※この作品はR-18です。

妄想雑記   作:Mmmmmmmmm

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突然全知全能になった“俺”が
片思いしていた美術部部長と、その親友である空手部部長を犯す話


4 美術部部長と空手部部長

陸上マンコは料理がうまくない、やっぱ走ることしか頭にないからかな……ダイエットみたいな飯しか作れないみたいだ。

 

意外とギャルマンコは料理がうまかった。だから気が向いたときはギャルマンコの手作り料理をいただくことにしている。うまい料理を食べながら、机の下で甘いフェラチオしてくれるギャルの口マンコを味わうのは最高だな。ちなみに陸上マンコはマンコとアナルにバイブ二本刺しして快感に耐えながら椅子になってもらってる。

 

机の上には料理と、その奥に水泳マンコをまんぐりがえしで固定して置いてある。マンコを天井に向けて必死で動かないように頑張っているが、マンコに刺さっているろうそくから垂れてくる熱々の蝋は辛いだろうな……知らんけど。

 

そうそう、最近変わったことといえば、帰国子女からの貢ぎをなしにしてあげたんだ。俺って優しいからさ、やっぱガキどもへの性教育も無料にしてあげようかと思って(笑)おかげでいまはただマンコおばさんとか言われてるらしいわ(笑)ほとんど毎日徹夜なうえに、日中もずっとムラムラしてて、しかもオナニーしてもガキちんぽがないから絶頂できなくて……最近成績がだだ下がりで留年の危機らしいけど、学生なんだから勉強頑張ってほしいよな。ま、退学になったらガキどもに公衆肉便器として雇ってもらえばいいんじゃないかな?

 

 

 

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そろそろ陸上マンコだけでなく、他の「俺をふった生意気糞マンコ」をゲットしたいな。

 

ということで今回のターゲットは美術部の部長をやってる後輩、猫好きでおとなしい女の子だ。大人しくて押しに弱いからグイグイ飯に誘って、無理矢理ホテルに連れて行こうとしたんだが……泣きながらビンタされて逃げられちまった。それ以来美術部付近と、そいつの学年に出禁みたいになっちまってな……思い出しただけでもイライラしてきた。特に大学から何も言われなかったのは、コイツが学校に報告しなかったからかな?気弱な女で助かったぜ。まぁこれから俺のオナホになってもらうわけだが。

 

 

 

夕方、美術部の部室は部長以外誰もいなくなる。美術部なんて今日日流行るもんじゃないし、ほとんど幽霊部員だらけだからな。そのタイミングを見計らって、部室に侵入してみた。

 

 

 

「……先輩!こ、こんなところでなにをしてるんですか?……はやく、出てってください……!」

 

 

 

すごく怯えててかわいいなぁ。でも危機管理能力低すぎでしょ(笑)無理矢理入ってきた男なんて言葉で応じるわけないじゃん(笑)

 

パッと催眠術をかけて、操り人形状態にした。目がとろーんとして、どんな質問にも正直に答える。

 

 

 

「おまえ、俺のことどう思ってるの?」

 

 

 

「先輩は……最低の人だと思っています……私をいやらしい目で見てきて……セクハラしてくるのがずっと嫌でした……もう……できるだけ関わりたくないし……近寄らないでほしいし……できれば会いたくありません……」

 

 

 

「今こうして部室に入ってきて、催眠術で身体の自由を奪われて、どんな気持ち?」

 

 

 

「本当に……クズだと思います……そんな……変な力を手に入れて……それを私に使おうとすること自体が……男らしくないし……はっきり言って気持ち悪いです……」

 

 

 

あらあら、いくら正直にとは言っても、これはひどいんじゃない?俺だってこんな言われかたされたら傷ついちゃうなぁ。よーし、じゃあ慈悲は要らないね♪

 

 

 

「じゃあ今から、俺に対する好感度を逆転させるね。死ぬほど嫌いだったみたいだから、これからは俺のためなら死んだってかまわないくらい好き好きになるよね。」

 

 

 

「あぁ……いや……そんな…………いや……はい……先輩への……好感度を……反転します……」

 

 

 

「でもただのラブラブじゃつまらないから……今日の記憶だけは抜きだけど、これまでの俺への仕打ちはちゃんと覚えててもらうね。そんでこれまでの俺への悪辣な態度に対して、心から深い罪悪感を持つこと。俺に許してもらうためなら何でもするようになるわけ。」

 

 

 

「あぁぁ………ひどい……」

 

 

 

「ひどいのは今までのおまえの態度だよ!ブスのくせに調子こいてんじゃねぇよ!!」

 

 

 

「うぅ……す、すいませんでした……」

 

 

 

「……なんかリアクションが薄いんだよな……あ、そうだ。これからお前は俺抜きでは生きていけないぐらい自信と自尊心が低いことにしよう。もし俺がいなくなったら、もう外出はおろか食事も風呂もトイレも、何もできなくなるんだ。俺の側にいることで初めて、人として生きていけるような感じがするんだ。わかったな?」

 

 

 

「わ、わかりました………」

 

 

 

よし、じゃあ催眠解除!

 

 

 

「…………はっ!………あれ、先輩、こんなところで何してるんですか……?」顔を赤らめながら聞いてきた。

 

 

 

「いや?なんとなくいるだけだが?」

 

 

 

「そ、そうですか……」

 

 

 

「……」

 

 

 

「……」

 

 

 

沈黙が続く。仕方ないな、そろそろこちらから切り出すか、と思っていると……。

 

 

 

「あ、あのっ……!あの、いままで、その、すみませんでした……!その、失礼な態度をとってしまって、本当にごめんなさい……!」

 

 

 

「いやーほんとだよ。こっちからのラインも無視するし、挨拶も無視でしょ?ずっと傷ついてたんだよ~?俺。」

 

 

 

「本当に、すいませんでした……!あ、あの、こんなこと急に言われても、意味分かんないと思うんですけど、本当、なんであんなことしたのか全然わかんなくて、あの……」涙を流し始める。

 

 

 

泣かれると俺が悪いことしてるみたいじゃん……まぁ興奮するけど。とりあえず頭でもなでてやるか。

 

 

 

「う、うぅぅぅ、すいませんでした……!!先輩、なんでそんなに優しいんですか……!!こんな、クズな私に、なんで優しくしてくれるんですか……!!」

 

 

 

ぷっ……優しくしてくれる、ねぇ……笑いがこみ上げてくるな。

 

 

 

「先輩、その、ずっと前から、好きでした!付き合って、ほしいです!!こんな、突然、ごめんなさい!!大好きなんです……!!」

 

 

 

「えぇー……やだなぁ俺、ずっと俺のこと傷つけてきた人と付き合いたくなんてないしなぁ」

 

 

 

「あぁ……!そうですよね、すいませんでした……!私みたいなクズが、付き合ってほしいなんて、本当にすいませんでした……!!私のことは彼女なんて思わなくていいので、ペットみたいなあつかいでもいいので、どうか、おそばにおいていただけないでしょうか……!!」

 

 

 

「えぇー……しょうがないな、じゃあコキ捨て生オナホとしてなら、側にいてもいいよ」

 

 

 

「あ、ありがとうございます!!先輩のために、私がんばります!!こんなクズな私を、コキ捨て生オナホとして側に置いてくれて、ありがとうございます……!!」

 

 

 

泣きながら頭を下げてきたけど、やっぱ後輩キャラってのはバカなのが普通なのかね?礼儀を教えてやらなきゃな。

 

 

 

「そんな謝り方でいいと思ってんの?人に謝るときは全裸土下座って決まってんだろが!!!」頭を引っぱたく。

 

 

 

「あぁ!すいません、すいませんでした……!!どうか、どうか嫌いにならないで、お待ちください!!」

 

 

 

急いで着ていた服を脱ぎ捨てて、全裸で土下座する。そうそう、この部室で全裸土下座っていう非日常感がより一層エロいんだよな。家よりも興奮するわ。

 

 

 

その日は部室でずっとフェラチオや全自動ピストン後背位を教えつつ、初心な身体を堪能した。地味な子なこともあって、陰で密かにかわいいと言われつつも彼氏などできたことはない。性知識はほとんどエロ本便りで、それもBL本ばかりらしい。俺が本当のマンコの使い方ってやつを教えてやらなきゃな。結局その日は部室で朝ちゅんする羽目になってしまった。美術部部長が夜間部室使用の許可を得ていてよかったぜ。

 

 

 

それからは毎日いちゃつく日々だった。

 

俺が一言ラインすれば講義中だろうが何だろうが一目散に駆けつけてくれる。休み時間は男子トイレで犯せるし、講義中も机の下に潜って静かにフェラチオしてくれる。献身的な彼女を持てて俺は幸せだぜ、おっとコキ捨て生オナホだったな(笑)

 

 

 

美術マンコは初心なところがエロい。最低限腋などはきれいにしていてちゃんと女の子しているが、やはりお尻の毛などはそんなに手入れしてない。彼氏がいなけりゃそりゃ放置するよな。

 

なんとなくマン毛をハート型にするよう指示してみたら、次の日にはちゃんと整えてきていた。俺に嫌われないようにするためなら何だってやる。

 

あと、いつでもオナホとして使えるように、いつでも濡らしておけと指示してみたが、これは意外にももとから俺の側にいるときはびしょ濡れだったとのことだ。好感度のなせる技か……元々どんだけ俺のこと嫌ってたんだよ……。

 

 

 

マン毛トリミングの他に、下着をAVでしかみないような下着にするよう指示してみた。ほとんど紐なやつとか、穴あきのやつとかな。もともとすごく大人しい子だから服装も男っ気なさそうなコーディネートなんだよな、かわいめの地味子って言うか腐女子っていうか……この下にドスケベ痴女みたいな下着って言うギャップがたまらんな。ムラムラしたときは部室に行って、服を脱いでもらって痴女ご奉仕プレイしてもらっている。

 

 

 

コキ捨て生オナホ扱いとはいったが、多分コイツが一番まともに近い扱いをされている。家に入れたときも彼女みたいな扱いで、普通にセックスするしな、陸上マンコやギャルマンコと違って椅子にしたり服を没収したりはしていない。

 

それだけコイツには思い入れがあるんだろう……後輩ってのもあるのかもしれないな、俺って優しいなぁ(笑)

 

 

 

「俺がいないと強い不安に駆られ、自信や自尊心が保てなくなる」という催眠も面白い。ちょっと「あーあ、このオナホ気持ちよくねぇなぁ」とか煽ると、すぐに泣きながら「すいません、すいません!頑張りますから、どうか捨てないで……!!」と締まりがよくなる。

 

アナルでもやりたいな~とつぶやけば、その後自宅で一晩かけて使えるアナルに仕上げてきてくれるし、乳首で感じてほしいなぁと言えば、チクニーをくり返して敏感雑魚乳首に仕上げてきてくれる。今は無様体位全自動ピストン(手を頭の後ろで組んで騎乗位、腰を打ち付けすぎない、陸上マンコによくやらせて、めっちゃ汗だくになるやつ)をやりたいなぁ~と呟いたところだ。美術マンコは文化部だからスタミナがなくてな……やはりオナホとして鍛え直していかないとな、持ち主の責任だよな。

 

 

 

美術マンコのいいところは、陸上マンコと違って外でも人として側にいることだ。普通にデートとか彼女らしいことができるのだ。映画館や遊園地に二人で行くのは、普通に楽しい。こんなかわいい子とイチャつきながらデートできて、俺は幸せだなぁ。もちろん映画の上映中や観覧車内でフェラチオは当たり前、海なら岩場の陰で青姦もできちゃうところが素晴らしいよな。陸上マンコは服燃やしちゃったからこうはいかない、あくまで全裸奴隷だからな。

 

浴衣デートからの帰宅後着衣セックスなんてリア充真っ盛りなイベントもできる。そのあと陸上マンコとWフェラ、ギャルマンコ交えてトリプルフェラもできちゃう。

 

 

 

そうそう、部屋に(水泳マンコは除外して)三人オナホがいることになるので、これからはよりデラックスなご奉仕ができるのだ。美術マンコが恋人ディープキスしつつ、ギャルマンコが渾身の骨抜きフェラ、陸上マンコは俺が快適に過ごせるように配慮しながら不自由な態勢でアナルなめしてくれる。アナルなめってのは初めてだがこりゃ確かに気持ちいいな。陸上マンコは泣きそうな顔しながらも抵抗せずやってくれる。

 

今後、陸上マンコとキスすることができなくなったが、はっきり言って陸上マンコのキスは下手だったし、美術マンコがいるからまぁいいでしょう。今後は陸上マンコの口はフェラとアナルなめのために存在することになるわけだな。

 

 

 

いやーしかし、物静かで気弱な美術部部長が、せっかくなけなしの勇気を振り絞って言い寄る男から逃げたのに、今やその男に嫌われるくらいなら死ぬぐらいにゾッコンで、その男のために誠心誠意尽くしているってのは、実に面白い。人生何があるかわからんね。

 

たまに過去をほじくり返すと、泣きながら全裸土下座して、そのままちんぽにご奉仕し始めようとするのが、いかにもチン媚びマンコって感じでエロいね。当然「ちんぽにご奉仕すりゃ許されるとか思ってんじゃねぇよ!!」ってビンタするんだけどな。そしたら泣きながら「どうか、すいませんでした!!どうしたら、お許しいただけますか……!!?」って泣きながら懇願してくるのよ。DVする人の気持ちがわかるね。

 

もともと「バカ!!自分で考えるのがお前の仕事だろ!!」って再ビンタして、気が済むまで身体的精神的に虐めてたんだけど、最近は催眠を使った露出とか羞恥芸させるようにしてる。誰も美術マンコを認識できないようにして、でもそれを美術マンコには知らせずに野外露出させてみるとかね。全身を真っ赤にしながら「どうか、どうかお許しください……!こんな惨めでクズな私を、どうかお許しになってください……!」って懇願してくんの。

 

あとは乳ワイパーっていうの?おっぱいで窓ガラス掃除させるのとかいいよね、外から丸見えだから美術マンコ超恥ずかしがるの。最近はそれに続けてマンコワイパー、マンコで窓拭きしてもらうようにしてるね。そのうちマン汁が窓についてさ、「窓掃除させてんのに窓汚してんじゃねぇよ!」ってケツ引っぱたくと泣きながら謝罪すんのよね、最高だよね。今度陸上マンコにもやらせようかな、陸上マンコの場合は引っぱたくんじゃなくてスタンガンにしようかな。

 

 

 

ともかく、美術マンコを手に入れて可能性がすごく広がった。やっぱ女は下等な存在だけど、彼女面するやつもいた方が楽しいよな。ってことで今日も家でも大学でも、淫乱彼女もとい淫乱コキ捨て生オナホとのイチャラブ生活を楽しませてもらってます♪

 

 

 

[newpage]

 

 

 

美術マンコを手に入れるに当たって、美術マンコの側にいつもいて、俺から美術マンコを守る役割を果たしていた生意気な女がいてな。コイツが空手部部長で美術マンコの幼なじみなんだとさ。

 

まぁむかつくじゃん?だから美術マンコと同時進行でコイツを堕とすことに決めた。と言っても、コイツはあんまりタイプじゃなかったから、俺は適当に数回使うだけのつもりなんだけど。

 

 

 

どうやら、美術マンコは昔から隠れた人気があったようで、俺以外にも度々無理矢理言い寄ってくる男がいたらしい。それを幼なじみの空手マンコが強めに牽制して、守っていたらしい。

 

俺にも強めに出てきてたなぁ……なんなら美術マンコにふられた次の日、空手マンコに一回のされたしなぁ。

 

 

 

ということで、空手マンコには空手場で強制全裸土下座からの、自分が最も恥ずかしいと思うポーズで全裸オナニー謝罪してもらうことにした、意識はそのままで。

 

 

 

「くっ……!こ、この度は……あぅっ……長らく大変失礼な態度を……とってしまい……まことに……申し訳はあんっ………ありませんでした……!!」まんぐりがえしで全裸オナニーしながらにらみつけたって滑稽なだけだよな。だいたいまんぐりがえしって謝罪するときの態度かよ?ケツ蹴っ飛ばしたらにらみつけながら謝罪してきてすげーエロかった。

 

 

 

強制全裸オナニー謝罪は10回ほどさせた。身の程を思い知らせようと思ってまんぐりがえしのほかエロ蹲踞、普通に土下座、I字バランスなどいろんなポーズでさせたし、途中からディルドも使わせて濃厚なオナニーさせてみた。どれもすごいエロくて、最高に興奮したわ。途中でフェラチオもさせてみたけど、全裸オナニー謝罪しながらフェラチオなんてもうギネスもんだよな(笑)

 

ところが10回絶頂してもまだにらみつけてくる。すでに汗だくで、空手場はマン汁まみれ、髪や顔に精子ぶっかけてるから精子臭い。口の中に出した精子は飲まずにとっておくよう指示してあるから、悔しそうにお口チャックしてる。

 

 

 

「そんじゃあ、君の設定を変えていくね。まず男性の言うことには逆らえない、ね。」

 

 

 

「!!!???!!」

 

 

 

「ははっ。精子が出ちゃうから口開かないでね。君は美術部部長以外にもいろいろ学内でセクハラ問題解決に取り組んでたもんね……。ここらでひとつ、自分がオナホに過ぎないって知ってもらうね。身体の感度も10倍、全身性感帯で雑魚マンコにして、それから無意識マゾ暗示かけるでしょ?あと性欲も10倍、いや20倍……おや、性欲20倍だと毎日3回オナニーしないといけないことになるんだね、じゃあ50倍にしとくね♪毎日7-8回オナニー大変だと思うけど頑張ってね♪」

 

 

 

「~~~~!!!!!」

 

 

 

「すごーい、顔真っ赤で怒ってるね。親友を傷つけた男の目の前で10回アクメ決めて恥ずかしかった?あ、あと怒りを感じている間はずっと性欲が高まることにして……24時間365日発情してもらうね♪あと、これまで傷つけてきた男たち全員に償いしてもらうことにするね。相手の男性が許すと言うまで、全身全霊で罪を償ってきてね、何を望まれるかわかんないけど……きっと大丈夫だよ!ちなみに男ってのは君がふった人たちだけじゃなく、美術部部長に言い寄った人たち全員も含むからね。」

 

 

 

「~~~!!!~~~!!!!」

 

 

 

「何言ってるか全然わかんないよ。もう決まったことだからよろしくね。あ、あと面白いから、今後もずっとこうして俺に負けた今日の日のことを覚えててもらおうかな。意識だけはちゃんとあって、きっちりと今まで同様の人格なんだけど、身体だけは男には逆らえないし、全力で男たちを探して償いするようにしておくね。僕に対する怒りはずっと持つだろうけど、そしたらホントに発情しっぱなしだね♪オナニー7-8回じゃすまないかもね(笑)もちろん僕には手を上げられないようにするし、今日のことは全て一切いかなる方法でも他言できないようにするね。」

 

 

 

「ーーーーー!!!!!!!」

 

 

 

顔真っ赤にしながらキレ散らかしてたけど、もう設定変えちゃったからな……。あとは精子を飲んだもらって、予告通り数回抱いて散々コキ捨てた後、もう10回全裸オナニーで絶頂したら帰っていいよと指示を出して、僕は先に帰宅した。扉を閉めるとき散々罵声が聞こえてきてたけど、明かりもつけっぱで鍵も開けっぱなしで帰ってきたから、急いでオナニーしないと警備の人に見つかっちゃうよ~って忠告したら、顔真っ赤にしながらすごい勢いでオナニー始めてやんの(笑)ここの警備員、前から女子を嫌らしい目で見るって悪評が有名だからなぁ……もし見つかったら、大変なことになっちゃうね!

 

 

 

翌日以降、美術部マンコで毎日楽しく過ごしていたので空手マンコのことはすっかり忘れていた。思い出したのはひと月くらい後かな?突然ヤリマンになった空手部部長の噂が流れてきたから思い出したのだ。なんでも、どんな男でも「やらせろ」と言えば、その場でどんなプレイでもさせてくれるらしい。男に見つかるとすぐプレイになるから、最近は償いどころか自分の講義も出られてないんだとか。まぁ、高い性欲が発散できていいんじゃないでしょうか(笑)そうやっていろんな男とやってるうちに、気づけば償いも完了してるかもしれないよね。希望を持って、がんばってね!(笑)

 

 

 

いやーしかし、俺の周りではどんな非常識も違和感を感じない設定は便利だな。脇毛マンコが図書室で公衆肉便器できてるのもその設定のおかげだしな。空手マンコも、わいせつ罪で逮捕されないだけ俺に感謝してほしいな(笑)

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