※この作品はR-18です。

妄想雑記   作:Mmmmmmmmm

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美少年が
悪ガキどもに性的いじめを受ける話


17 美少年の転落人生2

このところほぼ毎日娼館へ行っている。どんな風俗よりも安く、非現実的で飽きが来ないのだ。

 

少年の母や姉など、別室の娼婦もよく使うがあくまで前菜程度の扱い。本命はやはり、地下室の少年だ。

 

地下室の扉はいつも通り開けられた形跡がない。私以外は存在すら知らないのだろう。

 

今日もコンビニの安いおにぎりとお茶を持ってきた。少年は扉のあく音が聞こえると、散歩の準備に気づいた犬のように目を輝かせてこちらに寄り添ってくる。

 

 

 

今日は飯の前に即尺で一発抜いてから使うことに決めた。つい数分前まで自分の家族や恋人を犯していたチンポだということもしらず、大切な人の愛液とそれを性欲に任せて犯した非道な男の精液がついたチンポを一心不乱に口と舌でご奉仕する。今は目先の飯のこともあるだろうが、こんな部屋に監禁された自分に食料と水を与えてくれる優しいご主人様になんとかご奉仕して日頃の恩をかえしたいのだろう。本当に優しいご主人様なら、こんな部屋からさっさと助け出すだろうに、この少年はいじめられても仕方ないくらいの間抜けだということがわかる。

 

 

 

即尺でチンポをきれいにしてもらおうと思っていただけなのだが、想像以上にうまいフェラでだんだんムラムラしてきた。美少年にケツを向けるよう言うと、性奴隷としての価値しかない自分を使ってくれると言う嬉しさ半分、目の前のおにぎりをお預けされたことによる落胆半分が混じったような顔をしていた。

 

 

 

自分の性欲に任せて少年の肛門を突く。こんなに乱暴に扱っても少年は気持ちよさそうに喘いでいるし、アナルもすんなりと動く割にガバガバではなく程よい締め付けだ。この地下室に監禁される前、相当な調教がなされてきたことが窺える。

 

己の劣情を少年の体内に吐き出すと、またお掃除フェラをさせた。自分のアナルに入っていたチンポだが、少年は当然のようにねっとりと舐め上げ、口できれいに磨いてくれる。全自動オナホールなのだ。

 

 

 

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実は私はこの少年を知っている。というか実は同じクラスだった。

 

私はクラスでも一人として友達のいない、オタクでもなければいじめられてもいない、無の存在だった。初めてクラスで見た時からこの少年はものすごくイケメンで、おどおどしていなければきっとモテていただろうと感じた。こんな奴とそばにいるときっといじめられる、そう考えた私はこの少年からの挨拶を無視して、友達にはならずに距離を置いていた。

 

ところが入学してすぐ知ったのだが、こいつは小学生の時から付き合っている彼女がいたらしい。なのになんでそんなおどおどしているんだと、何も持っていない俺は一人で悔しがっていたのを覚えている。そうこうしているうちに、6月に入ったあたりからだろうか、だんだんとこの少年はおどおどしなくなり、顔つきも朗らかになりどんどん明るくなっていったのだ。当然クラスでも人気者になっていった。私は悔しかった。どうして私と同じ地位、いや、私より下の地位にいたはずのこいつが、ほんの数ヶ月でスクールカースト最上位にまで上り詰めるのか。この少年を見ていると、自分を否定されたような気分になって、嫌で嫌で仕方なかった。世の中顔だ、イケメンが全てを奪っていくんだと、私はこの時学んだ。

 

 

 

ところが二年生になってから、この少年は学校でも有名な不良グループに絡まれ始めた。

 

私はすごく胸のすく思いだった。できればこのまま不良たちにいじめられて、卒業までカースト最下位のいじめられっ子になっていて欲しかったし、できらばもとのおどおどした状態になって欲しかった。

 

願いは叶った。帰宅部で放課後の学校にほとんどいなかった私は知らなかったが、この少年は相当ないじめを受けていたらしく、途中から学校にも来なくなった。

 

いじめられているこの少年のやつれていく様を見ていると、私の自尊心が回復していく感じがした。だから、途中で不登校になってしまったのは、嬉しい反面残念だった。

 

その後、噂に聞いた話によるとこの少年は出席日数の問題で留年、それでも学校に来ることなく退学になったと聞いた。

 

 

 

その後、私は普通の高校に行き、普通の大学に行き、普通の会社に就職して今に至る。たまに少年のことを思い出しては、今もどこかでいじめられていないだろうか、もしかしたら学歴は小卒なのだろうかと考えて、ちょっと元気を取り戻していた。

 

会社でも特に友達のいない私は、趣味といえばエロサイト巡りやネット掲示板の巡回くらいのものであった。そんなある日、過疎っている掲示板の一つでこの娼館を見つけたのだ。最初は半信半疑だったが、いざ来てみたら掲示板に書かれていたことは全て本当だった

 

 

 

美人な女が5人もいて、全員ほとんど無料同然で犯し放題。この女たちのの経緯は知らないが、こんな美人がチンポコキ娼婦になって自分のチンポにご奉仕してくれるという事実に満足していた。最初のうちは毎日通っていた。

 

ある日、この娼館が通っていた中学校に近いことに気づいた。それと同時に例の少年の苗字の表札であることにも気づいた。

 

気になって家の中を探索していると、地下室でぐったりしているこの少年を見つけた。まさか中学の時に出会った少年がそっくりそのままその状態でいるとは、夢にも思わなかった。驚愕とともに、私の心にどす黒い欲望が渦巻くのを感じた。

 

 

 

少年が食べ散らかした、地下室にもともとあったであろう非常食を片付け、コンビニの弁当とお茶を与え、地下室備え付けのシャワーで体を洗ってやった。何も知らない少年は、たったこれだけで私のことを救世主のように感じ、ご主人様として奉仕してくれた。

 

少年の顔が美少女と見間違うほどに整っていたこともあり、相手が男だと言うのに普通に射精できた。いや、性欲以上に、こんな人生成功が約束されていたはずの美少年を、最底辺娼婦に堕ちた今こき使うことで念入りに尊厳を踏みにじっているこの背徳感と優越感で射精したのかもしれない。

 

 

 

それ以降、仕事終わりにここに来るのは日課となっている。少年は栄養が偏っているだろうに不思議と病的な痩せ方はせず顔立ちも整ったままで、日の光を浴びずに何年も経つから肌の色はほとんど白雪姫だ。年を追うごとに、娼婦としてなぜか完成されていく。

 

まあしかし、私としてはどうでもいい。この美少年をオナホ扱いできてさえいれば、私はこのままでいいのだ。

 

 

 

そんな日々が続いていたある日、地下室入り口のそば、物置のガラクタの中に何本もDVDが積まれているのを発見した。

 

好奇心からそのDVDを持ち帰り、自宅で再生してみた。

 

 

 

[newpage]

 

 

 

なつかしの体育倉庫が浮かび上がる。これは……通っていた中学の体育倉庫だ。

 

 

 

「撮れてるか?」 「撮れてる撮れてる!」 「じゃあそろそろ開始だな。」

 

 

 

名前も覚えてないが、中学時代の問題児たちがそこに映っていた。体育倉庫の中は結構広く、少年たちが十数人いても余裕で入れる。不良たちの集まりには、中学生より明らかに年下そうな人たちも映っていた。そしてカメラのアングルが切り替わると、羽交い締めにされている美少年が映し出された。

 

 

 

「な、何するんだよっ、はなせよっ!」

 

 

 

「そんじゃ開始しまーす。こいつがナマ言って言うこと聞かないんで、これから人格強制しまーす笑」

 

「そんじゃまずはー……とりあえず全裸っしょ笑笑」

 

 

 

少年の顔が青ざめる。全力で抵抗するが、もともと女の子と見間違うほどの小柄な体格だ。かたや普通の男らしい体格の不良が四人、叶うはずもない。

 

来ていたカッターシャツを乱暴に引きちぎられる。ボタンが弾け飛び、無理やり脱がされる。中にきていたTシャツは、不良がもっていたナイフで切り刻まれ、ただの布切れになってしまった。

 

ズボンも無理やり剥ぎ取られ、少年はあっという間にパンツ一丁にされてしまった。

 

そのまま顔を真っ赤にして抵抗する少年を、四人がかりで押さえつけ、無理矢理ぶら下がり健康器みたいな、なんかよくわかんない器具にロープで縛られて、両手をバンザイの状態で全く身動きが取れなくなってしまった。

 

ぶら下がり器は結構高く、少年が小柄なこともありなんとか爪先立ちしているような状態となった。

 

 

 

「ぷっ、こいつ脇毛も生えてねーぜ。」「生意気なこと言ってるけど、体は全然お子ちゃまだよな。」

 

 

 

「こ、こんなことして、どうするつもりだよ……?」

 

 

 

精一杯強がっているのが声だけでもわかる。不良たちはみんな、少年が怯え始めているのを笑っていた。

 

 

 

「ここまで脱がされて、終わりなわけねーだろ。」「さっさとこいつの粗チンみてやろーぜ。」

 

 

 

「なっ、や、やだ、やめろっ!」

 

 

 

足や腰を振って抵抗するが、もうほとんどなんの抵抗にもなっていない。ニンマリと悪い顔つきをした小学生が、少年に気づかれないように少年の後ろに回る。パンツに手をかけると、少年はビクッと反応した。

 

 

 

「覚悟はいいかー?」「ぜってぇ短小包茎だよこいつ笑」

 

 

 

「やだっやだっ、やめろぉ……。」

 

 

 

半分泣き顔になっている少年の言うことを無視し、小学生は思いっきりパンツをずり下ろした。パンツの中から、中学二年生にしてはあまりにもお粗末なペニスが、可愛らしくプルンっと現れた。ボッキしていないにしても、あまりにも小さすぎる。さらに不良の予想通り、先っぽで少し余っているほどに包茎であった。チン毛も、産毛程度のものがほんの少し生えているだけで、遠目に見ている分には全く生えていない。当然不良たちは爆笑しだした。

 

 

 

「ざっっこ笑笑」「何このチンポ笑」「こんなん小学生以下じゃん笑」「いやいや先輩、こんなのと一緒にしないでくださいよ笑 こんなの幼稚園児レベルっすよ笑笑」「短小包茎にも程があるだろ笑笑」「毛も生えてねぇし笑笑」

 

 

 

爆笑しながら、不良たちはスマホでこの無様なチンポ丸出し美少年の写真をあらゆる角度から撮影する。これでもう、この少年のチンポが無様な短小包茎であることは未来永劫の事実となってしまう。

 

 

 

中学二年生の男の子が、全裸に剥かれて自分のペニスを品評され死ぬほどバカにされる。これだけでも不登校になるのは十分なほどの屈辱だろう。しかもバカにするのは同級生だけでなく、自分より年下の小学生たちもいるのだ。

 

少年は顔を真っ赤にしながら、啜り泣きし始めた。

 

 

 

「おいおい、何泣いてんだよ笑」「まだまだこれからが本番だろ笑笑」「きっとボッキさせても短小包茎だぜ笑」

 

 

 

さんざん馬鹿にして撮影した後、小学生に命じてチンポをボッキさせることになった。小学生は「覚悟はいいっすか〜?センパイ♪」と小馬鹿にした様子で、美少年のミニチンポを触る。

 

少年は身を捩って逃げようとするが、当然無駄な抵抗である。小学生が親指と人差し指でチンポの先の余った皮の部分を摘む。

 

 

 

「皮あまりすぎでしょ笑笑」「せっかくだからもっと伸ばして無様なチンポにしよーぜ笑」

 

 

 

皮を引っ張られて、ペニスに痛みが走る。

 

 

 

「痛い!痛い!やめて!引っ張らないで!!」

 

 

 

小学生は言うことを聞かず、上下左右にチンポ皮を引っ張る。その度少年が必死で腰を動かしついてくるのがあまりにも滑稽で、また不良たちは失笑する。

 

そうこうしているうちに、美少年にのミニペニスがだんだんと固くなってくる。

 

 

 

「あっ、なんか固くなってきましたよ!」「マジかよ笑」「お前チンポの余った皮引っ張られるとボッキすんのかよ笑笑」

 

 

 

「ひいっ、ひいいっ!ち、ちが、ちがうっ!ひいっ!」

 

 

 

小学生にチンポいじられてボッキさせられるなんて、男子として耐えられる屈辱ではない。だが中学二年生の敏感な身体は、ちょっとした刺激でもペニスをボッキさせてしまう。ビクン、ビクンと上下に揺れながら、少しづつ持ち上がっていき、ついには完全なボッキ状態となってしまった。

 

しかし、少年のペニスは中学生のものとしてはあまりにもお粗末であった。その長さは中指程度しかなく、しかも先端まですっぽりと皮で覆われ、よく見るとまだ先端にすこし皮があまっている。ボッキしてもいわゆる亀頭の形はしておらず、とんがりコーンのようなお粗末なペニスであった。

 

 

 

「ボッキしても5cmくらいしかないじゃん笑笑」「こいつこんな情けないちんぽで今まで先輩面してたのかよ笑」「まだ皮余ってるし笑笑」「だっせぇチンポだな笑笑」「こんな劣等チンポ見られて、今の感想はどうですか〜?笑」

 

 

 

みんな重い思いに罵倒しながら、ボッキチンポを写真に収めていく。全裸に剥かれた状態で、真正面から丸見えのボッキしたペニスの写真を取られる。もう二度と逆らうことのできない、絶対的な敗北のトロフィーだろう。

 

嘲笑う不良たちとは対照的に、少年は無様なボッキチンポを見られ俯いて泣いている。すると、それを見た意地の悪い小学生が無理やり髪を掴んで引っ張り、泣き顔をカメラに晒させる。

 

 

 

「こんな写真撮られたら人生終了だよな笑」「俺だったら恥ずかしくて自殺するわ笑笑」

 

 

 

そんな時、不良のリーダー格が脅しをかける。

 

 

 

「おい、さっさと彼女の家教えねーと、この写真も動画もばら撒くぞ?」

 

「おめーみてぇな粗チンにゃもったいねぇからよ、俺たちで可愛がってやるよ笑笑」

 

「なんなら、もっと酷い目に合わせてもいいんだぜ?」「このまま校内一周でもさせるか?笑」

 

 

 

「お、お前らなんかには、絶対教えない!……僕の彼女に、手を出すな!」

 

 

 

全裸バンザイでボッキ粗チンを晒しながらも、強い意志で反発する少年。

 

そしてそれをさらに馬鹿にする不良たち。中には定規を当てて、小さいサイズを確認しようとするものもいた。結果、5cmらしい。明らかに平均以下のみすぼらしいチンポである。

 

 

 

「そんなカッコでちょーしこいてんじゃねぇよ!笑」「粗チンで凄まれても、滑稽なだけですよ〜笑笑」

 

 

 

ボッキしたチンポをみんなで罵倒する。中には罵倒ついでにデコピンしてくる不良もおり、その度少年は顔に苦痛を浮かべていた。たまに小学生が玉にデコピンすると、少年はより一層痛くつらそうな顔をする。年上の生意気なイケメンのチンポに指一本でしこたまいじめることができる、不良たちにとってはこの上ないおもちゃであったであろう。

 

 

 

その時、体育倉庫の隅っこで何やらスマホをいじっていた中学生が叫んだ。どうやら少年のスマホのロックの解除に成功したらしい。絶望的な表情を浮かべる少年を尻目に、不良たちは少年のスマホの個人情報を勝手に閲覧していく。

 

少年が必死で言葉で制止を呼びかけるも、当然誰も耳を傾けはしなかった。彼女の写真や住所やスケジュールだけでなく、偶然アルバムに入っていた少年の家族写真すらも不良の興味をひいていた。

 

 

 

「何だ!?こいつの家!美人ばっかじゃねえか!!」「お前、本当は女に産まれるはずだったんじゃねえの?笑」「よし決めた!家族も一緒に俺らで可愛がってやるよ!!笑笑」

 

 

 

勝手に盛り上がった不良たちは、自分たちのスマホにデータを移し、少年の彼女と家族を犯すために家に向かうことにしたようだ。去り際に、「もうそいつに用事はないから、好きにしろよ。」と絶望的な言伝が残された。

 

後に残されたのは、全裸に剥かれて何一つ抵抗できないように縛られ、無様にボッキしたミニペニスを晒している美少年と、そうした哀れな先輩を好きにできる、性根の腐ったクソガキども。もうすでに美少年に残された道はなかったのであった。

 

 

 

[newpage]

 

 

 

「好きにしていい、だって。」「センパイ、どんな気持ちっすか笑笑」「包茎チンポボッキさせて、恥ずかしくないンスか?笑」

 

 

 

美少年はもはや反応しなかった。肝心の主犯格である不良リーダーがいない今、強がっても不良を楽しませるだけだと悟ったのであろうか。しかしその済ました態度がまた、小学生たちの悪意を生むのであった。

 

 

 

「こいつ、生意気だから無理矢理イカせない?」「人前で無様に射精したら、もう俺らの奴隷っしょ笑」「ただイカせるだけじゃなくて、女みたいによがらせてやろうぜ笑笑」

 

 

 

小学生のふとした思いつきで、寸止め地獄が始まることとなった。

 

代わりばんこに少年の包茎ボッキミニチンポを無遠慮につまみあげ、思い思いの方法でしごきあげる。素早くしごき上げるものもいれば、ゆっっくりとじらすようにしごくものもいる。

 

さらに、しごき上げるのと同時に言葉でも尊厳を踏み躙るのであった。

 

 

 

「セ〜ンパイ、今の気分はどうですか〜?後輩にチンポいじられて悔しくないんすか?笑笑」「ボッキしても包茎皮あまりチンポとか笑 センパイのチンポお子ちゃまっすね笑」「包茎チンポくっさ笑笑 聞いてんのかよチンカス野郎!くっせぇんだよお前のチンポ!笑」

 

 

 

各々思いつく限りの罵倒を少年に浴びせる。少年は小学生に性器を馬鹿にされて悔しいのと同時に、否応にもちんぽに物理的な刺激を味合わされる。最初のうちは、練習もしていない小学生のただの扱きに対し少年も何とも感じていなかったようだが、途中で性感のスイッチが入ったのかもしれない、突然顔の赤みが強くなり、特に敏感になったように見えた。ビデオ撮影の前に媚薬でも飲ませておいたのであろうか、それくらい明らかに、途中から露骨に美少年が感じているのがわかった。小学生はクスクスと笑っている。

 

 

 

途中から、事前に用意してあったのかバイブやオナホなどの道具も使われ、美少年のミニチンポは休むことなく責め立てられ続けた。中学二年生という、性的なことに興味が湧き始める多感な時期である。望まない刺激でも性的な快感を得てしまうほど性器が敏感なのは仕方のないことであった。

 

敏感になってからはどんな刺激にも喘ぎ、すぐにイきそうになっている。中にはチンポを扱くのではなく裏筋を撫で上げるだけのみの者や、先端に余った皮をつまんで引っ張ってよりひどい包茎にしようとする者など、とてもイけそうにはない刺激を与える小学生もいた。しかし美少年はそんな刺激に対してもよがり、痴態を晒すのであった。

 

しかし、小学生たちはどうやってか、見事に射精寸前で性器の刺激を止めてしまう。美少年は毎回悔しそうにチンチンをビクつかせ、快感を寄せ集めるように腰を振るのだが結局絶頂には至らない。そして、その無様に絶頂を求める姿を録画しながら小学生たちは嘲笑うのであった。

 

寸止めからの腰振りを何度か繰り返したあと、とうとう美少年は叫んだ。

 

 

 

「ゆ、ゆるしてくださいっ!!イキたいですっ!!寸止め辛いですぅっ!奴隷にでも何でもなるからっっ!!イかせてください、お願いしますううううう!!!」

 

 

 

その涙の奴隷宣言を聞いて、体育倉庫には爆笑の渦が生まれた。小学生たちに笑われながらも、美少年は我慢汁ダラダラのミニチンポをピンピンにボッキさせて、泣きながら絶頂懇願していた。

 

 

 

「小学生にイかせてほしいなんて、無様で恥ずかしいっすね、センパイ♪ これからもっと無様にして、イかせてあげますからね〜笑笑」

 

 

 

小学生の中でもひときわ意地の悪そうな笑みを浮かべた子が囁いたと思うと、ボッキチンポをデコピンする。先端から我慢汁がつつーっと垂れてくるのが何とも情けなく、失笑を買う。

 

 

 

小学生は美少年の背後に回ったかと思うと、突然美少年の乳首をつまみあげ、指で擦り始めた。

 

絶頂懇願すれば射精させてくれると思っていた美少年は、予想外の行動に驚いた様子である。

 

 

 

「センパイは淫乱の変態野郎ですから、乳首だけでもイケますよね笑」

 

 

 

「そ、そんな、そんなんじゃ、イけないですぅぅ! おちんちん、触ってくださいいいぃぃぃ!!」

 

 

 

美少年の懇願を無視して、小学生はニタニタと笑いながら乳首をこねくり回す。

 

普通はいくら多感な中学生とはいえ、開発もしていない乳首では絶頂どころか快感を得るのすら難しいだろう。しかし、先ほどから見るからに発情している美少年は違った。乳首を触られ始めてから30秒ほどで少年は喘ぎ始めた。

 

 

 

「うわ〜ホントに乳首だけで感じちゃうんだ♪ センパイは本当に何されても喜んじゃう変態野郎なんすね笑 イく時はイクッて宣言しないと、その幼稚園児サイズのダサチンポ捻り潰しますからね♪」

 

 

 

「ひいぃっ!あんっ、言います!言いますからっ、あっ!あっ!あああっっっ!!」

 

 

 

小学生たちに見られながら、録画されながら、全裸でボッキチンポをぷらぷら揺らしながら小学生に乳首をいじられて射精絶頂してしまう。何と浅ましい姿だろうか。

 

 

 

「あああっっ!!イクッ!イきますっ!イくうううぅぅぅ!!!」

 

 

 

絶頂宣言を聞いて小学生が両乳首をピンっと指で弾く。同時に美少年がのけぞりながら射精する。

 

5cm程度しかない中学生としてはあまりにもお粗末なチンポから、余りに余った皮を押しのけて精子が飛び出る。1時間ちょっとの間散々寸止めされた分なのか、包茎幼稚園児ペニスとは思えないほどの勢いで、体育倉庫の床に飛び散った。小学生たちはあらゆる角度からその射精の瞬間を録画撮影し、美少年の無様な敗北の証拠を残す。

 

 

 

射精後、拘束を外された美少年は力なく倒れ込んだ。2時間近く両手を釣り上げられ、しかも体も心も弄ばれ尊厳を踏み躙られたのだ、もう体力も精神力も限界であろう。しかし小学生がそのまま休ませるわけがない。

 

全裸の美少年のお尻を引っ叩き、自分で出した静液を舐め取らせる。もはや美少年には逆らう力は全くなく、だらしなく垂れ下がった包茎チンポから精液を滴らせながら、床に這いつくばって自ら出した精液を舌で掃除する。掃除したそばから、締まりのないチンポから漏れる精液で床を汚す様をまた馬鹿にされ、録画され、お尻を叩かれながら四つん這いで無毛の肛門を晒して床掃除をする。

 

 

 

床をきれいにし終えたら、全裸で土下座させられ、再度奴隷宣言をさせられる。

 

 

 

「射精させていただき、誠にありがとうございました!!今後二度と、皆様には逆らいません!!」

 

 

 

「声が小せぇよこの包茎チンカス野郎!!」「もっかい寸止め射精させんぞオラ!」「乳首だけでイケる変態のくせに調子こいてんじゃねえよ!!」

 

 

 

「ひいいい!!!申し訳ありませんでした!!どうかお許しください!!どうか寸止めはもうおやめくださいいい!!」

 

 

 

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その後は美少年の土下座が延々と続いて、最後に小汚い和式便器に美少年のものと思われる制服が打ち込まれているところが映って、DVDが終了した。

 

これは、前回少年が言っていた初回のいじめの記録だろう。ということは、この後も何度も寸止め地獄を味わい、そのたびに性感帯を開発されたのだろうか。

 

幸い、DVDはまだ何枚もある。その答えはDVDを見れば自ずと明らかになるであろう。

 

今度美少年の開発された性感帯を楽しんでみるのもいいだろう。いい収穫を得た。

 

また今度娼館に行くのが楽しみだ。今頃地下室で真っ暗闇の中空腹に耐えながら、ご主人様である私の次回の来訪を心待ちにしていることだろう。

 

 

 

不良に絡まれて人生の底の底まで転落した美少年を、この手でさらに転落させてやるのが楽しみだ。

 

幸せな気持ちで、私は眠りについた。

 

 

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