※この作品はR-18です。

妄想雑記   作:Mmmmmmmmm

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新体操部のOGが
クズガキどもに催眠で遊ばれる話


19 新体操部のOG

とある高校の体育館にて

 

スーツを着た一人の美しい大学生と、それを囲むように座ってニヤニヤと笑っている高校生たちがいた----------------

 

 

 

 

 

 

 

「皆さん、初めまして。私はこの高校の卒業生であり、皆さん新体操部の元部長、現OGです。今はある大学に進学し、スポーツ力学について学んでいます。

 

この度は、出身であるこの高校に一日臨時コーチとして戻ってこれたことを、光栄に思います。新体操を引退して1年以上のブランクがありますが、今なお皆様に何か伝えられることがあるのではないかと思います。

 

早速ですが、まずは私が新体操のお手本をお見せします。」

 

 

 

早速着ていたスーツを脱ぎ始める。そうそう、今日は指導のために来たんだから、スーツの脱ぎ方ひとつとっても模範的でなくては。たしか、【スーツを脱ぐときはできるだけいやらしく、扇情的で性的なものであるように】だったわね。

 

早速ジャケットを脱いで、ワイシャツも脱いで……この子たち、ブラジャーが見えたときに歓声なんか上げちゃって、まだまだ高校生ね。

 

 

 

次にパンツを脱ぐわ。パンティが見えて、私は下着姿になったわ。スマホのシャッター音が鳴り響いているわね。どうせ私を囲むようにたくさんビデオカメラが置いてあるんだから、わぞわざ撮らなくてもいいのに……いや、これはビデオカメラに頼らず自分で必要な技術を盗もうとする熱い信念のなせる技ね。トコトン魅せてあげなきゃね。

 

 

 

下品におっぱいを揉みながら、ブラジャーを外す。歓声が上がるわ。巨乳でも貧乳でもない、新体操の邪魔にならない程度に、しかし美しい女性として謙遜ない美乳、その頂点の慎ましい乳輪と、さくら色の乳首。新体操一筋で彼氏の一人も作ったことはなかった、私の乳首。未だ誰にも触らせたことはおろか、見せたことすらない。あれ……何故か身体が熱くなってきたわ……何を恥ずかしがっているのかしら……。

 

 

 

次に腰をやらしくくねらせながら、パンツを脱ぐ。おっぱいを揉むのも忘れずに、マンコが見えるギリギリでまた上げたり、下げたり。たっぷり1分かけてパンツを脱ぐと、私は一糸まとわぬ全裸となった。

 

着ていた服は高校生が回収する。なにやらぶるせらしょっぷ?とかいうところに持って行くらしいが、片付けてくれるならありがたい。

 

 

 

全裸になった私は15分ほど、両手を頭の後ろに組んでがに股になり、全裸撮影会をした。

 

新体操において技術は当然大事だが、基本として自分の身体の美も必要である。ブランクがあるとはいえ、私の身体は仮にも元新体操部部長、理想的な身体に今でも近いであろうことは疑う余地のないことだろう。理想的な身体の見本として、私の全裸撮影会をさせている。無駄のないおっぱいや腹筋、背筋、恥骨筋、三角筋やすべすべの腋など、余すところなく撮影してもらった。

 

 

 

しかし……実は1つだけ自分でも失敗したと思うところがある。というのは、今日の臨時コーチは今朝突然送られてきたメールで急遽決まったことであるため、身体の調整はほとんど出来なかったのだ。メールを見た瞬間、どうしても臨時コーチをしなくてはならないという使命感に駆られ、今日の授業は全部サボって高校まで来てしまった。

 

普段からある程度ムダ毛処理はしていたが、今回あまりに突然のことで、マン毛とケツ毛は水着シーズン前だったこともありほとんど未処理だったのだ。当然新体操にはむかない。こんなボーボーでは、レオタードからはみ出てしまうだろう。いや、もしかしたらレオタードの上から透けて見えるかもしれない。

 

しかし、いいわけは許されない。いつ如何なる時も元新体操部部長として毛の処理をしていればよかっただけの話、未熟な心が醜いマン毛とケツ毛を産んだのだ。

 

自分のような選手でも毛の処理をし忘れ無様なマンコになる、という反面教師として、恥を忍んで撮影してもらった。案の定マンコ周りは特に重点的に撮影された気がする。

 

 

 

全裸撮影会が終わると、レオタードに着替える……つもりだったが、何故か鞄の中に入れておいたはずのレオタードがない。先ほど高校生が【演技に使うからレオタードを回収した】ことと何か関係があるだろうか?……いや、なさそうだな。

 

 

 

しかし、臨時コーチとして招いていただきながらレオタードを忘れるとはなんというていたらく。

 

羞恥心と申し訳なさを感じていると、高校生が替えのレオタードを貸してくださるとのことであった。

 

全裸土下座で感謝を述べた後、レオタードをいただく……前に、【レオタードを着るために剃毛処理が必要】であった。

 

これまた高校生にお借りしたT字カミソリで、小汚くボーボーに生えたマン毛とケツ毛を処理する。

 

元新体操部部長として柔軟な身体を見せる目的もあり、鏡を使わず自力で股ぐらをのぞき込んでそらせていただいた。これもまた自己管理として必要なスキル、よって撮影を許可した。

 

 

 

完全なパイパンになったあと、レオタードをお借りした。【この高校の予備レオタードはペンキの形をしている】ようだ。早速ふたを開けて、筆で身体に塗りたくる。マン毛があると旨くぬれないから剃毛したのだ。理にかなっているな。

 

ペンキの缶には「ボディーペイント用インク 水溶性」と書いてあった。意味はよくわからないが、新しいレオタードのブランド名か何かだろう。

 

レオタードを渡すときに高校生が「媚薬」と書かれた瓶を缶に入れてかき混ぜていたが、聞くとこの瓶によってレオタードによる身体の美が引き立つらしい。最近のレオタードはハイテクだな。

 

 

 

乳首や尻たぶの中、さらには小陰唇やクリトリスまで丁寧に塗りたくって、レオタード装着は完了した。

 

これから久々に、しかもこんなに多くの後輩たちの前で新体操を行うのだ。緊張してきたみたいで、身体は火照りドキドキしてきた。すでに汗をかき始めている、特に念入りにレオタードを塗った股間から。ふっ、私もまだまだ未熟だな。

 

 

 

「長らく準備に手間取りましたが、ようやくレオタードに着替え終わりました。それでは、私の新体操をとくとご覧下さい。」

 

 

 

早速新体操を始める。順調にプログラムを進んでいく。うむ、新体操部にいたころと変わりはない。

 

順調に進んでいき、特に失敗なく全てが終了した。この段階ですでに全身汗だくであったため、それによって水溶性のレオタードはほとんど消えてしまっていた。しかしこれは緊張のために汗をかきすぎた私の責任だ。【水溶性インクで出来たレオタードが溶けて全裸になるのは、自分が悪い】な。

 

 

 

身体の一部にボディーペイントがついている以外ほとんど全裸の状態で、高校側から提示された新しいプログラムを進める。

 

まずは高校生に渡された私の本来のレオタード……ん?本来のレオタードって何だ?今私は、水溶性インクで出来た最新のレオタードを着ているではないか。私も緊張のあまり変なことを考えてしまったな。

 

 

 

とにかく、【私が以前使っていたレオタードであるただの布】を受け取り、股下に通して左右の手で前後それぞれの端をピンと張ると、前後にレオタードを動かしマンコを刺激し始めた。

 

先ほどから緊張のせいか身体が火照っており、マンコを刺激されると思わずよがってしまう。しかし、ここでへっぴり腰になったり絶頂したりしては芸術点が下がる。自らのレオタードでマンコやクリトリスを擦り上げながら、喘ぎながらもイかないように集中する。マンコが濡れてきて、さらに滑りがよくなる。

 

上半身をまっすぐに保ち、りんとした表情で自らマンコを刺激する。簡単そうに見えて高度な技術が必要とされる。高校生の皆もスマホでたくさん録画してくれている。

 

 

 

お次は【裸踊り】のプログラムだ。

 

できるだけ手足を広げて、腋やおっぱいやマンコ、さらにはアナルまで見せられるように身体を動かさねばならない。

 

これも【できるだけ男性に媚びるような、はしたなくて浅ましい踊りの方がよい】。スーツを脱ぐ時の応用というわけだ。

 

おっぱいを揉み、大きさや柔らかさをアピールする。腰もくねらせ、いかにもおちんちんが欲しそうな欲求不満な雰囲気を漂わせる。

 

これまでとは違い、【裸踊り以降はマン汁は加点対象】のため、積極的にいやらしい妄想をしてマンコを濡らす。

 

途中でマンコからマン汁が垂れて、体育館の床を汚す。マンコを触ってもいないのに発情することでマン汁垂らしに成功した。芸術点は高得点間違いなしね。

 

 

 

次は【ディルドオナニー】ね。

 

高校生に渡された吸盤突きディルドを床に貼り付け、そそり立つおちんちんを再現する。このプログラムは必然的にほとんど四つん這いでやることになるわ。【このときマンコやアナルを強調するようにお尻は高く上げて、足も広げた方が芸術点が高い】のよね。当然お尻を突き出して、【頭の中がおちんちんでいっぱいのド変態痴女を演技で表現】するわ。

 

跪いてディルドをしゃぶり上げる。できるだけ裏筋を重点的に舐め上げ、まずは先っぽを口にくわえて舌で転がし、そしてゆっくりとストロークを開始、徐々に早くしていく。

 

喉を使うのは苦しいが新体操とは苦痛との戦いだ。【できるだけ喉奥を使って、喉マンコの気持ちよさをアピールすべき】だし、【グッポクッポなどの淫靡な音を鳴らした方がよい】のもあって、喉奥まで使って拘束ピストンフェラをさせていただく。喉奥を使うことでよだれがたくさん出て潤滑油にもなるしね。

 

 

 

みっちり15分ほどディルドにフェラをして、もともと黒光りしていたディルドは私の唾液でトロットロに濡れている。

 

いよいよディルドオナニーの本番である。両手を頭の後ろに組んで、がに股で腰を下ろしていき自らマンコに挿入する。いわゆる腋見せ騎乗位である。

 

【腋見せ騎乗位はバランス感覚も必要な上スタミナも必要であるため非常に大変だが、その分おちんちん様の肉オナホとして徹することで高得点が期待できる】のだ。他の体位も出来て損はないが、得点のためには腋見せ騎乗位がベストだろう。

 

 

 

腋をアピールしながら、自らの腰使いだけでディルドにご奉仕する。がに股でスクワットして、マンコの上下運動でディルドを磨き上げる。

 

身体が柔らかく足も水平に開いており、後ろから見ればもしかしたらアナルまで丸見えかもしれない。これがまた加点対象なのだ。

 

今回のプログラムはあくまでオナニーであるため、【私がイクまで続けられる】。もちろん、【淫乱痴女であるだけ点は高いのだから、オナニーも早いほうが高得点】だ。といいつつも、【あんまり早くイってしまうと観客がつまらないので、ある程度は公開オナニーショーとして長続きさせないと行けない】のだが。

 

そして、【イっている演技だと思われないように、潮吹き絶頂するのがよい】のも当然のルール。まぁ、私は今も気を抜いたらすぐに潮吹き絶頂しそうなぐらい発情しているから余裕だが。

 

ということで、これまた20分くらいドスケベ変態オナニーを見せつけた後、華々しく潮吹きアクメを決めて、腋見せ騎乗位は終わった。

 

 

 

その後は【自らの潮吹きで出たマン汁を舌でなめとりながら、ディルドにお掃除フェラ】だ。もちろん四つん這いで、【さっきまでディルドにご奉仕していた無様なマン汁まみれのトロトロマンコはアピールポイント】だ。

 

自分のマン汁の味は勝利の味だ。なんたって、衆目に晒されながらも本気潮吹きアクメを決めることに成功した証なのだから。これで私が【皆様に見られながら発情オナニーしてすぐ潮吹きアクメするような雑魚マンコである】ことは疑いようのない事実となったであろう。

 

 

 

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散々汗だくで演技を続けたこともあって、もはや身体に何のボディーペイントものこっていない。普通に全裸であるが、新体操部として誇りを持って全裸を晒すことにする。

 

 

 

「以上が模範の演技となります。それでは、皆さんでやってみましょう!」

 

 

 

「せんせー、高校生の私たちにはこのプログラムを最後までこなすのは難しいでーす笑」

 

「まずはプログラムのための基礎的な身体作りからお願いしまーす⭐」

 

 

 

なるほど……それもそうね。

 

じゃあ基礎的な身体作りから……あれ……何か頭の中に入ってくる……【身体作りとは、自らの身体を実際に使ってもらって、無様なマンコを味わっていただくこと】……?……それも……そうね……。

 

 

 

「じゃあ、男子の皆さんは一人ずつ順番に、わたしの身体を味わってくださいね!【好きな体位でご奉仕するから、無料NGなしデリヘルと思って好きに使って】ちょうだいね!あ、でもこれだと女子には身体作りさせてあげられないか……。」

 

 

 

「【女子はすでに引き締まった身体してるので身体作りは必要ない】でーす⭐」

 

「ってか【先生こそ、模範演技とかいいながらだらしない身体で鍛えるのが足りてない】んじゃないっすか?笑」

 

「だからーこれから皆で【毎日先生の身体をシェイプアップするための特別トレーニングを課す】から、先生こそ頑張ってよね!笑」

 

「【男子の無料デリヘル……じゃなくて、身体作りも含めて、呼ばれたらいつどこにいようとここに駆けつけること】。いいっすね?」

 

 

 

「えっ……そ、そうよね、1年以上のブランクはやっぱりあるからね、ははは……。そ、それじゃあ、これから特別トレーニング、よろしくお願いします!」

 

 

 

 

 

ということで、一日臨時コーチとして呼ばれたんだと思ってたけど、それから毎日高校に通っているわ。

 

男子部員の身体作りは一人2-3時間ずつ希望してくるし、何度も連続で使いたがる子や、毎日使いたがる子もいて、とてもじゃないけど一週間でも回りきれないわ。

 

 

 

それから、女子が課してくださる特別トレーニングもなかなか大変なのよ。今の新体操はわたしが部長していたときとは全然異なるみたいね。だって【いやらしい変態ダンスの練習のために、乳首とクリトリスに万歩計をつけて千回ずつカウントされるまで腰振りダンス】とか、【身体の動きの参考にするために、上向きに設置されたカメラに跨がって全裸スクワット】とか、あとは【ボディーペイント式の特性レオタードのみ着用して、校内および校外をランニング】とか。聞いたこともないようなトレーニングばかりだわ。

 

でも、彼女たちも私のシェイプアップを心から望んでるようで、【媚薬って書かれた特製ドリンク】を毎日飲むように差し入れてくれるのよ。毎回ありがたくいただいてるわ。

 

 

 

【授業中だろうが試験中だろうが、なんなら深夜だろうが男子がムラムラしてきたらいつでも呼び出してくる】から、最近の単位を落としまくってそろそろ留年が確定しちゃうんだけど、後輩の新体操のためなら、これくらいの無理は先輩である私がなんとかしなきゃね!

 

かわいくてやる気のある後輩たちに囲まれて、私は幸せだわ♡

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