催モブに催眠アプリを使われて性奴隷にされる話です
ある日、いつものようにくだらないブーチューブ動画を垂れ流してみてたら
なんかよくわからん心霊系ブーチューバーの動画が流れてきた。
どうでもいいやらせだと思ってみていたら、そこにドストライクな美少女が写っていたんだ。
ショートボブで、おっとりしていて、男っ気がなくて、慎ましくも美しい胸があり、何より優しそうな顔と声。
なんとしても自分のものにしたい、こんな美少女と過ごせたら毎日どれだけ幸せか。
そう思って、俺はSNSを使って、必死でその子の情報をかき集めた。
SNSでもたぬき顔の美少女の話が出ていて、いろんな情報が錯綜していた。
昼夜問わず、数日かけて必死で見つけた情報によると、その子は「都市伝説解体センター」とかいう施設の職員とのことだった。
いてもたってもいられず、そのなんとかセンターの出入り口で張り込みを続けること1週間、とうとうその女の子に会えた。
俺は早速話しかけた。きっと運命の出会いに違いないからだ。
彼女の手をぎゅっと握ると、心なしか彼女は顔を赤らめていたように見えた。
先週の動画を見て一目惚れしたこと、名前と住所を教えて欲しいこと、一生かけて幸せにすること、そのほか考えてきた愛の決め台詞を情熱たっぷりに伝えた。
きっと彼女のような天使なら、この熱い思いに惚れてくれる……そう思ってい愛の口付けを交わそうとしていた矢先、突然視界がグルンと回転し、気がついたら地面に倒れていた。
知らない人に突然暴力を振るわれたのだと気がついたのは、その数秒後のことだった。
「誰だお前、近寄るな!」と叫んでるのは、頭にチョココロネみたいなものをつけてる変な女だった。
急に現れては突然人に暴力を振るうとか……これだから女は嫌いだ。感情的で理性が足りない。
変な女に文句を言おうとしたが、変な女は僕の運命の人の手を握って、走ってどこかへ行ってしまった。
僕は悲しみに暮れていた。どうして世界は、運命は僕の幸せを邪魔するのだろう。
1人、SNSで天使の情報を検索しながらそう考えていると、だんだんとコロネ女に怒りが湧いてきた。
あの女はなんなんだ? 僕の恋路の邪魔をするな! 横から出てきて一体何様のつもりだ!?
そうしてイライラを募らせていると、突然奇妙なアプリがスマホにインストールされた。
催眠アプリ。これが僕とアプリの出会いだった。
このタイミング、このアプリ。神の天啓を得たような気分だった。
その日のうちにアプリの性能は一通り試した。絵に描いたような催眠アプリだった。
画面を見せるだけで、相手は催眠にかかる。僕のいうことはなんでも聞く。かけられる対象に制限はない。
僕はこれを使って、自分の運命を取り戻すことにした。
僕はまたセンターの前に張り込み、運命の人が来るのを待った。
すると、運命の人より前にコロネ女が寄ってきた。
「アンタマジでなんなの? 警察呼ぶよ?」とスマホで緊急通報しようとしているところを、催眠アプリで仕留めた。
コロネ女を仕留めた後は簡単だった。運命の人はすぐに現れ、隙だらけで催眠アプリもあっさり見せることができた。
コロネ女に運転させて、自宅に2人を連れ込んだ。
〜〜〜〜
運命の人は福来あざみというらしい。なんて素晴らしい響きだろう。
あざみちゃんに僕の想いを伝えようと思ったが、もしも彼女が僕を受け入れなかったら?
もしも悲しむようなことがあれば、僕はもう生きていける自信がなかった。
だから、最初からあざみの人格に手を加えて、僕と相思相愛ということにした。
あざみちゃんは、予想通りの天使だった。僕と趣味が合い、心優しく、僕のことを全て受け入れてくれた。
きたその日のうちにベッドインした。
あざみちゃんは予想通り、綺麗な体をしていた。おっぱいも慎ましいながら美しい形をしており、マシュマロのように柔らかく、その乳首はピンク色をしていた。
ちょっとムダ毛の処理が甘いところがあるのは、むしろあざみちゃんという女性の清純さを示すものだと思った。
あざみちゃんは男の影なんてないし、彼氏なんているはずもない。だから、人に見えないところの毛の処理はサボっちゃいがちなんだよね。
そんな彼女のムダ毛こそが、彼女のリアルであり本当の一面という感じもして、大好きだった。ありとあらゆる部位の匂いを嗅ぎ、味わい、舌と指でいじくりまわした。
やはり彼女は清純だ。お尻も腋も、全然臭くなかった。僕にとっての女神であることは、疑いようのない事実なんだ。
あざみちゃんは僕を受け入れてくれた。顔を赤らめながら、拙いながらも必死で僕を気持ち良くしようと動いてくれるその献身的なところが大好きだった。
フェラチオもセックスも全部初めてとのことだったが、歯を立てないように気を付けてくれるし、自分で濡らして挿入れやすいようにしてくれた。
処女喪失の瞬間も最高だった。女神と一緒になれる喜びを噛み締めたくて、あざみちゃんとのセックスは毎回きちんと録画しているが、今でも処女喪失の瞬間を毎日見返している。
一瞬だけ苦痛に歪んだ顔をするも、最愛の人である僕と繋がれたことに心からの喜びを見せ、嬉し泣きしながら快感に酔いしれて可愛く喘ぐのだ、
初日だけで10回はセックスをした。何度抱いても飽きない身体だった。お互いがお互いを思いやり、一緒のタイミングで絶頂した。僕はこの瞬間のために生まれてきたのだと直感した。
それからも毎日毎日何度も何度も抱いている。あざみちゃんもそれを望んでいる。
お風呂も一緒に入る。
いつも朗らかな笑顔を見せ、裸になれば恥じらいを見せつつもオープンにしてくれて、隠し事もなく、献身的で、面倒なことも何一つ言わない。
あざみちゃんといるとき、自分は人生の勝ち組だという確信が持てた。
あざみちゃんの可愛くて清潔なマンコとアナルを交互に舐め尽くしながら、自分の生き方は何一つ間違ってなかったんだと感慨深い想いをしていた。
そんな僕の幸せを、愚かにも妬む輩がいる。
コロネ女こと、ジャスミンとかいうバカ女だ。
家に着いて放置していたが、置物にしても邪魔くさい。しかし、もちろん解放するわけにはいかないので……
態度次第では許してやろうと思い、いったん意識だけ元に戻してみたのであった。
すると、体も動かないのに青筋たててキレては喚き散らし、あざみちゃんに何度も声をかけ、僕への罵詈雑言を吐きまくる。
やはりコイツは状況が分かってないバカ女だということで、僕が直々に意識改革をしてあげることにした。
まずは自分の立場をわからせるため、自分の手で全裸になってもらった。
「ちくしょう!動けよ!アタシの身体!」「お前絶対許さないからな!」などと怒鳴りながら淡々と服を脱いでいく様は、無様で滑稽で失笑を禁じ得なかった。
脱いだ服はゴミ箱に入れて、念のため【僕の許可がないと服は着れない】という暗示をかけておいた。
服を脱がせて分かったが、ジャスミンは無駄にスタイルがいい。おっぱいもあざみちゃんより大きいし、ムダ毛も整えている。
あざみちゃんという女神を知った今となっては、これは今までの人生を男に媚びて生きてきた証であり、軽蔑に値する身体だということに他ならないと分かっているので、減点だが。
せっかく男に媚びる身体をしているのだから、使ってあげた方が優しいというものだろう。
……これは浮気じゃなく、お仕置きなのだ。僕だってこんな、清純さのかけらもないようなヤリマンビッチとやりたくはないが、仕方ない。社会のためなのだ。
おっぱいは大きく、あざみちゃんよりも柔らかかった。
あざみちゃんはまだ発達途中なのかもしれない、そう考えると、より処女性が極まるな……ということはジャスミンは使い古しの中古おっぱいで垂れ乳間近ということか。今まで何人もの男に揉んで吸われてきたに違いない、ヤリマンめ。
マンコもアナルも無臭で、陰毛が整えられている分あざみちゃんよりも綺麗な印象を受けた。
しかし、悪魔というのは見た目だけはいいのが世の常である。
きっと、これまで散々男をたらし込んでハメ狂っていたに違いない。こんな女が清純なはずがないんだ。
ジャスミンの淫乱さ、下劣さを証明するために、【自分の弱点を晒しながらオナニーする】ように命じた。
ものすごく悔しそうに、自分の身体の解説を交えたオナニーショーをしてくれた。
「わ、私、止木休美は、普段、このように、オナニー、します、くっ」
「性感帯、は、おっぱいとクリトリス、です」
「右手で、クリトリスを、指で弾きながら、左手でおっぱいを揉みます、はうっ」
「たまに乳首を触りながら、あぁっ、クリトリスの、皮を剥いて、クニクニと、うっ、揉み込むと、イキます」
「ち、膣のなかは、あまり触らない、ので、わからないです、んっ」
内緒で感度を上げておいたが、自分の身体が敏感になっていることに戸惑いを隠せないようだ。
自分が淫らな雌豚であることを、自分の身体をもって実感するといい。
性感帯解説が終わるや否や、ビクン!と身体を震わせたかと思うと、ぼんやりする様子が見られた。絶頂したのだろう、浅ましい女だ。
オナニーで膣を使い込んでないことがわかったので、僕が直々に開発してあげることにした。
僕は優しいからね……それに、奴隷の味見はご主人様の役目、だからな。
オナニー終わりたてでポワポワしているジャスミンに、【僕がイくまで性奉仕をする】ように命じた。
イった直後で意識朦朧としているはずなのに、すぐに起き上がり跪いて、ちんちんを取り出して口でしゃぶり始めた。
淫乱雌豚女に相応しいフェラだった。あざみちゃんの辿々しいフェラとは違う、まるで精液を欲してるかのような淫らで浅ましいフェラチオであった。やはりジャスミンの行動は全て、コイツが汚らわしい中古女であることを物語っているな。
お仕置きを兼ねているので、上手なフェラだったがわざと頭を掴んで喉の奥を突いてやった。
イラマチオされて、ジャスミンは意識を取り戻したのか、上目遣いで睨み上げながら、催眠には逆らえずストロークしていった。生意気なバカ女の睨み上げフェラは最高だ。
気持ちよかったので、そのまま喉奥に射精してやった。もちろん【全部飲み干す】命令で。
濃いめの精子が出たので、喉を鳴らして飲み込んでいた。
僕があさみちゃんにあげる予定だった貴重ば精液を飲ましていただいているのに、ジャスミンは心底気持ち悪そうな、今にも吐きそうな顔をしていた。
涎を垂らしてえずく様は、躾のできていない赤ちゃんみたいだった。
ご主人様として、ちゃんと躾けなくては。
僕はベッドに横になって【自分から挿入して騎乗位奉仕する】ように命じた。
女にとって、好きでもない男に跨って自分から腰を振るというのは最上級の屈辱だろう。
いや、ジャスミンはヤリマンビッチだから、端金のたけならそれくらいのことは何度もしてきたかもしれない。
そう思い、悔しそうにベッドに乗ってきたジャスミンに、【シックスナインの姿勢で、謝罪と感謝を含めたフェラチオをして、チンポを勃起させる】ように命じた。
目の前に、ジャスミンのマンコとアナルが近づいてきた。
無臭だが、産毛のような剃り残しがちまちま見られる。
やはり淫売というのは、見た目だけ取り繕うとしてもすぐにバレるようだ。
清純な女性なら、剃り残しなんてあるはずがない。
「このたびは、私のような生意気なブス女が、ご主人様の清純でピュアな恋路を邪魔して、申し訳ありませんでした……。私のような汚らわしい中古女が、あざみーのような清純で潔白な存在に不用意に近づいてしまい、大変申し訳ありませんでした……。こんな私を、都合のいいオナホとして手元に置いていただき、誠にありがとうございます……。私は、頭空っぽの低脳マンコのくせに、マンコだけが取り柄のオナホ女のくせに、身体を売って社会を渡ってきた気になっている哀れな肉便器です……。こんなグロマン女を、コキ捨て便所として再利用していただき、感謝してもしきれません……。その感謝を込めて、フェラチオと騎乗位セックスでご奉仕させていただきます……どうか、私の唯一の価値であるオマンコを、お楽しみくださいませ……。」
声が震えてて笑える。こんなに女性としての尊厳を踏み躙った挨拶があるか?
今頃、青筋たててぶちぎれてるんだろうな……あとで足下側のカメラを見返してみよう。
あざみちゃんとの愛あるセックスを記録するためのカメラだったが、このバカマンコの調教記録も撮れるのはありがたい。
ちなみに、あざみちゃんのような天使なら構わないが、この雌豚オナホが僕の身体に乗っかって楽をするのは許せないので、【手足に力を入れて、ご主人様の体に密着しながらも体重が全くかからないように少し浮かせる状態でご奉仕する】ようにしてある。
今も平静を装っているが、手足で体重を支えながら頭だけ動かして丁寧なフェラチオをしている。声が震えているのは、怒りだけでなく疲労もあるだろう。まぁ雌豚の疲労なんて知ったこっちゃないが。
クリトリスの皮を剥いたり、クリトリスからマンコの中まで舐め上げたり、アナルを突っついたりして遊ぶ。
「んぅ、んっ、んんっ」というくぐもった声が聞こえるが、フェラチオは止まらない。催眠には逆らえないからな。
底辺肉便器のくせに、人間ヅラして生きてきた低脳マンコにはちょうどいい扱いだ。
感度も上げっぱなしなので、すぐにマン汁が垂れてくる。淫乱女め。
それにしてもフェラチオがうまいなコイツ、すぐにチンポも再勃起してきた。
そろそろ挿入するかと思い、ケツを引っ叩いて体勢を変えさせる。
全く、ご主人様がフェラチオに飽きて、そろそろセックスしたくなってることもわからないのか。やっぱり低脳マンコだな。
マンコはトロトロに蕩かしてあるから、難なく挿入できた。
「失礼しますっ!」と言いながら挿入させてやった。
挿入した瞬間から締め付けが激しくなったのは、感度を上げすぎて入れた瞬間からイキまくっているのだろうか。
だが、催眠には「イったら動くのをやめていい」なんて命令は含めていない。ケツを引っ叩くと、イキっぱなしのまま上下に腰をゆすり始めた。
マンコはビクビクとうねりまくっている。イキっぱなしの痙攣マンコは、チンポを的確に刺激してくれる。
マンコ全体で精液媚びしてるようなもので、やはりこの女がチン媚び雌豚ビッチとして生きてきたことが窺える。
そろそろ僕もイキそうなので、【同時イキしながら感謝の言葉を述べる】ように命令した。
「はぁっ、はぁっ、私のような、底辺便器を、お使いいただき、誠にありがとうございますっ!
中出ししていただき、ありがとうございますぅぅぅ!!!♡♡♡」
悔しそうな顔してても、中出しでイカされて気持ちよくなってるのは丸わかりだ。
ドクン、ドクンと中出ししてる間も、さらに搾り取るかのようにマンコはうねり、腰を震わせて快感に酔いしれている。こんなに気持ちよくしてあげちゃったら、お仕置きにならないかもな。
射精後の余韻を味わってから、蕩けた顔で呆けてる底辺女に【中出ししていただいたら、感謝をこめてお掃除フェラすること】と暗示に刷り込んだ。
便器なんだから、自分の気持ちよさだの疲れだのよりもまず、ご主人様のチンポのお世話の方が大切に決まっている。
「ご主人様のチンポ、気持ちよかったです……汚いマン汁で汚してしまい、失礼いたしました……これからも、気が向いたらいつでもどこでも呼び出して、コキ捨てオナホとして使ってくださいませ……」
強制連続絶頂で疲れ切った顔でありながらも、その目は僕に対する敵意を失っていない。そんな目つきのまま丁寧にお掃除フェラをし、挙句亀頭に感謝のキスまでしてくれるのだからお笑いだ。
僕のあざみちゃんとのラブラブハッピー生活の傍ら、このクソ生意気ブスマンコをちんぽで徹底的に躾けていくのが楽しみだ。
〜〜〜〜
催眠アプリを手に入れ、2人と一緒に暮らし始めてから、僕は毎日幸せに過ごしている。
あざみちゃんは清純でウブな女の子だ。身体はどこも敏感で、どこを触っても可愛らしい反応をしてくれる。
恥ずかしがりながらも、僕のいうことはなんでも二つ返事で聞いてくれる。
僕が恋人としてセックスしたいときは初々しい彼女になってくれるし、甘えたいときは優しいお母さんとして甘やかしてくれる。
お風呂も一緒に入り、毎晩一緒のベッドで寝て、お互いに身体を求め合うのだ。
新婚さんみたいなものだから、毎日デートにだって出かけちゃう。
あざみちゃんと行くなら、どこであっても最高に幸せだ。
ちょっとムラムラすることがあれば、あざみちゃんも大体同じタイミングでムラムラしてくれている。
ラブホはもちろん、多目的トイレや個室ビデオ屋、人気のない場所なら青姦だってやってしまう。
顔を赤らめながら「はしたなくてごめんなさい……でも……シたい、です……♡」なんて言われてしまっては、断るのは男の恥というものだろう。
こんなに可愛らしくて愛おしい子が、僕に処女を捧げるまで大事に守っていてくれたなんて……僕は幸せ者だなぁ。
そんなあざみちゃんとの幸せな日々に彩りを添えてくれるのが、ジャスミンという肉便器だ。
毎朝モーニングフェラで起こしてくれるし、僕があざみちゃんとデートしてる間に掃除などの家事をこなしてくれる。
暇な時間は常にオナニーをさせている。肉便器なんだから、いつでも挿入可能なように濡らしておかなきゃ。それに、万が一催眠が解けるようなことがあっても、催眠抜きで自分で開発した性感帯は一生残るはずだから。
僕とあざみちゃんの運命にちょっかいをかけた罪を、一生かけて償ってもらわなきゃね。
最近はあさみちゃんとの愛のセックス中にジャスミンにアナル舐めさせたり、あざみちゃんが疲れて寝ちゃった後の性処理便器として強制ご奉仕させたりといった運用をしている。
もちろん、立場のわからせも日課の一つだ。廊下ですれ違いざまに乳首やクリを捻り上げたり、アナルに入れさせている極太ディルドつき尻尾をわざと引き抜いて無様にケツイキさせた後に、自分の手でまた入れなおさせたりといった教育もしている。
毎日こうした指導を行なっていけば、いつかは「取るに足らない肉便器であり、性処理に使ってもらえるだけでも感謝しなくてはならない雌豚奴隷である」という当たり前の事実に気づいてくれることだろう。
まぁ、今は勘違いバカマンコの生意気な抵抗の意思を、催眠アプリとチンポで尊厳ごと捻り潰して、悔しそうにアヘ顔晒してイキ散らかす無様な姿を楽しむとしよう。
今日も僕の家には、天使なら美少女と、頭にコロネを乗っけたバカマンコの喘ぎ声が響く。