理不尽な不幸で肉便器に堕ちる話
前回は遠出しすぎたぜ……流石に街一つはうまくいかないな。
別に女がどんなにひどい目に遭おうとそれは構わないが、ああいう場を維持できないのは良くない。まあジャックがどこで何をしているかはいつでもわかるから、今後も使うことは全然可能だけどな……smを超えて、女にとことんひどい目に合わせたくなったらジャックの元に送ればよさそうだな。
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
久しぶりに会った旧友は思ったより仲が急接近したもので、あれ以来タクヤとはちょいちょい会うようになっていた。今もプリンスは家で全裸性奴隷に努めているらしい。ただし、最近は性奴隷として使いすぎてゲームの練習をさせてないため、もう世界王者としての実力はないだろうとのこと。
そしたらタクヤのやつ、「収入がなくなって、ますますオナホしか価値のない低脳マンコに成り下がったわ」だと笑 誰のせいだよな、ほんと。
最近は過激な格好で自撮り実況プレイさせることでスパチャ稼ぎさせてるんだってさ。もちろん元々のファンの中にはそういう稼ぎ方に路線変更したプリンスに見切りをつけて去っていく人も多かったが、無駄に育ったどすけべボディは男のちんぽに響くらしく、結局今までよりも多くのファンがついたそうだ。まあ、ファンの下心はこれまでとは比べ物にならないとは思うが笑
でもエロ動画でスパチャあげるってのは確かに楽な稼ぎ方できそうだよな。今度俺の手持ちでやってみようかな……。
そんなタクヤがある日、美大に通ってみたいとか抜かしてきた。プロの漫画家になる!!とのことだが、それなら実力で入れなきゃダメだろう……まあこいつの考えなしなところは好きだからいいけどな。ということで画力のパラメータを弄ってから、美大に中途編入させてあげた。美大の人全員の設定変更するのは骨が折れるぜ……。
そしたら1週間もしないうちに、またタクヤが泣きついてきた。俺はドラえもんか。
なんでも、美術の講義で画力マックスの絵を描いて、チート転生者の気持ちを味わおうと思ったらしい。そしたら、美大の女教授から「あなたの絵は確かに最高にうまいね。だけど全然何が伝えたいかわかんないんだよね。絵だけは本当に死ぬほどうまいけど、あなた何のために絵を描いてるの?」って言われたんだとさ。突然画力だけマックスにしたからな……教授は見抜くなあ。
ってことで逆恨みも甚だしいが次のターゲットはこの教授。歳を感じさせない若さと、かわいいを振りまいたような顔・服・言動が相まって、芸術界隈ではネコと呼ばれてるらしい。絵の実力は確かなものらしいが、それ以上に作品作りにかける情熱が違い、使えるものは何でも使うがモットーなんだとか。調べてみたら、美大で唯一の女教授で、女であることへの周りからの差別や偏見をうまくいなしながら、それでいて決して必要以上に媚びずに自分の全力の作品を作ってきたんだそうだ。
で、今度個展が開かれるらしい。秘書を通して場所取りや展示する作品の配置などをしているみたいだな。この個展を使って、教授には転落人生を歩んでもらおう。
[newpage]
ネコ教授は頭を抱えていた。来週開催予定の個展を、秘書の不手際で辺鄙な小さな展示場しか取れなかったというのだ。数ヶ月前にとった時は確かに超大手の広い展示場だったはずだが、つい先日確認したところ全然違うこぢんまりとした展示場に勝手に書き変わっていたんだと秘書は主張しているが、勝手に書類が書き変わるはずがない。普通に秘書のミスだろう。
計画の中では決まっていた配置も、全部考え直しだ。もう今更キャンセルもできないし、展示しようと思っていた作品の半分も展示できない狭い展示場になったため、作品を選別しないといけない。
さらに嫌なのは、この狭い展示場のオーナーがやけに不快な人であることだ。急遽展示場のオーナーに挨拶に行った時、私の顔と身体を舐め回すようにみて、距離を詰めてプライベートの食事を誘ってきた。超大手ならまだしも、こんな場末のこんな狭い展示場のオーナーに媚を売ってもなんの見返りもないだろう。丁重にお断りしたら、露骨に不機嫌になっていた。さっさと今回の個展は終わらせて、早く縁を切りたいものだわ。
しかし翌日になって、さらにひどい状況に成り下がってしまった。
何故か私の個展展示用の作品が、ごっそりと倉庫から消えてしまっていたのであった。
作品が自分で消えるはずはないが、セキュリティもちゃんとしていたし、どうやって消えたのか見当もつかない。なんにせよ泣きっ面に蜂で、個展で展示するものが全くなくなってしまった。
個展はもうスケジュールも何もかも全て段取りが決まっており、延期や中止はできない。どうしようかと思案しているうちに、オーナーから怒りの電話が届いた。とにかく、個展を続けるためにもオーナーの元に説明及び謝罪をしに向かった。
「この度は、こちらの不手際で作品を紛失してしまい、大変申し訳ありませんでした!」
「そんな謝罪じゃ済まされないんだよ!もう個展の作品目録は作られてて、今から変更するには莫大な金と手間がかかるんだよ!!どうしてくれるんだい!!」
「大変申し訳ありません!!大変なお手数をおかけしますが、何卒、どうか、目録の変更をお願いできませんでしょうか……!」
「口先だけの謝罪じゃ、誠意が足りないんじゃないかね?いいんだよ?こっちは個展中止で違約金をもらうことになっても!」
「どうか、どうかそれだけはお許しを……ただいま、誠意を見せますので……大変、申し訳ありません……!」
「誠意ってのはね、言葉だけじゃないんだよ!!何をしたらいいかわかってるね?まずは服を……ね?」
「……はい……!」
ネコ教授は立ち上がると、自ら服を脱いでいった。オーナーはにんまりと笑みを浮かべ、部屋のドアの鍵をかけた。脱いだ服を畳んで隣に置き、再度全裸でネコ教授は土下座した。
「この度は、個展を開かせていただきながら、自ら作品を紛失するなど非常識極まりないミスをしてしまい、誠に、申し訳ありませんでした……!どうか、私のか、身体を、使った謝罪を、隅々まで、お楽しみくださいませ……!」
椅子にすわて踏ん反りかえるオーナーの股間にかしづき、ネコ教授は全裸で即尺をした。昨日ネコを見てから必ずいつか犯してやると思っていたが、こんなに早く味わえるとは。昨日からずっとネコ教授をオカズにシコっていたが、そのままシャワーも浴びてないチンカスまみれのちんぽをネコ教授にくちで綺麗にしてもらえて、天にも登る気持ちであった。
「おら!誠意が足りねえんだよ!もっと口すぼめろや!!」
頭を引っ叩く。本来セクハラの上暴力でこちらが訴えられれば確実に負けるであろうが、突然の予想だにしないミスの連発で軽くパニックになっているネコ教授はそんなことまで気が回らないのであった。
頭を引っ叩かれて、涙目になりながらネコ教授はより強いストロークをしていく。
突然ネコ教授は頭を掴まれたかと思うと、チンポを喉の奥まで突っ込まれ息ができなくなった。喉の奥で大量に射精しているのを感じる。あまりに量が多く、精子の一部が鼻から出てきてしまう。
突然のイマラチオでえづいていると、オーナーが立ち上がって次の芸をやるよう催促してきた。中出しするまで謝罪は終わらせない気だ。
ネコ教授は悔しそうにしながら、何とか立ち上がり、オーナーの目の前で裸踊りを踊った。おっぱいやマンコを強調するような淫らな踊りを踊らされ、その後踊りに飽きてからは全裸見世物オナニーさせられた。
ネコ教授が必死で芸を考えながら無様な動きをして自らに尊厳を地に落としていく様子を見たオーナーは、ちんぽが再度立ち上がるのを感じた。ネコ教授の腕を引いてベッドに押し倒して、おっぱいを揉んで吸って楽しんだ。マンコも触り、舐め、乱暴に手マンした。
ネコ教授はオーナーの下手くそな手マンに耐えながら、いったフリをした。オーナーから雑魚マンコだと罵声が飛び、オーナーの手マンを褒める。
その後仰向けになったオーナーに跨り、自ら腰を落とし挿入し、オーナーの上で騎乗位でご奉仕した。
膣内に中出しし満足したオーナーは、今日は帰って個展に新たに展示する作品の準備をするように指示を出した。また、個展前日に再度オーナーに会いに来るよう約束を取り付けられ、その日は解放された。
ネコ教授は急いで帰ると、念入りにシャワーを浴び、そして作品の再選定に急いだ。
早く出さなくては、目録に載せる写真や印刷が間に合わない。その日のうちになんとか選定、発送まで終えて、ネコ教授はベッドに倒れ込むようにして寝てしまった。
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
なんとか個展に全ての準備が間に合い、前日となった。
ネコ教授は内心ものすごい屈辱を感じながら、仕方なく最善の準備をしてオーナーの元へ向かった。
オーナーの部屋に入ると、そこには予想外に食事の準備がされていた。
個展の開催を祝って前夜祭しようとのことであった。すでに1回無理矢理抱かれたこともあり、遠慮しようかと思ったが、オーナーにその旨を伝えようとすると露骨に不機嫌になったため、仕方なく食事だけ付き合うことにした。お酒は飲めないと断ったが、何でもいいからと水を出された。
食事会は淡々と進んでいったが、開始して30分ほどで強烈な眠気に襲われた。意識が朦朧とする中で、ネコ教授は味のない水ならば薬を盛られないと考えていたが、オーナーが用意した最新の薬は味も匂いもしない超強力な睡眠薬、および長時間作用する媚薬なのであった。なんとか逃げようとしたが、玄関にたどり着く前にネコ教授の意識はとんでしまった。
オーナーは眠ってしまったネコ教授の服を無理やり剥ぎ取り、後で売りにでも出そうということで畳んで置いた。全裸になったネコ教授をベッドに運ぶと、何をされても起きないのをいいことに、さまざまな処置を施していった。今日もどうせ抱かれると思っていたのだろう、ムダ毛は完璧に処理してあった。
これ幸いと、用意していた剃毛セットは置いて、今度は媚薬の注射の準備をした。これらの薬は、突然家に送られてきたのであった。不思議と不審感はなく、この教授に使ってやろうと考えたのであった。
ネコ教授の乳首とクリトリスに念入りに注射すると、倍以上に膨れ上がった。パイパンのマンコでは、膨れ上がって皮に収まりきらなくなったクリトリスを隠すものは何もない。遠目に見てもぴんぴんにボッキしているように見えるクリトリスは最高に無様で淫らであった。
媚薬を全部打ち終わると、起きないネコ教授をさんざん犯し尽くした。口もマンコもアナルも、腋もおっぱいも髪の毛も、使えるところは全部使って射精した。媚薬漬けのネコ教授は寝ていながら何度も絶頂を迎え、知らぬ間に性感帯を開発されていった。もともとの媚薬に、身体中の性感神経を発達させるという恐ろしい副作用があるせいでもあった。
そして朝、ネコ教授の身体を適当に洗い、個展の会場に連れて行くと、ネコ教授の作品の一部を廃棄し、代わりに用意してきたボックス型の拘束台を配置、ネコ教授をセットした。ボックスの側面からケツとマンコが丸出しで、反対に回れば首から上が出ている。手足は底面から出ていて、自分ではボックスからは出られない。いわゆる壁尻の状態となった。このボックスも、媚薬と一緒に届いた代物であった。
もともとこの個展会場は狭いだけでなく非常に治安の悪い場所で、ラブホや風俗が立ち並ぶ路地裏の一角に位置しているのだ。こんな街の住民は芸術など興味がなく、それはオーナーもまた同じであった。春画展などでもない限りこの展示場が栄えることはなかった。だから今回も、ネコ教授の思惑とは無関係に客を集めさせてもらう。
ネコ教授には耳栓をして、アイマスクとギャグボールをつけた上でヘッドホンから爆音の音楽を流す。ボックスの周りには、ネコ教授の普段の姿のポスターを大量に並べておいた。
ボックスの側に「題:ネコの性欲 今回の個展の主催であるネコ教授です。私自身の女としての肉体と、浅ましい性欲こそが最大の芸術だと気づきました。どうか、芸術活動へ参加する気持ちで、私の身体に性欲をぶつけていってくださいませ。芸術なんて高尚なことを考えてなくても、無様なバカメスオナホでザーメンコキ捨てたいという人も大歓迎です♡私の淫らな身体を、ぜひ楽しんでいってください♪」と書かれた看板を立てると、あとは個展のカーテンを全部全開にし、客を募ったのであった。
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
タクヤに聞いたんだが、ネコ教授は大学を辞めることになったんだそうだ。っていうか逮捕されたらしい。
初日に個展に行ったら、他の作品なんかには目も触れずチンピラみたいな人たちがネコ教授ボックスを囲んで輪姦してたんだとさ。もちろんタクヤも隙を見て劣情をぶつけといたって。
最初から教授は全身が敏感で、入れられただけでびくびく痙攣しながら潮撒き散らしてクッソ無様なオナホだったらしいんだが、途中で「んー!んーーーー!!」って叫び出して暴れようとしたんだとか。まああのボックスじゃ逃げられないし、暴れようとしてもボックスを揺らすことすらできないけどな笑
そんなこんなで個展初日は大盛況!噂はSNSで広がって、2日目は初日よりさらに大人数が訪れたらしくて?予想以上に儲けたオーナーが警察を恐れて、売上だけ全部いただいて、ボックスを外に出して逃げたんだってさ。ご丁寧に、普段の姿のポスターと、作品解説の看板も一緒に笑
結局2日目さんざん犯されたあと、警察が来て逮捕されちゃったんだってさ。
どう見ても自力でやったんじゃないってわかりそうなもんだけど、凄まじい性欲と、肛門の奥に突っ込まれていたボックスの鍵から本人の指紋しか取れなかったことで、自分でやったことにされたらしく、猥褻物陳列罪で逮捕されちゃった笑笑
二日間目も見えず耳も聞こえない状態で何百人もの人に犯されて、完全に身体が火照っちゃったのか、ボックスから解放された時に真っ先にオナニーしちゃったのが運の尽きだよね♪
珍しく逮捕オチになっちゃったな。まあネコ教授、いやネコ元教授は俺とは全然関係のない人だからまあいいか。タクヤも満足してるっぽいしな。これにて一件落着!!