ケーキ屋さんの女店長を、魔法で追い込んで犯す話
皆さん、はじめまして。魔法使いおじさんだよ。
30歳まで童貞を貫くと魔法使いになるってみんな聞いたことあるかな?僕もそういうやつさ。
魔法を使えるようになってからは、今まで僕を除け者扱いしてきた女どもに正義の鉄槌を下すのを生業としているよ。魔法を使って尊厳を踏み躙って、「女というのは男のちんぽケースである」って本質を分かってない馬鹿女どもにわからせてあげるのさ。わからせてもらった授業料として、今後の人生は僕に生活費を貢ぎ続けるだけのATMオナホになってもらうけど、授業料と思えば安いもんだよね⭐︎
今回は、この間分からせた女の話をしようと思ってね。
去年の今頃、クリスマスも終わった頃ね、おいしいって評判のケーキ屋さんに行ったのさ。クリスマスケーキは女と一緒で、25を過ぎたら無価値でしょ?笑 だから僕が全部無料で受け取ってあげようって思ってね⭐︎
そんでお店に行ってみたら、断固拒否されちゃってね……僕がケーキの無価値さ、廃棄になることの勿体無さを散々強調してるのに、「お引き取りください!」の一点張りだよ?ひどいよね。実際ケーキはクリスマスを過ぎたらどんどん割引していくのにね。これだからバカは困るよ。
だからこのケーキ屋さんを分からせてあげることにしたのさ。
ちなみにこのケーキ屋さんは、女の店長さんが昔からの夢で作ったお店なんだって。ケーキ屋さんになるのが夢でお菓子の専門学校に行って、死ぬほど才能があったからまだ20代なのに自分のお店をもてちゃったんだってさ。
そういう評判も相まってお店は大繁盛、イケメンでエリートな男と結婚して、順風満帆な人生らしいよ。
バカマンコには勿体無い幸せだね。自分がマンコだってこと、ちゃんと理解しなきゃね⭐︎
ということで、今年上半期に魔法でたくさん下準備しておいたのさ。
まずは旦那さんに交通事故で死んでもらったでしょ?当然保険がおりないように、飲酒状態にさせといたよ。
あと、両親にオリジナルの病気を持たせて、植物人間にさせておいたよ。僕の考えたオリジナルの病気、ってか呪いみたいなものだから、病院に行っても治るわけないよ笑 死なれると遺産相続されたりして面倒だし、殺さないで長生きさせた方がお金がかかるでしょ?だから、植物状態で死なないようにしておいたよ⭐︎ 機械に繋いでないと死んじゃうから、生きてるだけで機械代金として1日数十万かかるんだ。
いくらエリートパティシエといっても、高給取りの旦那が亡くなって両親の治療費がそんなにかかるなら、流石に稼ぎが追いつかないよね⭐︎
そしたらケーキ屋マンコのやつ、SNSでそんな状況を発信して、世間の同情を買って上手いことクラウドファンディングしやがって、なんとか経営を続けやがる。もともと美味しいと評判だし、そのうえ顔も美人となっては人気は鰻登りだったよ。なんとか評判を下げようと、店の周りに動物の死体とか、食べログ荒らしとかやってみたんだけど、こっちがアンチ扱いされちゃってね……全く、人には敬意を払ってほしいよね。
で、下半期、今度は世界中に魔法をかけてみたんだ。本当はこんなことしたくなかったんだけど、ケーキ屋マンコが無駄に粘るから、仕方ないよね。
魔法って言ってもそんなに大したものじゃないよ?「なんとなく例のケーキ屋を避けるようになる」みたいなやつよ?
そしたら効果覿面!あれだけ話題になってたのにピタッと客足が遠のいちゃったんだよね。
最初は一時的なものかと思ってた店長も、1ヶ月2ヶ月も客が来なくなると流石に焦ってたね。クラウドファンディングも全然お金が入らなくなっちゃったしね笑
最初は貯金を切り崩して頑張ってたみたいだけど、両親の治療にもお金がかかるわけで、どんどん困窮していってたね。秋頃にはバイトを雇う余裕も無くなって、一人で切り盛りしてたみたいよ。
そして!今年のクリスマス!案の定ケーキは一個も売れなかったみたい笑笑
そりゃそうだよね。12月になってからは念入りに暗示を世界中にかけまくってたもん。みんなケーキ屋なんか存在しないかのように振る舞ってる笑
そんで、見計らった24日、満を辞してお店に行ってきたよ。
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カランカラン
「!!いらっしゃいま……あなたね……。」
「おいおい、せっかくお客様が来たのにつれないなぁ。」
「忘れもしません、あなたには去年出禁だってお伝えしたはずです。お帰りください!」
「なんだよぅ、ケーキを無料でいただいてあげるって、カウンターの中に入ってケーキを持ってこうとしただけじゃん?」
「お引き取りください!」
「ちぇっ、そんなに言うなら追い出してみれば?去年みたいに、バイト何人も使って、力づくで追い出してみればいいじゃん?出禁なんでしょ?ねぇねぇ笑」
「早く出ていって!」
「怒っててウケる笑 そんな態度だからお客さんこないんじゃない?」
「あなたには関係ない!!」
「やれやれ、これだからバカマンコは……しっかりと頭を下げれば、僕がお金を工面してあげてもいいんだよ?」
「あなたみたいな人に頭を下げるくらいなら、お店を畳んだ方がマシです!!さっさと出てって!」
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うーん、あの日はブチギレてたなぁ笑笑
ま、24はあくまでこれも下準備だからね。
本番は30日なのさ。念には念を入れて、彼女の家を火事にしといたよ⭐︎ しかもタバコの不始末ってことにした笑
彼女は当然タバコなんて吸わないから、何かの間違いだって強く主張してたけど、物的証拠にはかなわないよね笑
泣きながら、お店に寝泊まりしててウケたわ笑笑
ってことで、本日ケーキ屋行ってみたんだけど、もう看板も出てないし店も電気がついてないし、パッと見潰れたようにしか見えないよね笑 まぁ扉をこじ開けて入るけど。
「ケーキ屋さ〜ん、今日はやってないの〜?」
「………あなた……もう顔も見たくないから……出ていって……。」
「まだそんなこと言う気力があるの〜? そんなことより、家も丸焦げになっちゃったし、もうお金もないし、意地張ってる場合じゃないんじゃない?笑」
「あなたに……何がわかるの………。」
「いいのかな〜。ここで優しい僕ちゃんのお金をもらえれば、両親だって助かるかもしれないよ?いいの?路頭に迷っても。」
机に突っ伏したまま返事がなくなっちゃった。これはここで野垂れ死エンドかなぁ。な〜んだ、つまんない。1年かけてこんなオチかぁ。じゃあ帰って他のオナホで楽しむことにするかな。
と、扉を開けようとしたその時。
「待って………。」
「ん?どうしたの?話聞こか?笑」
「本当に……お金くれるの……?」
「まぁ、店長さんの働き次第かなぁ。態度が良ければ、1億でもお金あげるよ?」
言いながら、持ってきた鞄を放り投げる。
中にはまるで銀行強盗みたいな札束の山だ。ATMオナホが10人もいれば、1日でこのくらいは稼いでくるもんだ。
お金を見た店長は、すごすごと立ち上がると、僕の前に来て土下座してくれた。
「申し訳ございません。どうか、私にお金を融資していただけませんでしょうか……。」
「うーん、誠意が感じられないなぁ。だいたい、ケーキも売れないような今の店長に、僕から融資を受けられるだけの価値があるのかな?どうしたらいいのか、もう大人なんだからわかるよね?笑」
店長は泣きそうな顔をしながら、立ち上がって服を脱ぎだした。
エリートパティシエがエプロンをとり、ドレスを脱いでいく。ほほぉ〜こんなおっぱいしてたのか♡ パティシエにぴったりのマシュマロみたいな色白おっぱいだね♡
下着姿になって所で、こちらの様子を伺いながら脱ぐ手が止まった。ほんとバカだなぁ、ここまできたら下着姿で済むわけないじゃん笑 「早くしな?」と、わざと怒ったように言うと、「すみません、すみません……」と下着を脱いでいく。
乳首は色白ピンク♡ マン毛はある程度整えられている。パンツに抑えられてて平らになっているマン毛がエロい♡
そして一糸纏わぬ全裸になった店長が、床に土下座してくれた。
「この度は、失礼な態度をとってしまい、申し訳ありませんでした。私の身体と引き換えに、ご融資していただけませんでしょうか。」
生意気な女店長の全裸土下座を、勝ち誇った顔で見下ろす。何回やっても、この瞬間がたまんねぇよなぁ笑笑
店長の周りを歩き、全裸土下座をじっくりと鑑賞する。
アナルが茶ばんでてウケる笑 やっぱ美人でも、アナルは茶色いんすね笑笑
ケツ毛は……ほとんど剃られているが、ちょぼちょぼと生えている。家も焼けたし、ケツ毛なんて処理する余裕ないわな笑笑
「よくこんな汚ねぇ股間で融資をお願いしようと思ったな!恥ずかしくねぇのかよ!!」
「申し訳ございませんでした!股間が汚くて、みすぼらしい身体で申し訳ございませんでした!」
泣きながら謝罪する店長。かわいそうっちゃかわいそうだが、これも全部分不相応にパティシエなんかやてたのがいけないんだよな。
ケツに赤く手形を残した後、お店のソファにふんぞりかえって座る。
「ん」と一言で合図すると、店長はおずおずと四つん這いで寄ってきて、自らズボンのファスナーをおろし俺のチンポを取り出す。今日のためにわざわざクリスマスから洗わずに我慢してきた。遅めのクリスマスプレゼントを受け取るが良い笑
あまりの臭さに、店長は明らかに顔をしかめたが、覚悟を決めたようにフェラを開始する。
そりゃエリートコースを歩んできたんだもんなぁ。フェラなんてしたことないよなぁ。本来なら魔法で無理矢理フェラテクを脳に植え付ける所だが、エリートパティシエさんの頭はいいみたいだから、あえてそのまま自力で習得してもらおう笑 来月には上手くなってるかなぁ?
ま、今日の目的はマンコだからな。5分くらいしたら、頭を引っぱたくことにする。
「へったクソなフェラだな!そんなんで金払う奴いねぇよ馬鹿!」
「も、もうひわけごひゃいまへん!へはくそなフェラで、もうひわけごひゃいまへん!!」
「もうフェラはいいよ!さっさと跨がってマンコで奉仕しろよグズ!」
「申し訳ございませんでしたぁ!許してくださいぃ!」
涙目で俺に跨がろうとしてくるパティシエ馬鹿マンコを手で突き飛ばす。
「てめぇの色気のねぇ貧相な体をわざわざ買ってやろうってんだ、なんか挨拶とかお礼とかねぇのかよ?ったく気の利かねぇ馬鹿マンコだなおめぇは!ケーキも作れねぇし何の価値もねぇゴミマンコだなぁ!?」
「………っ!!」
悔しさと屈辱半分、怯え半分と言った表情だ。
自分のパティシエとしての尊厳を踏みにじられたんだから、キレてもおかしくはない。でも、もう金もないしいろいろ追い詰められてるし、ここで立ち上がっても意味ないことくらいはこの馬鹿マンコでも流石にわかるだろう。
プルプルと震えながら、今度は本心からの全裸土下座を披露してくれた。
「この度は、パティシエを気取りながら全然売れないゴミみたいなケーキしか作れず、何の取り柄もない馬鹿な女である私に、お金を融資してくださり、誠にありがとうございます……。女としては最底辺のお見苦しい身体ではございますが、この無価値なマンコを使って精一杯ご奉仕させていただきます……大変申し訳ありませんが、私のことを、使い捨てのオナホだと思って……性欲処理に使ってくださいませんでしょうか……?プライドだけ無駄に高い愚かな私を、あなた様の立派なおちんちん様で、教育して下さいませ……!」
「そこまで言われちゃ仕方ねぇなぁ。使ってやるから、せいぜい足りない頭をフル回転させて、オチンポご奉仕してみろや。」
「ありがとうございます!落ちこぼれの劣等マンコですが、心を込めてご奉仕させていただきます……じっくりと、お楽しみくださいませ……!!」
いやーいいね。自分の価値はマンコしかないと思ってる能なしオナホが、自らの意思で騎乗位ご奉仕するのは。マシュマロおっぱいもたっぷんたっぷんと揺れててスッゲぇエロいぜ。
これこそ分からせの醍醐味ってやつだよな。うんうん。
無言魔法で感度もアップしておいたから、きっとパティシエマンコの奴、自分が虐げられると感じるタイプのドMだと錯覚してるぜ。まぁその方が今後も都合が良いから、ずっと淫乱ドM変態マンコだと思い込んでてもらおう。
「おい!ご奉仕するって言ったんだから、俺の腹に手を置いて体重支えてんじゃねぇよ!罰として手は頭の後ろで組んでろ、このヘボマンコが!」
「申し訳、ありません!♡ ご奉仕奴隷の分際で、体重かけて、すみませんでした!♡」
「ったく、腋毛もそり残しがあって汚ぇなぁ。マン毛もケツ毛も生やしっぱなしで処理してねぇしよぉ、そんなだらしねぇ身体でケーキ作って、お客様に申し訳ねぇと思わねぇのかよ!!」
「大変失礼致しましたぁ!♡無駄毛の処理も満足に出来ないのに、生意気にケーキ作ってて申し訳ありませんでしたぁ!♡」
未処理で五日もほっときゃ無駄毛くらい生えるわな。でも、一流のパティシエ名乗るんなら、家が火事になってもケーキが売れなくても無駄毛の処理くらいしとけよな笑
それにしてもこのパティシエマンコ、もともとマゾの素質があったのかもしれないな。言葉責めしたり、自分で自分を罵倒させてるだけでマンコの締まりが良くなる笑 案外レギュラーオナホになれるかもな?笑笑
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結局3発中出しして、その日は終わりになった。
お掃除フェラもさせて、たっぷりと自分の下等な身分をわからせたつもりだ。
でもって、「こんな奉仕じゃ融資は出せない。融資がほしけりゃ俺の奴隷調教を受けろ。奴隷やってる間は最低限の生活保障はしてやる。」って伝えて、アクメしっぱなしのパティシエマンコの腹の上に三千円ばらまいて帰ってきた。いくら感度上げたからって、あんな潮吹き絶頂くり返して無様な姿さらすことないよなぁ笑
明日は大晦日。どうせ背に腹はかえられないから、俺の融資を受けるために奴隷宣言してくれるだろう。
明日からみっちり調教して、オナホとしての正しい生き方を教えてあげよう。まずは除夜の鐘代わりに108回強制絶頂ピストンだな笑
以上、「生意気にパティシエを名乗るマンコが、いかにして自分が底辺コキ捨てオナホであることを悟ったか」でした!