※この作品はR-18です。

妄想雑記   作:Mmmmmmmmm

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美少年が
家族全員寝取られて肉便器になる話


13 美少年の転落人生

ここは日本のとある閑静な住宅街。立ち並ぶ家々のうちの一つを、しがないサラリーマンである俺は今日も訪れた。

 

一見何の変哲もないただの一軒家であるこの家は、その実知る人ぞ知る娼館なのである。

 

 

 

この家の玄関には鍵はかかっていない。この家が娼館だと知っている人は勝手に入り、そして各々好きな部屋に入る。両親の部屋、姉の部屋、妹の部屋、長男の部屋、リビング……どの部屋にもそれぞれ一人ずつ従順な女がおり、入ったその瞬間から時間無制限・NGなしのご奉仕接待が始まるのだ。

 

 

 

しかし、俺が今日ここに来たのは、いつものように女を犯すためではない。いつものように部屋から漏れる喘ぎ声を尻目に、私は廊下の奥へと向かう。廊下の隅にあるほとんど誰も近寄らない物置の、隅っこの床に地下室の入り口がある。

 

地下室に降りるとそこには、丸くなって寝ている、まるで美少女と見間違うほど顔立ちの整った、全裸の薄幸そうな美少年がいた。

 

 

 

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「………ん……んんん…………うぅぅ…………

 

……………あ………今日もいらしてくださったんですね、ご主人様………

 

いつも、こんなクズにご飯を与えていただき、誠にありがとうございます。

 

も、もし、よろしければ、先にご飯をいただいてもよろしいでしょうか……?」

 

 

 

俺がコンビニで適当に買ってきたやっすいコンビニ弁当とお茶を、小さな口でがっつくように飲み込む。この娼館の面白いところは、プレイ料金がその日のご飯の現物支給であることだ。もちろんこの少年も例外ではない。どんなに激しいプレイをしても、1000円弱しかかからないのだ。

 

 

 

「はぁ……はぁ……ありがとうございます。ご主人様のおかげで、僕は今日も生きることができます。大変申し訳ございませんが、こんなクズにできることとして、最大限尽くしますので、どうか、このメスのなり損ないの拙い身体で、ご奉仕させていただけませんでしょうか……?」

 

 

 

俺が黙ってズボンを下ろしチンポを出すと、美少年は弱々しく笑いながら、股間に顔を埋めてくる。

 

洗ってもいないチンポを口に咥え、舌も巧みに使いながらジュッポジュッポとフェラをする。この家の娼婦全員試したが、この美少年が1番うまいと俺は思う。

 

思わずイきそうになり、美少年の頭を無理やり引き剥がす。美少年は妖艶な顔をしてお尻をこちらに向けてきた。アナルの下にはガチャガチャのカプセル程度の大きさの貞操帯がついている。

 

自ら四つん這いで尻たぶを広げて誘ってくる美少年を見て楽しんだ後、アナルに深々とチンポを突き刺した。アナルはもう俺のチンポの形を覚えており、信じられないほどすんなりと入る。

 

美少年は喘ぎ声をあげつつも、時折苦しそうな声をあげる。肛門はもともとチンポを入れる穴ではないし、何より貞操帯をしているのに少年の小さなペニスが勃起しようとしているのである、痛がるのも無理はないだろう。

 

そんな美少年のことは無視して、俺は込み上げる射精感に身をまかせ、無遠慮に中出しする。ちょうど美少年もイったみたいで、貞操帯から気のせいかと思える程度のごく少量の精子が漏れる。

 

美少年は肩で呼吸し、射精感に身を震わせているが、俺がチンポを引き抜いてその真っ白なお尻を引っ叩くと、「すいません!すいません!」と言いながらこちらに顔を向け、お掃除フェラをしてくれる。

 

 

 

これがいつもの習慣で、このあとは満足するまで美少年を何度でも犯し続け、満足したら痙攣している美少年を尻目に無言で地下室を出て扉を閉め、また美少年に日の当たらない地下室生活を継続してもらうのが日課となっている。

 

だが今日は、かねがね聞こうと思っていたことを聞いてみることにした。

 

 

 

「なぜこんな家の地下室で男娼をしているのか?」と。

 

 

 

[newpage]

 

 

 

「僕みたいな、クズの人生を知っても何もいいことなんてないです……しがない性奴隷なんです……。……ああっ!ごめんなさい!ごめんなさい!性奴隷如きが、ご主人様の命令に背いて申し訳ありませんでした!!お願いですから、いじめないでください……!!

 

……はぁっ、はぁっ、ごめんなさい、こんな、クズの身の上話に、付き合わせて申し訳ありません……。

 

 

 

僕は、この家の長男でした……。……ごめんなさい、もう、名前は覚えてないんです、クズとしか呼ばれなくなて、もう何年も経つから……。

 

 

 

僕は、この家で裕福に育ってきました、お母さんと、お姉ちゃんと……名前忘れちゃったけど妹と、四人でこの家で暮らしてたんです、もう何年も前の話になりますけど……。お父さんは、妹が生まれた頃に事故で亡くなっちゃって、でも資産家の息子だったから、お金はたくさん残してくれたんです。

 

 

 

僕は、小さい時から、顔や体つきが女の子らしくて、それが嫌で、でもみんな僕を女の子扱いして……小学生の時から、ずっといじめられて、ました。うぅ……グスッ……そしたら、家が近い幼馴染の子が、僕をいつも助けてくれてたんです。お母さんも、お姉ちゃんも妹も、僕を支えてくれて、僕もだんだん自信がついてきて……結局、女の子みたいな顔で、身長も全然ちっちゃかったけど、僕は自信がついて、ちゃんと言い返すように、なったんです。だから、小学校の最後の方は、平和に過ごしてたんです。

 

そ、それで、幼馴染ちゃんとも、一緒の中学に行こうねって、それで、卒業式に、ぼ、僕から告白して、幼馴染ちゃんと付き合うことに、なったんです。ぼ、ぼくは、身の程知らずにも、すごく嬉しかったんです、ほんと、ほんとうに、こんなクズが一丁前に恋愛なんかして、すいませんでした……。

 

 

 

中学校も、最初は問題なかったん、です。クラスにも馴染んで、だんだんと女の子からモテるようになって……いや、幼馴染ちゃんがいたから、全部断ってました……。でも、とにかくクラスでも中心にいるようになって、昔のおどおどしてた自分とは違って、毎日楽しかった、です、ごめんなさぃ……。

 

けど、2年目の夏に、学校でも有名な、不良の人が話しかけてきて。なんでもその人たち、毎晩公園に行って、女子大生を捕まえてレイプしてるなんて噂があって、怖くて逆らえなくて……。

 

放課後体育倉庫に呼び出されて、囲まれて幼馴染ちゃんを紹介しろよ、って言われて、僕は嫌だって断ったんですけど、そしたらいきなり殴られて……しどろもどろ、してるうちに、四人くらいに羽交い締めにされて、無理やり服を剥ぎ取られて……。

 

裸にされた後、ぶら下がり棒みたいなのに縛られて、爪先で立つのがやっとで、その状態でいろんな方向から裸の写真を、撮られたんです。不良の中には、自分と同じクラスの人もいれば、後輩もいて、中には知らない小学生とかもいて、あげく小学生からも、「こいつチンポちっちゃすぎでしょ」とか、「中二で毛も生えてないとか、ちょーし乗ってんじゃねーよ」とか言われて……うぅっ…ううぅぅぅ………。

 

 

 

そのうち、「こいつ生意気だから、公開射精させよーぜ」みたいな流れになって、みんなにかわるがわるお、おちんちんを弄られて、最初は気持ち悪かったのに、触られてたらそれだけでお、おちんちんたっちゃったんです。そしたら、定規当てられて、おっきくなっても10cmなくて、それでまた散々馬鹿にされて……ほーけー?とかでそれも馬鹿にされて、すごく悔しくて……。

 

そのあとも、ちんちんやたまたまにデコピンされたり、耳元で散々生意気だのださチンポだの、心を抉るようなこと言われて……そうこうしてるうちに、僕のスマホから幼馴染ちゃんの連絡先と、僕の家族の写真が見つかっちゃって、そしたら同年代近い不良は皆出ていっちゃって、あとには全裸でおちんちんたたせて動けない僕と、僕を小馬鹿にした態度でニヤついてみてくる小学生の不良ばっかりになっちゃって……。

 

そのあと、小学生のおもいつきで、1時間ぐらい寸止めゲームみたいなのが始まって、すごい辛かったんです。僕のちんちんをみんなでいじくり回して、射精しそうになったら手放して、それを繰り返して、最初は、触られたくらいじゃ、なんて思ってたんですけど、途中で何故か突然、すごい体が敏感になっちゃって、思わず喘いじゃって……。小学生はみんな、こそこそ話で「きっと例のお兄ちゃんがなんかしたんだ」なんて言って笑ってました。そしたらそこから、小学生の寸止めが加速して、みんなギリギリまで責め立ててくるんです、でも必ずイく寸前で止められて、ずっともどかしくて……。

 

 

 

我慢できなくなって、「奴隷にでも何でもなりますから、お願いですからイかせてください!!」って泣きながら懇願して、小学生みんな笑ってました……。

 

そしたら、もうあとほんの少しでもおちんちん触ってくれればイケるのに、今度は僕の乳首だけ念入りにいじめてきて……乳首なんてくすぐったいだけで、気持ち良くもなんともなかったんですけど、なぜか敏感な体はすぐに高まっちゃって、だんだん気持ち良くなってきちゃったんです。

 

結局、全裸でおちんちんおったたせて、小学生に散々寸止めされた挙句に、乳首開発されてイっちゃうなんて、男として最悪で一生ものの恥だったんですけど、もう我慢できなくて……小学生の言いつけ通り、「いっ、イきます!!乳首だけで、イっちゃいますぅ〜〜〜!!」って叫びながら、すごい勢いで射精しちゃったんです……。そしたら、ぶら下がり棒から開放されて、四つん這いで精子舐め取らされて、その間も全部スマホで録画されてて……でも、もうイカされちゃった恥ずかしさと悔しさと疲れで頭いっぱいで何も考えられなくて、言われるがまま舌で掃除してました……。

 

 

 

そのあと、散々土下座と奴隷宣言させられて、録画されて、ぼろぼろの状態で全裸のまま解放されて、僕の制服は探したら校庭の隅のトイレの大便器にぐちゃぐちゃに詰め込まれてて、泣きながら洗ったあとビショビショのまま着て帰ったんです……。

 

 

 

家に帰ったら、信じられなかったんですけど、幼馴染ちゃんとそのお母さんと、僕のお母さんとお姉ちゃんと妹が不良たちに散々輪姦されてて、しかも何故かみんな自分から犯されてて……。

 

不良たちは僕に気づくと、小学生が録画してた僕の痴態をすでにみんな持ってて、もう僕も何も逆らえなくて……。

 

なんでも、不良たちは不思議な力を操るお兄さん?とかいう知り合いがいて、僕の家族は強制的に不良たちのおもちゃに書き換えられた?らしいんです。未だによくわかんないんですけど、実際みんな恍惚とした表情で嬉しそうに不良たちに犯されてるから、もう僕はよくわかんなくて、頭がどうにかなっちゃいそうでした……。

 

あんなに優しく甘えさせてくれたお母さん、強気でいつも僕を守ってくれたお姉ちゃん、僕をいつも慕ってくれてた妹、僕に自信をつけてくれた幼馴染ちゃん、そして自分の息子のように優しく慰めてくれた幼馴染ちゃんのお母さん……五人とも、不良たちに犯されて、本当に気持ちよさそうな顔をしていました。

 

 

 

結局その日は、不良たちはずっと僕の家で僕の大切な人たちを犯し続けていました。何故か僕はまた脱がされて、全裸で待機させられて、くやしいんですが、みんなの犯されている姿を見て勃起しちゃってました……。

 

でも、不良の皆さんのいいつけで、おちんちんに触ることを禁じられて、ずっともどかしいまま興奮させられてました……。

 

 

 

 

 

次の日から、僕の家は不良の溜まり場で、学校には不審がられないように僕だけが毎日登校していました。学校にいても僕はずっと不良のパシリで、放課後はまた体育倉庫で全裸いじめさせられました……。

 

毎回小学生に限界まで寸止めさせられて、射精感が高まったらいろんな性感帯を弄られて、無理やり射精おちんちん以外で射精させられました。身体をどんどん開発されて、数週間もしたら全身どこでもイケるようになっちゃって、そしてそれを小学生たちに馬鹿にされ続けました。

 

 

 

小学生に無理やりイカされた挙句、大切な人を全員1日で寝取られて僕のプライドはズタズタでした。さらに、その後のいじめの日々でさらに僕のプライドはなぶられ、小さい時以上に卑屈な人格になってしまいました……。

 

 

 

家に帰ると、不良たちに犯されているか、または犯されていないときは僕の短小でほーけー?なおちんちんを延々と馬鹿にしてくる家族がいました。

 

 

 

「あらあら、こんなみすぼらしいチンチンしかないのね、あなたなんて産まなければよかったわ。どうせ役立たずのごみみたいなチンチンの男を産むくらいだったら、女の子を産んで三姉妹になってた方が、きっとあの子たちも喜んでくれていたのに。あなたは出来損ないの失敗作よ。」

 

 

 

「お前みたいな男として不合格レベルのやつときょうだいであることが恥ずかしい!何で今までお前みたいなクズと一緒に暮らしてたんだろうな?そんな短小包茎チンポじゃ男として認められないな。もう私の視界に入らないで、隅っこでじっとしててくれ。お前を見ているとイライラしてくる。今度その締まりのない顔とチンポもどきを見たら玉が潰れるまで蹴り上げるからな!」

 

 

 

「ふふっ、お兄ちゃんたらこんなに罵倒されて恥ずかしくないの?♡ ざぁこざぁこ♡ 雑魚チンポ♡ 大切な人を一人も守れない♡ むしろ犯されてるのを見て興奮する変態♡ 男どころか人として恥♡ 中学生なのに小学生に寸止めされて射精懇願♡ もういい年なのに毛も生えてない♡ ぼっきさせても6cmしかない♡ ぼっきさせても剥けない♡ 一生短小包茎童貞♡」

 

 

 

「私……間違ってた。大事なのは中身じゃなくて、チンポだったよ。女の子を喜ばせるのが優れた男なんだよ。いくら性格が良くても頭が良くても、結局チンポがその程度でしょ?君みたいな人を彼氏にしたのは本当に失敗だったよ……よかった、君が男らしくなくて。君みたいな雑魚チンポの男もどきの童貞なんて、お金積まれてももらいたくないよ。私の大切な処女、あの方達に奪っていただけて幸せ……♡

 

あの人たちのおっきなチンポ、そりもすごくて、みんな奥まで届くの。君には絶対無理だよね。いや、結局一度も私とはやってないから、奥も何もわからないか。無様な負け犬だね、童貞雑魚チンポさん♪ 一生童貞のまま、虚しく一人でその出来損ないチンポを扱いて、劣等精子無駄撃ちするのがお似合いだよ、このクソ雑魚短小包茎チンポ♪」

 

 

 

「あーあら、誰かと思えば、私の娘の元彼ちゃんじゃない。あんたみたいな超劣等のチンカス野郎を娘の彼氏にしてもいいなんて一瞬でも思った自分が恥ずかしいわ。一瞬でも恋愛ごこに付き合ってくれた娘に感謝しなさいね♪

 

だいたい……何その貧相なチンポ、そんなんで女の子を喜ばせられるわけないじゃない。入れたいとも思わないし、まずフニャフニャで入らないんじゃないかしら?笑 そんなゴミみたいなチンポで男だと名乗るぐらいなら、いっそのことその出来損ないチンポは封印して、メスオナホとして男性様のチンポに一生を捧げて尽くすことだけを考えた方がいいんじゃないかしら♪」

 

 

 

また、不良たちはどこからか手に入れたのか僕に変な首輪と貞操帯をつけて、毎日変なホルモン剤を首輪から投与されました。体の成長を強制的に止めるという非人道的な薬でした。そのおかげで、何年も経った今も中学生の体なんです……無様な体で、大変申し訳ありません……。

 

結局おちんちんの毛も生えてこなかったし、おちんちんはさらにちっちゃくなっちゃって、精子もちょびっとしか……い、いえ!ご主人様のチンポ奴隷ですから!一向に構いません!ホントです!!

 

 

 

首輪も貞操帯も特製で二度と外れないと言われ、その時の僕は絶望しました……。結局それ以降僕は自分のおちんちんを触ったことも見たこともありません……。

 

 

 

結局、首輪をつけてからはもう学校にも行けなくなり、実質的に退学になってました。

 

いつしか不良たちが斡旋したおじさんたちが家に来るようになり、不良たちにお金を渡して家族や幼馴染ちゃんを犯すようになりました。不良たちのお小遣い稼ぎにされてしまったんです。

 

僕の家族や幼馴染ちゃんが犯されているのを見て、僕は凄く心が痛むのに、何故か興奮してしまって、でも貞操帯のせいでぼっきも出来なくて……毎日毎日、泣きながら貞操帯を押さえてうずくまってました……。

 

おじさんの中には僕を性的対象として見る人もいました。最初は無駄に抵抗してたんですが、中学生の体でかなうはずもなく僕も犯されるようになりました。

 

すでに性感帯を開発されつくしていたため、お尻を痛めることもなく普通におじさんたちの性欲の捌け口として働いていました。もしかしたら、最初から僕を性奴隷にしようと計画していたのかもしれません……。

 

 

 

いつしか不良たちが卒業し、代替わりしていき、そして小学生だった不良が中学を卒業してしまいました。彼らは卒業の際に、もう小遣いはいいから、一生娼婦として生きていけよ、と悪意ある命令を残して去ってしまいました……。

 

 

 

それ以降、不思議な力で僕たちは、自分の持ち場の部屋から出られなくなり、食料を誰かに届けてもらわなくてはならなくなりました。

 

みんな自分の部屋だったのですが、もともとこの家の住人でない幼馴染ちゃんのお母さんはリビングを、幼馴染ちゃんは僕の部屋を割り当てられました。

 

押し出されるように、僕だけがこの、物置の地下室にされてしまいました。最初に僕を犯してくださっていたおじさんたちはだんだん頻度が下がっていき、しまいには来なくなってしまいました。

 

三日間飲まず食わずで死にかけていたところを、ご主人様に助けていただいたのです。

 

ご主人様、私のようなメスのなり損ないオナホ野郎を救っていただき、誠に感謝しております。

 

今後とも、いつでも私のケツマンコを犯しにきてくださいませ、ご主人様♡」

 

 

 

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身の上話を聞いたあと、またみっちり3回ほど中出ししてから、俺はいつものように無言で地下室を出て、帰路についた。

 

なかなか興味深い話であったが、過去を共有したせいかあの美少年は俺にやけに甘えてくるようになった。最近高頻度に通いすぎたかもしれない。俺は薄幸そうな美少年が怯えたり苦しんだりするのを見るのが好きなのだ。

 

次回はわざと3日ほど間を開けてからこよう。SM用の鞭など持ってきても面白いかもしれない。いや、シンプルにご飯に軽めの毒でも混ぜてみようか……。

 

自分はチンポにご奉仕している間しか生きる価値ない、変態マゾメス奴隷としてしか人に認めてもらえない、と卑屈な人格になっている美少年を見るのは最高だ。日が当たらないから、体も白人顔負けの白さだ。

 

ワクワクが止まらない。是非とも、今後も素晴らしい表情を見せて欲しいものだ。

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