今度はその姉を催眠でいじめる話
みんな元気してる~?私はすこぶる元気よ⭐
なんたって今まで住む世界が違うと思っていたようなカースト上位の生意気女たちを、徹底的にこき下ろして負け犬メスブタ奴隷に堕とせるんだから♪たとえ一度も会話したことなくても、私が一瞬でもイラついたら、もうその女はおしまいよ。尊厳を踏みにじって、人生終了レベルの恥をかかせて、使い捨てオナホ以下の存在になってもらうんだから♪
テニス部元部長、いわゆる奴隷先輩(笑)は今は卓球部のチンカス掃除機と化してるみたいよ笑
もちろんテニス部でも活躍(笑)してるみたいだけど、だんだん飽きられてきたのか最近は卓球部で性処理肉便器の仕事をしてる日の方が多いみたい。卓球部で前から後ろから突かれながらテコキさせられて、テニスがうまくなるのかなぁ?ま、せいぜい奴隷部員脱却目指してがんばってほしいわね笑
休日は奴隷先輩の家でくつろがせてもらってるわ。どんなアダルトグッズも奴隷先輩のカードで家に送ってもらえるし、親が金持ちで一人暮らしとは思えないほど大きな部屋で最高なの。それに、日頃のマンコトレーニングしてる先輩も見れるしね笑
なんとなくの思いつきで、先輩を四つん這いにさせて椅子代わりにしてるのがなんとも最高なのよ。私がテレビ見るときもスマホいじるときもご飯食べるときも、基本的には先輩を尻に敷いてるわ笑 というかオナニーしてるか椅子になってるかみたいな感じになってるわね。
最初のうちはごちゃごちゃ文句言ってたけど、あんまりうるさかったから催眠かけて無理矢理黙らせてるわ。うるさかったお仕置きとして、ベランダで一日一回全裸ダンスの暗示を追加しといたわ笑
今は奴隷先輩の上でタバコふかしながらスマホ見てるわ。初めのうちは禁煙だのなんだの騒いでたけど、奴隷に口答えする権利なんてないわよね?お尻を灰皿代わりにして椅子の座り心地を楽しませてもらってるわ笑 毎回悲鳴を上げるのが楽しくて仕方ないわね♪ 次に生意気言ったら肛門に根性焼きするって脅してあるから、最近は従順になってきたけど、実は今度ケツで喫煙させてみるつもりなのよね笑 うまくできたら、今度無様芸として部活でやってもらおうかしら笑笑
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奴隷先輩いじめも楽しいけど、やっぱり一番楽しいのは弓道部部長のいじめよね♪ 今でも悔しそうな顔をしながら毎日犯されて、公開オナニーさせられて、無様芸させられて、毎日恥をかきまくってるわ笑 偉そうな態度をとったツケね♪
そんな弓道部部長さんのほうで、何か面白いことしてるみたいね。実は、本人には伝えてないんだけど弓道部部長さんのスマホやPCは常に監視されてるのよ。毎回自撮りオナニー・無様一発芸・マン毛トリミングは部長のSNSアカウントで発信してるんだけど、裏では送る前の撮影の段階から常に私の手元の高性能PC(奴隷先輩のお金で買いました⭐)にリアルタイム送信されてるのよ。ズルがないかちゃーんと見てるって訳♪まぁ、部屋中に監視カメラ仕掛けてあるから、如何なる行動も筒抜けだけどね笑
さて、なにやら毎日の多忙な変態生活の合間を縫って、姉に助けを求めてるみたいよ?
弓道部部長の姉は私らとは別の大学の生徒で、会ったことはないけど成績優秀で人望も厚く、絵に描いたようなスーパーウーマンみたいよ。あの妹にしてこの姉ありって感じね。ホント腹立つわぁ~。武道の心得もあるみたいで剣道の腕は顧問レベルらしいわ。
最初は大学や警察に相談したみたいだけど、私の友人のおかげでそういう面倒な横やりは入らないようになってるみたい。しびれを切らして、今度竹刀を持って直接助けに来るつもりみたい。
あらあら、暗示のせいでこっちの不思議な力のことを詳しく伝えられないのは仕方ないかもしれないけど、いくら何でも剣道がうまいってだけの姉に助けを求めるのは些かおまぬけなんじゃないかしら?ふふふ、当日が楽しみね♪
[newpage]
妹から、自宅に監禁されてひどい目にあっているから助けてほしいというメールが来た姉は、できる限りの準備をして単身乗り込みに行く決意を固めた。妹が言うにはなんらかの不思議な力を使うとのことであった。最初は信じられなかったが、妹が送ってくれたURLをたどった先のブログを見ると、そこにはとても妹の姿とは思えないような下劣な画像や動画が大量に貼られていた。
あの聡明な妹が、こんな人として最底辺な芸などするわけがない。
しかし妹の大学や警察に相談したが、ことを大事にしたくないのか全く動く気配がない。それどころか妹を侮辱するような発言をする始末であった。
妹を救うためには、恥を忍んで武力を行使するしかない。そう思った私は、協力してくれる友人と計画を立て、妹を強制的に連れだすことにした。
決行当日、なじみの竹刀を袋に入れ、いつでも出せるようにして妹の家に向かった。
合鍵はもともと持っている。ピンポンを鳴らさずにドアを開け、竹刀を出して突撃する。
リビングに行くとそこには、犯されている妹とそれを囲む下劣な男たち………………ではなく、不敵な笑みを浮かべている女子大生がスマホをいじっていた。
「お姉さーん、お邪魔してまーす⭐私はアヤっていいま……」
言い終わるか終わらないかのところで竹刀でスマホをはたき落とす。妹が必死で打ってくれたメールで、アヤという女が首謀者だと言うことは知っていたからだ。突然の小手に驚いている一瞬のつきをついて、胴を食らわせる。
防具も着けずにくらう竹刀は想像を絶する痛さだろう。アヤと名乗る女の子はその場で倒れ込み、お腹を押さえていた。
「私の妹はどこだ!言え!!」
アヤはうずくまり、一言も発しない。よほど苦しいのだろう。まともに胴を食らえば30分は動けないか。
アヤに近づこうとしたその瞬間、後ろに人の気配を察知した姉はすぐに振り返り、玄関から入ってきた男たちを瞬く間に撃退した。反射的に全員の急所を狙ってしまったため、全員一撃で気絶してしまった。
(こいつらの顔には見覚えがある……以前見せてもらった妹の弓道部の部員たちだな……こいつらも妹をよってたかって犯していたのか……)
妹を追い込んだ一員である部員どもを一瞥し、さてアヤを問い詰めようと振り返ろうとした矢先、背中に強烈な痛みを感じ、そのまま失神してしまった。アヤがスタンガンを押し当てたのであった。神の如き身体能力を与えられたアヤは先の胴では気絶せず、うずくまって隙をうかがっていたのであった。気配を悟られずに背後をとるなど、今のアヤにとっては朝飯前であった。
今も続く腹の鈍痛に耐えながら、アヤは着々と準備を進めていく。
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次に目を覚ましたとき、姉は後ろ手に手錠をかけられ、下着姿で床に寝転がされていた。周りには着ていた服がバラバラに散乱しており、無理矢理服を切り刻まれたことがうかがえた。目の前にはニヤニヤと笑いながら竹刀を持つアヤがいた。
「さっきはよくもこんな竹刀でぶっ叩いてくれたわね。これからあなたにはたっっぷりとミジメな思いをさせてあげるから、覚悟しておいてね♪」
手錠をされても足が自由であるため、とっさに起き上がろうとする姉であったが、うまく起き上がれない。それもそのはず、体に力が入らなくなる暗示を寝ている間にかけられていたのである。
起き上がろうともがく姉のおしりを、アヤは遠慮なく竹刀で引っぱたいていく。先ほどお腹を打たれたことのお返しに、遠慮なく本気のスイングで引っぱたくのだ。姉の尻はみるみるうちに赤く腫れていった。
「ふぅ……たまには普通の暴力もいい運動になるわね。それじゃ、これからがメインディッシュよ。」
お尻を散々叩かれ、痛みに耐えている姉を仰向けにすると、ブラジャーをハサミで切る。豊満なおっぱいがブルンと揺れる。
アヤがぺちぺちとたたき、そのたびにぷるんぷるんと震えるおっぱいを見て笑う。
「こんなおっぱい、剣道やるときに邪魔なんじゃないの?」
たぷたぷと揺れるおっぱいを弄びながらアヤが聞くが、姉は当然無視する。
ふん、と鼻で笑いながら、乳首にデコピンをして、次はうつぶせにしてパンツを切り刻む。
パンツを切られ全裸になった姉の尻を持ち上げて天井に向けながら、アヤが指さして笑う。
「あっはははは!なにこのマン毛!きったなーい!ケツまで毛も生えてるし笑笑 毛の処理くらいちゃんとしろよ!笑」言いながらケツを手で引っぱたく。散々竹刀で叩かれたお尻はすでに真っ赤で、平手で叩かれただけでもとても痛そうだ。
姉はそんなに剛毛ではない。お尻の方まで確かに毛は生えているが、ほとんどチョロチョロッとしか生えておらず、しかしそれをアヤはわざと誇張してあざ笑うのであった。
マン毛をにわしづかみにしてグイグイ引っ張り、姉がいたがるのを楽しんだアヤは勢いよくマン毛を引っこ抜いた。姉は悲鳴を上げるが、それもうるさいとしてお尻を平手打ちする。
「ま、あんたみたいなブスにはこれぐらいのきったないマンコがお似合いなのよね。これからさらに無様できったないマンコにしてあげるわね♪」
そう言うとアヤは持ってきていたたくさんのアダルトグッズを使って、姉の調教を開始するのであった。
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それから1時間、部屋にはグッチョグッチョといやらしい音と、姉のあえぎ声が響き渡っていた。
「おほぅっ!?おほおおお~~~~!!!お゛お゛お゛ぅっっっっ!!」
「ま~お姉さんったら、聞いてるこっちヵ恥ずかしくなるようなあえぎかたしちゃって。こんなことされてこんなに喜んでるなんて、もともとド変態なんじゃないの?笑」
ディルドとアナルビーズを出し入れしながらアヤが問うが、姉はけだもののようなあえぎ声を晒すのみで返答できない。実はサイレントで姉の全身を性感帯に、感度100倍にして絶頂するたびに精神的な強さを半減するという催眠をかけてあるのであった。
連続アクメによってすぐに潮吹きしてしまい、部屋はマン汁まみれになっているが、それでもアヤは責め立てる手を休めない。延々と強制連続絶頂を味わいながら、姉は心をゴリゴリと削られていくのであった。
その後、ようやく目を覚ました弓道部部員たちが全員で姉を輪姦する。先ほど襲いかかろうとして一撃で返り討ちされた恨みも相まって、そのレイプは妹に対してと比べてより一層ハードな物となっていた。
「オラ!!さっきの威勢はどうしたんだよ!このオナホ野郎が!!」
「さっきはよくもやってくれたな!!チンポで反省しろや!!」
「所詮お前ら女なんてのは、チンポでよがり狂うしかないチンカス掃除機以下の存在でしかないんだよ!!」
「ひいいいぃぃぃ!!大変申し訳ありませんでした!!!コキ捨てオナホ如きが、皆様に大変失礼なことをしてしまい申し訳ありませんでしたあああ!!!」
散々罵倒されながら、顔やケツを引っぱたかれながら、泣きながら謝罪しつつチンポにご奉仕している。
すでに文武両道で凛々しかった姉はもうおらず、DV男に散々虐待されオナホとして扱われることにしか喜びを見いだせなくなった薄幸女レベルで心が折れてしまった哀れな女ができあがったのであった。
泣きながら犯されまくりつつ、だんだんと置かされている状況に心地よさを感じていく姉の姿を見ながら、アヤはほくそ笑んでいた。
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その日の夕方、アヤの思いつきで一日中学校を全裸散歩させられ各部活で羞恥芸・公開オナニーし大学での人望を改めて地に堕とされた弓道部元部長が帰ってきてみたのは、部屋に新しく設置された木製の手・首枷に拘束され、前後から激しく犯されながら淫らなあえぎ声をあげる姉の姿であった。
「あら、元部長さんおかえりー♪久しぶりの学校はどうだったかしら?また恥を上塗りできたかなー?笑 あんたが生意気なことをしたから、お姉ちゃんに代わりににお仕置きさせてもらってまーす⭐ これからはあんたと同様にこの部屋の中で性処理肉便器やってもらうことにしたから、ルームメイトとして仲良くしてね笑笑」
聡明で理知的だった自慢の姉が見る影もなく、全裸で乳首とクリトリスにピアスをつけられ、そのピアスの先に振動するローターをつけながら、弓道部員にチンポとおもちゃで責め立てられながらマン汁吹き出して絶頂痙攣している。
絶句する弓道部元部長の乳首にデコピンし、アヤは部屋を後にするのであった。