クズ男に絡まれた挙句理不尽に犯される話
某SNSにてーーーーーーーー
Machi
AV女優やってます⭐︎
フォロー待ってます♡
Machi
コロナで修学旅行とか文化祭とか、貴重な青春時代を潰されるの本当にひどいと思う。
飲食店とかもどんどん閉店に追い込まれて……コロナマジろくなことしない。
この世から消えてほしい。
クソリプおじさん
@Machi
その点お前ら女ってのは楽だよなぁ。
ちょっと困ったら股開けばお金もらえるんだから。
お前らみたいな膣ドカタにゃ社会人の辛さはわかんねぇだろうよ笑
Machi
@クソリプおじさん
は?どしたのコイツ?
クソリプおじさん
@Machi
マンコが喋ってて草
お前らAV女優ってのはチンポに媚びることでしか飯食っていけんのよ笑
いいからさっさと脱いでチンポしゃぶれや低脳マンコ笑笑
無能で社会のお荷物なお前らにわざわざ飯食わせてやってんだぞ?こっちは
Machi
@クソリプおじさん
マジで意味わからんし
そのAVに金出してシコってるんだから、むしろ体張ってる女優を馬鹿に出来る立場じゃなくね?
クソリプおじさん
@Machi
お前のAVなんか買わねぇよ
サンプルだけ使って抜いてるわ笑
お前なんかに金はださねぇよ調子乗んなブス
偉そうなこと言って散々ヨガらせられて喘いでんのマジで草笑笑
Machi
@クソリプおじさん
金出してないならあんたは客じゃないね
あんたみたいな無職童貞ヒキニートの方がよっぽど社会のお荷物なんじゃないっすか?
クソリプおじさん
@Machi
顔真っ赤にして即レスしてきて草笑
こんな偉そうなこと言ってるけど、金もらったら嬉しそうにチンポしゃぶってマンコ使わせるんやろなぁ
親が泣いてるぞ?笑笑
Machi
@クソリプおじさん
てめーみてぇなクズの相手なんか金もらってもしねぇよ!
一生引きこもって、社会に迷惑かける前に死ねや!
クソリプおじさん
@Machi
【MachiのAVのサンプル動画の切り取り】
なお、下の口は正直な模様笑笑
[newpage]
新作AV「素人さん参加企画!Machi vs クソリプおじさん」の企画書類ーーーーーーーー
「本当に抜けるシチュエーションは何か?」をコンセプトに突き詰めていった結果、SNSで絡んだことのある素人が抱くという状況が最もエロいのではないか、という結論に至った。
SNSのフォロワーからランダムに抽選でも良かったが、「口論していた相手が必死でチンポに媚び、ご奉仕してくれる」というギャップはエロスがあるのではないかという考えに基づき、最近AV女優の炎上として一部のネットニュースで話題になったSNSのやり取りを題材にすることとした。
すでに炎上の際のお相手(以下クソリプおじさんと表記)にはDMで連絡をつけており、出演の承諾をいただいている。
なお、相手は本物の素人であるため顔にはモザイクをかけ、万が一にも特定はされないようにする。
シーン1、インタビュー
リアリティある演技のため、Machi側には普段通りのAVとして説明し、クソリプおじさんのことは伏せておく。
まずは普通にインタビュー。この時、後で使うように自分の性感帯を正直に話してもらう。できればここでオナニーしてもらってもいいかもしれない。その後、SNSでの炎上事件について質問してみる。
おそらく最初のうちは冷静に回答してくれるが、それでは面白くない。クソリプおじさんに会う前に怒りを再燃させなくては。そのため、インタビュアーは最初は炎上について同情的な態度で、徐々にMachiを煽るような質問の仕方をしてもらう。
クソリプおじさんに対してのイライラを再燃させたら、最後に「もし、クソリプおじさんとヤレって言われたら、どう思いますか?」と質問する。おそらく全力で拒否するであろう、そしてそれは演技ではなく本心であるだろう。
そこまで撮れたところで、次のシーンに移る。
シーン2、拘束エステ
場面変わって、エステのセットへ。よくある悪徳エステモノの撮影として始める。
エステに来たMachiが説明を受けて、盗撮カメラ満載の脱衣所で着替え、エステ台へ。
身体中のにローションを塗りたくり、マッサージを始める。ある程度施工したら、媚薬(という設定の)アロマディフューザーをオンにする。リラックスできるようにとアイマスクをし、マッサージを続ける。なお、今回は上記の通り匿名の寄付で
だんだんとマッサージ服が脱げていく。Machiも媚薬アロマのせいで意識が朦朧としていき、体に力が入らなくなる(という設定)。ある程度したら手足を拘束する。エステ台は特殊な機械で、拘束はすぐに外れるとMachiには説明してあるが、外からのリモコンがないと決して外れない強力なモノである。また、リモコンによる操作で好きな体位に変更可能である。これにより、Machiはよくある悪徳エステに騙されて拘束されるという演技をしているつもりではあるが、実際にガッツリと拘束されるのである。
拘束後、エステティシャンが次のマッサージと称して挿入してきて、Machiは拘束されながらも媚薬アロマで溶かされた体をレイプされることで感じてしまうというシーン。しかし、実は拘束してからはエステティシャン役を男優からクソリプおじさんに変更してある。これは、何も知らないMachiを「普通のAV」と思わせて、本来の喘ぎ声をあげてもらう様をクソリプおじさんに楽しんでもらうためである。本来であれば抱かれたくないであろう相手に、そうとも知らずにAV女優として簡単にイカされる演技を見せながらマンコやおっぱいをいじくり回されるということになる。視聴者からすればなかなかエロい光景になるであろう。クソリプおじさんには特に台本は用意せず、好きなだけMachiの身体を弄んでもらう。
クソリプおじさんが満足したら、アイマスクを取ってからネタバラシ。
「実は今回の企画は悪徳エステモノではなく、あなたが実際にSNSで口論になった相手に抱いてもらうという陵辱逆ドッキリです。」
おそらく最初は混乱するだろうが、すぐに状況を理解して、素のMachiでマジギレするだろう。だがもう遅い、エステ台の拘束はバッチリである。大の男が暴れてもびくともしないので、AV女優のMachiが暴れても絶対に解放されないだろう。
自分は現場の全員に騙されている、全く身動きができないということを理解するまでMachiは真剣に暴れるだろう。大声で叫ぶかもしれないので、エステのセットは完全防音のスタジオに作る。
散々暴れて疲れ果て、肩で息をするようになったMachiをクソリプおじさんが弄ぶ。今度は感じてる演技なんかしないだろう。全身の筋肉を収縮させながら、しかし拘束はびくともしない。クソリプおじさんが気の向くまま言葉責めをする(SNSでも言っていた通り、膣ドカタや低脳マンコなど尊厳を踏み躙るような罵倒がいい)。
言葉責めが終わったら、無遠慮に挿入。おそらく濡れているとは思うが、濡れていなければマンコにローションボトルを突っ込んで無理矢理ローションまみれにする。おそらく、このオナホ扱いでクソリプおじさんはさらに気分が良くなるだろう。
その後はクソリプおじさんの気の向くままレイプ。チンポで挿入しなくても、ケツのスパンキングや手マンでもいい。とにかくMachiをメス豚性奴隷として徹底的にこき下ろし、惨めな目に合わせる。超高速ピストンバイブを使ってもいい。この時最初のインタビューで得た性感帯の知識が役立つ。もしかしたら、クソリプおじさんの手で本当に強制的にイカされるかもしれない。
拘束されて身動きのとれない哀れで無様なMachiを、クソリプおじさんが好き勝手レイプする。クソリプおじさんが満足したら、次のシーンへ。
シーン2.5、説得
Machiの拘束を解く。
おそらくマジギレしたMachiが暴れるか、現場から逃げようとするだろう。なんとしてでも取り押さえる。必要であればスタンガンを使用しても良いが、出来るだけ体に傷は残さないように。
人権がどうのこうのと言い出すことが予想されるので、この時ばかりは強面のスタッフを集めて精神的に圧をかける。
「こんなことで音をあげるようじゃこの先やってけないよ?」
「契約書にも書いてあるんだから、ちゃんとやってもらわなきゃ。」
「逃げてもいいけど、違約金払えんのかよ?」
「こんなところで撮影辞めたら、スタジオ代とか代わりに払ってくれるの?ねぇ!」
軽くケツを蹴るなどしてもいい。Machiの心を折る。もしダメなら無理矢理エステ台に乗せて再度拘束して、丸一日飲まず食わずで放置などしてもいいかもしれない。タイミングを見計らって、監督が優しい言葉をかけて、飴と鞭で懐柔する。
「騙すような企画をしちゃってごめん、でもみんなで団結してこの作品を完成させたいんだ。」
「全部演技だから、リアリティのために黙ってただけなんだ。怖い思いをさせてすまない。」
「Machiさんが、ここでプロ演技を見せてくれれば、この作品もすぐ完成する。もう少しの辛抱だ、一緒に頑張ろう。」
もちろんここで監督に反発するようなら、血気盛んなスタッフに暴力でねじ伏せてもらう。とにかく「わからせる」。
全裸で、脱走もできず、周りには強面で屈強な男が何人もいて、おそらくすぐ心が折れる。先述のエステ台拘束放置をしても、説得には2日もかからないだろう。説得完了し撮影に応じてくれるようになったら最後のシーンへ。
シーン3、奴隷ソープ
最後はソープ嬢という設定でクソリプおじさんをもてなす。
スタッフの暴力を恐れてはいるが、クソリプおじさんへの怒りや嫌悪感はまだ健在だろう。死ぬほど嫌いな男に、したくもない服従ご奉仕を強いられるのは非常に屈辱的で、それ故にエロいと思う。
まずはソープの基本として土下座。自分のことを徹底的にこき下ろしてもらう。
「本日はようこそいらっしゃいました。」
「私のようなチンポに媚びるしか能のない低脳マンコをご利用いただき、誠にありがとうございます。」
「人として劣等な、社会のお荷物である私の、せめてもの存在価値であるこのはしたないメス穴を、どうか存分にお楽しみくださいませ。」
「お客さまの立派なオチンポ様をおもてなしするには、程度の低い無価値なガバガバゴミマンコですが、低脳なりに精一杯ご奉仕させていただきます。使い捨てオナホとでも思って、どうぞ遠慮なくザーメンをコキ捨てていってくださいませ。」
顔真っ赤にして表情筋を震わせながら、必死に取り繕って奴隷ソープ嬢を演じることであろう。クソリプおじさんには思う存分わがままを言ってもらい、Machiには自分がチンポ媚び奴隷であることを身に染みて実感していただく。このMachiの心からの悔しさと屈辱感が、本企画の肝である。
目の前でストリップ。出来るだけイヤらしく、男を誘惑するような腰使いで脱いでもらう。無価値なオナホマンコを男性様に買っていただくのだから当然である。
その後はベロチュー。クソリプおじさんが服を着ているのにMachiは全裸なのが、身分の違いを表していてよい。乳首もおっぱいも好きなだけいじってもらい、手マンもし放題である。どんなに身体を弄られても、Machiは愛情たっぷりにベロチューしながら、クソリプおじさんの首に腕を回して抱きついていてもらう。
そしてパイズリフェラ。AV女優らしく、頭の代わりに栄養が行った無駄にデカいパイオツでチンポを扱いてもらう。ちゃんとフェラも忘れずに。ある程度楽しんだら、頭を引っ叩いてよりストロークを激しくしてもらう。気分次第でイラマチオに発展させてもいい。ここで顔にぶっかけても無理矢理飲ませてもOK。奴隷ソープは何発でも出し放題だ。
場面変わって風呂場へ。全身泡まみれになって、クソリプおじさんの体を洗う。足の指やアナルも舐めて、尊厳をかなぐり捨ててもらう。手コキも忘れずに。Machiの口はご飯を食べたり文句を言ったりするためではなく、男性様の体を洗いチンポをきれいにするためにあるのだ。
全身を洗ったら、マットに横たわらせてシックスナイン。Machiの無毛のアナルとトロトロマンコが画面のドアップになる。クソリプおじさんがクリトリスを執拗に舐め上げて吸い上げる。マンコにも無遠慮に指を突っ込んで締め付けを楽しむだろう。その手の趣味があれば、アナルにも指を突っ込むかもしれない。女として最も価値のある秘所を好き勝手弄ばれている間、上の口はチンポに媚びて懇切丁寧にフェラチオご奉仕する。もしかしたら、クソリプおじさんは「重い!」と主張し、Machiに身体を浮かせて自分の手足で体重を支えた四つん這いでのシックスナインを強いるかもしれない。中年太りのクソリプおじさんに体重をかけないように身体を浮かせようとしたら、Machiは膝を浮かせないといけなくなるかもしれない。手足をプルプルさせながら必死に耐えて汗だくでマンコ弄り+フェラチオご奉仕させられる姿はさぞエロいだろう。
最後は当然騎乗位ご奉仕。自らチンポの上に跨り、「失礼します!」と宣言してから自らチンポをマンコに咥えていく。当然お客さまであるクソリプおじさんは全く動かない。Machiが自ら、全身を動かしてクソリプおじさんのチンポをマンコで磨き上げるのだ。クソリプおじさんには勝手に動いていいと伝えておく。気が向いたら遠慮なく下から突き上げるのである。当然Machiはプロなのだから、チンポが気持ち良くなるように喘がなくてはならない。マンコも適度に締め付けなくてはならないだろう。だんだん盛り上がってきたら、そこから立ち上がってバックでガン突きしても良い。締まりが悪ければ、ケツを引っ叩こう。
たっぷりと中出ししたら、マンコから垂れるザーメンを撮ったあと、方針状態のMachiの顔を写して撮影は終了である。
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監督の日記ーーーーーー
Machiの炎上事件から思いつきで撮った作品が好評のようだ。
クソリプおじさんは今でも素人枠だが、Machiの心底悔しそうな演技が見れるためMachi主演の作品には必ず参加してもらっている。
Machiは文句を言っていたが、クソリプおじさんが登場してから売れ行きがいい。感謝を込めて、クソリプおじさんには出演料を弾むことにしている。とはいえ、製作費からは抽出できないのでMachiの出演料から折半という形で出しているが……クソリプおじさんの活躍による恩恵を考えれば安いモノだろう。
今度は本格SMにしようか、それとも時間停止モノにしようか……新作を考えるのが楽しみで止まらない。