ファンの性奴隷になる話
今をときめく超天才子役、マナミちゃん!
齢6歳のころから子役として芸能界デビューし、有名映画への出演や大ヒットソングを出し、天才子役として名を馳せている。
子役としてのギャラは既にサラリーマンの生涯年収を優に越え、女優としての活動期間もすでにベテランの域に達している。
さらに学業も優秀な成績を収め、俳優業の傍ら中学受験をし、有名難関校である●●学園に入学。
その後学園内でもトップの成績を修め、ついに今年国内最高学府と名高い●●大学を受験するのであった。
そんなマナミちゃんを、デビュー当日からずっっっっと影で見守り応援してきたのがおいらです。
おいらはもう30代にもなるけど、一度も定職に就いたことはなく、大学中退後延々とヒキニートを続けてきたんです。
人生終わってはいるけども、おいらはマナミちゃんの活躍をずっと見てきたことが唯一の誇りだし、もうほとんど親代わりの気分です。
でも、最初のかわいい子役だったマナミちゃんはもういなくて、●●学園に入学してからは俳優以上に「頭のいい秀才」的な面が推されてて、なんか嫉妬しちゃいます。
こんな顔がいいだけで子役になったようなマナミが、頭までよくて勝ち組エリートコースを歩んでいるのを見ると、自分の存在が否定された気になるんです。
しょせんまだ18歳にもなってない、社会の厳しさをしらないガキンチョが、なめてんじゃねーぞって気持ちもあるんです。
だから最近は、昔ほど純粋な目でマナミちゃんを応援できてないです。
テレビで天才学生扱いされるマナミちゃんを見ながら、自分で作ったまなみちゃんのアイコラと見比べながらオナニーして、画面にかけるのが日課になっちゃいました。
そんなある日、本日マナミちゃんが●●大学を受けるというネットニュースを見て、嬉しさ半分嫉妬半分の奇妙な感情に襲われ、鬱とも躁ともつかない勃起で一日中シコってしまいました。
シコり疲れてうたた寝して、目が覚めるとメールボックスにしらないアドレスからメールが届いてました。
最初はスパムかと思ったのですが、不思議と開封して読んでしまいました。
内容は、「あなたのマナミちゃんへの並々ならぬ愛情を感じとりましたため、マナミちゃんを差し上げます。」とのこと。
訳もわからずメールを削除しようとしたそのとき、玄関のチャイムがなりました。
宅配かと思い玄関に行くと、そこにはテレビでよく見る笑顔と寸分たがわない、生マナミちゃんがいました。
「突然の訪問、誠に申し訳ございません! マナミともうします!
突然ですが、あなたのことが好きになってしまいました!どうか、私と付き合ってください!」
突然のことにビックリしましたが、マナミちゃんはこれでも芸能人。視聴者参加型のドッキリ企画だろうと思い玄関を閉めました。
すると、チャイムを連打しながら扉越しに大声で弁解してくるのです。
「ごめんなさい!私みたいな調子乗ったバカガキなんかが、彼女にしてほしいなどと出過ぎたお願いをしてしまい大変申し訳ありませんでした!
バカガキらしく、性処理奴隷、いや使い捨てオナホで構いません!どうか、私の初物マンコを、お使いいただけませんでしょうか!?」
ドッキリにしては地上波で放送できないような下品な内容だ。
そう思ったおいらは、先程のメールを思い出した、もしかして……と思いつつも無茶な要求をしてみました。
「わかりました!オナホとしてふさわしい格好をさせていただきます!」
玄関のカメラの前で、するすると服を脱いでいくマナミちゃん。
受験シーズンで寒いのに、あっという間にブラジャーもパンツも剥ぎ取って全裸になってしまう。
そして、カメラに写るように扉からはなれて、全裸で土下座してくれた。
あまりの非現実的な光景にもかかわらず、おいらは思わず勃起してしまった。
本当においらのものになったのなら……と勇気をだし、カメラ越しにマンコを見せるように要求してみた。
するとマナミちゃんはそそくさとお尻をこちらに向け、高く掲げつつ両手で尻タブをつかんで広げ、マンコも肛門もよく見えるようにしてくれた。
いくら天才子役とはいえマンコや肛門まわりは茶ばんだ色してるんだなぁ。
地べたにほっぺたをすり付け、きれいな逆Vの字で己の恥部を見せつけてくれる。これはきっと夢か、神様がおいらにくれた奇跡だろう。
ありがたく受けとることにしよう。玄関を開け、マナミちゃんを迎え入れる。
マナミちゃんは感激しながら入ってくると、再度土下座した後、おいらのズボンを下ろし即尺を始める。
玉を舌で舐めあげ、ソフトタッチで敏感な裏スジを責める。
亀頭をヘリコプターフェラしたあと、尿道口にキスをし、そのまま吸い付くようにチンポ全体を柔らかく包み込む。
はじめはゆったりとしたストロークが、だんだんと早く深くなっていく。頬もすぼめて、口全体でチンポに吸い付く。
口の中でも、常に舌で性感帯を刺激してくる。自分の口マンコでいかにしてチンポを気持ちよく絶頂に導けるか、頭をフル回転させているのだろう。
いや、口マンコだけではない。はじめはチンポの根本を右手でおさえ、左手で玉を揉み、ストロークと同期した運動でチンポを刺激していたが、途中からはストロークが激しくなるにつれて腰に手を回してきた。
後半はもう、ヘッドバンキングのように頭をブンブン降りつつ、両手でがっしりと腰をつかみ、チンポを逃がすまいとしている。
とても高偏差値のエリートjkには見えない、チンポ中毒のチン媚びビッチ丸出しの様子である。
現役jk女優の、デリヘル嬢顔負けのねっとりご奉仕フェラを20分ほど堪能し、そのひょっとこ無様フェラ口マンコにたっぷりと射精した。
射精したあとも、よく教育された風俗嬢のように、チンポから口を離すことなく、喉をならしてザーメンを飲み干してから、優しくストロークしながらチンポを解放する。
「朝イチの採れたておチンポミルクを直接飲ませていただき、誠にありがとうございます!
今度は、私のチン媚び用のメス穴に、ザーメン恵んでいただけませんでしょうか……?」
壁に手をついて、上半身を床と水平になるまで倒し、片手でマンコをくぱくぱと開いて誘惑しながら、チンポの挿入を待つ。
すでにマン汁トロトロで仕上がっており、陰唇を開く度に淫らに糸を引いて、発情っぷりをアピールしてくる。太ももの付け根までマン汁がほとばしり、チンポの挿入を心待ちにしている。
カメラ越しと違い、マンコまわりも肛門まわりも茶ばんだ皮膚がよく見える。決してどす黒いわけではないが、日本中が称賛してやまないこの天才子役の、ある種人間らしい部分をみれて、胸がスーっとする思いであった。
マン毛は18歳らしく生え揃っているが、毛の長さも整えられており、ちゃんと手入れしていることがうかがえる。生え際も、グラビア写真が出せるようにだろうか、剃り跡があるがきれいに整えられている。
マンコまわりのIラインはきれいなパイパンだが、肛門まわりはほんの少し手入れ不足がうかがえる。生やしっぱなしではないが、大人の女性としては処理が甘いといえる範囲。
そういえばネット掲示板で、腕の産毛が見えてるということでマナミちゃん毛深い説とか言われてたっけ。
確かに目をこらしてみてみると、背中にうっすらと産毛が生えている。顔がかわいくて頭もいいからって、調子のってるなコイツ。
マンコのスジにチンポを擦りつけ、焦らす。マン汁は蜜壺から溢れ、クリトリスははちきれんばかりにピンピンに勃起している。
マナミちゃんの腰をつかむと、一切の遠慮なく奥までチンポを突っ込む!背中からでもわかるくらいマナミちゃんはビクつき、膣がぎゅうぎゅうに締め付けてくる。
30数年の童貞をマナミちゃんに捧げられた喜びと、マナミちゃんの処女を奪えたことによる興奮をしっとりと味わう。
マンコの収縮を楽しみつつ、軽い絶頂を繰り返しているマナミの真っ白なお尻をひっぱたく。
「なにじっくりチンポを味わってやがる!さっさとご奉仕しろや!」
「申し訳ございません!チンポケースの分際で、おチンポ様を味わって甘イキ繰り返して申し訳ございません!
今から精一杯ご奉仕しますから!私が動いておチンポ様を扱きますから!下手くそなご奉仕で申し訳ありませんが!どうか私の能無しオナホマンコをお楽しみくださいませ!!」
チンポを突っ込んだあと全く動かないおいらに代わって、マナミちゃんが必死で腰をふりマンコでチンポを磨き上げる。
短足なおいらにあわせて、マナミはわざとがに股になりマンコの位置をチンポにあわせてくれている。その事実がまた、足の長い美人なマナミちゃんへの屈辱や嫉妬を生みつつも、そんなマナミを従わせているという優越感を生むのであった。
ふんっ!ふんっ!という鼻息にあわせて、マナミの背中にはじっとりと汗がにじみ、なれない動きでスタミナ消費をしているのが伝わってくる。
あのテレビの中の存在でしかなかったマナミちゃんが、こうしてがに股でおいらのおチンポにマンコキご奉仕してくれる。至福の時間であった。
しかしおいらはもともとヒキニート。普段からハードなスケジュールをこなしているマナミちゃんとちがって、ずっと立っているだけで疲れるのだ。
汗だくになりながら無様ながに股で腰をふっているマナミのケツを再度ひっぱたくと、奉仕は継続させたまま寝室へとつれていった。
おいらは仰向けに寝っ転がる。マナミはそんなおいらの上で腋見せ騎乗位だ。ちゃんと征服感を味わえるように、M字開脚で。
手は頭の後ろで組ませたから、体重もバランスも全部腰と足だけで保たないと行けない。すごくハードなスクワットと同じである。
でも、多忙な女優業をこなしながら難関校の授業をトップの成績でこなすマナミちゃんなら、これくらいできるだろう。膝はプルプルと震え、全身汗でびっしょりになってはいるけれど。
騎乗位は結合部が丸見えでエロい。マナミちゃんの新品マンコが、おいらの底辺チンポを包み込む。マナミちゃんが腰を上げると、マナミちゃんのマンコがめくれるのが、目の前50cmで何度も拝めるのだ。
汗でテカるマン毛がエロい。腋を見ると、剃り残しがポツポツと生えている。やはりマナミちゃんは毛深い体質なのだろうか。完璧なjkであるマナミちゃんの弱点をしれて、ご満悦だ。
マナミちゃんもただ腰をふっているわけではないらしい。マンコがずっと痙攣を繰り返していて、不規則な刺激が射精感へと導いてくれる。
マナミちゃんはおいらにすごく献身的だ。ただのスクワットだけではなく、腰を左右に回転させたり、円をかくようにグランドさせたりして、おいらのチンポが飽きさせないように工夫を尽くしてくれている。
本当は手を使えばもっと激しい動きもできるんだろうが、手を頭の後ろで組むのはやめさせない。腋が見えている今の方が、絶対服従の奴隷感が強いからだ。
まるでサウナのように汗をかいているマナミちゃんを、したから見上げながら無遠慮におっぱいを揉み、乳首を引っ張って遊ぶ。乳首もレーズンみたいな色ではなく、触られなれていないことがわかる程度にきれいな肌色であった。
とはいえ、エロゲのような薄ピンクでなかったので、乳首を捻ったり潰したりデコピンしたりして、乳首の色ひとつまともに管理できていなかったことを野次る。
おっぱいを弄びながら、30分ほど汗だく騎乗位ご奉仕を味わったあと、腰をガッチリとつかんでチンポを突き上げ、膣の最奥でたっぷりと無責任中出しを決めた。
おいらの中出しにあわせるように、マナミは雄叫びのようなあえぎ声を漏らし、仰け反りアクメを決めた。
その後、うねるマンコでチンポの中の精子を搾り取ると、汗だくで肩で息をしたままチンポから離れ、顔を埋めてお掃除フェラをしてくれた。
このフェラがまたなんともうまく、またチンポが大きくなったのをみたマナミちゃんは嬉しそうにお掃除モードからご奉仕モードに移行、結局フェラと騎乗位を5セットも繰り返す羽目になった。
完全に金玉空っぽになったおいらは、全裸のマナミちゃんとベッドで寝そべる。
今日は本当は●●大学の二次試験の日で、こうして試験をサボってチンポご奉仕にきてしまったため今年の受験は失敗だそうだ。
女優業が忙しすぎて滑り止めを受けてないため現時点ではもう浪人が確定とのこと。
しかし、おいらのチンポの世話が最優先事項であるため、これで悔いはないとのことであった。
今後は予備校に通うふりをして、隙あらばおいらのチンポにご奉仕しに家に来るし、女優業で稼いだお金は全ておいらに捧げるとのことであった。
おいらが飽きるまで人権を無視したオナホ以下の扱いをしてくれて構わないし、これからも毎年受験の日は必ず1日フルコースご奉仕をして試験は受けない、おいらが飽きて「捨てる宣言」をしたらこの催眠が解け、ようやく本来の人格が戻るということを、虚ろな目で教えてくれた。おいらに迷惑がかからないよう、女優業は今まで通りこなすので、おいらが何かの罪に問われるようなことは起こさないとも教えてくれた。
催眠術が本当にあったとは驚きだが、こんな夢のような時間を味わえたのだから信じざるを得ない。
マナミちゃんには天才子役女優とコキ捨て浪人オナホとしての二つの人生を歩んでもらおう。
もしまなみちゃんの身体に飽きたら、ガバガバマンコでドス黒乳首(ピアス付き)のような女として終わってる身体に改造して、催眠解除してあげよう。その頃にはいったい何浪になっているかな……もしかしたら、天才扱いが終わって落ちぶれバカ芸人みたいになるのが先かな……。
今からでも、人生お先真っ暗な、取り返しのつかない状況で催眠解除して、どれだけ絶望的な顔をしてくれるのかが楽しみだ。
マナミちゃんの第二の人生、おいらがちゃんとプロデュースしてあげるね♥️