※この作品はR-18です。

妄想雑記   作:Mmmmmmmmm

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フィギュアスケーターが
クズ女に騙されて無様な奴隷になる話


65 クズ女に人生台無しにされるフィギュアスケーター

私の名前はアヤ。フィギュアスケートの講師をしているの。

といっても、テレビに出てるようなのは教えてないわ。あくまでちっちゃな教室よ。

っていうか、私自身そんなにスケートが得意なわけじゃないわ。得意だったらそれで稼いでるはずでしょ。才能がなかったのよ。

 

じゃあなんで講師なんかやってるのかって?

ハッキリ言って、「若い子への嫉妬」ね。

自分がどんなに努力しても全く開花することのなかったフィギュアスケートの才能を、最近の若い子はみんな持っているのよね。

それって気に食わないじゃない? だから、私の元に運悪くきちゃった天才フィギュアスケーターの卵たちを、成長する前から踏み躙って、才能の芽を摘み取って、本来歩むはずだった輝かしいレールから程遠い底辺人生へと路線変更させてやるのよ。

 

何も知らず私のレッスンを受けにきたメスガキども。みんな親の期待を背負って、立派なフィギュアスケーターになる希望をその目に宿してるの。憎いったらないわよね。

で、適当にフィギュアスケートさせるわけ。だいたい1時間もすればばててくるかな?

そのあたりで、「全然体がなってない!硬すぎる!」ってとりあえずボロクソに罵倒するの。人格もついでに否定して、ここで心を折れるだけ折っておくの。

そして、「体を柔らかくする良い方法があるの」って、このお手製ディルドを渡すのよ。

これすごいのよ〜、ツテで手に入れたんだけどね、使用者の反応をモニタリングして、AIが弱点を探して重点的に責めてくれるの。しかも微弱な電流による刺激で性感帯開発もできるのよ。

 

もちろん最初はみんな嫌がるわ。だいたい年端もいかないガキどもだし、フィギュアスケートなんてやらせてもらえる家庭の娘だからね。当然決まって処女なのよ。

で、そこで喝を入れてやるわけ。「処女膜があるから体が硬いのよ! 男とフィギュアスケート、どっちが大事なの!!」なんてね笑

みんなクソ真面目だし、彼氏なんているような年齢じゃないし、だいたいその一言で決意を固めて、ディルドを受け取るわ。そして、私の目の前で特性ディルドに処女を捧げるの笑

みんな泣きそうな顔で、歯を食いしばりながらマンコにディルドを突っ込んでいくの。 初めてが好きな男じゃなくて、嫌がらせで用意されたど変態ディルドって笑 しかも⚪︎歳で笑 すでに人としてのランクはダダ下がりよね笑

 

ディルドを入れたら、スイッチをオンにして30分はそのまま放置。

初めての快感で、おなにも知らないような子が処女喪失ディルドにマンコをほじくられて訳もわからず感じる姿は芸術的ね笑

30分も放置するのには理由があって、特性ディルドがガキどものマンコを完全にスキャンし終えるのがそのくらいなのよ。ディルドの振動を必死に我慢してるけど、その我慢してる時間でマンコの中を隅々まで調べられちゃってるってわけ笑 必死な顔がむしろ滑稽よね笑

しかもディルドは寸止めモードで放置するの。本人は必死で我慢してるつもりでしょうけど、実際にはディルド側で絶対に絶頂しないようにコントロールされてるのよ。これでマンコの弱点も調べ尽くしてる上に、後で強制連続絶頂させる準備にもなってるってわけ⭐︎

マンコが濡れてきたら、「それが体を柔らかくする潤滑油よ。もっと出しなさい。」って煽るの。

この愛液=潤滑油って刷り込みも大事なのよ。みんな勝手に学んでオナニーを覚えていくんだから。それに、「体を柔らかくする薬」と称して媚薬を売り込むこともできるのよ笑

これは私の趣味だけど、さらに「あくまでフィギュアスケートのための特訓だから、こんなことで気持ちよくなってるようなやつは気合いが足らない!。」なんて怒鳴っておくと、さらに面白いのよ。みんなバカだから、顔真っ赤でバレバレなのに「気持ちよくなんて、ないですぅ!」まんて愛液垂らしながらオナニーするようになるのよ。

 

30分経ったら、マンコのディルドはそのままに、今度はフィギュアスケートのスピンの練習をさせるの。

いくら才能があるって言っても、スピンはなかなか難しい技術でね、転ばずにスピンできればいい方なのよ。

それで何度か尻もちをつかせて(子宮口ノックの味も教え込んで)から、今度はこっちの特性スピンマシンを使うの。

「スピンを体に覚えさせるため」なんて最もらしいこと言うけど、ホントはこの機械、変態SM用のエロマシンなのよ笑

どこかの金持ちの変態が作らせた、女の子をセットしてずーっとグルグル回転させるSMマシンなのよね。

オナニー覚えたてのガキどもはセックスも知らないのに、何も知らずに騙されて超変態趣味のSMマシンに拘束されちゃうってわけよ。無様でいい気味よね笑

で、スピンの特訓と称して3Hzくらいで10秒回ってもらうの。もちろんグルグルで目も回って、吐き気もすごいでしょうね。でも、ちょっと休憩させたらすぐ回転、しかも今度は20秒。終わって休憩したら、次は30秒。そうやってどんどん伸ばして体を慣れさせていくの。

 

でもこの特訓のキモは回転そのものじゃないわ。回転させながらディルドを“性感帯開発モード”で作動させておくの。

するとね、スピンに慣れようとしている傍で、マンコの中は性感帯神経を強制的に活性化させられてるのよ。

そのうちスピンによる吐き気とか平衡感覚の狂いが、性感と結びついちゃって、目がまわるたびに性的興奮を覚えるようになっちゃうのよ笑

オナニーも知らないガキに、オナニーという快感を教えて、しかもその気持ちよさを回転責めとリンクさせちゃうわけ。

もうガキの頭の中が絶頂することでいっぱいになるのは、当然の結果よね? 絶頂なんてものを知らなくても、この快感が上り詰めていった先がどうなるのか、初オナニーでも絶対に気になるはずよ。すでに耐えられないほど気持ちいいはずだから笑 30分も寸止めされてお預けさせられちゃってるんだから、当然よね笑

そこでスピンの回転とリンクした状態で、スピンの最後に一回特大の絶頂を与えてあげるのよ。すると、もう脳は焼かれちゃうのよね。パブロフの犬みたいに、「回転すると絶頂する」って脳が覚えちゃうの。

そして、この回転を10秒、20秒、30秒と繰り返していく……つまり、人生初オナニー絶頂が10秒の強制絶頂、20秒の強制絶頂、30秒の強制絶頂……というわけよ。

で、何度か繰り返して徐々に時間を伸ばして、最後は3分で強制絶頂ね。

人生初オナニーが回転責めで強制絶頂20連発よ。さぞ立派な淫乱女になることでしょうね笑

 

そうしてスピン=オナニー絶頂の快感、と脳に念入りに刷り込んで、初日のレッスンは終了。メスガキは強制絶頂20連発で疲れてるし興奮してるし、スケートリンクに愛液垂らして、ガキによっては潮を吹き散らかして、ぐったりしながら帰ることになるわ。

そしたらあとは簡単。ガキどもは自分の意思でこの教室に通うようになるの。

そりゃそうよね、初めてのオナニーを味わってしまったんだもの。しかも講師が「愛液は潤滑油で、体を柔らかくする」なんて逃げ道まで用意してくれたなら、その後はもう寝る間も惜しんでオナニーするようになるわよね。

でも残念、初回の授業でオナニー絶頂=スピンって脳に叩き込まれてるからね、家での稚拙なオナニーじゃ気持ちよくはなれても絶頂はしないのよね笑 で、快感を求めてこの教室に通うってわけ笑 親のフィギュアスケート授業代を潰して、スケートリンクでオナニーしにくる。 バッカみたい笑

 

ガキによっては、「家でも練習したいから」なんて見え透いた嘘をついて特性ディルドを貸して欲しいとねだることもあるわ。お前がしたいのは家でのオナニーだろうが笑

ちゃんと「特性ディルドは精密機械だから」って誤魔化して、極太ディルドを貸してあげてるわ笑 しかも勉強熱心だと褒めて、媚薬もつけてね笑

もちろん媚薬を使っても性的興奮が高ぶるだけで絶頂はできないわ。スピンしてないもの笑

だから結局快感を貪ってマンコガバガバにして、それでも不完全燃焼のまま次のレッスンを待つことになるわ。ガバガバマンコから愛液を迸らせてね笑

 

で、結局フィギュアスケートなんて全然上手くならないまま、オナニーだけ励むようになって、立派なガバマン女の出来上がりってわけ。

あとはもうレッスン代(というか娘のオナニー代笑)を毎月せびるだけ、オナニーのために金を払う無様なガバマンの出来上がりってわけ笑

フィギュアスケートのレッスンって高いのよね。結局最後には親が限界を迎えて払わなくなるか、自分で払ってでも継続するかになるの。

来なくなった子はどうなったんだろうねぇ、今も絶頂できずに無駄なオナニーに励んで社会的に死んでるのかな?

逆に、自分で払うようになった子はたいてい学校を辞めて、就職して親元を離れるパターンが多いわね。学歴もなしにどんな就職すれば毎月何十万ものレッスン代を払えるのかって? 想像通りの仕事よ笑 むしろ媚薬漬けで常に性的欲求を抱えてるんだから、そういう仕事をする分には有利なんじゃないかしらね笑

 

あぁ、そういえば……この間、このカラクリに気づいちゃったバカな母親がいてね……毎月のレッスン代が全部娘の性感帯を歪んだ方向に成長させるために使われてるって知って、カンカンになって怒鳴り込みにきたのよ。

幸いなことにお母さんも若くて美人で、夫が海外に単身赴任してるとかで好都合だったから、無理矢理スピンマシンにセットして怒りの24時間回転コースを味わってもらったわ笑

もちろん全裸にひん剥いて、特性ディルドをマンコとアナルに突っ込んで性感帯開発モード•連続絶頂モードで放置よ。

たった1日で4000絶頂くらい味わったそのお母さんは、風が吹いても感じちゃうほどの雑魚マンコ、でもスピンじゃないとイケない欲求不満マンコに仕立ててあげたわ笑 つまり、スピンで絶頂していない限り、常時絶頂直前の1番もどかしいところで寸止め状態ということね。

24時間スピンによる強制マンコ開発のあとは、「どうぞ警察にでも何にでも駆け込んでくださいね〜」って煽ってほっといたんだけど、結局家でもイケない状態のままオナニーだけを繰り返すブザマンコに堕ちたみたいで、2日ぐらいしたら全裸土下座で「スピンマシンにセットしてください!」なんて懇願するようになっててウケたわ笑

結局今は、娘ともどもスピンオナニーの虜として、必死でレッスン代を払おうと努力しているわ。

家の金は(24時間スピンの)特別レッスン代としてごっそりいただいたから、今は娘と同じく売春でレッスン代を稼いでいるんだって。

大方の予想通り娘の方が若くて大人気だから、お母さんの方は娘に頭が上がらず、性奴隷だけでなく娘の使いパシリもやらされてるみたいね。美人でスタイルも良くて、誰もが羨む20代の若妻だったのに……人生って何が起こるかわからないものね笑

 

24時間コースを味わうことになったバカな母親をスピンマシンにセットする時に気づいたんだけど、ガキどもはもう絶頂するためなら私のいうことはなんでも聞いちゃうのよね。

いくらガキといっても複数人に襲われたら、大の大人も無理矢理機械に拘束させられるってわけね。

だから今後は、この欲求不満淫乱ガキマンコたちを使って、気に入らない女に強制的に24時間マンコ開発コースを体験させてあげることもできるわよね。

だったら、最初に狙うのは、有名フィギュアスケーターの⚪︎⚪︎にしようかしら。私が現役スケーターだった時からずっと敵わなくて、目の上のたんこぶでムカついてたのよね。

結局今ではこんなに差が開いちゃったけど……ここからオナニー狂いの無様なガバマン立ちんぼ奴隷に堕ちてくられるなら、今までの私のイライラも少しは解消されると思うのよ。

幸い、○○もフィギュアスケートの指導教室をやってるみたいだし、ウチのガキを派遣して上手いこと連れててもらうのも面白そうね。

なんならそっちの指導教室も、○○をいいなり奴隷に堕とした後、丸ごと頂いちゃうのも面白そうね。

○○だけは、性感帯開発した後一生スピンさせないわ。スピンできないような体になるまでずっと拘束してあげよう。自力でスピンオナニーできなくなったら、どんなに全裸土下座して懇願しても一切スピンマシンは使わせず、一生もどかしい寸止めマンコで地獄の苦しみを味わってもらうつもりよ。

 

そう考えたらワクワクしてきちゃった!

○○に、女として生まれたことを後悔させてやるんだから。

それじゃあまた、機会があればお話しするわね。またね〜。

 

 

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