クズ女に職権濫用でいじめられてAV女優にさせられる話
ご無沙汰しております、数年前に愚痴メールを送りましたあやめと申します。
この度は誠にありがとうございました。お陰様で、現在は毎日楽しく遊ばせていただいております。
面白い体験ができたらメールを、とのことであったためメールさせていただきます。
私あやめは、もともと売れないアイドルでした。
アイドルと言ってもほとんど地下アイドルの延長のようなもので、言っちゃなんですがほとんど捨て駒みたいなアイドルグループの、さらに中堅以下のような、グループ内でも特にマイナー気味な扱いを受けていました。
でも、私は特に気になりませんでした。なぜなら、もともと芸能界に入ったのは有名人と付き合いたいからです。ぶっちゃけ自分のCDが売れようが売れまいがどうでも良くて、流行りのグループに在籍して適当に番組でコネを作り、イケメン俳優や金持ちのスポーツ選手とコネを作って玉の輿がしたいから入っていただけでした。だから、ダンスだってどうでもいいし、歌だって口パクです。
そんな時、日本でも有数の大富豪から交際のお誘いが来ました。彼は女癖が悪いことで有名でしたが、私としては本来の玉の輿に夢が叶うということで快く快諾、アイドルグループは電撃引退となりました。
その時私の声をかけてきたのが、当時からすでに大物女優であったMakiさんでした。
「悪い事は言わないから、あの富豪とは別れたほうがいい」と忠告してきましたが、私からすれば玉の輿を妬んだ醜い嫉妬からくる攻撃に他なりません。
「嫉妬は醜いですよ〜先輩?私が優雅に暮らしてる間に、先輩はせいぜい頑張って女優業でもこなしていればいいんじゃないですか?事務所の歯車として、枕営業頑張ってくださいね〜笑」と煽ったところ、Makiは顔を真っ赤にして席を立ってしまいました。
結局その後は知っての通り、富豪は何股もしており、私はそのうちの最低順位で、さらに一年もせずに破局となりました。
流石にこのぞんざいな扱いはひどいとネットニュースになり、プチ炎上しました。そんなネットニュースの中、Makiは一切炎上には関与せず、また新たなドラマの主演を務めるニュースが流れていました。
私はそのドラマのcmを見て、なぜかはわからないですが非常にイライラしました。テレビ越しに「だから言ったのに」とMakiに言われているような気がし、炎上に関与せず着実にキャリアアップしていくその生き方で、私の人生を否定している感じがしました。
そして、ちょうどその日に、「悩み募集」のメールが来たのです。その日のイライラに身を任せて、有る事無い事全てを書いて送信しました。すると、次の日には返事が来ていましたね。
「マネージャーになると全てがうまくいく」と書いてあり、アイドルも辞めて仕事のない私としてはヤケクソな気持ちで、マネージャーとして就職活動を開始しました。
すると、これがまた面白いくらいにうまく転がりました。最初に受けた事務所で一発合格、私が担当した芸人、アイドル、俳優はことごとく成功し、業界内では豪運マネージャーとして有名になりました。
そして、より良い待遇でMakiのいる事務所に引き抜かれ、そこでも担当した人が全て大当たりを叩き出し、気がつけば事務所内でも相当わがままのきく立場になりました。
そして、マネージャー業を始めてから三年、Makiのマネージャーが不運な事故で入院しました。この時私は、すぐに代理マネージャーを名乗り出て、私はMakiのマネージャーになれたのです。
初顔合わせの時のMakiの顔は忘れられません。
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「お久しぶりねぇ、Makiさん♪ 今日からあなたの代理マネージャーになったあやめよ。私のことは覚えてるかしら?」
「お久しぶりです、あやめさん……その節は、覚えています。」
「あんた、自分が大スターだからって調子乗ってない? 今でもあなたの上から目線の忠告、覚えてるのよ?」
「上から目線なんて、そんな……私はただ、あやめさんのことが心配で」
「ふ〜ん。私が炎上してた時に呑気に主演女優なんてしてたくせに、よく言うわ。言っとくけど、あんたのそのチョーシ乗った態度、全部私が叩き直してあげるから、覚悟しておいてね。」
「………」
「あ、そうそう。あなたの元のマネージャーは入院が長引きそうだから、すぐに交代が来るとは思わないほうがいいわよ? たっぷりと虐めてあげるからね♪」
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早速その日から、全てのスケジュールを変更しました。
もともと過激な写真集や濡場シーンなどはないクリーンなイメージで売っていたMakiでしたが、脱毛や下着などのcmばかりとってきて、だんだんと露出のイメージをつけていきました。だんだんと露出のイメージがついてくると、それこそ水着の写真集を出させたり、ドラマの演出に口出しして無意味な露出シーンを増やしました。
もともと大御所扱いだったMakiを、マネージャーが好きに使っていいと許可をだしたのだから、番組での扱いも変わってきました。最初のうちはバナナを舐めさせたり水着のロケをさせるなど可愛いものでしたが、だんだんと過激になり、ロデオマシン体験や、バスタオル一枚の温泉ロケ、さらにはほとんど裸で薄布一枚の過激なエステ体験などの仕事もさせました。そうした番組の演出にも口を出し、ロデオマシンは本来不要であるのにわざと水着着用でさせるだとか、温泉ロケではわざと肌の色が見えそうなくらい薄いタオルにするなど、細かな嫌がらせをたくさん行いました。エステ体験では、本来の倍の量のローションを使い、オイルテッカテカでほとんどIVと変わらないような映像に仕上がりました。
カメラにも指示を出し、出来るだけ股間や胸や脇をアップにするように指示、本人にも「番組側の意向」と嘘をついて出来るだけ露出の多い淫らな服装で番組に参加させました。
Makiがテレビでちょっとエッチな姿を見せるたび、SNSは盛り上がり、水着の写真集やエロコラなどがたくさん貼られました。
また、ゴールデンの番組だけではなく深夜のお下劣な番組の仕事をとってきました、司会の深夜特有のひどいセクハラに耐えさせ、その回答一つ一つも台本で無理矢理淫乱のイメージをつけさせました。ガセネタをSNSで仕込んだ甲斐もあり、「Makiは面食いの淫乱ビッチ」「プロデューサーや俳優とすぐ寝る」「自分の裸を見せつけたがる露出狂」と言ったイメージを植え付けていくことに成功しました。
深夜帯ではポロリのある下品な番組にも参加させました。すでに番組スタッフではモザイクなしの乳首はみんな見たことがあり、ハミ毛やマンスジや、ひどい時にはマンチラなども、スタッフによっては見たことがあるといった状況になっていきました。
この頃には水着写真集では飽き足らず、セミヌードやヘアヌードの写真集まで出させました。
これほどの方針転換でも、何人もの芸能人をブレイクさせてきた私に対し事務所は何も言ってはきませんでした。おそらく、みんな薄々私の思惑がわかっていて、Makiの痴態が見たい下心や私への恐怖心などが重なって、私の好きなようにさせるという結論になったのだと思います。Makiが同僚や社長にいくらマネージャー変更を申し立てても、誰も動きませんでした。
脱毛の番組に出させたこともありました。脱毛効果を見せるため、あえて1ヶ月脇の処理を禁止し、ボーボーに生えたきったない腋毛をテレビに晒して、公開剃毛させるという、羞恥モノAVのような番組でした。その企画を真似た深夜番組で、マン毛やケツ毛もモザイク付きで公開剃毛という地上波ぎりぎりの番組にも出演させました。
変態キャラの芸人が、手が滑ったテイでMakiの股間をいじくり回すのが、実に無様で滑稽でした。番組は出演者から裏方のスタッフまで、全員が「いかにしてMakiを恥ずかしい目に合わせてやろうか」という気持ちで繋がっていました。
ドラマや映画は何本か、上記の通り無意味な濡場や露出シーンを増やしてとった後は、まともな仕事は受け取らなくなりました。Vシネマや過激なIVなど、本来ならAV女優がやるような仕事をこなすように仕向けました。
この頃には体調不要だのなんだのといった理由をつけて、撮影をズル休みしようとする姿勢が見られたため、専属の運転手や見張りをつけ、スケジュールを詰め込んでプライベートの時間を無くさせました。自宅に帰らせることなく、社員寮や車内での寝泊まりを強制しました。この件も色々Makiから上層部への訴えがあったそうですが、全て却下してくれたようです。
楽しいことが過ぎていく時間ははやいもので、私が代理マネージャーになってから1年が経ち、元のマネージャーが退院してしまいました。元マネージャーがどんなに訴えても私はクビにはなりませんが、一応契約上の問題でMakiのマネージャーの立場は奪われてしまいました。
しかし、私も元マネージャーの復帰は読んでいたので、事前にMakiの更衣室や自宅に隠しカメラを仕掛けて置いていました。
ようやく私から離れ、まともな仕事に戻れるとリラックスしきったMakiは、何も疑うことなくカメラの前で自ら全裸になり、自宅では排泄をしたりオナニーに勤しんだりする姿を録画させてくれました。
ある程度溜まったら元マネージャーのアカウントで(ちょっと事務所を詰めたら全部教えてくれました♪)盗撮サイトに大量投下、匿名掲示板での宣伝も行い、Makiは一躍時の人となりました。
無修正の着替え、入浴、排泄、オナニー動画が流出したのだから、もう普通の芸能人ではいられません。さらに、事務所と結託し盗撮の犯人は元マネージャーということに仕立て上げました。当然元マネージャーは逮捕、Makiは事務所で孤立し、また私がマネージャーになりました。
Makiはもう事務所を辞めると主張しましたが、どさくさに紛れて契約更新の時に追加した「あと20年は専属で当事務所のタレントとして働く」という契約に引っ掛かります。違約金は法外な設定にしてあり、どう考えても今のMakiに払えるものではありません。Makiは泣く泣く辞職を取り下げました。
もちろん、本当はこの段階で借金まみれにして風呂に沈めてもよかったのですが、それは延期することにしました笑
事務所としても今のMakiはスキャンダルの元でしかなく、さっさと手放したい状況でした、そのため、マネージャーの私が各方面に頭を下げ、Makiの20年専属タレント権を買い取っていただくという流れになりました。
その日から、私が探してきた各事務所のお偉いさん達に、必死に頭を下げながらMakiが枕営業させていただく日々が始まりました。
といっても、実際には最初から決まったシナリオで、この段階で既に次の事務所であるAV会社に決まっていたのですが、もちろん本人には内緒でした笑
Makiが大物女優時代に、下心丸出しで枕を強要してきた人たちもいました。Makiから過去の無礼を詫びつつ枕営業をおねだりする結果となり、最高に屈辱的なシチュエーションとなったことでしょう笑
また、どさくさに紛れて、私がアイドルを辞める原因になった大富豪にも枕営業させました。これでMakiは私と同じ、いえ、私よりさらに下のレベルに堕ちたと身に染みることでしょう笑笑
始めから受け取らないことが決まっている出来レースのため、Makiがどんなに屈辱的な思いをして誠心誠意ご奉仕しても、どんなにお偉いさんが楽しんでも、最後には必ず揚げ足取りをして奉仕の減点をし、Makiを受け取らないという結論に至るのでした。毎日毎日頭を下げて風俗嬢以下の、尊厳を踏み躙られるようなプレイをして、結局無駄骨という、Makiにとっては地獄のような日々が続きました。
そして、最後には当初の予定通りAV会社への移籍が決まりました。
今いる事務所で、一生遊んで暮らせるほどのお金を稼いだ私は、Makiを追ってAV会社へ移籍し、そっちでもMakiのマネージャーを務めています。
当然AVの中でも最低レベルの汚れ仕事のみを提案・受理し、Makiには最底辺の生活を強いています笑
MakiにはAV会社でカンヅメしてもらい、Makiの家は実質私が暮らしています笑 もちろん、監視カメラは撤去済み。
AV会社へのスタッフもプロ意識に欠けているのか価値観が古いのか、Makiにプライベートでのエッチを強要してきます。当然本来であればご法度ですが、Makiには「今仕事を恵んでもらえることに感謝しなさい!」と叱責し、積極的に枕営業する様に指示しています。スタッフはただ性欲に任せてセクハラしているだけで、リターンは何もないんですけどね笑笑
AVは酷いものばかりです。野外露出モノ(撮影許可なしゲリラ撮影)や、適当に街で逆ナンして一般男性とハメ撮りなど、一歩間違えれば警察沙汰になるようなものばかり。まぁ捕まった時はMakiを尻尾切りする方針で会社内では決まっていますがね笑
やはり腐ってももと大物女優、固定ファンがついておりMakiの出演作品は安定して売れるんだそうです。まぁ、他のまともな作品よりは売れてないんで、あくまでゲテモノAV扱いなんでしょうけど笑
この先20年固定ファンがつくよう祈るしかないですね。だってこの後AVすら売れなくなったら、今度こそ風呂に沈みますから笑笑
長くなりましたが、以上が私あやめの近況となります。また何か面白いことがあればメールします。
私をマネージャーの道に導いてくださり、誠にありがとうございます。今後とも、Makiの無様な新作AVにご期待くださいね笑笑