催眠クズ男に彼女をNTRれる話
僕の名前はレン、中学2年生です。
……あっ、こんな名前ですけど、れっきとした男ですからね。
背が低くて、引っ込み思案だから昔から女の子扱いされやすくて……それが嫌で、中学生になってからは頑張ってファッション誌とか読んで、勉強してます。でも、それでも皆僕のことをかわいいかわいいって……もっと男らしく、かっこよくなりたいです……。
でも、そんな努力が実を結んだのか、実は去年彼女が出来ました!
小学校からの幼なじみで、半年前に彼女がデートに誘ってくれました。「小学生の頃の大人しいレンも好きだけど、今の背伸びしてるレンもかわいくて好き!」だそうです!なんだか複雑な気持ち……。
そんな彼女は今、両親が仕事の関係でお家にいなくて、マンションに一人暮らしなんだって。中学生なのに一人暮らしなんて、大変だよね。彼女はすごいなぁ……。
そしたら、防犯のキチッとしているちゃんとしたマンションなのに、最近ストーカー被害に悩まされているんだって。
部屋のものがなくなってたり、変な非通知電話がかかってきたりして……彼女はすっごく怖い思いをしてるんだ。
警察に相談するよう提案してみたけど、まだ実害が出ていなくてまともに相手されなかったみたい。
ということで、今日は彼女と相談して、お部屋にあがらせてもらえることになったんだ。
初めての彼女の部屋で少し緊張するけれど、何より彼女を怖がらせるストーカーは許せない!彼女は僕が守るんだ!
マンションの部屋の鍵を開けると、すでに中から物音が聞こえていた。
僕は彼女に外で待機させて、僕が中に入って調べることにした。僕から5分連絡がなければ警察を呼ぶように伝えてある。
怖いけど……男らしいところ、見せなきゃ……!
部屋の中は電気がついておらず、真っ暗だった。
電気をつけながら、奥へと進んでいく。
扉を開けると、リビングにたどり着いた。薄暗くてよく見えないが、少し散らかっている……?
と思ったその時、バチバチッという音と、閃光と、背中への激痛でーーーーーーー気を失った
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連続して聞こえるパンパンいう音で目が覚めた。僕は気絶していたのか……?
ゆっくり目を開けると……彼女がベッドに押し倒されて、見知らぬ男に襲われていた。
声を出そうとするが、口に何か噛まされていてうまく喋れない。外そうと手を伸ばして、自分が四つん這いの状態で、しかも全裸で拘束されているのに気がついた。
金属のパイプにつながったバンドで固定されていて、手をねじることはできるが引っ張っても取れそうにない。
ガチャガチャと音を立てながら、目の前の男にくぐもった声で呼びかける。
男はこちらに気がつくと、ニヤリと笑ってこちらに体を向けた。男が振り向くのに合わせて、裸の彼女が現れる。
彼女は怯えた表情をしていると思ったが、顔を赤らめて恍惚とした表情をしていた。
生まれて初めて見る彼女の体は美しかったが、見とれている場合ではない。状況を把握できないまま、僕は声にならない声で叫び続けた。
「モゴモゴうるさいぞ坊主。なんだっけ……レンとかいうガキだったな。
さっそくだけど、君の彼女さん、使わせてもらってまーす♪」
彼女をモノ扱いするようなそのセリフに、僕は気がどうにかなりそうだった。
必死に声をあげて怒りをぶつけようとするが、全く声にならず無力であった。
「レンくんは今日で人生終了だからなあ。せめてものお土産に、いいこと教えてやるよ。
俺のチンポは特殊な能力があってな。【俺のチンポを一度でも触れた人は、俺に絶対服従】なんだ。
君の彼女も最初はすごい抵抗したけど、無理矢理押さえつけてチンポを押し当てたら、この様だったよ。しっかし、締まりがいいねぇ、さすが現役jc! 俺のために処女を取っといてくれてありがとうな?笑」
男は笑いながら、気の遠くなるような話を続けた。
催眠能力を得てから、今まで何人もの女性を手にかけてきたこと。
僕の彼女のことは最近目をつけ、ストーカーしていたこと。
マンションの他の住人や警備員を催眠術で操り、この部屋に合鍵を作って度々侵入していたこと。
今日こそ催眠をかけようと思っていた矢先に、僕がやってきたこと。
僕をスタンガンで気絶させた後、外で待機している彼女を引き摺り込み、催眠状態に落としたこと。
二人で仲良く僕の服を脱がして、拘束具にセットしたこと。
そしてその前で、もうすでに2回も性行為に及んだこと。
信じたくないが、僕の目の前で男に犯されながら、嬉しそうな顔で喘ぐ彼女の姿を見ていると、これが現実であると無理矢理認識させられる。僕は悔しさや後悔や怒りが混じり合わさって、吐き気のようなものが込み上げてくるのを感じた。
「ああっ♡ そこっ♡ そこ気持ちいいっ♡ 私の処女マン、ご主人様のたくましいおちんぽで耕してくださりありがとうございますうう♡ 気持ち良くって♡ マンコ汁止まりませぇん♡」
「へへへ、このマンションは完全防音だから、いくらでもよがり狂っていいぜ?
なあ、目の前の粗チンの彼氏くんと俺、どっちが好き?」
「ご主人様に決まってますうう♡ こんな、みすぼらしい粗チンが彼氏だったなんて、私恥ずかしいですぅ♡ こんな粗チンと付き合ってた記憶を、ご主人様のチンポで上書きしてほしいですぅ♡」
気がつくと僕は泣いていた。涙が頬を伝って、口の拘束具まで垂れていく。
幼馴染で、幼稚園の頃から僕のそばにいて、ずっと支えてくれた彼女が、こんな理不尽に陵辱されて、あまつさえ人格すら弄られるなんて。
男の理不尽な仕打ちに、声を上げる気力もなく、彼女の喘ぎ声を聞きながら項垂れていた。すると、自分でも信じられないことに、おちんちんがだんだんと大きくなってきた。
目の前で最愛の彼女を奪われ、犯されているのに、どうして今勃起なんてするのか、僕にはわからなかった。こんな状況にも関わらず無意識に興奮している、そんな自分に嫌悪感を抱くも、勃起は治らなかった。
「おいおい、コイツ彼女を寝取られて鬱ボッキしてやがるよ!
とんだ変態だなぁ、おい!?お前の元彼さんはよぉ!」
「うわぁ……マジでキッショい……レンって寝取られマゾだったんだ……
(ペシン)あぁっ♡ すみません♡ 粗チンで寝取られマゾのレンがあまりにもオスとして下等だったから、ドン引きしちゃいましたぁ♡ こんなやつ、男でも何でもない、オスのなり損ないですぅ♡ 男としては何の価値もない、不良品の役立たずチンポなんですぅ♡」
男は彼女とともに、延々と僕をなぶってくる。
彼女がお尻から突かれて、パンパンと音を立てる。その度ベッドが揺れ、その微かな振動が僕の情けないちんちんに伝わって、より一層情けなくぷらぷらと揺れる。そしてそれを男が指摘して、彼女と共に馬鹿にして笑いあうのだ。
男が彼女に射精すると、彼女も気持ちよさそうに喘いで、男がちんちんを引き抜く。
すると、彼女が立ち上がってこちらに股間を擦り付けてくる。
「ご主人様ともう一回やりたいから。はやくクンニして、ご主人様の精液を掻き出してちょうだい。」
「今後一生女の子の裸なんて望めそうにないレンくんに、俺からの優しいプレゼントだ。
どうせその粗チンも今日はまともに触ってもらえることはないんだ。せめて、彼女へのクンニだけでイケるといいな?笑」
「アンタみたいな役立たずチンポには、勿体無いくらいのお仕事でしょ?
ご主人様に感謝しながら、ありがたく精液を味わいなさい。」
最愛の彼女の、初めて見る性器……あの男の精液が溢れて太ももまで垂れている。
他人の、ましてやこんな理不尽な目に遭わせているあんな男の精液なんて死んでも口にしたくはないが、彼女がその股間を無理矢理口に押し付けてくる。鼻を指で摘んできたため、息ができない。
吐き気を堪えながら、口を開けて彼女の性器を口で受け止める。舌を性器の中に潜り込ませ、彼女と男の性行為の証を舐めとる。苦くて苦しくて悔しくて、しかしなぜか僕のちんちんがさらに硬くなるのを感じた。そしてそれを見て、男は指差して笑い、彼女は軽蔑の眼差しで僕を見下ろす。
じっくり15分も性器とその周りを舐め、綺麗に精液を拭いとると、彼女は一瞥もくれずにベッドに戻り、男との見せつけるような性行為を再開した。
性行為が終わればまた彼女の性器を舐め、終わればまた新しく性行為を始める。度々男が僕の情けない様子を揶揄し、彼女が僕の心を踏み躙るような追い打ちをかける。
そのうち性行為に飽きてくると、今度は僕の身体を虐めるようになっていった。
彼女が僕をいじめ抜いて、それを男がソファに座ってスマホをいじりながら見て笑う。僕の苦しむ声が、二人には最高の肴であるようだ。
乳首やちんちんにクリップをつけ、そこに重りをつけて僕が痛がるのを見て楽しむ。
電極をつけて、電気を流すこともあった。先程のスタンガンほどの威力はないが、それでも敏感な乳首やおちんちんに直接電気を浴びせられると、意識が飛びそうになった。
たまに反応が悪くなると、僕のちんちんの玉袋にデコピンしてきた。彼女は知らないだろうが、これが一番辛かった。一切遠慮なく、僕が悲鳴をあげるのも構わず、面白がって何発もデコピンを浴びせるのだ。男が「アナルを虐めようぜ」と提案するまでデコピンは止まず、提案されてからも本気のビンタを一発浴びせてから次の虐めに取り掛かった。
アナルというのは肛門のことらしい。見たこともない器械を強引にお尻に入れ、僕が痛みで泣き叫ぶのを楽しんだ。
お尻の穴を無理矢理広げられているのがわかる。お尻の穴を開いたままにして、男はタバコの吸い殻や飲み掛けのジュースなどをお尻から入れてきた。僕が暴れると、彼女が威力を弱めたスタンガンをお尻や玉袋に押し当ててきた。
いくらなんでも、玉袋にスタンガンを浴びせられてはたまったものではない。僕は必死にお尻を揺すりながら、聞こえもしないのに懇願の台詞を吐いていた。
僕の全身を使った命乞いを見て満足すると、結局彼女はスタンガンをonにするのであった。激痛のあまりパイプが歪むほど全身をこわばらせる僕。そんな僕を見て、二人は手を叩いて笑い合うのであった。
夜もふけてきて、また性行為を再開。この頃にはもう僕はただそこにあるだけのオブジェのような扱いであった。
意識が朦朧としていた時に、思いつきで尿道から金属棒を入れられていて、そこにも電極が付けられていた。
性行為中や、性交後の精液掻き出しの時に、思い出したかのように電極のスイッチを入れられる。僕が絶叫を上げるのをBGM代わりに、また性行為に励むのだ。
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結局二人は朝までずっと愛し合い、僕は数えきれない回数電気を流された。繰り返す電気責めのせいか、たまに太ももが痙攣するのを感じた。
彼女の家に訪れてから15時間は経過していた。その間僕が摂取したのは、男の精液と肛門から飲まされた一口ほどのジュースのみ。
身体も心も限界で、僕はすでに限界だった。全身がぐったりとし、もし今拘束を外されても一切動けないだろう。
しかし、なぜか僕のちんちんは、あれから一度も萎えずに勃起し続けていた。
一晩中性行為を続けた疲れから、すーすーと寝息を立てて気持ちよさそうに寝ている彼女。僕にとっては、今でもその寝顔は天使のように見える。
ボーッとした頭でそんなことを考えていると、いつの間にか起きていた男が僕の尿道の金属棒を引き抜いた。
僕は激痛を感じると同時に、言いようのない快感を得ていた。
「お前本当に寝取られマゾの才能があるよな。昨日お前がここに来たのは偶然だが、もしかしたらこういう運命だったのかもな。
何にせよ、お前が変態で助かるぜ。」
男はそんなことを言いながら、その電極を肛門に刺し、電気を流した。
その瞬間今まで感じたことのないような、非常に強い快感がおちんちんの奥から生じて、僕は射精してしまった。
「すげぇ。何の開発もしてないのに前立腺に電気流されてイキやがった笑
射精、サンキューな。これでお前が立派なストーカーだ。」
丸一日寸止めされていたかのような、すごい量の精液がおちんちんから飛び出た。
そしてその精液は全て、男が用意していた彼女の下着や制服にかかっていた。
「お前の元カノは俺に絶対服従で、この催眠を解く方法もない。
アイツと俺の二人で、お前がストーカーだったと証言してお前を逮捕してもらうよ。
俺の催眠術は狙った相手に催眠をかけるのはできるが、その周りの人にもかけるのが大変でな。
今まで何人もの女を催眠支配してきたけど、その分大勢の人から怪しまれてきてたんだ。
ここらで精算しときたいから、都合よく罪を被ってくれる馬鹿な男が一人欲しかったんだ。
お前が、今まで俺が堕としてきた女たちを、一人で全員ストーキングしていたことにする。女どもにも全員にお前がストーカーだって証言してもらうぜ。複数の被害者が言うんだから間違いねぇよな?
そんでお前は晴れて前科者、少年院なり刑務所なり行ってくれや。
心配すんなって。お前の元カノは俺がちゃんと使い潰しとくからよ。出所したらお前が支えてやれよ?愛してるんだもんな?笑」
男からの絶望的な予告を聞きながら、僕は疲労感と、快感の余韻と、未来への絶望感と興奮を、ぼんやりと味わっていた。