催眠で女の子を性奴隷にする話
ここは職業体験アトラクション型屋内施設、キッズタウン。
子供が憧れのお仕事を体験できるっていうアレだ。
消防士やお菓子職人や警察や会社員、大抵の職業は取り揃えてる。
子供がやってみたいお仕事のところに行って、そこでインストラクター役の大人が色々教えてくれるんだ。
俺はそんなキッズタウンのインストラクターをしている、といってもそんじょそこらのインストラクターとは違うぜ?
なんせ俺は【風俗嬢】のインストラクターだからな。
もちろん風俗嬢なんぞ、キッズタウンの公式のアトラクションじゃないさ。
詳しくは言えねぇが、特殊な催眠装置が作動してて、一般人には認知されないようになってる。
園内のカメラで選りすぐりの可愛い子を見つけたら、その子だけは風俗エリアを認識し、何故かそこで働きたくなるように催眠をかけるのさ。
俺の仕事はそうやって連れてきた子の【客】として、催眠術による御奉仕プレイを楽しむのが仕事ってわけ。
そしてそれを闇サイトで売ると、すごい金になるんだこれが。なんたって無修正盗撮なんてもんじゃない、みんなプロ顔負けの激しいプレイをしてくれるんだからな。
【風俗嬢】になってもらった女の子は、その日の記憶は都合よく作り替えて帰すが、その際暗示をかけていつでも催眠にすぐ落とせるようにしてから帰す。もちろん連絡先も個人情報も全部教えてもらってからな。
なんでかって? その情報も闇サイトで売るんだよ。
暗示のおかげで、この催眠画像を添付したメール一本で催眠即落ち。高値をつけて買ってくれたお客さんのもとに本物ロリ風俗嬢をご案内ってわけだ。しかも御奉仕スキルはプロ顔負け。
基本的にはキッズタウンの客層と同じく、ほとんどjsになるわけだ。jyも一部の人には人気だがね。
また、一部の愛好家によってdsも使うことがある。この辺は正直言って俺の好みじゃないから、別のインストラクターが相手するけどね。
さて、今回わざわざこうして話すのは、最近面白い【風俗嬢】が入ったからなんだ。
その子の名前は雪ちゃん。なんとキッズタウンでは珍しいjc1だ。
しかし年齢よりも珍しい特徴があってな、この子は【催眠のかかりが悪くて、意識を保ったまま身体だけ催眠状態になった】んだ。
まぁ……詳しいことはこちらの動画を見ていただきたい。
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手を横につけて、気をつけの姿勢で女の子が立たされている。
その顔は真っ赤である。身体をよく見ると、プルプルと震えているのがわかる。
その目はカメラを睨みつけており、今にも噛み付いてきそうな雰囲気を出しているが、年相応に泣きそうな表情をしているようにも見える。
「それじゃあ早速、自己紹介をしてもらえるかな?」
「……◯◯ 雪です……。●●中学校の、一年生です……。きょ、今日は、妹の付き添いで、キッズタウンに、来ました。」
「そっかぁ。今の感想を聞かせてくれる?」
「早くアタシの妹を返して!!今どこにいるの!?」
「おうおう、口を催眠解除しただけでそんな態度が取れるとはすごいねぇ。」
「あんたたち、最低のクズよ!早く私たちを解放して!」
「はいはい、仕事が終わったら解放してあげますからね〜。それじゃ、妹ちゃんとご対面〜♪」
ドスケベ下着をつけた妹がやってくる。下着といってもほとんど紐みたいなもので、その未発達なおっぱいや無毛の割れ目も丸出しである。
雪が涙を流しながら絶叫し、妹の名前を叫ぶが、特に反応はない。妹は催眠のかかりがよいのだ。
妹がカメラの下に跪き、チンポをしゃぶり始める。
「あんたたち、絶対許さない!!絶対、殺してやるんだから!!!!」
「うるさいなぁ、お姉ちゃんは。聞き分けのいい妹を見習ったら?
あ、そうだ。どうせなら【俺のちんぽが気持ち良くなるように、ストリップ】して見せてよ。」
「や、やめろ!その変な力、やめろぉっ!!」
顔を真っ赤にしてブチギレながら、それでも身体は素直に服を脱いでいく。
最近のガキはませてるよなぁ、こんなお洒落な服を着ちゃって。まぁ俺が興味あるのは服の下だけなんだけどな笑
お、ブラジャーも色気付いてるね。パンティもやっぱ小学生の妹とは違ってお洒落なデザインだことで。
おぉ〜これがjcなりたておっぱいかぁ。やっぱ13歳ともなるとおっぱいはある程度カタチが整ってくるんだねぇ。乳首も未使用新品のピンク色。
パンティも一気に引き摺り下ろして……ほほぉ〜これが現役jcのリアルなマンコですか。マン毛が薄くていいねぇ。でもちゃんと処理しないと、男の子から嫌われちゃうよ?♪ 「死ね!」だなんて怖い言葉遣いだなぁ。死なないし、そのマンコはこれからたっぷり味わうけどね笑
そんじゃ、【一回手を頭の後ろで組んで、腋見せガニ股でご挨拶】よろしく♪
「……現役jc風俗嬢の、雪です。こ、この度は、アタシの淫らでエッチな、メスガキボディを、ご鑑賞ください……!」
腋毛は生えてないんだねぇ。まだまだ未発達のカラダ、すっごくスケベで良いと思うよ笑
そんじゃ、【普段やってる通りにオナニーしてね】。
信じらんないって顔してるけど、もう手は動いてるね。
ふーん、おっぱい揉みながらクリトリスを指で弾くのがいいんだぁ。
やっぱ指ズポオナニーは中学生にはまだ早いかな?そのうちやってもらうけどね笑
いやー姉の体を催眠術で操って無理矢理公開オナニーショーさせて、それを見ながら妹にフェラしてもらうってのは格別だなぁ。
それにしても雪ちゃん。人前でオナニーなんかして、恥ずかしくない?
しかも妹を犯そうとしてる悪いお兄さんの目の前でだよ? チンポイライラさせちゃう君が悪いよね?
「う、うるせぇ! お、お前が、無理矢理、やらせて、んっ♡、だろっ、はあっ♡」
あらあら、もうイキそうになってて返事もままならないか。まぁ本人には内緒で感度も上げといたし、仕方ないかな⭐︎
あ、【イクときはちゃんと宣言してね】。
「イクっ!イキます!♡ 現役jc風俗嬢、雪、クリオナでっ、イキますぅぅぅ!!!♡♡♡」
腰振って仰け反りながらイっちゃった。ほんとに気持ちよさそうだなぁ、顔はさっきから変わらず真っ赤だけど、これは怒りよりも快感のが強いんだろうなぁ。妹を守ろうとしてても、所詮中学生なんてこんなもんかね。
俺は適当に妹の口内に射精して、妹を控え室に戻した。妹は姉が来る前にさんざん調教したからな。俺の仕事はもうすんでる。
それよりこの雪ちゃんだ。敏感クリオナニーで派手にイったが、風俗嬢ってのはオナニーだけで済むほど甘いもんじゃないよな?
そんじゃ次は、【風俗嬢として俺のチンポをもてなしてくれ】。
「……雪の生意気jc公開アクメ、いかがでしたでしょうか?……今度は、アタシの体を使って、チンポにご奉仕させていただきます。……誠心誠意心を込めて、おもてなしいたします……。」
フラフラのままご挨拶させたが、言いながら今の状況を思い出したのか、また睨むようになった。まぁさっきに比べたらだいぶ睨み方も弱くて色気があるが、まだ牙は抜けてないみたいだ。
挨拶したら全裸土下座、からのパイズリフェラだ。
まぁパイズリはしようとしてるだけで、正直全然チンポを包み込めてはおらず、無理矢理チンポに擦り付けにきてるといった印象わけだが……。とはいえ、まだ成熟しきってない未発達にコリコリおっぱいは、普通の風俗に行っても一生味わえない。jcならではの持ち味だな。
フェラはさっき妹で十分味わったが、雪のフェラは妹とは違う感触だった。
妹が普段通りの催眠術によるプログラム通りのフェラだとしたら、雪ちゃんはそれとは全く異なる自己流のフェラといった感じだ。催眠のかかりが浅く、フェラの仕方を脳にインプットされてないのかもしれない。
とすると、このフェラは自分の知識で行なっているものなのか。たまに歯も当たるし満点とは言えないが、とてもウブな素人とは思えない。
「このフェラは自習の成果なの?笑」
「ジュポッジュポッジュポッ……ふぁい、自分で、しらべまひた……レロレロ、チュプっちゅぽっ……男の子の、おちんちんを、想像しながら……家で、ディルドをしゃぶって、練習しながら、オナニーしてまふ……ジュルルル、ぐっぽぐっぽ……」
より一層赤面させ、殺意のこもった目で上目遣いしながら、パイズリフェラしてくれる。
でも、雪ちゃんがそんなに睨んだって、男の子のチンポを想像してフェラの練習する淫乱ビッチなことは、もう知っちゃったからね♪ いかにも生意気そうな雪ちゃんにも、そういう恥ずかしい秘密があるんだね♪
だいぶチンポに血流が戻ってきたところで、俺は口からチンポを離して備え付けのベッドで横になる。
俺のチンポに跨った雪ちゃんに、【俺を受け身な彼氏に見立てて、自分の理想とする処女の捧げ方を実践しろ】と命令する。
催眠術で、無理矢理作られたどこかぎこちない笑顔で、俺のチンポを掴んでマンコの入り口に擦り付ける。
「……あ、あの……ず、ずっと前から、好きでした……。こ、こんな、あんまり可愛くないかもしれない、アタシだけど、アタシの、は、初めてを、ぅけとって、くださいっ……!アタシの、初めてを、奪ってくださぃ……!!」
言いながら自ら腰を落とし、チンポをマンコで包み込む。
うっすらと生えてる中学生の未処理のマン毛の奥の、ピンピンにボッキしたクリトリスと新品未使用一本スジマンコ。ある種神聖さすらあるそのワレメに、俺のチンポがあっという間に飲み込まれていく。
「あああああああああああああ!!!!!!♡♡♡♡」
処女喪失の痛みは全て快感へと変えてある。催眠で無理矢理自分の理想のプロポーズ(?)を言わされ、そして処女を自ら俺みたいな催眠術しか取り柄のない男に捧げる。
本来であれば、クラスや部活で知り合ったイケメンに向けて言うはずだったセリフを、青春の甘酸っぱい1ページになるはずだったその瞬間を、なんてことのないただの性欲処理オナホとして使い潰されたのだ。
そしてその屈辱と怒りと絶望と、それを丸ごと埋め尽くすかのような絶対的な快楽。女の子が一生に一度だけ出せる最高の断末魔だ。そしてそれをこうしてビデオに撮られて、見知らぬおっさんに共有されてシコネタにされる。なんて無様で滑稽なことだろう。
そんな感想を抱きつつ、雪ちゃんのちっちゃなお尻を引っ叩いて、オナホとしての業務に努めるよう促す。
中学生マンコはやはりキツキツだが、普段相手にしている小学生に比べると全然異なる。第二次性徴の女子の身体は、早く一人前のチンポケースとなってチンポを受け入れられるように、日々成長しているのだと実感する。
騎乗位での腰の振り方も雪ちゃんの自己流らしい。彼氏の一人もいたことがないのに、一度も生で見たことのないチンポを、扱い方だけ想像でシュミレーションしているなんて、雪ちゃんは根がスケベなんだろうな。
「くうっ♡、あ、あんた、なんか、はあっ♡、ぜったい、絶対許さないからっ!!♡ 絶対、絶対殺してやるぅぅぅぅ!♡♡」
おお〜、騎乗位で膣をチンポに貫かれながら、最低な処女喪失を果たしながらも、まだこんな態度を取れるとは本当に驚きだ。しかも催眠術で身体だけはしっかりと絶対服従ときたもんだ。こりゃあ高く売れるだろうな。
首から上だけ怒りの形相で精一杯こちらを罵倒しつつも、首から下は全力で腰を振りチンポを射精に導こうとしている。そんなギャップを楽しみながら時折ケツを叩いたりクリを弄くり回したりしつつ、俺は合図もせずに雪ちゃんの膣内で射精した。
【膣内で射精されると状況に関わらず強制的に絶頂する】という暗示のせいで、訳もわからず突然絶頂を味わう姿は、これまた滑稽であった。
最後は、股間から愛液と精液を垂らしつつ、仰向けでビクンビクンと絶頂の余韻に浸る雪ちゃんの全身を舐めるように映して、どうがはしゅうりょうである。
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その後はお掃除フェラをさせて、普段通り記憶を消して解放……のつもりだったが、こんなにも生意気でいじめがいのある女はなかなかいない。
記憶はそのまま、【キッズタウンでのことは如何なる形であっても人に伝えることができない】という暗示と、【チンポが膣内にある状態でないと、絶頂できない】という暗示をかけて解放してあげた。そのうちどうしても性欲に耐えきれず、自ら会いに来るだろう。その時は敢えて突っぱねるのも面白いかもな。プライドの高い雪ちゃんが、性欲に負けて自分を抱くように懇願するなど、想像しただけで滑稽でエロい。
雪ちゃんとまた会える日を楽しみに待ちながら、今日も俺はインストラクター業務に勤しんでいる。