自分をフったダンス部員と文芸部員を犯す話
俺が寝ている間、陸上マンコは一晩中フェラをしている。俺が気持ちよく感じるようにフェラをするのは当たり前だが、ずっと同じ動きじゃつまらないので、俺が飽きないようにしゃぶり方を変えるよう指示してある。今じゃ風俗顔負けのテクニックだ。陸上マンコは睡眠不要の身体にしておいたから、夜通しフェラしっぱなしだ。文字通りチンポが乾く暇もないってわけだ。
そして朝、指定の時間になると陸上マンコがより一層激しいフェラで起こしてくれる。そのまま射精してもよし、気分じゃなければ蹴り飛ばしてもよしだ。どちらにせよその後は、そのまま全裸土下座で朝のご挨拶。
「おはようございます!家畜以下の無能オナホ奴隷でございます!本日も貴重なザーメンをお恵みいただけませんでしょうか?」
これも、朝から種付けしてもよし、気分じゃなければケツを蹴り飛ばしてもよしだ。この生活が始まった当初は使ってたが、今じゃ半々ってところだな。
自分を振った勘違い女が自分の本当の価値に気づいて、卑しい底辺オナホ奴隷として誠心誠意尽くすのはこんなにも気分が晴れるんだな。もっと早くこの能力が欲しかったぜ。
さてと、今日は新しくオナホを増やしに出かけようかと思う。景気づけに陸上マンコのケツ毛を引きちぎって、断末魔をを聞きながら俺は大学に出発した。
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今回のターゲットは、同じ授業をとってる女子だ。その中でも特に仲良しな二人組みがいる。片方は小柄なかわいい系、もう片方は聡明な美人だ。
かわいい方はダンスサークル所属で、それなりにチャラく授業はサボりがち。逆に聡明な美人の方は文学サークル所属のおとなしい子で、成績も優秀だ。こんな正反対の二人が仲良しなのは意外だが、仲良きことは尊いものだな。二人まとめていただいてしまおう。
今、俺の目の前でかわいい方が全裸でダンスしている。
ダンスサークルが使うステージを貸し切って、ステージの真ん中で踊ってもらっている。俺は一番前の特等席でふんぞり返って鑑賞している。
ダンスオナホには「男の性欲を刺激するような淫らで下品な踊り」をするよう指示しておいた。最初は精一杯エキゾチックな正統派ダンスをしていたが、一挙一動に揚げ足を取ってボロクソに罵倒していたら、泣きながらだんだんストリッパーの動きにシフトしていった。自分の青春を注いだダンスを、こんな一時の性欲のために踏みにじられるのは屈辱だろう。涙を流しながら、全身汗だくでドスケベ誘惑ダンスを踊ってくれている、かれこれ30分くらいになるかな。
「へばってんじゃねぇよオナホ野郎!!!テメーの下手くそなダンスなんかなんの価値もねぇんだよ!!もっと腰降って、ちんぽに媚びろや!!」
「下手くそな踊りで申し訳ありません!!どうか、どうか私の無様なマンコ踊りを見て、笑ってくださいぃぃ!!」
言いながらバンザイがに股でスクワットし始めた。汗を書けば書くほど子宮がうずいてまん汁が垂れるようにしといたから、ステージは汗とまん汁でビッチョビチョだ。
「裸で踊りながら興奮してんじゃねぇよ淫乱マンコが!」
「淫乱マンコでごめんなさいぃぃぃ!!クッサイまん汁でステージ汚してしまい申し訳ありませんんん!!」
いい気味だ。なんとなくヤリ目で声かけただけでコイツから避けられるようになって、そのまはまダンスサークル全員から嫌われるようになったからな。これくらいじゃまだまだこっちが被害者だな。あとでステージのまん汁全部這いつくばって舐め取らせよう。
しかし流石にダンスサークル、ムダ毛処理は完璧だな。最初にチェックしたときも腋毛もケツ毛もキレイにそられてたし、まん毛もキレイに整えられていた。なんとなくムカついたから「テメーのマンコなんか誰も見ねーよ!」「なんで茶髪のくせにマン毛は染めてねーんだよ!」って罵倒しながらマン毛むしり取ってみたけどな(笑)泣きながら謝罪してたわ。それに引き換え……
「おい!!さっきからサボってんじゃねぇぞオナホ係!!もっと口マンコ締めろや!!」
「も、申し訳ありませんでした!!オナホとしても無能で申し訳ありませんでした!!」ジュッポジュッポ
特等席でダンスを見てる俺の股間で、全裸の文芸マンコが必死でオナホ係務めてるよ。美人 JD二人を使った贅沢なオナニー、最高だね。
文芸マンコは予想通りマン毛は未処理でボーボー、ケツ毛もびっちり生えててひどい有様だったね。しかも腋毛までちょぼちょぼ生えてたってんだから驚きを通り越して呆れたよね(まぁ今冬で、試験直後を狙って捕まえてきたから未処理なのは頷けるんだけどね)。
「試験前は勉強が忙しいのはわかるけど、だからってムダ毛全然処理しないのは女として終わってんじゃねぇのか?え?オナホ係さんよぉ。」
「申し訳ありませんでした!!ムダ毛生やしっぱなしの見苦しいマンコで申し訳ありませんでした!!」
「見苦しいのはマンコだけじゃねぇだろ!この腋毛女がよぉ!!」言いながら頭をひっぱたく。
「ひいぃぃぃ!!申し訳ありません!!申し訳ありませんでしたぁぁぁ!!!」
「ムダ毛の処理は女の義務だろうが!!いつでも全裸になってオナホ係できるように心がけとけや!!」
「すみません、すみませんでしたぁぁぁ!非常識なオナホですみませんでしたぁぁ!!」
腋毛マンコの方は、ダンスマンコが俺を嫌い始めたときにダンスマンコの肩を持ちやがって一緒に俺を嫌いやがった。たしかに夏の試験でカンニングさせろって迫ったのは悪かったけどよ、そこまで嫌うこたぁないよな?でもあの時お前の後ろから回答覗こうとしてたとき、お前の玉のような脇汗が脇から垂れてたのは忘れちゃいないぜ。「こいつぁ相当きったねぇワキしてんだろうな」って俺の予想は合ってたわけだな。いくら頭だけ良くったって、脇毛の処理もし忘れてジョリ脇になるような下品マンコはオナホとして落第だわ。
結局1時間ブザマンコダンスを見続けて、その間ずっと脇毛マンコの謝罪フェラを堪能した。ステージはダンスマンコのまん汁でトロットロにコーティングされてて、逆に観客席の方は脇毛マンコのまん汁でエッチな匂いが充満していた。あーそうそう、脇毛マンコの口内と膣内の感覚を共有させといたんだわ、しかも舌はクリトリスと共有させてな。必死にフェラするたびに膣内ピストンでしかもチンポをなめるだけでクリトリス愛撫だからな、そりゃまん汁垂れ流しにもなるわな。でも今回は二人への制裁でもあるから、ふたりとも「俺のちんぽが膣内にある時以外」絶頂できないようにしといた。
無様な二人のショーをたっぷり堪能して興奮してきたから、ようやくベッドで3Pだな。
二人とも相当興奮してるみたいだ、一時間寸止めされたようなもんだしな。
なんとなーくギャルが俺のことを嫌うのはまだ納得できるが、文芸サークルみたいな陰キャ集団の脇毛女に嫌われてたのは腹が立つ。しかも女のくせに頭がいいとか何様だよって話、女なんかちんぽをいかに気持ちよくできるかだけ知ってりゃいいだろうが。
ということで先にダンスマンコに挿入してやることにした。
「私のような、頭カラッポのガバマンビッチに挿入してくださり、誠にありがとうございます。ぜひ、私の使い捨てオナホに精液吐き捨ててくださいませ。」
全裸土下座でケツをこちらに向けて、見やすい高さまでマンコを上げている。自分の存在価値がマンコにしかないってこと、多少はわかっているみたいだな。しかしこうしてみるとちゃんと剃られたマンコもいいな。マンコ周りはほとんどパイパンだぜ。ひくつきマンコからまん汁がトロトロ垂れていてすごいエロい。それじゃあ挿入れるか〜……いや、なんで俺が自分から入れないといけないんだ?マンコから動いておちんぽ様を包むのが礼儀だったよな?危ない危ない、そんじゃ横になって、自分から騎乗してもらうかな。
「綺麗なオマンコしか価値のない自動腰振りオナホ、失礼します!」ズプッッッ
綺麗なオマンコしか価値ないって認めちゃったよコイツ(笑)まぁ下手くそなダンスよりは価値あるかな。
ダンスマンコが必死にそのお綺麗なマンコ(笑)でちんぽを磨いてる間に、脇毛マンコの方は暇させとくわけないわな。とりあえず俺の顔の上でがに股待機させてる、もちろん手は頭の後ろで組んで。「男なんて知りませ〜ん」みたいな清楚なふりしてた文芸女が、一皮むけばこの有様、脇毛もマンコ周りもムダ毛ボーボー、恥ずかしくないのかね。清楚美人が聞いて呆れるよ、今度からこいつのプロフィール画像はきったねぇマンコで決まりだな。
「毛だらけの汚いマンコで、清楚なふりして申し訳ありませんでした!まん汁垂らしてる淫乱マンコで、申し訳ありませんでした!」
謝罪しながら、頭の後ろで組んでた手のうち片方を下ろして自分のマンコを開く。マンコの中は白濁液でたっぷり、さっきまで膣感覚共有フェラしてたことを差っ引いても、コイツが天性の淫乱マンカス野郎であることは間違いないな。
そのまま脇毛マンコにオナニーさせてみた。絶頂できないようにしてあるのに、アクメ決めようと必死でマンズリしてんのウケる。
「まん汁飛ばしてんじゃねぇよ!!きったねぇマンコだなぁ!躾がなってねぇよクサマン野郎!!」言いながら目の前のケツ毛を力任せに引っこ抜く。
「あああああ!!!躾のなってないマンコで申し訳ありません!!!どうか、どうかお許しくださいいい!!!」
「テメーもだオナホ係!!テメーがさっさとちんぽイカせられねぇからまん汁たれてくるんだろが!!」ダンスマンコのケツをひっぱたく。
「申し訳ありません!!ギャルビッチのガバガバマンコで申し訳ありませんんん!!」
散々罵倒しながら、脇毛マンコのオナニー鑑賞およびダンスオナホを使った全自動オナニーを楽しんだ。最後はダンスオナホの膣内に無責任生中だししてやった。あの時俺のナンパを断るからこんな目に会うんだ、ざまぁないね。一時間半も寸止めされた上に、汗だくまん汁まみれの超敏感マンコにされて、そこに強制絶頂射精されたら女ってこんな風になるんだね〜。ダンスサークルの姫もこうなったらおしまいだね。
そんじゃ脇毛マンコも使うとしますかね。強制オナニーでマンコ出来上がってるだろうし。
脇毛マンコの方は騎乗位じゃなくて、俺が直々にオマンコを耕してやろう。壁に手をつかせて、自分でマンコクパァさせる。俺より身長が高いのがまた腹立つが、こうしてマンコを俺のちんぽの高さに合わせるためにがに股になるのは乙なもんだな。
「お願いいたします。どうかこの清楚気取りの卑しいコキ捨て袋に、たっぷりとザーメン吐き捨ててくださいませ。」
脇毛マンコの身体の事など一切考えず、勢いよく挿入!まん汁まみれで蕩けそうなオナホに出来上がってるぜ。そのままケツをがっちり掴んでバックから攻め立てる。ピストンのたびにまん汁が飛び散ってて最高にエロいな。
「マンコの締まりがわりぃぞ!もっと気合い入れて締めろやマン毛野郎!!」ケツをひっぱたく。
「ひいいいぃぃぃ!!マンコ締めますぅ!!お許しくださいいぃぃ!!」
ふぅ……バックから犯してもらう時の作法をインストールさせた。今や俺のピストンに合わせて向こうが自分から腰を振ってやがる、浅ましマンコだな。しっかしこのケツすごいな、陸上マンコと違ってなんか使い潰したくなる生意気なケツんだよな。今度からこいつを犯すときだけタバコ吸おうかな、そんでケツを灰皿代わりにするんだ。
脇毛マンコに対しては想像以上に恨みがあったらしい。そりゃ試験で悪い点を取るのは俺にとっちゃ留年のリスクだからな、同期を救うためのカンニングすらさせてくれないクズのマンコには正義の鉄槌を下さなきゃな。たっぷり3回、アナルにも2回中出ししてやったぜ。やっぱ成績だけはいいエリートマンコはアナルが弱いってのは真理だよな。自分の新たな性感帯を開発されて驚きながらアクメしてたわ。
その後は痙攣しながら放心してたダンスアクメを叩き起こして、ダブル全裸土下座、で感謝の祝辞ですね。
「「本日は、私達、生意気にも人並みの人生を歩んでいたゴミマンコに、所詮は使い捨ての性処理肉便器に過ぎないということを、身を持って教えていただき誠にありがとうございました!!これからの人生を、全ておちんぽ様へのご奉仕に捧げます!!」」
うんうん、らしくなってきたね。これがお前ら生意気バカ女どもの、本来あるべき姿ってもんですよ。そんじゃ今日のところはこれくらいにして、明日からの生まれ変わった生き方を指示するかな。
ダンスマンコはギャルなだけあって、コミュ力が高く非常に交流が広いということがわかった。こいつには、今後新しいオナホを斡旋してもらおうかな。それとは別に、当然俺専用無料ドスケベストリッパー兼無料デリバリーコキ捨てオナホとしての業務は全うしてもらうけどね。もちろん飽きたら貢ぐちゃんになってもらうね。それにしても、この間のローションドスケベダンスはまた一段とエロかったなぁ……今度ダンスサークル全員にやらせようかな?
脇毛マンコは頭がいいから、俺の代わりに課題とか試験をやってもらおう……と思っていたが、世間体を気にしなくて良くなった今、この大学に延々と居座って毎年入ってくるJK卒業したてのJDを食べるほうが楽しいかもしれないな。こいつ以外にも頭よくて可愛い子はたくさんいるし……そうと決まればこいつは貢ぐちゃんに決定だな。どうせなら尊厳という尊厳を踏みにじってやろう……
あれから、脇毛マンコは昼は図書室の備品として、夜はパパ活JDとして貢ぐちゃんになってもらっている。図書室の備品というのは、日中は図書室で全裸ワンコイン風俗に務めてもらっているのだ。口、マンコ、アナル、どの穴でも一発500円の格安オナホで、学生の間では図書室が密かな人気スポットとなっている。常識改変して、みんなが倫理観だの常識だのを気にせずに使えるようにしておいた。みんなの性欲解消にその身を捧げてもらおう(笑)昼も夜も不眠不休で働いてもらっていて、その間勉強なんてできないだろうから成績はド底辺に転落、顔以外なんの取り柄もないただの便所マンコに成り下がっちゃうけど、まぁ本人が気持ちよければいいよね?ちなみに口内感覚と膣内感覚の共有は外すつもり無いです。せいぜいNGなし格安アングラ風俗嬢に就職できるよう、いっぱい研修頑張ってね!