※この作品はR-18です。

妄想雑記   作:Mmmmmmmmm

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クール美女が、転校先の学校でいじめられて抵抗するけど、最終的に性奴隷に堕とされる話


107 クール系女子がクラスの共有便器になった話

ここは学園都市。

町全体が学校を中心として発展した都市で、お店や施設などはもちろんのこと、警察なども学校内の組織(警備部)で担当しているんだ。

学生の学生による学生のための街。これが学園都市さ。

 

でも、学生だけで管理するのはいいことばかりじゃない。

規模が大きくなればなるほど、学生同士のいざこざの規模も大きくなる。

特にひどいのが、いじめだ。

この学校では成績がいい人や喧嘩が強い人、何らかの才能を有する人は、カリスマとして崇め奉られるんだけど

その中でも親が偉い人なんかは完全に別格。現人神の扱いを受けるんだ。

だから必然的にそういう人たちとそうでない人との間には貴族と平民みたいな身分制度が出来上がってしまうし、目をつけられたりした場合は奴隷みたいな扱いを受けるんだ。

特に、この学園の理事長の娘ともなるとその権力は絶大だ。誰も逆らえないし、警備部の人だって娘様には絶対服従なんだ。

この学校で平和に暮らしたかったら、そういう人たちの目につかないように地味~にして、大人しくしていたほうがいいんだ。

 

なんでこんな話をするかって?

僕の元幼馴染が、ひどい目に遭ったからさ……忠告しておこうと思ってね。

 

~~~~~

 

僕の名前は……いや、どうでもいい。僕なんて目立たないモブでいいからさ。

そんなことより、これが僕の元幼馴染の○○ちゃん。かわいいでしょ?クールな見た目で、昔から人気だったんだよね。

幼少期からの幼馴染で、僕が虐められるたびに、いじめっ子のところに行ってやっつけてくれたっけ……女の子なのに、喧嘩も強くて、賢くて、かっこよくて可愛いくてさ、僕の最大の自慢だったんだよね。

妹ちゃんもいて、こっちはお人形さんみたいなかわいらしさで……クールな○○ちゃんと、最高にかわいい妹ちゃん、そして幼馴染の僕ってことで、仲良しトリオだったんだよね。

 

その後、僕が中学校に上がるときにこの学園都市に来たんだけど、○○ちゃんは家庭の事情とかで一緒にはこれなくてさ。

だから一人で学園都市にきたんだよ。

そしたらもうね、入学して数日でヤンキーみたいなやつにいじめられちゃって、ほとんど奴隷みたいな扱いなんだ。

ま、僕だって馬鹿じゃないからさ、うまく立ち回って、なんとかご主人様の第一パシリにしてもらえて、ある程度自由に暮らしてたんだけどね。

 

そんで、高校に上がった時、なんと○○ちゃんが学園都市に編入されてきたんだ。

最後に会ったのは小学生の時だったけど、その時からさらに美人でかっこよくて、雰囲気もさらに大人びてクールになって、とにかくすごかったんだ。

もちろんクラスの人気の的さ。男子からも女子からも大人気で、間違いなくクラスの、いや学園都市の中心人物になっていくだろうと思ったんだ。

そんな高嶺の花になってたから、もう僕なんかのことは覚えてないかなと思ってたけど、編入初日から僕に話しかけてきてくれて、すっごくうれしかったな。幼馴染特権で、誰よりも仲がいいということでね、僕もクラスの中心人物の仲間入りできた気がしたよ。

僕をパシリ扱いしてきたヤンキーがそれを許さなくて、次の日には○○ちゃんのところに突っかかっていったんだけど、馬鹿だよね。

○○ちゃんは喧嘩も強いんだから。あっという間にヤンキーを返り討ちにして、僕たちパシリを救ってくれたんだ。

そしてその日から、○○ちゃんは実質的なクラスのリーダー。もちろん僕はリーダーの幼馴染なんだから実質ナンバー2。中学の三年間と違って、最高の高校生活になると思ってたんだ。

その後もヤンキーがお礼参りしに着たり、ヤンキーの友達が徒党を組んで襲撃しに来たりしたんだけど、○○ちゃんは意に介さない。

実力が圧倒的に"上"だからね。何回も返り討ちにしてたっけ。

 

ところが、問題だったのはそのすぐあと。

そんな武勇伝を聞いた理事長の娘様が、○○ちゃんに目をつけちゃったんだよね。

娘様と言えば、学園都市の実質的な最高権力者。絶対的な女王だったんだ。

編入してから数週間で、一部勢力の図を書き換えちゃうほどの活躍をしてたんだから、仕方ないよね。

娘様も、今のうちに手懐けておこうと思ったんだろうね。

それで○○ちゃんに突っかかってきたんだけど、これがまずくてね。

○○ちゃん、「学生の本文は勉強だろう」「そんなくだらないことはやめて、みんなで仲良くすればいいじゃないか」って返事しちゃったんだ。

あくまで上から手を差し伸べてあげようとしたつもりの娘様からしたら、対等な扱いを受けたことがショックだったみたいでね。

その日から娘様グループからの○○ちゃんへの陰湿ないじめが始まったんだけど、これも○○ちゃんは全然気にしてなかった。

○○ちゃんのファンクラブみたいなものもできてたしね、娘様に対して従わなくていいんじゃないか?って雰囲気が流れ始めてたっけ。

 

そのころ僕は、○○ちゃんが今まで見たいに娘様も返り討ちにして、学園都市の最高権力者になるんじゃないか、って考えてたんだ。だって、統計学的に言ったらおそらくそうなるはずだろう?

だから、近いうちに娘様も失脚するだろうと思って、娘様のあることないことを吹聴して回ってたんだよね、もちろんちょっとした悪戯の範疇であって、そんな大それたことはしてないつもりだけど。

それが娘様の逆鱗に触れちゃってね、即刻娘様の持つクラブハウスに監禁されて、全裸にされてぼこぼこにされて、ひどい目に遭ったんだ。

○○ちゃんのファンクラブの奴らも使えないやつらだよ。○○ちゃんの幼馴染であり一番の親友である僕を助けに来てくれてもいいのに、全然助けに来てくれないしさ。どんくさいやつらだよね本当に。

それで、娘様グループからのひどい拷問に耐えられなくて、○○ちゃんのことを裏切るって約束しちゃったんだ。

でも仕方ないよね、多勢に無勢だし、僕も心の底からは裏切ってないつもりだからセーフでしょ。それに、○○ちゃんは強くて完璧だから、一回くらい僕が裏切るようなことをしてもなんとかしてくれるでしょ。

 

ということで、開放された数日後、○○ちゃんの家に招待されてお勉強会してる時に

○○ちゃんの飲んでいた紅茶に、娘様からもらった特性のレイプドラッグを混ぜておいたんだ。

薬を飲んだら丸一日は何されても起きないし、薬を飲んだ前後の記憶も飛ばしてくれる優れもの。おまけに感度上昇・発情の媚薬効果付き。娘様はすごいよね。

そして、○○ちゃんが眠ったのを確認して、娘様に家の住所を連絡して、鍵を開けて襲撃してもらったんだ。

 

そりゃあもうすごかったよ。○○ちゃんに恨みを持つヤンキーとかも皆引き連れて、娘様グループ御一行様の御成さ。

あっという間に全裸にひん剥いて、裸の写真を撮影しまくり、みんなで輪姦しまくり。大盛り上がりだったね。

起きてたら喧嘩じゃ全く太刀打ちできないのに、今回は薬の力で完全に眠ってて無抵抗だからね。これまでの鬱憤を晴らさんとばかりに、オナホみたいな扱いをされてたよ。

一日で野辺の経験人数は百人を超えちゃってたんじゃないかな。マンコはもちろん、アナルの口も犯し放題の中出しし放題。

娘様は皮膚吸収でてきめんに効く媚薬ローションとか、明らかにヤバそうな感度増大媚薬注射なんかも持ってて、マンコや乳首に投与しまくってたなぁ。

○○ちゃんも、媚薬のせいか、意識がないはずなのにアンアン気持ちよさそうな喘ぎ声をあげちゃって、本当に裏物のAVみたいになってたんだ。

僕も、裏切りの報酬としてオマンコを鑑賞させてもらったり、クリトリスや膣を舐めさせてもらったり、アナルの匂いを嗅がせてもらったり……みんなの使った後だけど、オマンコに中出しさせてもらったよ。

あんなにさんざん犯された後なのに、オマンコはトロトロになりながらもキチンと締め付けてきて……○○ちゃん、喧嘩や勉強だけじゃなくエッチの才能もあったんだろうね。名器だったよ。

その時の写真や動画は、今でもおかずとして使うことがある。○○ちゃん、マン毛は特に整えてる様子はなかったけど、毛が薄くて……いかにも美人って感じのオマンコだったな。

 

そんなこんなで、○○ちゃんへのお礼参りの時間は終了。

念のため僕は抵抗したけど襲撃された被害者ってことにしてもらって、翌日○○ちゃんの目が覚めるのを待って、介抱したんだ。

僕が昨日のことを伝えて、○○ちゃんが驚いていると、娘様から脅迫のメールが来てたんだ。

「あなたの痴態は全部録画済みよ♪ 拡散されたくなかったら、私たちの奴隷になりなさい☆」って、昨日の写真や動画付きでね。

そしたら○○ちゃん、取り乱すかと思ったら全然冷静で、すぐに警備部に連絡して被害届を出したんだ。

 

そして翌朝には普通に登校。「学生の本文は勉強だからね」だなんて、いくらなんでも冷静すぎるよね。

登校しない方がいいんじゃないかって言ってみたけど、むしろ「こんなことに巻き込んじゃってごめん、無理しないで休んでいいからね。あなたのことは守るから」なんて言ってくれてさ……どこまでかっこいいのって感じ。

ところが、娘様は理事長の娘。警備部に圧力をかけてもみ消したんだって。結局娘様が処分を受けることはなく、その日の午後からもう○○ちゃんのハメ撮りが拡散され始めちゃったんだ。

警備部が動かないと知った時の○○ちゃん、珍しく悔しそうにしてたっけ。

 

しかも「○○の味方をする子には、同じ目に遭わせるよ♪」なんて脅迫もセットで行うもんだから、○○ちゃんのファンは激減。

そりゃそうだ。完全無欠のはずのクール女子が、家を襲撃されて睡眠姦レイプされて、その無修正動画を拡散されちゃってるんだから。どこが完全無欠のカリスマだよって思うよね。

それでも一部の熱心なファンは、○○ちゃんと一緒に娘様と戦おうとしてくれたみたいだけど、○○ちゃん本人が「こんなくだらないことに巻き込まれるのは良くない」って、止めたらしい。

まったく、こんな無様な写真と動画を拡散されてるのに、どこまでお人好しなんだか。

 

そういうわけで、○○ちゃんはクラスではみんなから距離を置かれて、友達と呼べる友達は僕だけみたいな状態になっちゃったんだ。

僕としてはいじめの標的になんてなりたくないから距離を置きたかったけど、○○ちゃんの幼馴染だってみんなが知ってるから、今から離れたら薄情者だと思われちゃうだろ? 仕方なく一緒にいたよ。

ハメ撮りをみせつけてくるヤンキーとかもいたけど、○○ちゃんはいちいち反応しなかった。

こういう炎上に対しては無視が一番と考えていたらしい。そのうちみんなも忘れ去るだろうって。

甘いんだよね。娘様は○○ちゃんのことを辱めようと思ってハメ撮り動画を拡散してるのにさ、無視なんかされたら、もっとひどい目に遭わせたくなるに決まってるよね。

 

事態が大きく変わったのは、その拡散から数週間した後のことだった。

[newpage]

ある日、教室に行くと○○ちゃんが教室の前方に立たされていたんだ。

クラスメートの中に娘様グループも混じっていて、みんな嘲笑する顔つきで○○ちゃんを見ていた。

そしたら、突然○○ちゃんが

「……私、○○は、理事長の娘である~~様に、一生の忠誠を誓い、絶対服従する奴隷となることを誓いますっ……!

これまで、高飛車で偉そうなな態度をとっていて、申し訳ありませんでしたっ……!

お詫びに、○○の貧相な全裸を晒し、謝罪させていただきますっ……お見苦しい身体で申し訳ございませんが、どうか嘲笑ってくだいませ……っ!」って叫び始めて、そのまま悔しそうな顔でどんどん服を脱いでいったんだ。

そしてクラスの全員と娘様グループの前で全裸になると、こっちにお尻を向けて全裸土下座しながら

「これまで、生意気な態度をとってしまい、申し訳ありませんでしたっっっ!!!

今日は、こんなブスで申し訳ございませんが、この身体で、どうか楽しんでいってくださいませっっっ!!!」

って宣言したかと思うと、両手で尻たぶとマンコを開いて、膣穴を見せつけてきたんだ。

 

あとで知ったことだが、娘様は資産をフル活用して、学園都市外にも影響を及ぼし、○○ちゃんの家族状況を全部調べ上げたらしい。そして、人的ネットワークを駆使して○○ちゃんの家に圧力をくわえて、妹ちゃんを学園都市に編入させたらしい。

そして、ひとたび学園都市に入ってしまえば娘様の玩具となることを意味する。

要は、妹ちゃんの安全で平和な学園生活を人質として、交換条件として○○ちゃんに奴隷になることを強制したのであった。

 

「私、○○は、乳首とクリトリスが性感帯ですっ!

こうして、いつも一人で弄って、オナニーしていますっ!!」

娘様がほくそ笑みながらビデオを回している前で、自らの性感帯を曝け出しながら、公開オナニーする○○ちゃん。

教卓の上に座って、M字開脚しながら披露するその姿は、まるで性教育の授業のようだった。

 

「高飛車マンコの○○ちゃんは、どうやったら簡単にイカセられるの~?笑」

「っ……、クリトリスを、つねりながら、引っ張り上げると、簡単に、ん゛ん゛っ゛っ゛っっ♡♡…………イ、イキますっ……」

言いながら、腰をビクつかせ、愛液をほとばしらせて絶頂を披露する○○ちゃん。

昨日まで、無修正ハメ撮りを拡散されても動じなかったクールなJKにはとても見えない。

そこにいるのは、敗北が確定した哀れな女でしかなかった。

 

「それじゃあ、今日は授業も全部特別講義に変更して、丸一日保健体育にしていることですし……

クラスの男子全員の、筆おろしをしてもらえるかしら?笑」

娘様の命令は絶対だ。ましてや、言われるがまま全裸になって土下座をし、自らの性感帯を教えながらオナニーするような女なんかに、逆らえるはずはない。

クラスの男子はみんな一列に並び、○○ちゃんのマンコに挿入するのを待っている。

 

「せっかくだから、男子には最高の"初めて"を体験してほしいわよねぇ?笑

○○ちゃんなら、誰よりも経験人数豊富みたいですから笑」

○○ちゃんはものすごく悔しそうな顔をしながら、クラスの男子のチンポを、自分の手で挿入していく。

 

○○ちゃんは必死で精液を搾り取ろうと頑張っている様子だった。

クールでかっこよくて、ヤンキーを撃退したカリスマの姿はそこにはない。

娘様の命令とはいえ、必死に従って精液媚びするその姿を目の前で見せつけられて、みんな急速に熱が冷めていっている様子だった。

 

○○ちゃんがバカみたいに腰を振って筆おろしをしているのを見て、すでに輪姦パーティでマンコを何度も味わっていたヤンキーたちがどんどんヤジを飛ばしてた。

「そんなんじゃ日が暮れちまうよ!早くしろよ!」「雌豚便器になったつもりで頼むわ!w」

○○ちゃんは悔しそうな顔をしながらも、「……すいません、でした……」と謝罪しながら、もっと気合を入れて腰を振る始末。

 

そうこうしているうちに、娘様がまたよからぬことを思いついたらしい。

「ついでに、女の人のイカせ方についても授業してあげたらいいんじゃない?笑」

そういうと、側近のヤンキーたちが○○ちゃんを取り囲み、両腕や頭をつかんで無理やり持ち上げた。

○○ちゃんは喧嘩が強いとはいえ小柄な女子だ、あんな屈強な男子に囲まれたら、チンポ突っ込まれてアヘアヘ言ってた女子なんて軽々持ち上がる。

「いいか?w マンコの奥の、お腹側のところを擦り上げると、このオナホは簡単にイクんだぜw」

実際に指を突っ込んで、お腹側にガシガシ手マンするヤンキー。

すると、○○ちゃんはさらにヨガりながら、「や♡ やめろっ♡ そこばっかり、弄るなぁっ♡」と甘ったるい声を上げて、即イキしちゃったんだ。

今にして思うと、これが○○ちゃんのGスポット、女子の証拠であり、弱点だったんだと思う。

ヤンキーたち、あんな知性のなさそうな見た目のくせに、輪姦パーティの時点でああやって弱点を見つけてたんだ、と素直に感服してしまう。

 

そこからはひどいものだった。

みんなに筆おろしをして、中出ししてもらうために腰を振り続ける浅ましいマンコの○○ちゃん。

その○○ちゃんのGスポットを的確に擦り上げて、何度イカせられるかを競い始める男子。

童貞男子のちょっとした小手先の努力で簡単にイカされて、それでも娘様の命令に従う無様なマンコの○○ちゃん。

それをみて、○○ちゃんへの失望と侮蔑を露わにする女子。

そして、この状況を嘲笑しつつ録画する娘様グループ。

 

僕も(本当は輪姦パーティの日に、すでに○○ちゃんを抱いてたけど)筆おろしをしてもらい、みんなと同様にGスポットあてゲームに参加してみた。

○○ちゃんは歯を食いしばりながら「こんな♡ 目に、あわせて♡ ごめんっ♡ こんな、私をっ♡ 許して、くれっ♡」なんて息も絶え絶えに言っていたが、マンコはキュウキュウと締り、マン汁が僕のチンポを包み込んでいたから、説得力はゼロだった。

Gスポットは散々擦られて肥大化しちゃったのか、より一層あたりやすくなっており、ちょっと腰に力を入れるだけで簡単にオホ声アクメさせることができた。

僕は、こんなんじゃ初心者向けマンコだな、と射精しながら思った。

 

男子全員の中出し生筆おろしを終えて、マンコと腰をビクつかせながら、マンコからザーメン垂れ流してアヘ顔晒してる元クール美女の○○ちゃん。

もうクラス内での地位は決まったようなものだ。ハメ撮りどころか、マンコの味まで知られてしまった、いじめられっ子の肉便器。

こうして○○ちゃんは、妹の学園生活と引き換えに、クラス内での社会的な死を迎えたのであった。

 

結局そこから一週間で、娘様による新しい奴隷のお披露目行脚は行われ、翌週にはクラス内どころか学園都市中で

○○ちゃんのマンコの味を知らない男子はいない状態となっていた。

本当に学校中の筆おろしをするなんて、娘様は恐ろしいと思うと同時に

必然的に経験人数4桁に成り果てた○○ちゃんに嫌悪感を覚えた。

なんだ、全然守ってくれないし、結局奴隷に成り果てちゃったんだ。頼れるお姉ちゃんな○○ちゃんは、どこに行ったのやら。

 

それ以降、○○ちゃんは文字通りのフリー肉便器奴隷に成り下がった。

男子がヤらせろと言えば喜んで股を開き、女子が土下座しろと言えばすぐさま服を脱いで全裸土下座で謝罪する、スクールカーストの最下層に位置していた。

娘様グループにチクるぞ、と脅せば、誰でも簡単に従えることができた。

しょせん、○○ちゃんもその程度の女でしかなかったのだ。

ちょっと妹ちゃんを人質に取られたくらいで、奴隷に成り下がるような浅ましいマンコだったんだ。

娘様の影響力は強く、○○ちゃんの尊厳を踏みにじる人たちはどんどん増えていった。

数か月もたつと、教師や警備部や、学園都市の施設のために他所から働きに来ていたモブの大人たちにすら、コキ捨てオナホ扱いをされるようになっていたんだ。

授業だってまともに受けたことはもうないはず。見かける時はいつもマンコを使われてる時。

酷いときには、授業中にずっと机の下でフェラチオしたりマンコキしたりしてる。もう誰も、一人の女生徒として扱う人はいなかったな。

もう学園都市にいる限り、○○ちゃんは一生肉便器扱いであることは覆らないだろう。ある意味負のカリスマともいえるかもしれないね。

これが○○ちゃんの本来の姿なのかもしれない。幼少期や編入直後に見せていた、頼れるお姉ちゃん、クール美女といった印象こそが、○○ちゃんの印象操作によって作り上げられた虚像だったのかも。

そう考えると、こんな奴の幼馴染をやっていた自分が恥ずかしく、嫌になってきたんだ。時間を返してほしいよ、本当に。

 

そんな○○……底辺肉便器の、クール美女を装っていた元幼馴染は、今はどうしてるかって?

実は、先月また大きな動きがあったんだよね。

みんな○○を使ってたんだけど、やっぱりどんなに名器扱いされてても、そのうち飽きるじゃない?

もちろん、マンコだって使い込みすぎてりゃ劣化するだろうし……。

それで、一部のもの好き以外は全然使わなくなったところだったんだけどね。おかげで、性奴隷としての呼び出しが減って、少しずつ本来の学生生活を取り戻しつつあったみたいなんだけども。

やっぱ性奴隷ってのは使ってもらえるうちが華だよね。使われない性奴隷なんて生きてる意味ないよ。

娘様もそう思ったのか、ある日突然○○をさらっていったかと思うと、学園の中心に壁尻モニュメントとして飾られることになったんだ。

そう。もう○○は完全に人間をやめて、物扱いのオブジェになっちゃったってこと。

ちゃんと死なないおうに、栄養とかいろいろ管理されてるみたいだよ?知らないけど。

 

そして、マンコとアナルを丸出しのまま完全に動けなくなった、無様な壁尻便所の○○に

娘様は「○○ちゃんの妹、ってことで学園都市中で奴隷化希望があったんだよね笑」

「幸い、○○ちゃんの妹ちゃんはかわいくて大人気で……これからは○○ちゃんの代わりに、性奴隷になってもらうことになった笑」

って事後報告したんだって。

すごかったみたいよ。壁尻だからどうやっても動けないのに、ケツを真っ赤にしてプルプル震わせて、クールキャラも忘れて部ちぎれてたんだって。

そんな震えるケツを、娘様は爆笑しながらスパンキングしまくって、それからは放置してるみたい。

まぁ、たまに嫌がらせを思いついては遊びに来て、媚薬クリームとか痒みクリームとか塗りこみにきたり、強制浣腸の刑に処してたりするみたいだけど。

 

僕も、すでに何度か妹ちゃんをおいしく味わったことがある。

○○ちゃんの幼馴染なんかやってたせいで、変な悪目立ちするようになっちゃったんだからね。妹ちゃんには連帯責任があると思うんだよね。

最初に使いに行ったら、「ひどい!最低!」「人でなし!」「お姉ちゃんを返して!」だなんて騒いでたけど、娘様に言いつけるぞ~って脅したら、一発で黙ってさ。それからは、修羅みたいな顔で肉便器やってくれたよ。

まったく、最低の人でなしは命令に言いなりで性奴隷やってる妹ちゃんの方なのにね。

いや、もっと低ランクの人でなしがいるから、最低ではないか。最低は壁尻オブジェの○○だもんね。

 

最近、本格的に友達がいなくなった僕は、ほどほどにヤンキーたちのパシリをしながら、そのおこぼれを拾ったりする生活をしているよ。

結局これが賢い生き方なんだよ、鶏口牛後っていうのかな。○○はそこんところがわかってない間抜けだったから、一生尻丸出しでオブジェやる羽目になってるんだね。

そんな僕の最近の趣味は、妹ちゃんを抱いてから、壁尻に便所の○○に中出ししに行くこと。

これが、ろくな才能もない癖に偉そうにふるまってた高飛車マンコの○○と、その妹への自分なりの復讐……のつもりなんだ。彼女たちが大人しく目立たないようにしてくれてれば、僕はもっと平穏で幸せな学園生活を送れてたと思うからね。

 

妹ちゃんのマンコの締まりをたっぷり味わってから、○○のマンコを使いに行くとね、落差がすごいんだよ。

やっぱヤリマンビッチのガバガバマンコってのは生きる価値ないな、って実感できるよ。

まぁ、ピンピンに腫れちゃったGスポットを一回擦るたびにビクビクとマン壁痙攣させながら潮吹きしまくる、面白機能付きオナホとしてなら価値があるかもしれないけどね。

使った後に媚薬ローションをたっぷりとマンコに注入してから、強制マンコ洗浄マシーンでドリルブラシ責めする時の、モニターに映る○○の顔も最高なんだよね。

女の子ってマンコに強制洗浄ブラシ突っ込まれて連続絶頂させられるとこんな顔になるんだ~、ブッサイクだなぁ、女として終わってるなぁ、って思えるからおすすめ。

 

ってことで、これが僕の元幼馴染の転落人生ってわけ。

クールぶって、偉そうに一匹狼気取ってると人生終了するってことだね。

君も学園都市で生活するなら、目立たないようにして生きることだね。

特に壁尻便器にされたくないなら……ね。

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