポ様を、浅ましい豚便器のくっさいマン汁で汚してしまい、大変申し訳ありませんでしたぁ……♡

お口で、お掃除させていただきます……♡

じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぷっ、ちゅっぷ、レロレロ、ちゅぷちゅぷ、じゅぷっ……

……ぷはっ……

……大変、おいしい精液でした。綺麗にお使いいただき、誠にありがとうございました……♡

ご馳走様でした……♡

 

「全く、一回お射精いただくのに何時間かかってるんだい?

このままじゃ夜が明けちまうよ、さっさと次のご奉仕をしないよ、ノロマのグズ。」

 

はいっ!申し訳ございませんっ!

貴重な精液をお恵みいただき、誠にありがとうございましたっ!

ですが、明日までにあと9回はオマンコに種付けしていただかないといけないのです……どうか、お願いいたします、この哀れで惨めな雌豚に、お慈悲を頂けませんでしょうか……?

 

「バカだね、この間抜けは。アンタが花電車なりなんなりして、お客様に抱いていただくしかないんだよ。

馬鹿の一つ覚えみたいに懇願するのはやめて、早く雌豚らしくチン媚び誘惑したらどうだい?」

 

申し訳ございませんっ!能無しのゴミ豚で申し訳ありませんっ!

私のマンコは味わっていただきましたが、まだまだ口も肛門もありますし、マンコだって騎乗位以外の体位もございますっ!

もし私があまりに不細工だから興奮できないのであれば、申し訳ありません!

みすぼらしい豚が、浅ましい身体を使った惨めで滑稽な芸をさせていただきますので、どうか嘲笑ってくださいませっ!

もし少しでもムラムラしたら、私が即座に三つの穴をフルに使って、気持ちよ〜くお射精させていただきますっ!

 

それでは、まずは栗花落カナヲの無様な踊りをご覧くださいっ!

はっ……♡ はっ……♡ 私、栗花落カナヲはっ……♡

頭も悪くてっ……♡ 顔も悪くて……♡

取り柄はこの……♡ 無駄に育った敏感おっぱいだけ……♡

自慰行為が好きすぎて……♡ 寝る間も惜しんで快感を……♡ 貪っていたら、マンコもケツ穴も、ガバガバになっちゃった……♡

変態、底辺女の、救いようのない、雌豚奴隷……♡ それが、栗花落カナヲです……♡

今晩も……♡ 牛みたいな、このデカパイを……♡ ぶるんぶるん揺らして、殿方のチンポに媚びて、精液おねだりしちゃいます……♡

どうですか……?♡ こちらの、トロトロオマンコ……?♡ 何度出しても、飽きない底なしマンコでございますっ……♡

肛門も……♡ 不浄の穴と呼ばれていますが、毎日中までゴシゴシ擦り上げて磨いております……♡ キツキツの、ケツマンコを、お楽しみいただけます……♡

はぁっ……♡ はぁっ……♡ もう、おチンポ様が恋しくて……♡ 私のマンコが、勝手に疼いて、マン汁が止まりませぇん……♡

あぁんっ……♡ 腰振り、とまんないっ……♡ 無様なチン媚びダンスが、とまらないのぉっ……♡

はやく、お客様の固くて太くて立派なおチンポ様で……♡ この淫らな雌豚マンコに、お仕置きして下さぁい……♡

 

……あぁっ!ごめんなさい!ごめんなさいっ!

締まりの悪いガバガバマンコで申し訳ありませんっ!

先ほどお恵みいただいたお精子様を溢さないように必死で締めていますが、どうしようもない変態マンコで毎日20回は自慰で絶頂していたため、きっちり絞められず、精液が垂れてきてしまいますっ!

あぁっ!出したくないのにっ!精液をマンコでしっとりと味わっていたいのにっ!

垂れてきちゃうっ!バカマンコだからっ!堪え性のない雑魚マンコだからっ!

はっ!いつもの自慰行為用の張形で栓をすればいいですね!

低脳バカマンコで申し訳ありませんっ!頭が悪くて申し訳ありませんっ!

 

おほぉっ♡ 効くぅ♡

これ、入れちゃうと♡ もう自慰のことしか考えられなくなるのぉ♡

頭蕩かされちゃうぅ♡

肛門にも詰めちゃうぅ♡ あ゛お゛ぉ゛っ゛♡

これ♡ これヤバい゛♡ 何回入れても♡ すぐにイっちゃうぅ!♡

二穴同時挿しで♡ 頭バカになる♡

お腹の中がゴリゴリ削られて♡ すっげ♡ はしたない声止まんない♡

女性としてあるまじき声出ちゃう♡

肉便器に相応しい声になっちゃう♡

あー♡ もうダメェ♡ お客様、申し訳、ありま、あぁぁーーっ♡♡♡

 

「まったく……お客様を放って自分だけ自慰行為に浸って、そのまま気絶するまで絶頂するなんて……

うちのカナヲがすいませんね。

明日きつ〜くお仕置きしておきますから。

でも、まだまだ夜は長いですから……お客様ご自慢のモノで、たっぷりと躾けてやってくださいな。」

 

[newpage]

〜〜〜〜

数日後

〜〜〜〜

いらっしゃいませ、お客様♡

私、栗花落カナヲをご指名いただき、誠にありがとうございます……♡

今晩は、お客様に誠心誠意ご奉仕させていただき……♡

夢のようなひと時を、ご提供いたします……♡

 

え……? 先月とは大違い、ですか……?

……も、もしかして……先月、私をご指名くださった方ですか……

……その節は、大変申し訳ございませんでしたっ……!!

先月までの私は、感情もなく、淡々と命令をこなすだけの、ご奉仕の基本も知らない、救いようのない馬鹿マンコでしたっ……!

 

おっぱいもほとんどなくて、表情も固くて、言われるがまま服を脱いで適当に相手するだけの、とてもお金をもらうに値しない、生意気女でしたっ……!

ですが……蕨姫花魁に、私の接客態度を咎められ……徹底的に躾けられて……豊胸までしていただいて……

この通り、チンポに媚びるしか能がない底辺バカマンコであることを、骨の髄まで思い知らされましたっ……!

先月までの、尊大な態度を、深くお詫び申し上げますっ……!

どうか、どうかこの礼儀も態度もなっていなかったアバズレ便器を、お許しくださいませっ……!

 

……ほ、本当ですかっ……

あ、ありがとうございますっ……こんな、右も左もわからないのろまのグズを、お許しいただけるなんて……

こんなに優しくて、寛大で、器の広い方が……お客様で、本当に良かったです……♡

私なんかをご指名していただけて、本当に嬉しいです……♡

はいっ!♡ 先月の失礼の謝罪も、お客様という素敵な殿方に巡り合えたことへの感謝も込めて、誠心誠意ご奉仕させていただきますっ……!♡

 

まずは、即尺から……♡ わぁ、なんて立派なおチンポ様……♡

私のような雌豚が、ご奉仕させていただけて、光栄でございます……♡

それでは、失礼いたします……♡

 

んちゅ……♡ んちゅ、ちゅぽっ、れろれろれろ……♡

じゅぷっ、じゅぷっ、ちゅっぽ、じゅぽっ、じゅぷっ、じゅぷっ、ちゅぷっ……♡

ジュッポジュッポ……いふでも、おふきなほきに、はひてふらさいね……♡(いつでもお好きな時に出してくださいね)

じゅぽっ、じゅぷっ……おいひぃ……♡ このおひんほ、らいすき……♡(おいしい、このおチンポ大好き)

ちゅっぷ、ちゅっぷ……いふまれれも、ひゃふれひゃう……♡(いつまででもしゃぶれちゃう)

じゅっぷ、じゅっぷ、んっふ、じゅっぽ……んんんっ♡♡♡(口内射精されている)

……んんっ、んっく、ごくん、ちゅっぷちゅっぷ、ちゅぽっ……ちゅぱっ……♡

うふふ、ごちそうさまでした♡

カナヲの口マンコにお射精いただき、ありがとうございます♡

 

それでは、お次は……♡

え? 二つ巴(シックスナイン)で奉仕されたしたい、ですか……?

わかりました♡ では、失礼いたします♡

 

……はぁっ……♡

また、このおチンポ様をしゃぶらせていただけるなんて……カナヲ、とっても幸せです……♡

重くないですか……?♡ 重くないように、手足で体重を支えて、ギリギリまで密着させつつ身体を浮かせておきます……♡

それでは、カナヲの淫らなスケベマンコと肛門を、口マンコによるご奉仕を味わいながら、ご鑑賞くださいませ……♡

 

ちゅぽっ、ちゅぽっ、じゅっぽじゅっぽ……♡

んんんっ♡ お客様、陰核を弄るの、お上手……♡

思わず、腰が、砕けそうになっちゃう……♡ 愛液が、とまりませんっ……♡

はぁぁあっっ……♡ マンコの中まで、舌を這わせて……♡

お客様のような、素敵な殿方に、舐陰(クンニ)していただき、カナヲは女冥利に尽きます……♡

 

はおおぉぉぉ!!??♡♡♡(アナルプラグを少し引き抜かれる)

お、お客様、お尻の張形を、急に抜かないでくださ、ほお゛お゛ぉぉぉぉ!!!♡♡♡(アナルプラグを奥に押し込まれる)

……はしたなく、イッてしまいますので……♡

カナヲは、浅ましい女でございます……♡

肛門を少し弄られるだけで、簡単に絶頂する、変態スケベ女でございます……♡

 

え?……わかりました、後背位で、ご奉仕させていただきます……♡

トロトロのオマンコを、ご堪能下さいま、おおおっ、お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉぉっ!!!♡♡♡♡♡♡(アナルプラグを全部引き抜かれる、潮吹き絶頂)

ほぉぅ……きくぅ……♡♡♡

た、大変失礼いたしました……♡ 肛門で感じて、はしたなく潮を吹いてしまい、お客様を汚してしまい、申し訳、あ゛お゛お゛お゛おっっっ!!!♡♡♡(アナルに一気に挿入)

そ♡ そんな♡ いきなり♡ 根元までなんて♡

カナヲ♡ もうダメ♡ イクっ♡ イキますっ♡ 三擦り半で♡ イっちゃいますぅぅぅ♡♡♡♡♡

ひぃぃっ♡ 申し訳ございませんっ♡ お客様がイくまで♡ カナヲを肉便器と思って、おお゛ぉ゛ぉぉぉ!!!???♡♡♡♡♡♡

す、好き放題♡ ケツマンコを♡ 使いつぶして、くださいまし♡ またイくっ、イっちゃうぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡

イキっぱなしの♡♡ 痙攣ケツマンコをぉ♡♡ お楽しみくださいましぃぃぃ!!!♡♡♡♡♡♡

 

(6時間後。犯されまくって絶頂しっぱなしで、アヘ顔で痙攣している)

はぁ、はぁっ……♡ もう……♡ わかんない……♡

マンコ……♡ こわれりゅ……♡ ケツも……♡ 感じっぱなし……♡

おチンポ様……♡ 精液……♡ おいひぃ……♡ こんな快感……♡ 最高でしゅ……♡

女冥利につきましゅ……♡

……ああああぁぁぁっっ!!!!♡♡♡♡♡♡♡(クリトリスをつねられる)

も、もうひわけ、ごじゃいませんっ!♡

便器の分際で、お客様に、抱いていただいておきながら、無様にまぐわいの余韻に浸っていて、申し訳ありませんでひたっ……♡

こんな、こらえ性のない、イキっぱなしの雑魚マンコで、もうひわけありませんでしたっ……♡

肛門も、ちょっとほじられるだけで潮吹き絶頂してしまう、ド変態の淫乱ケツマンコで申し訳ありませんでしたっ……♡

 

どうか、どうか……明け方まで時間はまだまだありますから……♡

この淫乱変態雌豚マンコを、徹底的に躾けて……♡

おチンポ様に絶対服従の、チン媚び無様便器として、可愛がってくださいまし……♡

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。