幼馴染♂からオナニーの仕方を教わるが、騙されてアナル開発される話
俺には幼稚園からずっと一緒の幼馴染がいる。家も隣同士で、親同士も仲が良く家族ぐるみの付き合いってやつだ。
そいつの名前は千尋(仮名)ってんだ。俺と千尋はどんな時もいつも一緒で、クラブもお揃いで手芸部に入っていたし、放課後も必ず一緒に帰ってた。
千尋はれっきとした男の子なんだがものすごい女顔で、趣味だって全然男らしいものじゃなくてぬいぐるみとか手芸とかどっちかというとだいぶ女の子っぽい趣味だった。
幼稚園の頃から、男のくせに女の子とおままごとばっかりやってたようなやつで、そのせいで色んな奴からからかわれてた。その度に千尋が泣き出して、俺が慰めてあげてた。
俺と千尋はもう常に一緒にいるのが公然の事実みたいになってて、学校でもほぼ黙認で同じクラス、近い席にしてもらってた。
お互いの家に遊びにいくなんてのはしょっちゅうで、そのままお泊まりしちゃって次の日一緒に登校なんてのも週に2-3回はあるような感じだった。
千尋は小学校高学年になっても全然男らしくならず、むしろ段々と可愛さに磨きがかかっていった。学校での扱いもほとんど女子になり、だんだん異性を意識するようになってきた男子から揶揄われることも増えてきて、先生の計らいで一人だけ保健室で着替えるような状態だった。
かくいう俺も、段々と千尋と話している時なんだかドキドキするようになってしまっていた。それでも平常心を保って、今まで通り接するようにしていたが、千尋はそんな俺の意図も介さず、今まで通り一緒に登下校し、お互いの家に泊まっていた。
そんな調子で小学校を卒業して、同じ中学に入って、中学二年生の夏休みになった時、千尋がいつもより艶っぽい表情で「今日、両親がいないの……うちに、泊まりに来ない……?」って誘ってきた。
俺は内心ドキドキしていた。この頃にはもう、千尋で何度か抜いたことがあった。昔一緒にお風呂に入ってたから、「実は女の子」なんてことはありえないってわかってたのに、何度か千尋を想像しながらシコったことがあった。
そんな千尋から、何故か顔を赤らめながらそんなエロ漫画みたいなお誘いを受けたのだ。もう何度も泊まった家だが、今日は両親がいないことを強調された。勝手に気持ちが昂り、夏休みに入ったこと以上に興奮していた。
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親に説明し、快諾してもらうと、すぐに着替えを持って隣の家へ。
千尋は普段通り迎え入れてくれて、何事もなく1日が過ぎていった。
晩御飯を食べ終えて、さあお風呂という時、千尋がいつになく真剣そうな顔をして、「じ、じつは……相談があるんだ…………………もしよかったら、その………一緒に、お風呂入らない……??」と言ってきた。
内心ガッツポーズしながらも、昂る気持ちと勃起を抑えて、平静を装って承諾した。
千尋が泣きそうな顔をしながら、「あ、ありがとう………」と言ったのがまた、死ぬほど可愛らしかった。
先に身体を洗い、湯船につかっていると、千尋がそそくさと入ってきて、身体を洗い始めた。
シャンプーで目が開けられないのをいいことに、俺は出来るだけバレないように全身を舐め回すように視姦していた。最後に一緒にお風呂に入ったのは、小学校低学年の頃だったか。少しは筋肉がついたもののほとんど発達しておらず、その肌は中学二年生の少年とは思えないほどスベスベで綺麗であった。
身体を洗い終えた千尋が湯船に浸かると、俺は相談について切り出した。
「それで、相談ってなんのことだよ?」
「………あのね……君にだから、相談するんだよ……。絶対、絶対、誰にも言わないでね……?」
「俺とお前の仲だろ、誰にもいわねぇよ。」
「実はね………僕、その………男らしく、なりたいのっ!!」
こんなに可愛い千尋が、男らしくなりたい……その事実に、より一層の可愛らしさと軽い残念感を覚えながら、詳しく聞くことにした。
「……気にすることないと思うけど……男らしくって、具体的には?」
「……あのね、僕もう中学生なのにね、全然身長も伸びなくて、腋とか、あそこの毛とかも全然生えなくて……むしろ、みんなから、最近さらに女々しくなったとか言われて……僕、本当に男なのかなって、本当は女の子なんじゃないかって、不安になって、でも、こんなこと相談できるの君しかいなくて……」グスッ
溢れるように不安をぶちまけると、そのまま泣き出してしまった。とりあえず背中をさすってあげる。
「わかったわかった、とりあえず落ち着け。中学生になっても生えないなんてのはそんなに珍しいことじゃないと思うぜ?」
「グスッ……ほんと?」
「(涙目上目遣い本当に可愛い)あぁ。でも、本当に全く毛が生えないのか?」
「ほんと、だよっ。ちょっと恥ずかしいけど……ほ、ほら。」
立ち上がってちんこをみせてくれる。
たしかに中学生とは思えないほど未熟なちんこだ。皮だって全く剥けてない。幼稚園の頃見た時から、全く変わってなさそうだ。
そして肝心の毛は綺麗さっぱり生えていない。産毛の一つもない。見上げてみると、腋だって同じようにツルツルだった。
「ね?おかしいでしょ?……やっぱりこれ、病気なのかな……僕、立派な男にはなれないのかな……?」ウルウル
また泣きそうになっている千尋を宥めつつ、そんな風に真剣に悩んでいる千尋を見ていて、俺の中に最低な考えが浮かんできた。
「ふーむ……千尋、オナニーって、ちゃんとやってるか?」
「ええっ、お、オナニー!??そ、それは、その………」
「たしかにこれは発育が遅すぎるかもしれない。もしかすると、オナニーをしていないせいで男性ホルモンが足りなくて、それで発育が遅いのかもしれないぞ。頼む、恥ずかしいとは思うが正直に答えてくれ。」
我ながら最低な嘘をつく。だが、もう一度入った下衆な性欲のスイッチは止められない。相談を受けているのをいいことに、行き着くところまでいってしまおう。
「………………してる、よ…………オナニー………。」
「どのくらいの頻度でやってるんだ?」
「あぅ………月に、一回くらい……です…………。」
「なるほどな、それじゃ足りないわけだ。普通の人なら1日3回はしているぞ。」
「い、1日3回も!?……うぅぅ、それじゃ、僕はみんなと比べて、オナニーしなさすぎなのかな……。」
オナニーさせたい、いや、今目の前でオナニーしてほしい、この目で千尋のオナニーが見たい!!
「もしかすると、オナニーの仕方も悪いのかもしれない。一回やってみてもらえないか?」
「えええっ!!そんな、流石に恥ずかしいよ……。」
「間違ったオナニーを続けていると、将来子供を作るときに苦労するぞ?ホルモンだって、ちゃんとしたやり方じゃないと出ないんだ。」
「そ、そうなの……?……わ、わかったよぅ、や、やってみるよ……恥ずかしいから、あんまり見ないでね……?」
両親のいない千尋の家、俺と千尋の二人しかいないこの家で、千尋のオナニーを最前線で鑑賞できる。もうなんの邪魔も入らない、目に焼き付けて、一生の思い出にしよう。
千尋は、顔を真っ赤にしながら、自らの陰茎を手で扱き始めた。拙い動きで、ちんちんの先っぽの亀頭のところを、皮ごとつまんで上下にこする。
目をつぶって、一心不乱に快楽を追い求める姿は、とても艶かしくエロかった。
ちんちんを擦り始めて1分ほどで、だんだんとちんちんが大きくなっていく様が見られた。そして完全に勃起するのだが、勃起させたところでやはりちんちんは小さい。ほんの小指程度のサイズしかなかった。
そのまま千尋は頑張ってオナニーしているが、もともと性欲が強くないのは何と無く察しがついたし、今回のオナニーは性欲が昂って行っているわけじゃない、イけないのは当たり前だろう。しかし、自分が男らしくないことに強く不安を抱えている今の千尋にとって、オナニーで上手くイけないのはさらに不安を掻き立てたようだ。千尋の全力オナニーを目に焼き付けつつ、10分ほどでオナニーをやめさせる。
「はぁ、はぁ、はぁっ………いつもは、ちゃんとイケるのに、なんでぇ……?やっぱり、僕、男として出来損ないなのかな………?」グスッ
「いや、やはり見ていて思ったがオナニーの仕方が間違っていたようだ。変なavとかエロ本とかよんで、変な方法を覚えてしまったんだと思われる。これから俺が、正しいオナニーを教えるから、これからはきっと男らしくなれるぞ。」
「ホント……?……グスッ、ありがとう、本当にありがとう……!」
泣きながら、オナニーの仕方を教えてくれることに感謝する千尋。こんな純粋な瞳で俺に頼ってくれる千尋を騙すのはほんの少し胸が痛むが……千尋を調教する絶好の機会だ。俺の性欲はもう止まらない。
[newpage]
「実はな、オナニーの時、本当はちんこは触らないんだ。」
「えっ!?そうなの??オナニーって、お、おちんちん、を、手で擦るものなんじゃないの……?」
「それは実は間違いなんだ。ちんちんを手で触ると、おしっこの穴から雑菌が入って病気になりやすくなるし、さっきみたいに全然イけなかったろ?やり方が間違ってるんだ。」
「そうなんだ………知らなかった、ありがとう!……えっと、じゃあ、正しいオナニーっていうのは、どうやるの……?」
「肛門から、前立腺ってのを刺激するのが正しいオナニーなんだ。」
「ぜんりつせん……?」
「そう、前立腺。肛門に指を入れて、ちんこ側に膨らんでるところがあるから、そこを指で押すのが正しいオナニーの方法なんだ。」
「お、お尻の穴に、指を入れるの……?それ、汚くない……?」
「ちんちんを手で触る方がよっぽど汚いぞ!でもまぁ、肛門にはうんこが付いちゃうから汚いってのもわかる。だから、オナニーの前には必ず浣腸ってのをしないといけないんだ。」
「ええっ、浣腸を……毎回やるの……?オナニーって、大変なんだねぇ………。」
「早速やってみよう!本当は薬を使うのがいいんだが、シャワーを使った浣腸っていうのがあるんだ。」
「シャワーで……?どうやって、その、浣腸、するの……?」
「その前に……まずは、肛門をよくほぐさないといけないな。」
恥ずかしがる千尋を説得してお尻を向けさせる。
うむ、男とは思えないほど綺麗なお尻をしている……ちんちんの毛も生えてないんだから、当然お尻の毛も生えてない。ふぐりの裏側がほんの少し周りの皮膚に比べて茶ばんでいるのも、ご愛嬌だ。
尻タブをつかんで広げると(案の定千尋は恥ずかしがっていたが、健気に耐えて壁に手をついている)、サーモンピンクの初々しいアナルが広がっていた。さっき身体を洗ったんだから当然だが、臭い匂いなんてしない、むしろ仄かに石けんの香りがする。思わずむしゃぶりついて舐め回してしまう。
「ひゃあっ!!やっ、やめてっ、やめてよっ、くすぐったいよ!!そんなところ、汚いから、なめちゃ、ダメだよっっ!!」
全然不味くない。くすぐったいのと恥ずかしいので千尋は暴れるが、もともと小柄なこともあり、抵抗を気にせず舐め回し続けることが出来た。
そのまま5分ほど千尋のアナルを堪能して、ようやく説明する。
「馬鹿だなぁ。今まで14年間も正しいオナニーをしてこなかった千尋が悪いんだぞ?ちゃんと肛門をほぐさないと、指を入れたとき痛い思いをするのは自分なんだからな?それに………。」
すでに千尋はアナルをたっぷりとなめあげられたことで頭がボーッとしているらしい。こんな未知の刺激は初体験だろう、混乱するのも無理はない。
「自分のちんちんを見てみろ、肛門をなめられたことで勃起してるだろ?正しいオナニーをしてるからちゃんと勃起するんだ。」
「あ……あぅ………ほ、ほんとだ……これが、オナニーなんだね………!」
混乱しながらも納得している様子。千尋はチョロいな。
「肛門もふやけたところで、浣腸しよう。ちょっと自分で肛門を広げてみてくれないか?」
「うぅ………なんだか、緊張するよぉ………。」
頑張って自分で自分のアナルを広げる千尋。いかにも男娼みたいでエロいが、今はまだ入らないだろう。それより今は浣腸の準備だ。シャワーノズルを外して、ホース状になったシャワーからお湯を弱めに流す。
温度を人肌程度に調節したら、千尋が自ら広げて待つアナルに押し当てる。
「ひゃぁっ!!せ、説明してからやってよっ!ビックリするじゃんっ!!」
「悪い悪い、これでお湯を入れて、少し経ったらトイレで出してくるんだ。これをうんこがなくなるまでくり返すんだ。」
幸い、千尋の家は脱衣所のとなりにトイレがある。身体が冷えることなく、4回ほど往復してもらった。
浣腸は直接的には快感ではないかもしれないが、こんな産まれて始めて行う作業に、ドキドキしていることだろう。千尋はあほの子だから、きっとこれを性的興奮と勘違いしているに違いない。ちっちゃいちんこも、ずっと勃起してるしね。
「よーし、これでオナニーの準備は整った。それじゃあ早速、前立腺を探そう。」
「これが、正しいオナニー………よろしく、お願いします!」
四つん這いになってもらって、俺は自分の指にリンスを塗った。本当はローションがいいが、それは後ほど千尋自身に買ってもらおう。
幸い、リンスは弱酸性などではないタイプだった。また、俺の爪も(こんなことを想定してたわけではないが)短く切りそろえてある。ちなみに、本当はコンドームを指に嵌めるといいらしい。
指を千尋のアナルに挿入する。前立腺を触って、指でツンツンしてみると……。
「あっ!あうぅっ!!!な、なに、そこ!?」
千尋は前立腺の才能があるようだ、というか初めてでこんなに感じることはないはずだが………「神様に性感帯の設定をいじくられてるんじゃないか」ってくらい感じやすいな……。まぁ、都合のいい誤算として受け取って、気にせず進めていこう。
「ここが前立腺のようだ、どうだ?気持ちいいだろ?これがオナニーなんだ。」
「すっ、すごっ、すごいぃ……!!お腹の、奥から、気持ちいいのが、くるよぉっ……!!」
面白いくらいに反応よくヨガるので、こちらも調子に乗ってリズムよく指で突いてしまう。
自分でも気づかないうちに、指は2本目を挿入してしまっている。
「あっ!そこっ!そこっ、ダメッ、なんかっ、すごいのっ、来ちゃうっ!ダメッ、あっ、あっ、あっ、あーーーーーーっ!!!!♡♡♡」ビュルルルル
皮かむりの幼稚園児ちんこの先っぽから、包茎を押しのけて、噴水のように精液が漏れ出る。
思わず、前立腺を右手で刺激しながら、左手を受け皿のようにして精液を受けてしまった。
やはり千尋も男の子、精液はちゃんと精液らしい匂いがする。一口なめてみると……少し苦いが、千尋のだと思うとおいしく感じないこともない。
千尋は人生初のケツアクメを決めたことで、恍惚とした表情でだらしなく四つん這いを崩している。
アナルから指を引き抜くと、千尋は「あんっ♡」と喘ぎ、意識を取り戻した。
「あ、あり、がとう……。これが、本当のオナニーなんだね………スッゴく、気持ちいいね………♡」
「うむ、これからはこれを一人でやるのだ。でも最初のうちは難しいだろうから、オナニーの時は俺を呼んでくれよ。」
「はい………わかりまひた………♡」
俺は「精液は男性ホルモンの塊なので、男らしくなりたかったら全部飲んだ方がいい」と説明し、左手にたっぷりと付いた千尋の精液を千尋自身になめ上げさせた。
イったばかりであり、人にアナルを弄られて絶頂するなんて初めての経験をした直後である。非日常のテンションで、美味しそうになめ上げてくれた。
[newpage]
その日の夜、千尋の部屋で布団を敷いて寝ていると、隣のベッドでで寝ている千尋が話しかけてきた。
「今日は正しいオナニーを教えてくれて、ありがとうね。………お礼がしたいんだけど、何かほしいものとか、ないかな……?」
むしろお礼をしたいのはこっちの方だが、お言葉に甘えさせてもらおうかな。
「そうだな………オナニーと言えば、二人でやるオナニーというのもあるんだが、試してみていいか?」
「へぇー、そんなオナニーがあるんだ………僕なんかでよければ、ぜひ……♡」
「二人でやるオナニーってのはな、相手のちんこを口にくわえて、扱いてあげるってやつだ。」
「えっ………おちんちんを、口に………?それって、ちんちんに雑菌が入らない……?」
「…………あー……口の中は唾液で綺麗に殺菌されてるから、いいんだ!」
「そうなんだ!君って物知りなんだねぇ♪」
「そうそう。それじゃ早速、お願いしていいか?口に含む前に、よだれをたっぷりと塗り込んで、ちゃんと殺菌してな?」
「う、うん、わかった、よろしくね!」
俺の布団によってきた千尋に、俺の勃起したチンコを見せる。
千尋は自分のとは比べものにならない雄々しいチンコに圧倒されていたが、意を決したように、舌を出して亀頭をなめ始めた。
辿々しい舌使いが逆に気持ちいい。たっぷりと塗り込もうと、チンコの根元から先っぽまで舌でなめ上げ、特に鈴口のところはグルグルと舐め回している、いわゆるヘリコプターフェラというやつか。
5分ほどかけてじっくりと「殺菌」したあと、千尋ははむっ!とちんこを口に頬張った。
千尋の口の中は暖かく、歯を当てないように注意しながらストロークしてくる。教えてないのに歯を当てないのは、千尋の優しさからくるものだろう。
「口の中でも、念入りに殺菌したほうがいいぞ。それに、その方が気持ちいいからな。」
「ふぁい……わかりまひた………♡」ジュポッジュポッ
うむ……「ちんこを扱く」という言い方がよかったのか、口をすぼめてほっぺを押し当ててくれる。まさに口オナホという感じだ。さらに、舌で裏筋を念入りに刺激してくれる。
風呂でイかなかったこともあり、俺のチンコはもともと臨戦態勢のギンギンであった。そこに、存外に上手い千尋のフェラが加わり……ものの15分ほどで果ててしまった。初めてのフェラであるにもかかわらず、特に痛みや不快な思いは感じなかった。もしかしすると、千尋には天性の男娼の才能があるのかもしれないな……。
言いつけ通り、俺の精液を全部飲み、一滴もこぼさず、教えてもいないのにお掃除フェラまでしてくれた。「念のため、重ねがけ殺菌した」ということだが、俺への感謝の気持ちだけでここまで素晴らしいフェラをしてくるとは……こんな優しい親友を持ったことを、神に感謝するしかないな。
「ん………っ、気持ちよかった?僕のオナニー。」
「ああ……満点だ。」
「えへへ……恥ずかしい、な………。これからも、オナニーの時は、呼んでね……?♡」
こうして、最高の夏休みが始まったのであった。
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「今までの間違ったオナニーの分を取り戻さないと、男らしくはなれない。毎日最低でも5回、部活のない暇な日は10回はオナニーすること」と説明したら、困惑半分ワクワク半分といった顔で返事をした。
千尋の男らしくなりたいという思いは本物だろう……毎日アナニーに励んでくれるに違いない。なんなら毎日押しかければ、毎日フェラもしてくれるだろう。ローションやディルドやコンドームも、次の日通販で買い揃えた。
………家での一人オナニーでは寂しさに耐えられず、俺の指を求めて家に招き入れ、なし崩し的にアナル処女を俺に捧げるのは、また別のお話⭐