都内のとあるマンション。
高級マンションとまではいかないが、女性に配慮されており防音機能は完備されている。
そんなマンションの1015号室に、静原姉妹は住んでいた。
姉は静原エリカ。
〇〇大学に通う女子大生。弓道部に所属しており、文武両道の優等生である。
妹は静原ユリ。
○○中学に通う女子中学生。運動は得意ではないが、座学は学校一の優等生。
静原姉妹は、二人とも幼いころから美人であった。
大学の都合もあり、姉のエリカの希望で両親とは離れて都内のマンションを借りており、そこに妹のユリが同居する形で、二人暮らしをしていた。
二人とも仲良しで、姉妹で仲睦まじく暮らしていたのであった。
しかし、その幸せな日々は、妹のユリが学校でいじめを受けたことで一変する。
ユリと同じクラスに、女子中学生とは思えないほどの悪意に満ちたいじめっ子がいたのであった。
いじめっ子の名前はアヤ。
親や教師の前では真面目な優等生を演じているが、その性根は極悪非道。
今までも何人もの女生徒や女教師を、いじめで追い詰めてきたのであった。
ある生徒は全裸でオナニーさせられている動画を拡散され、逃げるように引っ越した。
ある教師は全裸でストリーキングをさせられ、廃工場で何人もの不良生徒に犯されて、次の日から学校に顔を見せることはなかった。
ある女性は、夜中に歩いているところをアヤに因縁をつけられ、その場でリンチされて全裸土下座をさせられた後、その動画をダシに脅迫され、命令に逆らえないでいるうちに会社も辞めさせられ、実名でAVデビューからの底辺風俗住み込み勤務をさせられている。
気に入らない女を徹底的に痛めつけ、尊厳を踏みにじり、破滅の人生を歩ませることがアヤの趣味であった。
そんなアヤの現在の標的となってしまったのが、静原姉妹なのであった。
手始めに妹のユリを暴力で脅し、全裸に剥いて撮影し、その写真と動画をもとに奴隷扱いするのであった。
いじめはエスカレートし、ユリをクラスの共有性奴隷にしようとしていた矢先、妹の様子がおかしいことに気づいた姉のエリカが、いじめを止めに入ったのであった。
エリカは学校に直談判するも、学校側はいじめを認識していない。
また、アヤが証拠を残さないことや、アヤの報復を恐れたクラスメートたちがアヤを庇うことで、なかなかいじめの証明ができないでいた。
姉のエリカが、我慢の限界として妹の転校手続きをしようとした前日に、アヤが不良仲間を連れて静原姉妹のマンションを襲撃した。
宅配便を装ってマンションに侵入すると、出迎えた姉のエリカにスタンガンと催涙スプレーを浴びせ、怯んでいる隙に手錠で拘束し、あっという間にエリカを無力化したのであった。
その後はアヤの独壇場であった。
全裸に剝かれたエリカはアヤの連れて来た不良男子たちに好き放題犯され、その様子をあらゆる角度から撮影された。
唯一安心できる場所であったはずの自宅で、頼りにしていたお姉ちゃんが目の前でいじめっこに好き放題されている光景を見させられて、妹のユリはアヤに抵抗する心を折られてしまった。
また、アヤは非合法の媚薬を使って姉のエリカを辱めた。
性感帯が発達し発情が止まらなくなる後遺症を持つドラッグを使って、エリカが不良のチンポでも無理矢理イカされる姿を撮影したのであった。
強制的に発情させられた身体で、何度も望まぬ絶頂を強要されたエリカは、屈辱と恥辱と度重なる絶頂による快感で気が狂いそうであった。
襲撃から6時間経過し、ある程度拘束レイプ連続絶頂の画が撮れたアヤは、今度は自分からチンポにご奉仕するようにエリカに命令した。
レイプとドラッグと連続アクメによって心身ともに限界まで追い詰められていたエリカは、さらに「命令に従わないとユリも犯す」と脅され、とにかく妹を救うことだけを考えて必死でチンポに媚びた。
拘束を解かれた後も、ドラッグ漬けにされながらアヤの命令通りに痴女顔負けの迫り方で不良のチンポにご奉仕するのであった。
そして、その様子もまたアヤに余すところなく撮影されるのであった。
翌朝、精液まみれで、ドラッグによって無理矢理何度も潮吹きさせられたために痙攣しっぱなしのマンコから精液と愛液の混じった白濁液を垂らしたエリカと、その隣できれいな身体のままのユリは、全裸で床に正座させられていた。
ソファに座ったアヤが「今後は絶対服従」「少しでも逆らったらユリも犯すし、姉妹の痴態を収めた動画と画像をネットに実名で公開する」と脅し、エリカとユリは泣く泣く従わざるを得ないのであった。
こうして、静原姉妹はアヤのおもちゃとして、奴隷の身分に堕とされたのであった。
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静原姉妹の朝は早い。
朝の4時、エリカは目覚ましより先に起きて、掛け布団をはがす。
全裸で寝ていたエリカは、掛け布団をはがした今、ベッドの上で全裸で横になっている。
そしてアヤに命令された通り、日課の朝オナニーに努めるのだ。
静原姉妹は、家の中では全裸を義務付けられている。
学校から帰ってきたら、玄関で服を脱ぐように決められている。
そしてカーテンは外すように指示されており、遠くから双眼鏡でも使えば、全裸で生活する美人姉妹が丸見えの状態なのである。
こうした日常生活でのルールは、静原姉妹に「1秒たりとも自由になる時間はない」ということを思い知らせるために、アヤが考案したものである。
朝4時に起きて、そこからベッドの上で全裸オナニーをするのもアヤの命令である。
そして、朝の5時までに最低でも5回は潮吹き絶頂をすることを義務付けられている。
さらに、朝の5時までは何回絶頂したとしてもオナニーを継続しなくてはならないとも命令されている。
「家の中では全裸」というルールも含めて、これらのノルマが達成されているかどうかをアヤがいつでも監視できるように、家じゅうに堂々と監視カメラが設置されている。
高性能カメラで、暗視機能もスロー撮影機能も、超高画質で100倍ズームも可能である。
この監視カメラの設置も命令されたものである。
コンセントにつないで、24時間、一切の漏れなく、家での生活をすべて赤裸々にアヤ様に曝け出さなくてはならない。
いついかなるときも、マン毛の生え方からマンコの皺の一本一本まで、常に監視カメラで記録されているのだ。
あとで気まぐれに監視カメラをチェックしたアヤから、どんないちゃもんをつけられるかわからない。
「本気でオナニーしてないんじゃないの?」「これ潮吹きしてなくない?」
そのたびに苛烈で破廉恥なペナルティが追加され、さらに羞恥地獄に落とされることは、これまで何度も経験してきてわかっている。
エリカは、手を抜いていると疑われないように必死でオナニーし、だれがどう見ても絶頂したとわかるように盛大な潮吹きを行うのであった。
朝5時にオナニーが終わった。
今日はノルマの5回を達成できてよかった。
達成できなければ、5回の潮吹きを達成できるまで、ベッドから起き上がってはいけない。
ルールを守れたことに安堵してしまい、そんな自分を恥じながら、エリカは朝の支度を始める。
朝から5回も潮吹きアクメをするような、1時間の本気オナニーの後で、けだるさは残る。
しかし、朝にやらなくてはいけないことも多い。てきぱきと家事を片付ける。
全裸で吹いた潮の後始末をした後、アヤから定期的に渡されている違法ドラッグのカプセルを、毎日1粒飲む。
こうして体の性感帯を毎日開発しながら発情させることで、自分が救いようのない淫乱マゾ奴隷だと身体に教え込むのだ、とアヤは説明している。
実際に、エリカはこの薬を1日4回も飲むことで常に発情させられており、アヤに屈服して奴隷にされる前ほどの聡明さは失っている。
また、ドラッグの影響による自らの肉欲のせいで、日常生活の中でも不意にエッチなことを考えてしまうようになっており、そんな自分に困惑しているのであった。
こうした日々の命令が、少しずつ理科の抵抗する心の強さを蝕み、文武両道な女子大生を年下の少女の嫌がらせで感じてしまう惨めなメス豚へ変化させているのである。
それから、全裸で朝食とユリのお弁当を作り、その後6時にユリを起こすまでの限られた時間で、今度は身だしなみをしなくてはならない。
指定されているリビングのカメラの前で、全裸でM字開脚をしたエリカは、一糸まとわぬ裸体を煌煌と照らす蛍光灯の真下で、自らのマン毛を剃っていく。
これもアヤに命令された毎日の日課の一つである。
VIOすべてのマン毛を、余すところなく剃っていく。
自分の陰唇を引っ張り、傷つけないように注意しながら、縮れたマン毛を剃っていくのだ。
ケツ毛も忘れずに、カメラに向かって肛門を近づけて、器用な手さばきで剃っていく。
その後、今度は場所を変えて、腋毛も剃っていく。
うっすらと生えそろっている産毛のような腋毛を、鏡とカメラに写しながら剃っていく。
ジョリジョリと黒ずんでいた腋は、あっという間にきれいなわきへと変貌する。
きれいに剃り終わった後、アヤから支給されている超強力育毛剤を、陰部と腋にたっぷりと塗りこむ。
この育毛剤は、手袋をして触らないと手のひらにすら毛が生えてくるほどの強力なものだ。
こんなものを自らの手で塗りたくらせて、毎日剃っても剃ってもマン毛と腋毛が生えてくるように仕向けたうえで、毎日カメラの前で剃毛させるのであった。
エリカはもともとある程度は毛深い体質であったが、アヤの命令に従わされてこの育毛剤を塗るようになってから、徐々に毛が太く、濃く、縮れた汚らわしい毛になっていくのを実感していた。
毛の生える範囲も徐々に広がってきていて、生えるスピードも速くなってきている。
毎朝の決まった時間に処理するように命令されているが、学校から帰ってきた時点でうっすらと毛が生えており、自分の身体がどんどん惨めなものになっていくのを否が応でも実感させられるのであった。
エリカは毎朝こうした命令とノルマを課せられているが、これはエリカのみに課せられているものである。
ユリは、家の中では全裸でいることと、カーテンを処分するのみ。
これは、せめてユリだけでもつらい目に遭ってほしくないというエリカの懇願を、アヤに聞き入れてもらった結果であった。
全裸土下座で懇願し、口答えをした罰としてさらにエリカ限定の命令をいくつも追加されたものの、このおかげでユリにはほとんど恥辱的な命令は出されなかった。
だが、本当はこれもアヤの策略なのであった。
アヤの本命は年上で美人なエリカであり、文武両道の完璧な年上女がこんな女子中学生の命令に屈服させられて、どんな命令にも絶対服従であるという状況を楽しんでいるのであった。
ユリは、アヤにとってはエリカを奴隷にするための足掛かりであり、エリカに命令する際の人質としての価値しかないのであった。
そんなことはつゆ知らず、ユリは朝6時に全裸で起床する。
姉妹で仲良く朝ご飯を食べたら、お弁当をもって学校に行く時間である。
玄関で、ユリは指定された改造制服を、エリカは指定された服を着る。
改造制服は、スカート丈を短くされているほか、全体的に生地が若干薄目にされており、汗をかくとすぐに透けてしまうような素材にされている。
一方、エリカが指定されている服は、明らかに風俗嬢と一目でわかるような露出の激しい格好で、胸の谷間や太ももなどを強調するようなコーディネートとなっている。
本当はユリには普通の制服を着てほしいが、そう懇願したエリカは「じゃあアンタが全裸で通学するなら、ユリちゃんは普通の制服でもいいよw」と取り合ってくれなかった。
結局、エリカが大学に行かずに丸1日全裸で過ごす日だけは、通常の制服の着用を認めてもらった。
もちろん、監視カメラを逐一チェックされており、誤魔化しは効かない。
エリカはユリを想って、可能な範囲で大学の授業をサボることで、ユリに改造制服を着せないよう努力している。
しかし、今日は全員出席必須の講義があるため、ユリに申し訳ないと思いながらも改造制服を着せて通学させるのであった。
そして、アヤに命令されている通り二人とも下着の着用はしていない。
ブラジャーもショーツも、外出の際につけることは許可されていない。
ユリは丈の短いスカートを頑張って抑えながら、できるだけ表情に出さないように注意して、学校に向かう。
ノーブラで、薄い生地の改造制服を着て、乳首が透けてないことを祈りながら。
そして、エリカはノーパンノーブラだけではなく、乳首に吸引機をつけることも命令されている。
外にいる時間は、常に乳首の開発にいそしんでもらうのであった。
また、外出する際はフル充電されているローターを、振動オンにしてマンコに詰めることも命令されている。
アヤに許可されている服の中でも、一番丈の長いスカートをはいて、太ももにつけているローターができるだけ見えないようにしている。
アヤのドラッグの影響もあり、ローターに常に刺激されているマンコからはどんどん愛液があふれてくるが、これもエリカは受け入れるしかないのである。
エリカは大学の講義を受けながら、周りの人にローターの音が聞こえていないか、乳首吸引機が透けていないか、愛液が垂れているのをバレていないかと常に考えており、授業内容は全然身に入らないのであった。
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帰宅してからも姉妹の、特にエリカの受難は続く。
まずは玄関で服を脱ぎ、全裸になった後で乳首吸引機とローターを外し、充電器につなぐ。
全裸のまま、ユリと夕飯を食べてからが夜の日課の本番である。
夜の日課としてまず、8時にエリカがオナニーショーを行うのである。
そして、それをユリがカメラで撮影し、アヤに送信するのである。
エリカは毎日、飽きが来ないように変化を加えながら、エロティックで扇情的なオナニーを行う。
アヤにやり直しを命じられれば、アヤの許しがもらえるまでは何度も何度もオナニー絶頂撮影を行わなくてはならない。
アヤの機嫌を損ねると、気まぐれで余計なノルマが発生する可能性もあるので、エリカは女子大生の知能をフル活用し、いかに変態チックで無様なオナニーができるかを必死で考えなくてはならないのだ。
オナニー動画は、全裸土下座で宣誓を立てるところから始めることになっている。
全裸で正座した状態から、深く頭を下げて土下座の状態になり、「○○大学2年生の静原エリカです。□年●月×日の、現役女子大生静原エリカの、無修正オナニー絶頂動画をご覧ください。」と宣言するのである。
オナニーの内容は自由なので、自分で考えなくてはならない。
野菜を使ったオナニーや、全裸ダンスはもちろんのこと、日によってはバイブや浣腸を使うこともある。
そして、どんな動画でも最後には必ず1回、明らかな絶頂をしないといけないのであった。
本当に絶頂しているかどうかにかかわらず、絶頂しているかどうかの判定はアヤにゆだねられているので、エリカはAV顔負けの大げさな絶頂をする癖がついていった。
オナニー動画を撮影し終えてアヤ様に送信した後は、アヤ様が確認している間に次の日課に取り組まなくてはならない。
それが、エリカとユリの強制レズセックスである。
リビングに設置したカメラに向かって、エリカとユリがそろって全裸土下座するところから始まる。
「○○大学2年生の静原エリカと、○○中学2年生の静原ユリです。私たち変態姉妹の、濃厚なレズセックスを、お楽しみください」と宣言した後、二人でディープキスをしながら裸で絡み合い、本気のレズセックスを行うのである。
こちらは時間無制限で、お互いが一回ずつ潮吹きするまで継続するように命令されている。
レズセックスの日課が追加された初日は、姉妹でそんなおぞましいことはできないと懇願したが、その日のうちに二人とも拘束され、身体中にドラッグを塗りたくられた状態で強制的にレズセックスさせられ、夜通し連続絶頂させられたことで抵抗の意思は削がれてしまったのであった。
今では、(ユリにつらい思いをさせたくない)と考えてなるべく早めに潮吹きさせてあげようと、優しくかつ激しく責め立てる姉のエリカと、そもそもオナニーに慣れておらず見よう見まねで姉を責め立てつつ、その快楽に振り回されて無様に腰を振ってしまう妹のユリの、二人が織りなす淫靡で卑猥なレズセックスショーが毎晩見られているのであった。
エリカとユリの最初は裸で抱き合いながら、濃厚なディープキスをするところから始まる。
エリカがリードして、ユリの口内を舌で艶めかしく責めあげながら、まだ芯の硬さののこる未発達なユリの乳房を揉み、そしてユリの処女が保たれたきれいな陰唇と、皮に包まれたクリトリスを優しくこね回すのだ。
対して、ユリは、エリカの手ほどきに蕩かされながらも、姉のエリカにせめて気持ちよくなってもらえるように、拙い手つきでエリカの豊満なおっぱいを揉み、エリカのお尻を撫でまわす。
そして、お互いに愛液が垂れてきて感じているのが分かったら、カメラの前でシックスナインの体勢となって、お互いの秘所を舐めあうのである。
もともとは陰部をこすり合わせるのを主体としていたが、エリカがアヤの命令で男にご奉仕されることがあるようになってからは、(万が一にもユリのあそこに精液がついてほしくない)というエリカの精いっぱいの抵抗で、シックスナインでの同時ご奉仕が主体となっているのであった。
日によって、シックスナインを横から撮っている時と、エリカのマンコのおカメラに向けて撮影する時がある。これも、(せめてユリの秘部が可能な可能な限り動画や写真に残りませんように)というエリカの考案であった。
しかし、このレズセックス動画はアヤからの「逆らったりしたら拡散するからねw」という脅迫材料のテイで撮影を強いられているものであったが、実際にはアヤはグループどころか、すでに会員制の裏サイトで販売しているのである。
そして皮肉なことに、ユリの方が若いことやユリのマンコがなかなか映らないこともあり、そうした裏サイトではユリのマンコの方により注目がある待っているのであった。
そんな事情はつゆ知らず、エリカとユリは今日も姉妹とは思えない淫靡な性技でお互いの恥部を責め立てあっている。
ユリは剃毛の命令はされていない。セックスどころかオナニーもろくにしたことのないユリは、男子の目線を考えたり際どい服を着たりすることは(いじめで命令される前は)一度もなかった。
そのため、清純な処女であるユリは、陰毛は生やしっぱなしで、自分で手入れなどをするという発想もないのであった。
しかし、ユリはもともと体毛が薄めであったため、剛毛のジャングルというほどではない。
姉のエリカは、そんな薄めでありつつもしっかりと茂っている陰毛をかき分けつつ、ユリの淫裂を舐めあげ、処女膜を傷つけないように注意しながら的確に快感を与えていく。
一度も陰茎や異物の侵入をさせたことのない幼いユリの性器は、本当に二次性徴を迎えているのかと疑問を持ってもおかしくないほど綺麗な様子で、色素沈着もなく子供らしい一本筋となっている。
それをエリカは両手の指で広げて、初々しさののこるサーモンピンクの粘膜を、痛みを与えないように丁寧に舌をコントロールしながら、ユリが感じるところを重点的に刺激しつつ隅々まで舐めあげるのだ。
時折、まだまだ剥け慣れていないクリトリスの包皮を優しく指や舌で撫でながら、ふんわりと吸い上げたり、愛液をまぶしながら剥いてあげることで、快感だけを味わえるように刺激する。
こうして、未だにオナニーにも慣れていないはずのユリは、姉の舌使いで未曽有の快感を味わっているのである。
反対に、ユリは毎日レズセックスを強いられていても見慣れることのない、姉であるエリカの淫らな唇を、たどたどしい舌使いで手探りで刺激する。
エリカは超強力育毛剤を毎日塗られている影響で、陰唇の周りにぽつぽつと短めの陰毛が生えている。
毎朝剃毛を自撮りさせられる屈辱の儀式があるが、夕方になるころにはすでに1-5㎜ほどの、縮れ始めている毛が生えているのである。
エリカの陰部は、ユリのそれとは異なり、黒ずみ、小陰唇もクリトリスもはみ出ており、よく言えば大人らしい、悪く言えばグロテスクな陰部となっている。
これは、もともとの体質の性もあるが、アヤの命令で毎日強制オナニーや望まぬセックスを強いられていることや、毎日の媚薬の摂取による影響である。
そこに清純なユリの手と舌が慣れない手技で刺激することで、カメラに映る映像としてはより一層無様で汚らわしいマンコに見えるのであった。
ユリが指で押し開くと、エリカの淫らな唇がくぱぁと音を立てて開く。
すでに媚薬や、レズセックスの前座のオナニーショーや、外出時のローターの刺激による影響もあり、エリカの膣内はこってりとした白濁液にまみれており、発情しきっていることが一目でわかる。
ユリの慣れていない舌技でも、エリカは演技ではなく本気で感じてしまい、快感に悶えながら腰を振ってしまう。
そのたびに愛液はさらに分泌され、汁とも蜜ともつかないような液体が迸るのである。
ユリのマンコの方が若くて綺麗で人気ではあったが、この美人な姉であるエリカの汚らわしい淫乱マンコというギャップが、動画サイトではまた人気なのであった。
慣れない快感にくすぐったさを覚えることもあるユリが、エリカによる優しく丁寧な刺激をされて徐々に追い立てられるのに対し、性感帯を開発されきっている上に1日中発情させられつつ刺激され続けているエリカは、ユリの必死のご奉仕でタガが外れたかのようにイキ続ける。
そのため、一回のレズセックス動画ではだいたいユリが1回絶頂し潮を吹くまで撮影されるが、その間にエリカは3回は絶頂するのが恒例となっている。
ユリが上手くイケない日に至っては、エリカだけで10回は絶頂してしまうことも少なくはない。
本日も、エリカが本気汁を何度も垂れ流しながら、妹の手と舌に何度も何度も絶頂させられ、カメラの前ではしたない腰振りダンスを演じてしまうのであった。
結局、ユリが優しく絶頂するまでに20分かかり、それまでにエリカは8回ものアクメを決め、それを動画に収められてしまうのであった。
レズセックスを終え、アヤからやり直しや追加の命令がこなければ、ユリの日課は終わりである。
ここでようやく入浴の許可が出て、ユリはお風呂に入るのである。
レズセックスは一日活動して汗をかいた状態でやらせた方が無様だと考えたアヤによって、レズセックス終了までは入浴は禁止されているのだ。
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しかし、エリカの日課はまだ終わらない。
ユリがシャワーを浴びて就寝しようとしている間に、エリカは破廉恥な服を着て、夜の街へと外出する。
「毎晩夜の街で行きずりの男性を逆ナンし、中出ししてもらうこと」「そうして稼いだお金を毎月50万円献上すること」を命令されているためである。
常時スマホで自撮りしながら逆ナンし、お金を稼ぎながらコンドームなしのセックスで中出ししてもらうのは非常に難しい。
エリカは、ここでも大学生の知能をフル活用し、なんとかして男性に抱いてもらって中出ししてもらった上にお金をいただくかを必死で考えるのであった。
また、この外出中もノーパンノーブラ・乳首吸引機・ローター2個は厳守するように命令されている。
毎晩近い地域に、そんな恰好をした20歳前後の痴女が表れて、中出しを懇願するとなると、良識のある男性は恐怖を感じて逃げ出す。代わりに、なんでもいいからとにかく若い女とセックスしたがっているような男性だけが、エリカの逆ナン逡巡ルートに出没するのであった。
そうした輩は、エリカを発情しまくりの変態痴女としか認識せず、お金を払わずに踏み倒そうとしたり、朝まで何度も中出ししようとしたりと、エリカにとって好ましくないトラブルを生むのである。
「おっ、待ってたよ~メス豚ちゃん♡」
ある時は、いかにもパワハラとセクハラばかりして部下からの人望のなさそうな、脂ぎった肥満の男性。
お金払いはマシだが、ねちっこく陰湿なプレイをしてくる。
お金を払った元を取ろうとしているのか、中出しも1回では終わらずだいたい2-3回、酷いときには勢力増強剤を使ってまでプレイを続行してくることもある。
そして、中出し後には突然豹変し「こんなことばっかりしてないで、ちゃんと勉強してまっとうな仕事をしないといかんぞ?」などと、どの口が言うのかといったお説教が始まるのだ。
またお金をもらうために、逆流した精液をマンコから垂らしながら、全裸土下座して謝罪するのは、心の底から屈辱である。
その土下座で気分を良くした男が、もう一回セックスを持ち掛けられた時ほどではないが。
「お、いたいた♪ 今日もイカセまくってやるから覚悟しとけよ~?w」
ある時は、女のことをオナホとしか思っていなさそうな、いかにも軽薄そうなチャラ男。
自分のプレイが上手だと勘違いしているのか、女性の身体を考えずに自分本位のセックスをする。
本当はこんな低俗な男に裸を見られるのもごめんだが、アヤの命令には逆らえない。
必死で本心を隠し、丁寧にご奉仕して中出しを懇願する。
そして悲しいことに、媚薬ドラッグの影響で発情しきった身体では、こんな陳腐な男のゴミみたいなテクニックでも感じてしまい、望まない絶頂を何度も何度も繰り返してしまうのである。
「今日も、たっぷりと、中出ししてあげるからね、子猫ちゃん♡」
ある時は、女性どころか男性の友達もいなさそうな、絵に描いたような弱者男性の特徴を持つ気持ちの悪い男性。
こうした男性は、質の悪いプレイを望むことが多い。
中出しを懇願しているのにもかかわらず、その前に3時間もフェラチオさせたり、いざセックスにこぎつけても中折れして時間を無駄にすることも多いのだ。
また、無駄におっぱいを何時間ももんだり、チン媚びダンスを何時間も踊らされたあげく、勝手に満足して中出ししないで解散するなどの変な性癖も人も多い。
しつこく連絡先を聞いてきたり、なぜか交際を希望してくるような距離感のおかしい男性もいるし、丁重にお断りしても逆上して追いかけられることもある。
知らない男性にゴムなしの中出しをされるだけでも恐ろしいのに、それ以上の身の危険を感じることがあるため、エリカが苦手に感じている常連の中でも殊更関わりたくない人種なのである。
「おっせーよブス!w さっさとマンコ出せよオナホの癖によぉ!w」
ある時は、すでに不良に染まりきり、近い将来暴走族か少年院かというような風貌及び振る舞いのイキった少年。
多くの場合集団で、こんな痴女を全員で犯せるという状況に舞い上がっているのか、無茶な要求をしてくることも多い。
路地裏ではなく街道で犯そうとしてくるものや、その様子を無断で撮影してSNSにアップしようとするもの、面白半分に通報してくるものや、むやみに大声で騒いで警察沙汰のリスクを増やす者もいる。
それだけではなく、この手の輩はプレイも人一倍乱暴なのだ。
ブレーキがなく、平気で身体に跡の残るような危ないプレイをしてきたり、ローションもつけずに肛門を犯してきたり、尿や酒をぶっかけるなどの、他の男には見られない別の面倒もある。
なにより、お金を持っていないことも多いのだ。
中出しされるだけではなく、アヤの指定したノルマ達成のためにはお金もいただかないといけないのだが、こうした未成年の男は犯すだけ犯した後に逃げるようにいなくなるものも多い。
いずれも、エリカが本来の人生では絶対にかかわることのなかった男たち。
少なくとも、裸をみられたり、ましてや抱かれたりなんてことはあり得ないような男たちに、中出し便器扱いされてしまっているという事実が、毎晩じわじわとエリカの心を蝕むのであった。
さらに嫌だったのは、アヤの命令で「自らハメ撮りをしないといけないこと」や、「中出しを懇願しないといけないこと」であった。
本当はこんな人たちに抱かれて汚されて、それを記録されるというのは死にたいほどの屈辱であったが、一度でも逃げ出したら今度はユリが同じ目に遭うかもしれない。そう考えると、どうにも身動きが取れず、必死で痴女の振りを続けなくてはならないのだった。
そして何よりもエリカにとって辛かったのは、「どんなに屈辱的なプレイでも感じてしまう自分の身体」であった。
アヤの命令で毎日媚薬を服用し、毎日何度も何度もオナニーさせられ、時折お仕置きもかねて違法ドラッグを直接性感帯に塗りこまれる。
そうした日々の積み重ねが、こうして身体に現れていることが、エリカの身体がもう元には戻らないことや、本当に肉便器の奴隷に堕ちていることを実感させられ、絶頂のたびに屈辱を味わうのであった。
そうした苦痛と屈辱に耐えながら、毎晩男に言いよっては中出しと売春代を媚び、満足するまで性奴隷を務める。
運悪く面倒な男に摑まると朝まで介抱してもらえないこともある。
エリカは、今日自分を買ってくれる男がせめてマシな男であることを祈りながら、はしたない底辺娼婦の振りをして夜の街をさまようのである。
そして、運が良ければ夜のうちに家に帰ることができる。
帰宅したエリカは、ユリを起こさないように注意しながらお風呂に入る。
名前も知らない男に汚された身体を、使いつぶされた膣穴を中心に念入りに洗うのである。
明日もユリとの強制レズセックスがある。万が一にもユリに妊娠してほしくはないし、病気だってかかりたくないし移したくないのだ。
そして何よりも、自分の尊厳を保つために、身を清く保とうとするのであった。
自ら淫裂を指で開くと、自らの愛液と悪臭を放つ精液が垂れてくる。
膣の奥にまで届くように、シャワーを自らの蜜壺に当てると、それだけで感じてしまう自分がいる。
毎晩、シャワーを浴びながら悲哀に満ちた絶頂を繰り返しているのである。
そして、念入りにシャワーを浴びた後はようやく就寝時間である。
また明日も、朝の4時から潮吹き絶頂を5回するまでオナニーしなくてはいけない。
エリカは、平穏な日常がいつ戻るのかを祈りながら、寝る前の媚薬を飲んで寝る。
媚薬は朝昼夕と寝る前の1日4回も飲まされているのだ。
1日中発情しっぱなしであるし、寝る前に飲むせいで寝ている間も性的でいかがわしい夢しか見ないのである。
こうして、本日も淫夢に悩まされながら、エリカは眠りにつくのである。
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こうした日々の中、憔悴しつつも淫乱な身体に作り替えられていくエリカにとって、アヤが襲来する日はいつも以上に気の重くなる日である。
アヤが来ると予告している日は、予告の時間の1時間前から玄関で姉妹そろって全裸で待機していなくてはならない。
そして待機の際には、玄関にお尻を向けて四つん這いになり、自らの手でマンコを割り開いた状態で待機しなくてはならないのである。
もしも別の誰かが、誤って静原姉妹の部屋のドアを開けたら。
そう思うと、とてもこんな格好はしていられないが、アヤの命令には逆らえないのである。
また、アヤは予告なしで突然現れることもしばしばある。
その場合は、10秒以内に姉妹二人とも玄関に行って全裸土下座で迎えなくてはならないとルールが定められている。
ご飯ちゅうでも、レズセックス中でも、オナニー中でも、玄関から音がすれば走って全裸土下座しなくてはいけない。
家にいる間も自分には一切の自由がないのだ、と改めて認識させられて、悔しい思いを抱くエリカであった。
その日は、アヤの予告があったため、予告された時刻の1時間前から馬鹿正直に全裸でマンコを広げて待機させられていた。
隣にいる妹のユリも、羞恥心で顔を真っ赤にしながら自らの淫裂を割広げて待機している。
姉妹で全裸でこんなことをさせられて、死にたいほどの屈辱ではあるが、逆らうことはできない。
姉妹はお互いに全裸で無様な姿をしている気まずさからか、無言でアヤ様の到着を待っているのである。
指定された時間を50分も過ぎたころ、予告もなくアヤは入ってきた。
「あら~、言いつけがちゃんと守れているじゃないw 偉い偉いw でも、その黒ずんだくっさいぐロマンは減点かなぁw」
自分で命令しておいて、勝手なことをアヤは言う。
「も、申し訳ございませんでした。もっとマンコを綺麗にしますので、お許しくださいませ。」
年下の性悪女子の言いなりにさせられて、特に黒ずんでいるわけでも悪臭を放っているわけでもない自らの性器を揶揄されて、全裸で謝罪して許しを請わなくてはいけないとは、どれほどの屈辱であろうか。
さらにアヤは、そんなエリカの屈服した様子を心底楽しみながら、履いてきた靴越しにつま先でエリカのマンコを弄り、そしてエリカはそんな屈辱的な足責めに対して感じ、愛液を垂らしてしまうのであった。
アヤが来た時の流れはおおよそ決まっている。
アヤとアヤが連れてきた友人の前で、エリカが全裸で無様芸を披露して楽しませ、その間ユリが全裸でお酌をするのである。
エリカが少しでも手を抜いたり反抗したりすると、まだ強制ドラッグ連続絶頂の刑が行われるうえに、ユリにも無様芸が強制される可能性があるため、エリカは自らの尊厳を踏みにじるような芸を全力で披露するしかないのだ。
エリカの全裸芸は、アヤが無尽蔵に思いつくこともあり、どんどんレパートリーを増やしている。
その中でも特に受けがいいのが、自分の手でおまんこをクパクパしながらしゃべる"膣話術"と、アヤの命令でエリカが自分で管理させられている器具を使った"オマンコ吹き矢"である。
両方とも、本来好きな人にしか見せないはずの秘部を年下の中学生に揶揄されながら見せつけなくてはいけないという屈辱が、エリカのプライドをずたずたにするのである。
また、エリカが大学の弓道部で好成績を収めているという事実をアヤが勝手に広めていることもあり、オマンコ吹き矢の「エリカの才能を無様な芸に費やしている」感じがアヤを含め友人たちに受けているのだ。
「弓道部なんだから、当然外したりしないわよね~?w」という無茶ぶりのため、一発でも外したらお仕置きが追加されるルールとなっている。
エリカは四つん這いの姿勢からお尻を高く上げて、アヤが嫌がらせのために高めの位置に設置した風船を目掛けて、勢いよくマンコから吹き矢を発射する。
汗だくでお尻を高く上げている無様な格好のまま、股の間から必死で照準を合わせる姿が、とても文武両道のエリート女子大生のとっていい恰好ではないとして、みんな嘲笑したり録画したり罵倒したりの大盛り上がりなのであった。
膣話術とオマンコ吹き矢以外にも、アヤの思い付きでいろんな羞恥芸を披露させられる。
全裸オナニーショーのようなオーソドックスなものは今となっては前座でしかなく、裸踊りや全裸での弓道の型の披露、片足上げてのおしっこや、マンコとアナルに生卵を詰めてからの出産ショー、そしてその卵の丸のみショーなどが出しもののメインとなっているのである。
さらに、どんなに無様羞恥芸が上手くいったとしてもアヤの気分次第では、リード付きの首輪をつけて夜の散歩をしたり、GPS付きの首輪をつけた状態での全裸マラソンといった非情な命令が下されることもあるのだ。
エリカがそうした屈辱の花電車やおしおきを強要されている間、ユリは皆様の機嫌を損ねず、自分に矛先が向かないように祈りながら、全裸で静かにお酌をして無様芸の準備に努めるしかない。
一応、今の時点では「ユリの処女は奪わない」という条件をアヤが飲んでくれているが、それ以外の羞恥いじめに関してはアヤは制限していない。
そのため、全裸でお酌に努めるアヤのお尻を気まぐれに撫でたり叩いたり、そのおっぱいを揉んで乳首をつねり上げる程度のことはするのである。
すると、自分では抵抗できないユリの代わりに、エリカが必死で無様芸の見どころを作って、興味の対象が自分に向くように努めるのであった。
そうした姉妹愛による儚い抵抗を、アヤは見抜いている。
ユリを守るためにエリカが自分で行動して滑稽な姿をさらすように、アヤは上手く調整しながらユリにちょっかいを出しているのであった。
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エリカの無様芸はたいてい1-2時間で終わることが多い。
エリカは全裸で汗だくのまま、悪意を持った年下の学生に身体を嘲笑され、馬鹿にされ、何度行われてもなれるはずのない屈辱を味わう。
そんな無様なエリカの姿を見て、アヤの連れてくる友人たちは(本当にこの美人な女子大生を好き放題いじめていいのだ)と認識し、その嗜虐性をさらにあらわにするのである。
無様芸の時間が終わった後は、アヤの連れてきた友人たちによって何をさせられるかが決まる。
アヤが女子だけを連れてきたときは、最後にエリカの「自分の身体を使った性教育」が行われるか、女子の持ってきた様々な異物を使ったオマンコショーになる。
前者はまだいいが、後者は女子学生の持ってくる異物にはたまに想像を超えるものがあり、エリカにとっては毎回不安と恐れの対象となっていた。
運のいい日(女子がまだ優しい日)は、シャーペンや割りばしと言った挿入しやすい異物で済むが、運が悪い日はペットボトルやリモコンなどのどう見ても挿入に向かないものを強制される日もある。
さらに運の悪い日、つまりアヤと同じくらいの嗜虐性を持った女子が来た日には、道端で拾った小石やダンゴムシなどの不潔なものを入れさせられることもある。
また、もっと酷い女子が来たときにはイチゴやバナナなどのフルーツを詰めた後にマンコですり潰してからひり出させられ、それを強制的に食べさせられる日もあるのであった。
一度、アヤが機嫌が悪かった日に「今ひり出したその汚物、牛乳と一緒にアナルに浣腸して、それをひり出してから食べればもっと料理っぽくなるんじゃない?w」などと提案されたことがあった。それ以降、この"マンコ料理"シリーズは"マンコ料理からの牛乳浣腸"シリーズにレベルアップしてしまい、毎回自らの使い込まれた蜜壺と不浄の穴を通した汚物料理を食べさせられる羽目になってしまっているのであった。
それ以降、エリカは万が一の事態に備え、アヤの来そうな日には事前に自らトイレで隠れて浣腸を行い、腸内を空っぽにしておく癖がついてしまったのであった。
しかし、家中の監視カメラでアヤはいつもエリカを監視しているので、この事前の浣腸がアヤにばれるのも時間の問題と思われるが。。。
そんな不安をいつもエリカは抱いて生活しているが、今日は運のいいことに男子がメインで連れてこられた日であった。
男子がいる場合は、確定で"無料中出しソープ"の流れになる。
もちろん名前も知らない男子中学生の性のはけ口にされるのは屈辱であるが、得体のしれない料理を食べさせられる女子のいじめに比べれば、行うことが決まっている分だけ不安も少なく、安心であった。
それに、アヤが連れてくる男子はユリの同級生の男子であり、いくら手荒なプレイと言っても程度が知れているのだ。
本気でお尻を引っ叩く、突然イラマチオさせる、軟十分もフェラチオや騎乗位をさせるという、本来の(お互いを思いあって行う)セックスであればありえないようなプレイも、ほぼ毎晩売春に出かけてはクズの煮凝りのような客に鍛えられてしまっているエリカにとってはぬるま湯のようなものであった。
そして、ドラッグの影響で発情し性感帯が発達しきっているエリカからすれば、男子へのご奉仕ソープの時間は自分もある程度気持ちのいいセックスのできる時間という認識となってしまっているのであった。
エリカはまだ気づいていないが、普段のモノ扱いされる尊厳無視のハードなセックスに比べて、そうした男子たちが精いっぱい性欲に任せてぶつけてくる自分本位のセックスはとても優しいプレイに感じてしまっている。
時には物足りなく感じて自分から喘いで腰を振ってしまうこともあるのであった。
そうしたエリカの現場仕込みの熟達したセックススキルと、文武両道のエリート女子大生が自らの性欲に負けて快感を求める姿は、男子の間では最高のタダマン奴隷として人気が出るのであった。
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アヤの気分によっては徹夜で静原家に入りびたり、羞恥いじめやご奉仕ソープが朝まで続くこともザラにあるが、本日は試験が近いのか2-3人の男子を抜いてあげただけで撤収していった。
徹夜でもてなした次の日はまるで動けなくなるので、それに比べればマシであるものの、こうして途中で帰られた日もそれはそれでノルマの達成が大変なのであった。
男子に中出しされたマンコとアナルを念入りに洗浄してから、毎日のノルマであるオナニーショーと、ユリとのレズセックスが待っている。
今日はこれらをできるだけ早く終わらせなくてはならない。
何故ならユリも試験が近づいており、ユリの勉強時間を確保してあげたいという目的があるためだ。
こうしてアヤの言いなりになってメス豚奴隷としての身分に甘んじているのは、本当に自分がマゾ奴隷になったわけでも、現在の状況に満足しているわけでもない。
ユリへのいじめを最小限に抑え、ユリの平穏な学校生活を少しでも取り戻すためである。
そのため、今日は普段以上に必死でオナニーして、かつユリを優しくかつ素早く絶頂に導かねばならない。
また、もう一つ急がなくてはならない理由がある。
アヤへの上納金50万円の機嫌が近いのだが、今月はアヤの襲撃が多くて全然出稼ぎに行けていなかったためである。
本当はすぐにでも寝てしまいたいが、残り少ない日数でお金を稼ぐには、アヤたちが早く引き上げてくれたこの機会を無駄にするわけにはいかない。
早めにオナニーショーとレズセックスのノルマを完了して、できるだけ効率的にチン媚び逆ナンパしてお金を稼がなくてはならない。
毎日の媚薬で発情しっぱなしになりつつも、もともとの理知的な頭で計画的に考えているつもりのエリカだが、すでにその根性が、無意識レベルで"アヤの言いなりメス豚奴隷"に堕ち始めていることに気づく様子はない。
自分がすでに「いじめられっ子丸出しの卑屈な考え方で、"いじめからいかに脱却するか"ではなく"いかにいじめっ子のアヤ様に嫌われないか"を行動原理にしてしまっていること」に気づいていないエリカは、その賢いはずのエリート女子大生の知能をフル活用し、奴隷としていかに本日のノルマを達成するかのプランを立て始めるのだった。