※この作品はR-18です。

妄想雑記   作:Mmmmmmmmm

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優秀なクラス委員長♀が
クズ男に逆恨みで、睡眠薬で眠らされて全裸写真をバラまかれる話


75 自己中クズ男子に全裸写真をバラまかれたクラス委員長♀

これは僕が高校生だった時の思い出話です。

僕の通っていた高校は共学で、底辺高校でもないし進学校でもないし、まぁまぁといった感じの高校でした。

 

高校2年生のころ、クラス委員になった女子がいました。仮にA子と呼びます。

A子はすごく真面目ないい子でした。クラス委員も自分から率先して立候補していたし、クラスの雑用や、先生の頼み事なんかも聞いていて、とにかく働き者でした。

クラスの皆も、不良と言えるような人はいなくて、委員長のことは「真面目ないい子」として接していて、特に無視されたり疎まれたりはしない様子でした。

 

そのころ僕は、遅ればせながらエッチなことに興味が出てきた頃でした。でも勇気がなくて、クラスの女子はみんな優しくてかわいかったけど、告白はできませんでした。

そのうち、付き合わなくても裸だけ見せてくれればいいのにと思うようになりました。そりゃあ、いつかセックスだってしてみたいけど………その頃の僕は(今もですが)平凡で特にとりえもなくて、誰かに好かれてセックスするような気がしませんでした。

それで、誰でもいいから裸だけ見せてくれないかなと考えていたのですが、ある日(委員長は優しいから見せてくれるかもしれない)と考えました。

でも、「裸を見せて」なんて言う勇気はありませんでした。

 

そこで僕はある計画を考えて、実行に移しました。

仮病で学校を休んで、学校に行って空き教室などに隠れていました。体育の時間を見計らって、誰もいない女子更衣室に忍び込んで、委員長の水筒にたくさん睡眠薬を入れておきました。委員長は体育の後、お水を飲むことを知ってたからです。

そのあと、委員長が体調不良として保健室に行くのを待って、僕も侵入しました。その日は保健室の先生がいないことはあらかじめ調べておきました。

 

委員長はすやすやと眠っていたので、僕は委員長が全然目を覚まさないことを確認してから、保健室の鍵をかけて電気を消して、メインの計画を実行に移しました。

委員長のスマホのロックを寝顔で外すと、まずはすやすやと寝ている制服姿の委員長の全身と寝顔のアップを撮影しました。

そして、制服を一枚一枚脱がせながら、そのたびに写真を撮りました。ぴっちりとボタンを首までとめている委員長が、ボタンをはだけさせて、ワイシャツを脱がされて、スカートを脱がされて、下着だけの姿になって………この時点で僕はものすごく興奮していました。

でも、メインディッシュはここからです。ブラジャーを外すと、発育のいいおっぱいと、おそらく誰にも見られたことのない乳首が出てきました。ちゃんとトップレスですやすや寝ている姿と、おっぱいのアップ、それから右乳首と左乳首のアップもちゃんと撮りました。おっぱいを下から見上げて、おっぱいの谷間からあどけない寝顔を見せているという神秘的な写真も撮りました。

 

おっぱいの写真を撮った後、ふと気になって乳首を舐めてみました。全然味がしなかったですが、なんとなく優越感があって最高の気分でした。しかも、乳首を舐めているとだんだん乳首が固くなってきました。(寝ているくせに乳首だけ感じやがって、委員長は淫乱なのかも)と考えました。

僕の考えは正しかったみたいで、委員長の乳首は信じられないくらい固く大きくなって、ピンと天に向かってたたずんでいました。寝ているのにこんなに立派に勃起するんだから、委員長は淫乱で間違いないです。きっと乳首をシコシコしてオナニーしているんです。

デコピンしてみましたが、全く萎える気配がありませんでした。とりあえず勃起バージョンの写真も全部撮り直した後、一応唾液が残らないようにアルコールで乳首を丁寧に洗って、淫乱であることへのおしおきとして両乳首に洗濯ばさみをつけてあげました。

 

淫乱乳首を弄り終えたので、パンツをおろしました。

生まれて初めて見るオマンコ。成績も運動神経もよくて顔も性格もいい委員長のパーフェクトオマンコ。エロ漫画で出てくるような、無毛の一本筋のようなワレメがあるに違いない。

そう思っていた僕の希望は粉々に打ち砕かれました。

パンツをおろした瞬間から目の前に広がる漆黒のマン毛。もっさりと生えていて、まるでジャングル。

その汚いジャングルをかき分けても、きれいな一本筋はでてきませんでした。

それどころか、醜く茶ばんだびらびらのはみ出たグロテスクな何かがそこにはありました。そのビラビラの周りにもびっしりとマン毛は生えていて、汗臭くて最悪でした。

その汚いビラビラをつまんで広げると、マンコの中はサーモンピンクでしたが、白いカスみたいなものがドロッと垂れてきました。

 

初めてのオマンコは、きっと甘い匂いがして、愛液はトロトロな蜜で、舐めたらおいしい。

そういった、僕がエロ漫画で学んできたことを、実践する気にもならないオマンコでした。いや、オマンコなんて敬称をつける必要はない、マンコ、または汚マンコといったところでした。

最悪の気分でした。乳首を舐めるまでは楽しかったのに。まさか完ぺきで美人な委員長が、布を何枚か剝いでやっただけでこんなに汚い浅ましい淫乱女だったとは。僕はものすごくがっかりしました。

もうこの時点で、委員長に対する興味がほとんど薄れていました。委員長は美人でも何でもない、偽りの女で、美少女失格の淫乱ブスだと思いました。

今までさんざん写真を撮ってきたのですが、これ以上こんな汚くて気持ち悪いものは撮りたくないという気持ちも出てきました。しかし、僕はまじめで偉いので、始めたことは最後までやろうとも思いました。

 

全裸で寝ている無様な委員長の全体像を撮影。乳首には洗濯ばさみ。

M字開脚させて、それも撮影。次にマンコのドアップ。汚らしい。匂いは嗅いでみたら汗のにおいがしただけだったけど、とても舐める気にはなれなかった。

マンコのビラビラにセロテープをつけて撮影。グロマンコの中身を余すところなく撮影。マンカスももちろん撮影。本当に汚い。

そのあと、ふと気になってうつ伏せにしてみる。お尻を開いてみたら、やっぱり毛がびっしり。信じられない。

きっと普段から激しいオナニーをしてるんだ。だからこんなところまで毛がびっしり生えるんだよ。本当に淫乱な女だな。

お尻も匂いは汗のにおいだけ。ほのかに女の子の甘い香りもするけど、もう目の前のジョリジョリした汚いケツをみてしまったから、それは偽りの匂いだってわかる。

うつ伏せのままお尻を持ち上げたら、尻タブを開かなくてもケツ穴が丸見えになる。ライトを当ててじっくり観察しながら撮影。本当に汚い。マンコもケツも、他の部分に比べて茶ばんでる。浅ましい女だ。

浅ましい女のくせにいい携帯持ってる。ケツ穴の皴の一本一本まで詳細に数えられるくらい高画質なモードで撮影してやる。こんなマンコのくせにいいスマホなんか持ってるから悪いんだ。身の程知らずだ。

 

全部撮影したら、元通り服を着せてやる。そして、何事もなかったように部屋を片付けて、委員長のスマホから今撮った"真実"をグループラインにあげる。スマホの指紋をきれいにふき取って、元に戻して、僕はそそくさと退散した。

もともと委員長のスマホからグループラインに貼るつもりだった。そしたら、誰が委員長の全裸を撮ったかわからないし、僕はそれを見て興奮できればそれでいいって思ったから。委員長の裸が他の人に見えるなんてのはどうでもよかった。

でも、実際のマンコを見て考えが変わった。委員長が本当は完ぺきとは程遠い、ジャングル女だってみんなに知ってほしかった。僕がせっかく準備してみたマンコが、とんでもないグロマンだったという怒りを、みんなにも共有したかった。だから、グループラインには当初の予定通り貼るけど、その意味は全然違うんだ。僕からの正義の鉄槌なんだ。

 

次の日から委員長は学校に来なくなった。そりゃそうだ。あんなマンコで学校に来る方がおかしい。不潔だよ。

もっとクラスの皆が茶化すと思ってたけど、委員長の偽りの優しさに騙されていたみんなは、委員長のことを真摯に受け止めて、バカにしないって話になった。僕もその場では真面目な顔をしてうなずいたけど、みんなわかってない。あんな汚くて無様なマンコ、人を馬鹿にしているとしか思えないよ。あのマンカスのこびりついたジャングルをこの目で見て、匂いを嗅いで、リアルを感じた僕にしか、委員長の不潔さというものはわからないんだ。

数か月後、みんなの説得やらなんやらが功をなして、委員長は復学することになったみたい。仕方がないから、僕は遠くの街で委員長の顔や本名や住所と、全裸写真とマンコのドアップをまとめた画像を何枚も印刷して、委員長が復学する前日の夜に忍び込んで学校中に張り出しておいた。委員長が生意気にも学校に来ようとするから、これはその罰さ。上級生や下級生のクラスにも念入りに張ったし、部室にもバラまいて、それでも余った分は風でよく飛ぶ用に祈りながら屋上に放置してきた。

もちろん、効果てきめんで委員長は遠くの学校に引っ越すことになった。ざまあみろ。そんなマンコで一丁前に学校に通おうとするのが間違いなんだよ。これからはその醜いマンコを恥じて、自室の隅っこで全裸でうずくまってオナニーでもしてるのがお似合いさ。

 

さすがに僕も暇じゃない。委員長のグロマンのおかげで、性欲は一気に収まって、自分の受験勉強に集中するようになったから。だから、委員長が引っ越した先の学校を特定して、その学校でグロマン画像を匿名でバラまくなんてのは1回しかやらなかった。

それでまた委員長は学校に行かなくなったんだったか、学校辞めちゃったんだったか………詳細は知らないけど、受験に失敗してどこに儲からなかったといううわさだけは聞いた。まぁ、あんなマンコじゃ大学受験なんて無理だよね。

そのまま僕は普通に大学に行って、卒業して今は普通のサラリーマンやってる。結局モテなくて、彼女はできないまま25歳になっちゃった。

20歳の時に同窓会があったけど、やっぱり委員長は来なかった。万が一あのグロマン淫乱女が来た時のために、また無修正のマンカス画像を拡散する準備はできていたんだけどね。仕方ないから、深夜の飲み屋街で適当にバラまいて帰宅した。

 

でも実は、最近になって面白い噂を聞いたんだ。裏サイトで地道に本名や顔写真でサーチをかけた甲斐があったよ。

なんと委員長はいろいろあって高校中退して、その後もいろいろあった末に、今は風俗嬢やってるんだそうだ。

ということでそのお店の情報を調べて、この度行ってきました。結論から言うと、委員長でした。

栴檀は双葉より芳しっていうけど、委員長はたしかに美人だよね。顔はね。かわらず美人でした。ちょっとやつれてたけど。

いろいろ聞いたんだけど、本当に高校中退して、その後はいろんなバイトをしていたみたい。

でも、どこに行っても自分の裸が晒される不安と恐怖が耐えられなくて、同僚や先輩が自分の裸を知ってるんじゃないかって疑惑が頭から離れなくて、長続きしなかったんだって。バカみたい。僕だってそんな暇じゃないっての。まぁ、自分のごみマンコを恥じているその姿勢は当然だとは思うけどね。

それで、最終的に(最初から自分の裸を晒していけば、晒されるかもって不安がなくなる)って考えたんだって。それで風俗嬢になったんだって。やっぱり委員長ってバカなんだね。僕が信じてあこがれていた、何もかも完ぺきな委員長っていうのは幻想でしかないと。再確認したよ、このアバズレ精液便所が。

 

で、セックスしたんだ。めでたく童貞卒業さ。乳首が茶番で、マンコとケツ穴はさらに黒ずんだ元委員長でね。でも、マン毛やケツ毛はきれいに剃って整えられていたけどね。

………じつは、大学に入学してから気づいたんだけど、僕は委員長の汚いマンコのせいで性癖をゆがめられてしまったんだ。今じゃ汚い色でマンカスのついた毛むくじゃらマンコじゃないと興奮できないんだ。大学に入ってから何度も後悔したよ。あのきったないごみマンコの匂いだけじゃなくて、味もみておけばよかったなぁって。あれ以来エロ漫画や洋物AVのきれいなパイパンマンコじゃ満足できなくなっちゃったんだ。委員長は汚い恥知らずのマンコを見せつけておきながら、僕の性癖まで破壊した挙句、自分の都合で雲隠れしちゃったんだ。許せない自己中だよね。

他の女の普通のマンコで妥協しようと思っても、なぜか世のゴミ女どもは僕になびかないから彼女もできない。だから委員長のマンコを求めてずっと苦しんでたんだ。

で、そんな僕からの評価としては………不合格マンコだね。風俗嬢だかなんだか知らないけど、偉そうにマンコのケアしやがって。ちょっとは見れるマンコになったかもしれないけど、僕が望んでるのは学生時代の、未処理の熱帯雨林マンコなんだよね。本当に委員長は人の都合も考えないで自分勝手な奴だよ。

 

だから、二度目の正義の鉄槌として、本名と店名をクラスのグループラインで晒しておいたんだ。もちろん足がつかないように捨てアカでバラまいたから、僕が責められる心配はゼロさ。

ついでに、裏サイトで委員長の足取りを追ってるうちに知れた、委員長の人生の軌跡。その全てで、匿名で委員長の現在を晒そう。本名と、店名と、学生時代の無修正汚マンコ画像。委員長が服の下に隠してる、きれいな顔からは想像もできないような醜い真実を知ってもらうんだ。

それで客が増えた委員長は、マンコを使い込まれて、学生時代の時以上にきったないマンコになってもらうんだ。オナホとしても扱ってもらえないような出来損ないの、みじめで悲惨なマンコになってもらうことで、僕の性癖は満たされるんだ。

委員長には僕の性癖、延いては人生をめちゃくちゃにした責任を取ってもらわないといけないからね。

明日からまた忙しくなるぞう。

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