クズ男の罠にはまり、最底辺風俗嬢になる話
〜風俗情報誌 月刊抜き抜きクラブ 2023年10月号〜
G県の女医、医療事故からの転落人生!!
エリート街道まっしぐらの優秀な女性を、性奴隷の身分に堕としてわからせたい───
そういった欲望は、この雑誌の読者たる紳士諸君であれば誰でも持っているであろう。
この度、なんとこの欲望を現実のものとしたという噂をキャッチした編集部は、G県に取材に参じた。
M女史は優秀な女性医師であった。
学生の頃より優秀な成績を修め、医学部に現役合格。
入学後もバイトや男漁りにかまけることなく勉学に費やし、学年1位の成績で国家試験に合格、晴れて医師となった。
医師になってからもその熱意が燃え尽きることはなく、学習と臨床研修に全力を注ぎ優秀な医師となった。
M女史の医学部時代を知る者はこう述べる。
「医学生って言ってもピンキリです。勉強しなくてもコミュ力だけで試験を乗り切る人はたくさんいます。彼女はそういったやり方が嫌いだったみたいで、友人や先輩の資料に頼らず独学を貫いていました。本当に優秀で、羨ましい限りです。」
そうした学生時代の思いもあってか、医師になってからは特に真面目さに磨きがかかったようで、不真面目でやる気のない研修医には厳しく当たることもあったようである。
また、学生時代に”女を武器にする“同学の女子を見ていい感情を抱かなかったようで、医師になってからは“自立した女性像”というものを推進していた様子であった。
「彼女が必死で時間をかけてレポートを書いても、教授にゴマを擦りに行く可愛いギャルの方が最終的な点数が高いんです。女は愛嬌ってことですかね笑」
M女史は地元であるG県の病院で医療に従事していた。その熱意と努力は確かに実を結び、病院の中でも有数の名医として名を馳せていったが、前述の思想や態度もあり、昭和の男尊女卑的価値観の残るG県病院では疎ましがられていたようだ。
そんなこともあり、研修医を終えたばかりのM女史は、適正な量を遥かに超えたオーバーワークを強いられていたようだ。明らかに平均よりも多い患者を抱え、当直は3日連続は当たり前、家に帰る暇もなく病院のソファで寝る日々。
その上、研修医の教育まで任せられてしまったのである。
その研修医というのが今回の夢のような話のキーパーソンであるS氏である。
S氏は学生時代から連日酒や麻雀や女遊びに明け暮れ、とにかく遊んで試験はコミュ力と友人の過去問で通り、医師になる目的も”高所得だから“のみという、M女史とは真逆の医師であった。
研修が終われば親の大病院を継ぐことが決まっており、そのため研修に対しても何のやる気もなく、日々何もせずに過ごしているのであった。
M女史はこのやる気のないS氏という研修医の教育を命じられたが、どれだけ時間をかけてどれだけ熱意を込めて授業しても全く響かず。仕事をさせればミスをして、さらにそのミスは隠蔽する始末。実質仕事が3倍に増えた状態のM女史は日に日にやつれていった。
そんなある日、3連当直で70時間徹夜のM女史の注意力散漫となった監視の目を掻い潜り、S氏が適当に出した薬のせいで患者が死んでしまったのである。いわゆる医療事故というやつである。
研修医のミスは基本的には指導医の責任となる。S氏は厳重注意、M女史は責任をとって解雇という形となった。
このニュースはG県病院の圧力により全国ニュースになることなく揉み消されたため、読者諸君は知らないだろう。
酷いもので、G県病院は医療事故に対してのありとあらゆる責任をM女史に被せて解雇したのである。M女史は医師としての素質がないと判断され、この医療事故を原因として医師免許を剥奪された。また、遺族への賠償も全てM女史が払うこととなった。
人の死の賠償は莫大な金額となる。M女史の貯金はもちろん、家財も全て売り払い、金目になりそうなものは全て換金したが、それでも借金まみれとなってしまった。
M女史は安アパートでなんとか日雇で食い繋ぐも、村社会であるG県では噂の広まるのが早く、正規雇用の会社などは殺人女医を雇ってはくれず、バイトに漕ぎ着けても一月もしないうちに解雇されてしまう日々であった。
そんなおり、研修を終えたS氏が救いの手を差し伸べてきたのである。
S氏は親の病院を継ぎ、莫大な稼ぎを得ていた。日々の利息を払うにも困窮しているM女史に代わり、一括返済しても痛くも痒くもないほどの富をS氏は得ていた。
S氏は借金を肩代わりする条件として、M女史に自分の経営する施設で事務として働くように要求した。
自分が医師を辞めさせられ借金地獄となる原因となった男に対し、事務として雇っていただくように懇願するのはどれほどの屈辱であろうか。しかし、屈辱はそれだけでは収まらない。S氏は正規の雇用手順として、M女史に面接を行ったのである。
面接に赴いたM女史は、「医療事故は完全に自分のせいであること」「ミスには気づいていたが、指導医のM女史にバレて怒られるのが嫌だったので、死亡するまで隠していたこと」「クソがつくほど真面目なM女史の指導や態度が心の底から嫌いだったこと」「いつか絶対に性奴隷として屈辱を与えてやろうと思っていたこと」を告げられ、目の前の男が最も軽蔑するタイプのクズであると、改めて認識した。
さらにS氏は「うちの施設の事務は基本的に顔採用である」「体も見て、味わって採用を決める」「嫌なら帰っていただいて構わない、その場合は借金は知らないし二度と採用しない」と、男女平等を訴えてきたM女史からすれば信じられないような発言を続ける。しかし、すでに食うにも困るような状態のM女史はこの面接を断る余地は残されていなかった。
命じられるままに屈辱のストリップを行うM女史。S氏の下品なヤジが飛ぶ。
「そんな茶色い乳首で恥ずかしくないんですか?」
「乳輪でかいですねぇ〜こんなに大きい人初めてみた。」
「おっぱいだけは人並みにありますよね、何人に揉まれてきたんですか?」
「腋毛もジョリジョリ。女なんだから手入れくらいしてくださいよ笑」
「マン毛も剃り跡残ってるし、先輩の行き遅れマンコなんて誰も興味ないんだから、処理なんてしなくても一緒じゃないですか?笑」
「VIOラインって知ってます?笑」
「あんな偉そうにモノ語ってて、パンツの中はこんなマンコだったんですか。黒ずんでてきったないですね。」
「マンコもビラビラが長くて垂れてきてますよ。しまわなくていいんですか?笑」
「ケツ毛もこんなに生やしちゃって。そんなんだからモテないんですよ。」
「マンコのビラビラがデカすぎて、摘めちゃいますよ。ほら、くぱくぱしてみてくださいよ笑」
「クリでっか笑 僕に指導してた時もこんなクリしてたんですか笑」
「きっとクリばっか触るオナニーしてきたんだろうなぁ。処女で淫乱だとクリ弄るしかないですもんね。」
「うわっ、マンコ開いたらマンカスついてる、きったねぇ〜」
「面接の時くらいマンコちゃんと洗ってこいよ! くっせぇなぁマンカス女がよぉ!」
「こんな毛だらけの黒ずんだマンコで処女ってんだから救えないよね。一生彼氏とかできないでしょうね。」
「ま、これからは施設の備品オナホとして生きていくんで、行き遅れババァとしての人生は終了ですね。」
さんざん身体的特徴をバカにされながら、自らの手で尻タブを開き、四つん這いで女としての全てを見せるM女史。
借金まみれでその日の食事も取れるかわからない生活をしていた女性に対して、ムダ毛の処理をしておけとは無茶な話である。
身体の品評が終わると、S氏は残酷な結果を伝えてくる。
「正直ババァの行き遅れマンコなんで0点です笑笑 未成年からやり直してこいババァ。」
酷い暴言を吐いて部屋から退室しようとするS氏を全裸土下座で引き留めるM女史。
「行き遅れババァのお見苦しいマンコを見せてしまい大変申し訳ありませんでした! ですが、私のような無価値なブスマンコに、どうかお慈悲をいただけませんでしょうか!? お願いします! もうこれで雇っていただけないと生きていけないんですぅ!」
その無様な懇願にすっかり機嫌を良くしたS氏。
「じゃあ体で誠意を見せてもらおうかな。」
「ここから全く動かないから、自分で考えて自分なりのご奉仕ってやつをしてみせてよ。」
「もう自分にはこうやってマンコを使うしか生きる道はないんだ、マンコだけが取り柄の浅ましい女なんだ、ってじっくり噛み締めながらご奉仕してね。」
「ちょっとでも手を抜いてるなってこっちが思ったら、その時点で終了だからね」
フェラにパイズリに、自ら跨っての処女喪失騎乗位。
身体も心も一生モノの傷をつけられながら、泣きながらご奉仕するM女史。
そんなM女史の心中を無視して、S氏は「もっとマンコ締めろ、気合い入れて動け。」と無慈悲な指示を出しては頭を引っ叩くのであった。
彼氏経験も一切ないM女史は男の喜ばせ方など何一つ知らない。
結局M女史は2時間かけてなんとか1回射精に導き、S氏から性奴隷として(ギリギリ落第しない程度で)合格を言い渡されたのである。
学生時代、コミュ力やメイクやファッションに時間をかけて勉強せずに遊んでいた同期を尻目に必死で勉強していたM女史。それが今や、女として最低の武器であるマンコの締まりや、男尊女卑としていかに自分をこき下ろし男性様を持ち上げるかといった能力を鍛え、評価してもらおうと努力しているのは、なんとも皮肉で無様でエロい話である。
そんなM女史に会えるのがG県⚪︎市×町にあるピンサロ、“夜の救急外来”である。
S氏は病院とは別に、自分のお小遣いでピンサロ経営も行っているようで、そこでM女史を最低料金で働かせているのである。
事務として雇うというのは嘘だったのか、それともS氏的には事務としては本当に不合格であったのかはわからない。しかし、S氏のM女史に対する「性奴隷として扱って、徹底的に尊厳を踏み躙ってやりたい」という思いは本物であると言える。
その証拠に、M女史はわざと安物の白衣を着させられており、自分が元医者であったことをいちいち思い出させるように仕向けている。もちろん客の要望で着衣のまま行為しても、すぐに脱がしても構わない。
また、源氏名などはなく本名で登録されており、(本人はスマホがないので知り得ないが)ホームページでは本人の卒アルや学生時代の写真なども掲載されている。卒業にあたってのスピーチ原稿「これからの男女雇用の均等性について」はプレイ前に読むとより一層興奮できると話題である。
NGなしで最低料金ということもあり、地域の変態紳士諸君には非常にありがたいお店となっているようだ。
また、“救急外来”というお店の名前の通り24時間営業となっており、ピンサロ嬢はシフト制で24時間誰かしらがいるようになっているが、M女史だけはシフトもなく24時間常に指名可能となっているようだ。
これは“借金返済のため休んでいる暇はない”という名目で行われており、指名されてない隙間時間に食事だの睡眠だのをとることになっている。家も売り払われて住み込みで働いているので、指名されていない限りは必ず会える算段となっている。
なお、経営者であるS氏は曲がりなりにも医師でありピンサロ嬢の健康管理は徹底的に行っている。M女史も例外ではなく、性病や妊娠は逐一チェックされている。そうした健康チェック代が福利厚生の名目で法外な値段で行われており、テイのいいピンはねとなっていることや、そのおかげでM女史の借金はどんなに働いても減ることはないということは、M女史には内緒である。
S氏に独占インタビューしたところ、
「ああいう生意気な先輩を、性奴隷という身の丈にあった身分に墜とせてめっちゃ気持ちいいですね。このまま一生飼い殺してやるつもりです。赤字になってもいいからM女史にはこれからも地獄を見せてやりたい、僕をバカにしたことを一生後悔してほしいですね。」
とのコメントがいただけた。
編集部も客として利用してみたが、実際のM女史はS氏がいうようなババァ感はなく、普通に美人であった。
ムダ毛の処理は今も甘かったが、これはS氏によると「わざと処理する暇がないように客を調整している」「処理用の器具も全然剃れないように刃こぼれしたものを渡している」「不定期にムダ毛チェックをして、また汚いだの臭いだの罵倒するのが楽しい」「自信を失って俯いてるM女史を見ると気分がすーっとする」とのことである。
マンコの締まりは良い。真面目で努力家なところが性的ご奉仕の面でもみられるのか、誠実な対応をしてくれるし、ご奉仕のテクニックも高く感じる。おそらくここで働き始めてからさまざまな客とのご奉仕を経て練習・努力したものと思われる。
そんな転落人生を歩んだ元女医のM女史で遊びたい紳士諸君はぜひご来店を。
いつでも診察準備をしてお待ちしてくれる元名医が諸君のザーメンをお待ちしている。