クズな召使いに、魔法の力で性奴隷にされる話
遥か昔、まだ神秘と魔法が信じられていた時代、砂漠の奥にその国はあった。
過酷な環境である砂漠において、その国はオアシスであり、多くの人々が住み着いて大きくなっていた。
人が増えればそれだけ秩序を保つのは難しい。国民同士の貧富の差は広がるばかりで、スラム街が広がっていった。ところが国王は寄せ集めた富を独占し、贅沢の限りを尽くしていた。そしてその飽くなき欲望に基づき、周辺の小国を侵略していったのであった。
そんな王のもとに、王の娘とは思えないほど美しく賢い姫が産まれた。サーラと名付けられたその姫は若くして慈愛の心と叡智に溢れ、国に平等と平和をもたらそうと尽力した。
王はそんな娘に感化などされず、贅沢の限りを尽くしていたが、寄る年波には勝てず病に倒れてしまった。王になれるのは王の血筋の者のみ。サーラ姫が王位を継承することで、この時代としては大変珍しい、女王が誕生することとなる。
ところが、先代の王の召使いであるガジールはそれを快く思わなかった。姫が王になれば、王の下で適当にごまをすっていれば贅沢の出来た時代が終わってしまう。サーラ姫は宮殿の贅沢を止め、富の再分配をするだろう。
己の怠惰で強欲な生活を守るため、召使いは様々な計略をめぐらせた。そんな自己中心的で欲張りな召使いに、幸運の女神は微笑んだ。
偶然に偶然が重なり、召使いは魔法のランプを手に入れてしまったのである。
魔法のランプはどんな欲望をも叶えてくれる。召使いは魔法の力で強引に国王になったのである。
---------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
「離しなさい!私を誰だと思っているの!」
「そんなに暴れるとみっともないですよ、サーラ姫……おっと、今はただのサーラでしたな?」
謁見の間にて、椅子に座って偉そうにしている召使いの前に、衛兵に無理矢理跪かされているサーラの姿があった。
ランプの力で、国民は全員「元召使いが現国王になった」ことをすんなりと受けいれている。
だが、あえてサーラ姫だけは正気を保たされていた。
「ガジール!今すぐ王位を返しなさい!国民を元に戻しなさい!」
「ふふふ、このランプの力は絶対です、諦めなさい。おっと、「サーラはランプに触れないし使うことも出来ない」、とお願いしておこう。」
「くっ………!もうすでに充分贅沢はしてきたはず!これ以上まだ富を貪るつもりなの!?」
「貪るのは何も富だけではないですよ。サーラ、お前は本当に美しい……召使いであったときから、いつか犯してやりたいとずっと思っていたんですから。」
召使いがランプに囁くと、一瞬でサーラ姫の服装が露出の激しい踊り子の衣装になった。
「ふふふ、美しいサーラはお姫様として人の上に立つよりも、そうして身体を使って男性を楽しませた方がお似合いですよ。」
「あなた、こんなことのために国を乗っ取ったの……?正気じゃないわ!」
「正気でなくてけっこう。さ、早く踊って下さい。私を楽しませなさい。」
誰が踊るものか、と思っていたサーラだったが、召使いがランプに囁くと身体が急に動き出してしまう。自分でも見たことのないほど、淫らで浅ましい踊りを踊っていく。ランプの力で、意識はそのままに身体だけはどうしても召使いの命令に従ってしまう。
召使いが命じる度、サーラは脱ぎたくもないのに衣装を一枚ずつ脱いでいってしまう。もともと踊り子の衣装が露出の激しいものであったため、あっという間に全裸になってしまった。
高貴な姫であるサーラは、踊り子の衣装のような露出の激しい格好すらしたことはない。そんな恥ずかしい姿に魔法の力で無理矢理させられた挙げ句に、今まで誰にも見せたことのない裸体を、いち召使いに晒すのであった。
慎ましくも張りのある整ったおっぱいや、当然未使用であり綺麗なサーモンピンクの陰唇と肛門、さらには人に見せることはないにしろいち乙女としての恥じらいから処理してある陰毛まで、全てが晒し者にされていた。
全裸になってからも踊りは続いたが、段々と激しいものになっていった。
もはや踊りと言うよりも、ほとんどストリップに近いような形であった。
自ら胸を強調し、自分の手でもみ、乳首を扱く。
足もM字開脚させながら腰をくねらせ、扇情的で相手の性欲を刺激するような踊りであった。
そして踊りはそのまま、公開全裸オナニーへと続いた。クリトリスに手を沿わせ、繊細な手つきで弄る。陰唇も反対の手で自ら割り開き、乙女として最も大切な、本来であれば将来を誓い合った相手にしか見せないであろう膣口を見せる。まるで挿入を誘うかのように指で陰唇をぱくぱくと動かし、その間ずっとクリトリスを刺激し続けていた。「普段通りのオナニーをしてみせよ」と、ガジールが密かに命令していたのだ。
オナニーの姿など、普通の人であれば一生他人に見られることはないだろう。ガジールはサーラの乙女としての尊厳を、その歪んだ性欲で踏みにじっているのである。
決してこんな男に絶頂する姿など見せたくないと思う反面、普段通りのオナニーをしてしまうサーラは絶頂に追い込まれていった。自分が最も気持ちよくなるように十数年かけて培ったオナニーなのだから仕方ない。
羞恥と屈辱に耐えながら、サーラはガジールに見せつける形で絶頂を迎えた。
「ほほ~ぅ。お姫様が日々こんなに激しいオナニーをしていたとは、知りませんでしたな笑 勉学に励む裏では、裏ではそのようにクリトリスを弄って発散していたというわけですな?笑」
サーラは赤面しながらも無視するが、ランプの魔法のせいで手は止まらない。絶頂するまでではなく、ガジールがよいと言うまで踊りは続けるのである。
絶頂したばかりで敏感になっているにもかかわらず、普段通りにクリトリスをいじりおっぱいを揉む。
結局三回も連続絶頂させられたあと、新しい命令に従ってサーラは前に進む。股間から滴る愛液が絨毯に道を引く。
ガジールは、悔しそうにオナニーしながら股間の前に跪きガジールのチンポを出すサーラを、満足そうに見下ろしていた。
「失礼致します……っ!」
サーラはオナニーを継続しつつも、ガジールのチンポにフェラチオする。当然初めてのことであったが、魔法で身体を操られているためベテランの娼婦のような見事な口使いであった。
頬をすぼめ、舌で存分に舐め回し、脇目もふらずに頭を振って高速でチンポを刺激する。それと同時に、股間では先ほど同様、自分の最も気持ちいいところを自ら弄り、先ほどの絶頂と併せて無理矢理性感を昂ぶらせられている。
ある程度口淫を楽しんだガジールは、サーラが柱に手を突いてお尻を付き出すように、ランプに命令する。
フェラチオをやめ、命令通り柱に手を突き、上半身を水平まで落として、トロトロにほぐれたマンコをガジールに差し出す。処女とはいえ、これから何をされるのかは分かっていた。ガジールの低い身長に合わせて、腰を落とすために開脚させられた。
「召使いに処女を捧げる今のご気分を、お聞かせ願えますかな?」
「…………………。」
「こう黙ってられては面白くないですな、いくらさっきまで連続絶頂オナニーを見せていたとはいえ♪
仕方ない、笑顔でチンポをねだらせるとしよう。」
ランプの力で無理矢理笑顔にさせられ、引きつった顔でサーラが腰を振る。
「つまらない思いをさせて申し訳ありません、ガジール様……。お姫様として偉そうに振る舞っていましたが、私なんかこの未使用マンコにしか価値のない、使い捨ての性奴隷のような存在です。ガジール様に使われないと、マンコとしても無価値になってしまうのです……どうか、私のくだらない処女を、その逞しいオチンポ様で貫いてくださいませんか……?」
「ふっふっふ、そこまで言われては仕方ない。ありがたく受け取りなさい。」ズプン
「ああああああああああああ!!!!!!」
一切遠慮せずサーラを貫通する。
着丈に振る舞っていたサーラも、処女喪失の心身の痛みには耐えきれず、絶叫してしまう。
そんなサーラの悲鳴に酔いしれながら、ガジールは腰を振り始めた。
その後、自ら悲鳴を楽しんでおきながら「うるさい」という身勝手な理由で、「処女喪失の痛みを全部快感に感じる」「全身を性感帯にし、感度10倍」と、女をものとしか思ってないような命令を下し、イキ狂うサーラの膣を楽しんだ。
魔法によって感度を滅茶苦茶に上げられ、ガジールのチンポに一回突かれる度に一絶頂するような有様であった。
膣内にたっぷりと三回中出ししたあと、今度はアナルも使おうとするガジールに対し、さしものサーラも泣きながら懇願する。
「今まで生意気な態度をとっていて申し訳ありませんでした!!もう、もう、許してください!もうこれ以上イキたくないんです!どうか、お願いします!」
マンコをビクビクと痙攣させ、トロトロと精子の垂れた状態で、柱に手をついたまま懇願するサーラ。ガジールは屈服宣言するサーラを見下ろしほくそ笑みながら、ケツを引っぱたいてアナルに挿入した。
当然肛門の感度も無理矢理上げられている。アナルセックスどころか異物挿入もしたことのなかったサーラは、初めてのアナルで5回も連続絶頂させられてしまった。
ガジールが肛門に2回も射精したあと、ようやくサーラの身体の拘束が解けた。もちろんガジールに危害を加えることは不可能と設定されているが、一日で一生分の恥辱と屈辱を味わったサーラは立ち上がる気力もなかった。マンコとアナルを痙攣させながら、連続絶頂の余韻に浸るサーラを尻目に、ガジールは「明日からも今日以上に使って差し上げますから、楽しみにしていてくださいね♪」と無慈悲な宣告をし、寝室へと去って行った。
その日以降、ガジールの気の向くままにサーラは犯され続けた。目覚ましフェラやお休みフェラは当たり前、暇さえあればとにかく犯された。
膣の形が、ガジールのチンポに作り替えられていくのがサーラ自信にも判った。
また、魔法の力によって強制的に性欲を上げられ、頭ではどんなに止めたいと思っていても、オナニーが止められなくなってしまっていた。
もはや服を着ることもほとんどなくなり、一日全裸で過ごす日もあるようになってしまっていた。
[newpage]
ガジールはとことん自己中心的であった。自ら性奴隷にしておきながら、サーラに飽きてきたのであった。
そんな折、隣国の姫が絶世の美女だという噂がガジールの耳に入った。
すぐさまガジールはランプの力で最強の軍隊を作り、隣国を滅ぼし、富を独占し、姫を奴隷として手元に置き始めた。
隣国の姫と入れ替えに、サーラは別の仕事を強制されることとなった。街の公衆肉便器である。
全裸に首輪をつけられ、つながったチェーンをひかれ、無理矢理歩かさせられたサーラは、スラム街の中心に特設されたお立ち台に連れてこられた。
拘束を解かれ、逃走しようとするもお立ち台の上から動けない。「サーラは許可なくお立ち台から離れられない」という魔法がかけられていたのである。そして、「命令には逆らえない」という魔法もかけられていた。
元お姫様が性奴隷として扱っていいとのことで、初日は大量の見物客に囲まれていた。
サーラは見物客に、「ガジールが魔法の力で不当に王様になり、私利私欲の限りを尽くしている」と訴えたが、見物客には響かない。サーラの公開前に、ガジールが「サーラの無能な政治のせいで国が傾きかけた。ガジールの政治のおかげで国は発展している。」というプロパガンダを立てていたのである。
「無能な女王であったサーラを捕らえ、国を傾けかけたことへの罰として、公衆便所の刑に処する」という設定をすでに伝えられており、国民の間でのサーラに対する不信感や軽蔑はピークを迎えていた。
「ガジールは、魔法の力で不当に王になったのです!皆さん目を覚まして「うるせぇ!オナニーしてみせろ!!!」
突然放たれた野次に困惑しつつ、身体は従ってしまう。M字開脚し、自ら乳首を弄り、指でGスポットを刺激してしまう。
「くっ………はあっ………!♡ や、止めなさいっ……あんっ♡」
「偉そうなこといって、もうイキそうになってるじゃねぇか!この淫乱野郎!」
「ああんっ♡ ……ぶ、無礼者!私は淫乱なんかじゃ、はうぅっ♡」
生意気に口答えしながらも、自らの手でオナニーし、公開絶頂ショーをしてしまう。
無様な絶頂を国民に見られ、尊厳を踏みにじられる屈辱に耐えていると、見物客の一人がお立ち台に上ってきた。
「俺、サーラ様の妄想で何度も抜いてきたんだ。いつかこうして犯してやろうと思ってたんだ、覚悟してくれや、サーラ様♪」
「くっ………無礼者!そんな邪な考えで、近寄るなっ!」
「もう命令には従いませんよ?元お姫様♪ 今度は俺の命令を聞く番だ……そのご自慢のオマンコで、俺の筆おろしをしろ!」
「いやっ、いやああああぁぁぁぁ!!!!!」
泣きながら抵抗するも、身体はすでに前傾姿勢となり、お尻を高く上げてマンコを突き出すポーズとなる。
今回の命令は筆おろし、動こうとしない男にたいし、サーラが積極的にご奉仕しなくてはならない。
「へへっ、あのサーラ様がアナルまで丸出しでマンコ扱きしてくれてるぜ。」
汗だくになりながら、サーラは腰を前後に振りチンポを扱く。サーラは背が高い。低俗な男のチンポの高さに合わせて、ガニ股で腰を振る。
「おらぁ!もっとよく締めろやぁ!この生意気マンコがぁ!!」パァン!
好き勝手なことをいいながらケツを遠慮なく引っぱたく。サーラのお尻には手の跡が赤く腫れていた。サーラの感度は宮殿にいたときから高められたままである。超敏感なマンコの中を、自ら腰を振ってチンポで刺激しているのである。平静を装ってはいるが、サーラは絶頂しないように全力で耐えているのである。
「サーラ様♪ お口が留守ですよ♪ こっちにも濃厚なフェラチオお願いしま~す笑」
ガニ股で無様にチンポ扱きをしているサーラの前にも男が立ち、チンポを口に突っ込む。
どんなに命令に従いたくなくても、魔法の力は絶対である。口をすぼめ舌を使い、全力でフェラチオをする。
「ロイヤルマンコすげぇっ!イキそうだっ!俺様の有り難い精子、たっぷりと味わえよっ!!!」ドピュルルル
「んぐっ!?んぐうううぅぅぅぅぅ!!!!♡♡♡」
男が中出しするのと同時に潮吹きアクメを決めるサーラ。「精子に触れると強制的に潮吹き絶頂する」という命令もかけられているのである。
命令に従って腰を振り、無様に潮吹いて絶頂する姿を見て、わずかに残っていたサーラ派の残党達ですら、完全にサーラを見限ってしまった。
「みなさま……貴重な精子をくださり、誠にありがとうございました……♡」
蕩けきった顔で、痙攣し続けているマンコから精子と愛液を垂らしながら、感謝を述べさせられるのであった。
その後、もはや誰もサーラのことを信じることはなくなり、国を傾けた戦犯として忌み嫌うか、便利な性奴隷としてコキ使うかといった様子であった。
サーラに劣情を抱く男は、初日のような全自動筆おろしを命令し、女をモノとしか思わないクズは、ムシャクシャしたときにオナホ兼ティッシュとして乱暴に精子を吐き捨てる扱い方をした。
ひどい男は、グループで現れたかと思えば「何回アクメさせられるか競争」だの「誰が一番早くイカせられるか勝負」だのという極悪なゲームを行い、泣きながら懇願するサーラの超敏感マンコを強制連続絶頂させるのであった。
そして、それを見ていた悪ガキどもも同じようにあそび、サーラは子供チンポにいたずらにイカされ続けるのであった。子供の方が大人と違って限度を知らない。無様な絶頂姿が面白かったのか、泣きながら嫌がるサーラの懇願を無視して、クリトリスとGスポットを執拗に責め上げ、強制連続絶頂させようとするのである。最後には、連続絶頂のしすぎでマンコ痙攣しっぱなしで潮を吹き、意識を飛ばしているサーラを馬鹿にしながら放置して帰るのであった。
かと思えば、サーラを性奴隷として使わなくても、老人や女性などは「お前のせいで俺たち国民の生活は大変なんだぞ」と八つ当たりをし、サーラは土下座しながら謝罪するように命令されてしまうこともあった。女としての尊厳を踏みにじる性奴隷扱いと同様、民のために努めてきた姫としてのサーラを踏みにじる仕打ちは、サーラの心を強く蝕んでいった。
時は経ちーーーーー
国民の憂さ晴らしを兼ねてサーラを性奴隷にしたが、段々とサーラは飽きられ始め、国民の不満が少しずつたまってきていた。
ガジールはそれならばと、周辺の小国を次々と侵略し、捕まえた女子供を奴隷として街に大量に配置した。
サーラは確かに美人であったが、散々犯したこともあり国民は飽きており、すぐさま新しい奴隷の虜となった。
すでに身も心もボロボロであったサーラは、特に暴れることもなく衛兵に連れて行かれ、犯罪者を閉じ込める地下牢に入れられた。一般市民の性奴隷を勤め、飽きられたから、次は犯罪者達の性処理便所をさせると言うことであった。
犯罪者達の中には、サーラの努力で捕まった人達も多い。より一層ハードな扱いを受けることだろう。
その後、サーラは二度と日の光を浴びることはなかった。地下牢からは男たちの熱気と、サーラの喘ぎ声が響いていた。