敵対貴族のクズ男に性奴隷として犯される話
僕は黒澤家の次期当主、まあみんなからは坊ちゃんって呼ばれてるね。
黒澤家ってのはまあものすごい大富豪でね、そこの一人息子である僕は何不自由ない生活をさせてもらってるってわけ。
どんな夢も全部叶うってなったら、当然男の人ならそういうことするよね?ってことで、僕の趣味は気に入った女のコレクションなのさ。
今までもいろんな女をコレクションしてきたよ。100人はくだらない人数だね。というのも、黒澤家ってだけで自分から擦り寄ってくる女の多いこと多いこと。そういう奴にはそういう程度の対応しかしないけどね。
調教して、さんざん性奴隷として使って、気に入ったらそのまま家政婦として雇うこともあるけど、基本は飽きたらポイだね。
さて、この間パーティに行った時なんだけどね、今まで見たこともないくらいかわいい女の子がいたんだよ。見たところjcかjkってところかな?いかにも気品ある佇まいで……まあとにかく最高だったんだよね。
早速コレクションにしようと思ってね、「うちで働かない?」って声をかけたんだけど、断られた挙句軽蔑されちゃってね……。念のため、僕が黒澤家の坊ちゃんであることを教えてあげたんだけど、「家をひけらかして人を買おうとするなんて、人として最低」なんて言われて、ビンタまでされちゃったよ。
いやあ、見た目もいいし強気な性格がまたそそるよね。早速その子のことを調べてみたんだけどね、白石家って名のある名家のお嬢様らしい。
本人の素行も完璧で全く隙がなくてね、札束で引っ叩いても当然なびかないし、さてどうしようかと考えていたら、幸運なことにそこの家政婦が家のいろんなものを勝手に売っていてね。屋敷の権利書とかも売っていたからまるまる買い取ってあげたよ。
当然白石家は路頭に迷うことになるよね。そこで助け舟を出す代わりに……ってことで、ようやく白石のお嬢様を手に入れたってわけ☆
ちなみに、そんなファインプレーをしてくれた家政婦はうちで雇って厚くおもてなしさせてもらってるよ。あと、お嬢様と一緒のくっついてきた白石家の当主も、まあ美人ではあるんだけど年齢がね……20過ぎたらババアだよね。だからその家政婦に任せちゃったよ☆
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早速、全裸で脇見せガニ股に拘束した状態でご対面。
やっぱり服の中も綺麗な身体でいいね。腋毛も生えてないしケツも綺麗だね。マン毛が未処理なのが滑稽だなぁ、まだ若いから汚い生え方もしてないけどね。
「ご無沙汰してるね、お・嬢・様♪ どう?パーティーでのことは後悔してる?」
「……あなたは最低の下衆よ。裸で拘束しないと、女の子と会話もできないの?」
「ふーん、そういう態度とるんだぁ……君のことは少なからず好意を抱いてるんだけど……じゃあここで働く話は無しにする?」
「働くだなんて言い方はやめて。あなたの下品な欲望に汚されるだけでしょう。あなたに抱かれるくらいなら死んだ方がマシよ。」
「そっかぁ、じゃあその格好のままお帰りいただくとしようかな。あ!お母さんはここで働く気があるみたいだから、お母さんは返さないけどね。」
「なっ……!母がそんなことするわけない!無理矢理閉じ込めたのね!?」
「なんでもいいよ……まあ僕はお母さんに対しては好意なんてないから、ボロ雑巾のようになるまでこき使うけどね。あ!獣姦ショーとかどうかな?スナッフビデオ撮るのもいいよね!」
「っ………!この下衆が!母に手を出したら許さない!!」
「君が僕の手元にいてくれるなら、母の待遇もよくするけどなぁ……。」
「……………っ!!!……人質をとるなんて……最低のろくでなしね……!!」
「なんとでもいいなよ。それよりまずは先日のパーティーの分も込めて謝罪してもらおうかな。」
「……………先日は、坊ちゃんに対して、大変失礼な態度を取ってしまい、誠に申し訳ありませんでした……!どうか、こんな失礼な態度をとった私めを、お許しくださいませ………!」
「うんうん、それじゃ次は態度で示してもらおうかな?」
チンポをボロンと出して顔に近づけると、元お嬢様は軽蔑と恐怖の表情を一瞬見せたものの、覚悟を決めたようにフェラしてくれたよ。
心は従ってないからね、悔しそうに睨みながらのフェラは最高だね!
でも、当たり前と言えば当たり前なんだけど、へったくそなフェラだなぁ、勉強もスポーツも何でも出来るって聞いてたけど、これじゃフェラは落第だね笑
結局イクのに30分もかけちゃったよ。最後の方は「あと10分でイかせられなかったら、母親に責任とってもらおうかな」なんて脅して、ようやく拘束ピストンひょっとこフェラしてもらってたよ……これから調教が必要かな?
まぁでも、あんな偉そうな態度をとってた生意気女が、必死こいて無様に腋見せフェラしてくれるんだから、よしとするかな。
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その日からは毎日お抱え性奴隷として扱ってたよ。朝は早起きして目覚ましフェラ、僕が起きたらそのまま騎乗位でチンポを膣コキしてもらう。その間僕は一切動かず、白石まんこを味わいながらスマホゲームだ。
朝食を食べてるときも、テーブルの下でずっとフェラしててもらう。気が向いたら机の下で四つん這いになってもらってそのまま後背位オナホになってもらう。
もちろん僕は動かないよ?腰を振るのもオナホの努め。でもテーブルを揺らしたら、僕が手元のスイッチを押して、首輪から電気を流すってわけ⭐
昼間はその日次第だな……僕が外出してる間は、ノルマを課してお留守番させてる。
ノルマってのは、部屋に設置したカメラの前でなんかいろいろしてもらうのさ。日中に10回アクメ決めるまでオナニーとか、あとはディルドでフェラや騎乗位の練習とかかな。
いつでもスマホでカメラの映像は確認できるから、もし言いつけ通りにカメラの前にいなかったらすぐ電気を流すことができるよ。
「……これから!白石家長女の全裸公開オナニーショーを、始めさせていただきます!!どうか、無様な私を見て、嘲笑ってください!!」
前口上を言わせることもあるんだ。
ちなみにこのビデオは録画してるんだよ。あとで本人に見せながらご奉仕させるのも最高に気持ちいいし、なんならネットに上げて小遣いがわりにしてもいいんだ(もちろん本人には内緒だけどね)。
逆に僕が外出しない日は一日中オナホやっててもらう……日もあるし、僕だってたまには他の女で抜きたいから、その時は目の前で芸でもしてもらうよ。
なんか日本舞踊の心得があるらしいからね、全裸に扇子だけ持たせて、花電車みたいなことさせると面白いんだよ。才能の無駄遣いさせてる感じがしてね笑
まぁ花電車終わったら結局ヤるんだけどね。
夜になったら、晩飯は朝と同様に机の下でオナホやってもらって、そのあとは風呂でソーププレイだね。当然全身を使ってご奉仕してもらうね。
風呂から上がったら、あとは僕が寝るまでフェラしてもらうのさ。せっかく心地よくなってきたときに歯が当たったり、僕が寝た後に布団から出ようと動いて僕の目が覚めちゃった時は容赦なく電気責めさ。最近なんて、あんまり電気が怖いから僕の布団から出ないで朝まで布団で過ごすようになっちゃったよ笑
あとはね、性奴隷なんだから使えるのが口とマンコだけってのは味気ないでしょ?だから、アナル拡張中なんだ♪
常にアナルにはバイブを入れっぱなしにしてあって、日に日に少しずつおおきくしてるんだよ。といってもアナルはまだまだ難しいみたいで、まだ指が三本程度が限界だな。
ついでってことで、乳首も吸引ローターを常につけさせてるんだ。こちらは初日につけてから、毎晩の交換時以外本当にずっとだな。乳首だけでイケるようにならなきゃ、立派な性奴隷とはいえないもんね。
ところが。
そんな楽しい生活も一ヶ月ほど経つとね、まぁハッキリ言って飽きちゃうんだよね。そりゃ死ぬほど美少女なんだけどさ、美人は三日で飽きるとか言うじゃないか?一ヶ月も飽きないでいたんだから、僕は十分偉いよね笑
だいたい、白石まんこがわるいんだよ。だってたった一ヶ月ですぐにまんこや乳首が黒ずんできたんだもん。そりゃあ、暇な日は一日中ディルドオナニー実況とか、乳首開発とかしたけどさ。こんな程度で色が変わり始めるなんて、もともと浅ましい身体であり、ひいては浅ましい人間だったってことでしょ?正直引いちゃったなぁ。
さて、どうしたものかと考えてると、ある日白石まんこが血相を変えて詰め寄ってきてね。
「話が違う!!」「母への家畜のような扱いをやめさせろ!!」だのなんだのうるさくてね……。
どうも、家政婦のちょっとしたいびり現場を見てしまったみたいなんだよね。
たしかに、たまに家政婦の様子を見てると、だいぶ面白そうなことしてたけど……ありゃ家畜じゃなくて家畜以下だよね笑
で、なんか「母を解放しなければ、私はもう従わない」とかなんとか抜かし出してね……。まぁちょうどいいってことで、僕のコレクションから外れてもらうことにしたんだよね。
僕のコレクションじゃないなら、もう僕が管理しなくていいよね?ってことで、すぐにセキュリティを呼んで、暴れる白石まんこを地下室に連れて行ってもらったよ。ピーピーギャアギャアうるさい子だったなぁ、結婚しなくて正解だったな笑
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あれから半年、僕はもう次のコレクションを見つけて、毎日楽しんでるところさ。
そしたら、家政婦の綾さんから相談があったんだよね。
白石の母娘丼は好評だけど、最近お互いがお互いの精神的柱になってしまっているらしくて、言うことを聞かなくなってきたんだとか。このままだと脱走とかしそうなんだって。
よくよく考えたら、もう白石母娘は用がないんだよね……この屋敷で奴隷として飼っておく必要ないな……。使用人たちも最近飽きてきてるって話だったしな……。
ってことで、僕が気を利かせて、白石母娘には白石邸に戻ってもらうことにしました!
いやー実は、白石邸はすでに綾さんを施設長として特大豪華娼館にリフォーム済みなんだよね。
白石家に務めてた人達はみんなそこで働いてるんだ。しかも「白石母娘は事業に失敗して、大量の借金を抱えたため従業員を見捨てて夜逃げした。見かねた黒澤家がまるまる雇用してなんとか路頭に迷わせないようにしている」なんて設定を綾が考えて、それをそのまま信じてるんだって笑 ま、悪い気はしないね笑
「白石母娘は逃げた先で悠々自適に暮らしていたが、借金取りに捕まって調教されて、娼婦堕ちしたあげくこれから白石邸に戻る」ってことにしといた⭐
娼館で働く人達はみんな悲惨な境遇と劣悪な環境で無理矢理娼婦やってた人達を、金で買い取って整形して働かせてるから、白石母娘みたいな元資産家の、しかも従業員を置いて夜逃げするような人のことは心底憎んでると思うなぁ。
ってことで、これからは針のむしろみたいな状況になっちゃうけど、どれもこれもぜーんぶ、パーティの時に冷たい態度をとったお嬢様がいけないんだとおもいます。
これから底辺風俗上がりのプロ娼婦たちと、自分達が見捨てたことになってる元従業員、さらに没落の直接の原因となった綾に囲まれて、めっちゃくちゃ虐められながら娼館で暮らすことになるんだね……。
最初は底辺価格だろうからほとんど稼げないだろうし、せめてお客さんが増えるように、白石まんこの同級生たちに宣伝メール送っておいたからね。連日来てくれると思うから、きっとたくさん稼げるね!
なんとか施設長まで上り詰めて、また貴族の仲間入りができるといいね!応援してます!!笑