催眠で元女上司を犯す話
俺はとある会社に勤めているしがないサラリーマンだ。
俺の人生はつい最近までとことんついてなかった。
というのも、俺は元々神童といわれるほど頭がよくて、小学校では無勉強でもクラスでトップの成績だったんだ。というか、俺が頭いいのもあるが周りがバカ過ぎたんだよな。やっぱり公立なんてのはバカしかいないんだ。俺みたいな上級な人間がいていい場所じゃないんだよな。
中学にあがっても相変わらず俺は天才だった。ところがクラスの女子はみんな俺みたいな真の天才じゃなく、ちょっと顔がいいやつだの運動ができるやつだのになびきやがる。顔だろうが運動だろうが日本1位にはなれないくせに、井の中の蛙ってわけだ。しかも女ってのはそういう本質を見抜けず、表面ばかり見てそういった井の中の蛙をキャーキャーもてはやすんだ。
まぁ俺は天才だから、この公立の中学校なんぞにいる女どもはなんの価値もないガバマンビッチってことにすぐ気づいて、こんな奴らに好かれても意味ないから、自分の身の丈に合った最高クラスの高校にいこうとしてたんだ。
そしたらやっぱあいつらクズだよな、俺のことを除け者にして虐めやがった。別に暴力とかふるわれたわけじゃないが、クラス中からなんか心の壁みたいなのを感じて……明らかに全員グルで俺を虐めて、俺の成功が約束された人生を邪魔しようって魂胆だ。お前ら底辺には、俺みたいな成功者の邪魔をすることしか出来ないからな。
結局途中で公立の中学校なんぞという掃きだめみたいな環境に通い続けるのは精神衛生上よろしくないと、俺は天才だから気づけたわけだ。だから途中から中学は行かず、家で一人で勉強してた。
そしたら……なぜか第一志望の高校には行けなかった!!ムカついて何度も高校に連絡したが、なんの返答も返ってこなかった!しかも、クラスのバカどもはその高校に受かったらしい!!
絶対におかしい!これは中学校側が不登校の俺を不当に内心を下げるなりなんなりしておとしたんだ!絶対そうだ!!俺の成績で落ちるはずない!!
結局、俺は第二志望の高校に通うハメになった。
だが第二志望の高校なんて、予想していたとおりにバカばっかりだった。こんな奴らに囲まれて勉強なんて出来ないと思った俺は、ほとんど高校には行かなかった。家で勉強してた方がましだ。
ところが、勉強しているのにどんどん成績が落ちていった。学校から「みんなで勉強した方が本来の成績に戻れる」なんて連絡来たが、むしろそんな連絡することが俺のストレスの源で、成績が下がる原因だと思った。だからかたくなに行かなかった。
そしたら大学受験にも、失敗した。受けた大学もほとんど全て落ちて、冗談で受けた超底辺大学にしか受からなかった。俺の本当の実力があれば、余裕で東大クラスなのに………。
そのまま就活の時期になって、企業の奴らは俺の学歴しか見てなかった。俺の本質を見抜ける企業は一つもなかった。最終的に、今のクソみたいな中小企業にしかはいれず、そこで周りのクソどもとなじまないといけなかった。
当然、俺のプライドが許さず、職場では孤高の存在となった。そしたら上司がまた本質を見抜けず、俺のことを使えない無能呼ばわりし、窓際に送られてしまった。
今の職場で何がムカつくかって、無能な上司やらなんやらに不当に評価されていることもあるかもしれないが、それ以上に職場の女どもがムカつくのだ。
あいつら絶対俺よりバカで、顔と胸とケツしか取り柄がないガバマンビッチのくせに、なんで俺よりいい給料もらってんだ??この会社もバカしかいないのか??
最初は普通に話しかけてくれてた女子社員たちも、俺が見下してるのを感じ取ったのか段々と仲が悪くなり、俺のことを嘲笑するようになった。俺がお前らを見下すのはしょうがねぇだろ、お前らをは低能で俺は天才なんだから!
窓際行く前に俺が上司に怒られてる時に、事務の女が生意気にも鼻で笑ってやがった。お前らに笑われる筋合いはねぇ!ホントクズどもは人を馬鹿にすることしか出来ねぇんだな。
で、同期や先輩の低能どもが毎日くだらねー業務をごちゃごちゃ片付けて、くだらねー話してくだらねー恋愛して……そうしてる間、俺はずっと隅っこのデスクでパソコンでネットサーフィンしてるわけだ。こんな会社の業務なんざ、俺みたいな天才を使うにはもったいない。低能の仕事は低能がやるべきだよな。そう思って雑用とか全部断ってたら、仕事が全く来なくなって、ボーナスがゼロになった。ま、所詮この程度の会社ってわけだな。
そんな俺の人生の転機はある日突然訪れた。
その日も普段通り会社のPCでネットサーフィンしてたら女上司に呼び出しをくらった。業務時間中に業務外のサイトを閲覧してるのはバレてる、これ以降も続けたら規約違反でクビにすると。
この女、俺より年下のくせに、年上への態度が生意気なんだよな。ちょっと顔が整ってておっぱいがでかいからって、調子こいてるよな。上司のくだらねー説教を20分ほど聞き流すと、テキトーに謝ってから、すげぇイライラしながら自分のデスクに戻った。
ったく、ネットサーフィン出来ないってなったらもうやることもねぇしな……なんて思っていると、なぜか俺のPCにメールが届いた。
送り主は……「とある学生」?
メールの内容は、「俺の人生を閲覧した学生が俺に共感を覚えたから、明日からの人生に手を加えた。」みたいな感じだった。完全にいかれたメールで、何かのスパムだと思った。だから即刻消して、その後もネットサーフィンを続けて、5時ピタで上がらせてもらった。
次の日、メールのこともすっかり忘れて出社すると、俺のデスクがなかった。訳もわからず女上司のところに行くと、そこには知らないおっさんが座っていて、「昨日付で大規模な人事異動があった。君も異動されているから、そちらに行ってほしい」とのことであった。
言われるがまま案内された先にあったのは、「特別窓際部」であった。
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中に入ると、そこには会社中の女子社員がいて、全員が一斉に挨拶してくれた。
案内されるがままついて行くと、そこには大きめのデスクと、「特別窓際部 部長」と書かれたプレートがあった。
詳しく説明を聞くと、昨日付で俺はこの特別窓際部の部長に選ばれたらしい。
特別窓際部には会社の全ての女子社員が所属し、業務内容は「俺の機嫌をとること」だそうだ。給料は全女子社員の分をそっくりそのままいただける。逆に女子社員は俺がお金を与えない限り永遠に無給だ。そして、部長の言うことは理屈抜きに絶対なのだとか。
突然のことにうれしさ半分戸惑い半分でいると、一人の女が目にとまった。女上司、もとい元上司である。
元上司を呼びつけ、昨日の説教を謝罪させてみることにした。
「この度は、年上である部長に対し、ネットサーフィンをしているなどとくだらない説教してしまい、大変申し訳ありませんでした。どうか、この低学歴で無能な私の無礼を、お許しくださいませんでしょうか……?」
「お前は本当に低学歴の馬鹿だな。謝るときはもっと誠意を見せなきゃだめだろ?」
言うやいなや、元上司は急いで着ている服を全て脱ぎ捨てて、全裸で土下座してみせた。
「低学歴の馬鹿マンコで大変申し訳ありません!謝罪するにあたり、全裸で無様な身体を見せ、少しでも相手の気分を心地よくすることは常識でした!!こんな常識知らずの馬鹿マンコを、どうかお許しくださいませ!!」
「まだまだ、誠意が足りないな。行動で示してもらわなきゃね。」
「そ、そうでした!大変申し訳ありません!自分はマンコでおチンポさまを扱くしか能の無い、マンコ以外は無価値な低能でございます!今まで、マンコしか取り柄のないコキ捨て孕み袋の分際で、生意気な態度をとってしまい、大変申し訳ありませんでした!!私の、唯一の存在価値である生オナホを、どうかご堪能下さいませ!!」
俺は、チンポに跨がろうとしてくるこの馬鹿上司の頭を引っぱたき、怒鳴りつけてやった。
「馬鹿野郎!お前みたいなアラサーのババアの全裸なんか見て勃つわけねぇだろうが!!足りねぇ頭使ってよく考えてご奉仕しろ!!」
「大変申し訳ありません!!低学歴の低能で頭空っぽで、大変申し訳ありませんでした!!」
涙目になりながら跪いて、椅子に座ってふんぞり返ってる俺のチンポを口にくわえて、フェラチオし始めた。舌もちゃんと使って、無様なひょっとこ顔でバキュームフェラしてやがる笑 両手は頭の後ろでくんでて……脇毛がポツポツ生えてるな、きったねぇ。
「なんで脇の処理ちゃんとしてねえんだよ!!きったねえ脇毛見せやがって、謝れよ!!」頭を引っ叩く。
「も、もうひわけありまへんでひたあぁぁ!!おひぐるひい脇をみへてひまい、大変もう日わけありまへんでひたあぁぁぁ!!!!」
ちなみにこの生意気馬鹿マンコ、やはり顔もおっぱいも素晴らしく、アラサーとはいうものの先月25歳になったばかり、普通に全裸土下座の時点でこちとらビンビンだった。だが上司ってのは部下を厳しくしつけるもんだよな?厳しめに躾けてやるぜ。
口だけで危うくイキそうになったおれは、跪いてほっぺにチン毛つけながら高速フェラチオしている馬鹿マンコ上司を足で引き剥がし、マンコを要求した。
「低能マンコ如きが、部長のオチンポ様に度を過ぎたまねをしてしまい、大変申し訳ありませんでした!オチンポ様に、私の天然トロトロオナホでご奉仕させていただきます!し、失礼致します!」
自ら四つん這いになって、俺のチンポにマンコをあてがって、ずぷずぷっと腰を下ろす。すでにマンコは準備万端の蜜壺状態、ぬるっと入って中は程よい締め付け、低能だがマンコはまあまあってとこだな。俺が1ミリも動いてなくても、自ら前後に腰を振って俺のちんぽを扱き上げている。汗だくでテカってる背中が妖艶だぜ。
しっかし……ケツ毛もちょぼちょぼ生えてやがる。最近プロジェクトが忙しかったからって、マンコの準備を怠るのはオナホとしちゃ落第だな。テキトーにけつを引っ叩く。
「オラァ!マンコしか取り柄ネンだからもっと締めろや!!イってもやめんじゃねえぞ!!」
「はいいぃぃ!申し訳ありません!!マンコ緩くてすみませえええん!!!」
それにしても、自分は全く動かないにしても椅子に座った状態は疲れるな……なのでその辺のたまたま席の近い女子社員を数人呼んで、全裸になってもらい肉布団を作ってもらった。その間に、別の女子社員に服を脱がせてもらう。
全裸になった俺は肉布団に無遠慮にダイブする。何人かは呻き声をあげたが、俺に尽くすのが仕事なんだからこれくらいは当然だ。元上司の馬鹿マンコも、一度もチンポが抜けることなくちゃんとついてきている。
仰向けで若い女のおっぱいを堪能しながら、チンポを必死でマンコで磨く無様な女を見上げる。これぞ俺の本来の学歴に見合ったエグゼクティブな環境だね。おっと、そろそろ射精しそうだな。
「どうか、どうかお願いです!馬鹿で低学歴な私のゴミ箱マンコに、部長の若くて優秀なエリート精子をお恵みください、お願いいたします!!」
俺がイキそうなのがわかったのか、馬鹿マンコが中出し懇願してきた。言われなくても中出しのつもりだったが、先読みされた感じがしてムカついたからとりあえずケツを引っ叩いておいた。
「ああっ!今っ!中に出てるっ!イクッ!イッちゃうううううう!!!!エリート精子で低能アヘ顔アクメ決めちゃいますうううううう!!!!!」
指示もしてないのに勝手にアヘ顔ダブルピースして絶頂しやがった。女もこうなったらおしまいだな……笑 ケツを引くつかせて潮撒き散らして、足ブルブルでそのまま倒れ込んだかと思ったら、振り返ってお掃除フェラまでしてくれた。
「部長の、高学歴優性エリートザーメンを、私の無価値マンコに、コキ捨てていただき、誠に誠にありがとうございました……。また、いつでも、好きな時に呼び出して、ゴミ箱マンコをご利用くださいませ……♡」
息も絶え絶えになりながら、全裸土下座で感謝の弁を述べてきた。うんうん、やはり低学歴の、チンポに媚びるしか生きる道のない能無しマンコどもはこうなるのが運命だよな。朝から最高の気分だ。
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その日から俺の人生は一変した。毎日好きな時間に出社しては、毎日毎日代わる代わる女子社員を犯す日々。特に生意気だった元上司の馬鹿マンコは徹底的にいじめて躾して、自分が数ある使い捨てオナホの一つでしかないことをたっぷりと思い知ってもらおうと思う。
俺のエリート人生は、ようやく始まったばかりなのだ。