クズ男の罠にはめられて性奴隷になる話
オレ様は清木まさはる。倉院の里の領主の子孫であり、現地方議員だ。
といっても、優秀な俺様はカリスマと政治力によって、ただの地方議員ではなく、倉院の里の王として君臨しているがね。
倉院の里はもともと、クライン王国から伝わる霊媒術である"倉院流霊媒道"の総本山だったのだ。
俺の祖先であるこの土地の領主が、霊媒師たちを差別や偏見から守りつつ、その霊媒の力を使って政を行っていたのだ。
オレ様が王になったのはその霊媒術の大本であるクライン王国と独自のコネクションを自力で作り上げ、有力な味方として率いているからなのだ!
だがオレ様は、こんな小さな里の統治だけをするようなスケールの小さな男ではない。ゆくゆくはこの国の総理大臣となり、クライン王国とのコネクションも存分に使ってさらに上へ上へとのし上がっていくにふさわしい男なのである。
そんなオレ様の、政治家としての有力なカードを紹介しよう。オレ様の資金源の一つであり、交渉の材料の一つ。それは、人の上に立つ者であれば嗜みとして持っておきたい"性接待用の奴隷"である。
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オレ様が持っている一番のカードは、佐奈樹ヒルネリアという12歳の少女だ。
ロシア人とのハーフで、両親を事故で亡くしており天涯孤独だ。哀れに思ったオレ様が、人生を丸ごと買い取ってやったのだ。
最初はオレ様に強く反発していて、玩具のラジコンで抵抗していたが………母親を亡くした事故の影響で炎が苦手なのでな。タバコでもライターでもなんでもいいから、ちょっと火をつけて近づけてやると、泣きながら大人しくなるのだ。もともと負けん気の強く生意気なガキだが、このギャップがお偉方には好印象なようだ。
身体も小柄で、力づくで押さえつけるのはさほど苦労しないことも都合がいい。
こうした特徴から、ロリコン趣味のあるお偉方を手懐けるのには最適なカードだといえる。
オレ様にはそういう趣味はないし、ロリコンな方々の趣味は清純で傷のない少女だ。だから、クライン王国のツテで優秀な調教師を借りて、1週間でみっちりと”交渉カード”としての教育を施してもらったのだ。
その調教ビデオも販売している。演出なしのリアルな映像だ。
佐奈樹ヒルネリアは人気のないエリアの一軒家に引きこもっていたのだが、そこを調教師が襲撃するところから始まる。強気な態度で抵抗するところから、大人の男の力にはかなわず服を脱がされて徐々におびえた表情になっていくのが見どころだ。そして、拘束されて自室で再教育されたのだ。
佐奈樹の家は防音もしっかりしていて、オレ様の手回しもあって訪問者もいない。わざわざどこかに拉致しなくても、女児を監禁してコトに及ぶのに最適な環境だったのだ。まさか佐奈樹も、自分が唯一安心して暮らせるはずの自宅の自室で、あんな目に遭うとは思ってもいなかっただろう。
炎を使って精神的に痛めつけながら媚薬を使って性感帯開発され、まだ初潮もどうかという少女の身体を強制的に開発するのだ。上級国民ともなればこれくらいの娯楽は当然だろう。もちろん全編無修正だ。
毛がほとんど生えていない性器や肛門、薄い色素で発達段階にある乳房なども全部詳細に記録されている。
その処女性を保ったまま、身体に全く跡を残さずに全身の性感帯だけを開発し、一人前の娼婦に調教したのだ。プロの調教師はやはりプロだな。
最終的には、減らず口を叩く生意気さを少し残したまま、どの性感帯を弄られても無様に絶頂を迎える哀れな肉人形となったのだ。
ビデオに記録されているのはそこまでで、その後はオレ様にとって有益な議員にのみ予約制で貸し出している。ビデオとセットで貸し出すと、これが高額であっても売れるのだ。資金源にもなるし、こちらの手駒として動いてくれるようにもなる。佐奈樹はオレ様にとって金の卵のようなものだ。これからも長く飼ってオレ様のために貢献してもらう。
オレ様の手駒として動いてくれるなら、一晩貸してやってもいいぞ。費用は要相談だがな。
佐奈樹は顧客の趣味に合わせて、まだまだ自分の意思を強く残した生意気なメスガキとして調教されているのだ。炎を使えば怯えて従順にはなるが、扱いを間違えれば隙を見つけて逃げ出そうとする可能性もある。必ず万全の監禁体制を持っていると確認できない限り貸し出せないことになっているのだ。その代わり、きちんと管理できるならば問題はない。
最近聞いた顧客からの感想では、佐奈樹は軍人のまねごとをする癖があるようだ。なんでも、自らを”サナギ軍曹”と名乗り、顧客を二等兵と呼んで従わせようとするのだそうだ。顧客の中には12歳の少女に従わされるのが好きだという趣味の方もいるみたいだがね。
しかし、多くの顧客は軍曹ごっこを楽しんだ後はライターで佐奈樹のトラウマを刺激して、そのまま性接待を楽しむようだ。生意気なことを言っていたガキが、一転して怯えた表情で媚びてくるのが人気の所以だ。
軍曹ごっこの続きなのか、火を見せた後は自らをサナギ二等兵と呼んで、どんな命令にも従ってくれるようになる。どんな命令も聞いてくれるぞ。身体を傷つけるものはNGとしているがな。敬語も性接待用語も完璧に教え込んであるのは、調教の賜物だな。
サナギ二等兵としては身体も鍛えてあるので、ある程度の無茶は可能だ。一晩中フェラだの、中出しされるまで騎乗位スクワットだの、普通の風俗では出禁になるようなプレイもサナギ二等兵は嬉々としてこなしてくれるぞ。
さらに裏ワザとして、サナギ二等兵の状態のときに怒鳴りつけながら火を近づけると、普通の12歳としての人格に切り替わるそうだ。怯えきった顔で、軍人ごっこもせず、こちらのご機嫌を伺って怖い目に遭わないようにしようとするだけの、とにかく委縮した佐奈樹がみられる。
最初の生意気な口ぶりもなく、虐待されて心が死にかけの子供といった様子だそうだ。オレ様は見たことがないがね、重度のロリコンなお偉方は、ロリとしての醍醐味が詰まっているとして、この佐奈樹が一番好きなようだ。
この”憔悴している佐奈樹”は調教で得た性接待のテクニックを一時的に忘れるようで、その初々しさが”処女性が高い”として人気を博しているようだ。トラウマで調教の記憶が思い出せなくなっているためにこの現象が起きると調教師は言っていたが、開発した性感帯はそのまま残っているのだそうだ。だから、わけもわからず責め立てられて、自分の身体の体験したこともない感覚に困惑しながら無様に絶頂し続けるという、ロリコン垂涎の様子が見られるのだそうで、特に地位の高い権力者はみんなこの憔悴モードをお楽しみになられているようだ。
こんなことを何度も繰り返していれば本当に心が壊れるかもしれないが、どうせ佐奈樹の性接待カードとしての寿命は短い。あと2-3年もすればロリコン趣味の方々からは人気がなくなるだろうからな………だから、心が壊れようが関係なく、使えるうちに使いつぶしておきたいとオレ様は考えているぞ。
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ロリコン趣味の議員はとても多いし、そうでなくても生意気なガキをわからせるというのは男なら大抵好きだろう。そういう需要は佐奈樹に担当してもらう。
佐奈樹が合わない人や、本当は佐奈樹を借りたいが借りれない人向けの”第2のカード”が、綾里春美という18歳の女だ。
クライン王国の正当な霊媒道からの派生である"倉院流霊媒道"。その霊媒を行える霊媒師の一人だ。
オレ様がこの里を統治するにあたって、正式なクライン王国の霊媒道を誘致したので、派生に過ぎない倉院流霊媒道は不要というわけだ。なにより、倉院流霊媒道の霊媒師が残っているとオレ様の独裁………ではなく、一枚岩である統治に狂いが生じる可能性がある。だから反乱分子として巫女狩りを行ったわけだ。
現在、霊媒師は春美と、真宵という28歳の女しかいない。真宵とやらは家元になるための修業中であったが、クライン王国にとっても邪魔な存在であったらしく、オレ様の管理下で二度と表に出さないようにと送還されてきた。
オレ様は優秀な頭脳をフル回転させた結果、真宵を人質に、春美を性接待用の奴隷として使うことにしたのだ。
幸い、春美は真宵とやらを厚く信仰しており、「わたくしがどんな命令も聞きますから、真宵さまには手を出さないと約束してください!」と自ら懇願してきたのだがな。
18歳とは思えぬほど聡明で、物覚えもよく優秀だ。倉院流霊媒道の巫女でさえなければ、専属秘書にしてやってもいいくらいだった。しかし、倉院流霊媒道がまた信仰を取り戻すのはオレ様にとって非常にまずいので、無様な性奴隷として働いてもらうがな。
倉院流霊媒道の名誉を失墜させる目的もかねて、特に調教はせずに「自分で何をすべきか考えろ」とだけ伝えて、そのまま性接待として売りに出してみた。倉院の里で巫女として18年過ごしてきたというのは本当なようで、知識もテクニックも全然なく、最初のうちは奴隷としてはほとんど0点といった様子であった。しかし、顧客に叱られ怒鳴られながら、必死で頭を下げて媚びて、一人前の奴隷として調教してくださいと懇願するその姿はなかなか好評だったがな。
真面目な性格で、よほど真宵の身を案じているのか、すぐに上達していったようだ。もともと淫乱な素質があるのかもしれないがね。
今ではNGなしの18歳美少女風俗嬢として、佐奈樹ほどではないが人気を博している。頑張れば頑張るだけ倉院流霊媒道としての名誉は失墜するとも気づかずにな。
どんなに尊厳を破壊されるような命令でも、どんなにつらい命令でも、春美が拒むことはない。自分が働いてる限り真宵は同じような目に遭わないと思い込んでいるためだ。命じられれば本番はもちろん、花電車もするし、ソープの真似やSMやスカトロもこなすようだ。18歳以上で成人しているからぞんざいな扱いをしてもいいという風潮もあり、ある意味では佐奈樹以上にひどい目に遭っているといえるだろう。
12歳の佐奈樹の方が需要が少ない代わりにニッチで上級な顧客が多く、単価は高い。春美は18歳で身体も発達しており需要が多い代わりに、佐奈樹ほど単価は高くない。使命も多いので、単価を安くして指名数で稼いでもらっている。
春美は予約がつまっていて、基本的に里に帰ってくることはない。合間を縫うように予約を入れられるため、プレイが終わったら次の顧客のところへ移動し続ける毎日だ。いつ寝てるのかなんてことはオレ様は知らん。
逃げ出さないように最低限の管理だけはしている。といっても、常識しらずの馬鹿ではあるので、「誰かに助けを求めたら真宵はもっとひどい目に遭うぞ」という簡単な脅しに従って、逃げたり通報したりという心配はないに等しいがな。
顧客からのレビューによれば、本当にどんなことでも行うところが好評なようだ。
基本的には笑顔でプレイしてくれるが、尊厳を踏みにじるようなプレイを提案すると一瞬顔を歪ませるところがウケており、顧客の間では如何に春美に嫌な思いをさせてやるかというチキンレースのような試みがなされているようだ。とはいっても、真宵という人質がいる限りどんな命令にも従うしかないのだがな。
霊媒師としてのプライドを踏みにじると、いい表情をすることが多いようだ。霊媒師の服に精子をぶっかけたり、霊媒アイテムである勾玉を使ってオナニーさせたりすると悔しそうな顔をするのだそうだ。顧客に動画を見せてもらったことがあるが、霊媒師の服の上で全裸で拘束された状態で道具を使って責め立てられて、潮を吹いて自らの霊媒師の服を汚すまで何度も何度も絶頂に追い込まれるといった拷問のようなプレイを行っていた。その後服から外れた潮で汚した床を舌できれいにさせられながら、四つん這いの状態で後ろから犯されているときの顔は、たしかに屈辱に満ちた表情をしていたな。
また、年頃の女の子としての尊厳もあるようで、そこを踏みにじるような発言をすると泣きそうな顔をするようだ。顧客の中には容赦ない言葉で泣かせようとする方々もいるようだが、今のところ春美が泣いてプレイにならなかったという報告は聞かないな。真宵を人質に取ったのは正解だったようだ。
オレ様のために性接待をするにあたって、倉院の里で通っていた高校は中退させている。高校三年生だったようだがオレ様には関係ない。「高校中退で、霊媒師としても未熟で、こんなにたくさんの人に犯されてアバズレビッチになって、どんな気持ち?」と煽られて、心底悔しそうにしながら「皆様の………お役に立てて………うれしいです………。」とひねり出したような声で感謝を述べるシーンを、顧客に見せてもらったことがある。言われてみれば学歴も霊媒師としても中途半端なまま風俗嬢として働いているわけだ。輝かしい未来を持つオレ様とは真逆で、人生お先真っ暗とは春美のようなもののことを言うのかもしれないな。
春美はロリなどの属性はないので佐奈樹よりは性奴隷としての寿命が長いとは思うが、おそらくこの先価値はどんどん落ちていくばかりで、25を超えるころには美少女ともいえないただの性奴隷となるだろう。価値が激減する前に、売れるだけ売りさばいておきたいものだ。
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春美をこき使うためには真宵だけは丁重に扱うだろうと考えているな?そんなわけないじゃないか。
真宵は倉院流霊媒道の家元になりかけた女だ。クライン王国でのいざこざがあって修業は中止されたから、結局家元には慣れてない出来損ないだがな。そんな女を残しておくと、倉院流霊媒道が復興する可能性がわずかにも残ってしまうだろう。細かいことは知らないが、クライン王国にとっても真宵は邪魔な存在なのだそうだ。
手っ取り早く消してしまいたかったが、春美という18歳美少女接待性奴隷は惜しくてな………里で飼うことにしている。
霊媒師としての尊厳は徹底的に踏みにじって、万が一にでも信仰を取り戻さないようにしなくてはならない。だから、霊媒師の服は撤廃して奴隷としての服を与えた。服と言ってもほとんど紐みたいなものだ。
その格好で倉院の里で雑用係をしてもらっている。脱走防止に特製の首輪はつけているから、逃げることはできない。
しかし、里の庶民どもは真宵をこき使うような気概のあるやつがいなかったのでな………真宵を里でどのように扱うべきなのか見せつけるために、毎日5人というノルマを与えて、自ら志願して性的ご奉仕をさせてもらうように営業周りをさせることにしたのだ。ノルマを達成できなければ調教師を呼ぶぞ、と脅してな。
最初は遠慮していた庶民どもも、ほとんど裸のような奴隷の格好をした真宵が必死で懇願してくるのだ。結局は根負けして性的ご奉仕をさせてくれてな。そんな生活が2週間も続いたから、今ではすっかり里の肉便器として定着しているのだ。
ちなみに調教師は佐奈樹とは違って、どんな手段を使ってもいいから一人前の性奴隷になるようにと命令しておいたので、それはそれはハードな調教だったようだ。真宵は接待に使う予定もなかったからな。危険な薬物も使っていいし、身体に跡が残ろうが誰も気にしないわけだ。その分短期間で調教は済んだらしいが………真宵の中では”調教=性拷問”という認識になったようで、調教師をダシにすればどんな命令にも従う奴隷となったのだ。
その調教の様子は録画してある。あまりにハードな内容だから、一部の議員にしか売れないがな。
真宵本人に調教ビデオを宣伝させて売らせるというのもいいかもしれないな。自分のハード調教ビデオを買ってもらうために身体を使って接待するというのは、実に滑稽で愉快だな。
里の庶民どもはすでに真宵を肉便器としてこき使っているが、人間は常に向上心を持つべきだよな?だから真宵には「本物の肉便器となれるように、もっともっと尊厳を捨てて性奴隷に徹するように」と命令している。
週に1回、里の集会ホールで変態ショーを企画させているのも、その一環である。
どんな催しをさせるかは庶民の意見で決まる。裸踊りや花電車はもちろん、公開SMショーや大乱交パーティーといったものも企画されていたな。
以前のショーはすごかったな。肛門に生卵を年齢分の28個積めるショーの時は、5個目で値を上げたせいで大ブーイングでな、泣きながら必死に土下座して謝罪していた。結局うずらの卵に変更して28個詰めさせられて、産卵ショーさせられて肛門で絶頂していたようだ。
壁尻になってもらう日もあったな。最初はみんな普通に便器として使っていたが、飽きたのか途中からは股間にタバスコを塗って遊んでいてな。泣き叫んで暴れようと壁尻状態で全く動けず、されるがままの状態だった。結局そのまま放置されて、翌日に解放されたときは股間が赤くはれて辛そうだったな。それでもコンドームをつけた庶民どもに犯されて、痛みを感じながら絶頂を迎えて、マゾ便器呼ばわりされていたっけな。
最近は里の庶民どもの感覚もだいぶマヒしてきたようでな、性教育と称して里の子供の筆おろしさせられているなんて話も聞いたことがある。最初はおどおどしている純粋な子供が、どんな命令も聞いてくれてすぐに絶頂する無様な女を見て、どんどん扱いが悪くなっていくのだ。真宵自身の行動によって、たとえ世代が変わっても真宵の尊厳が取り戻されることが未来永劫なくなるわけだ。
なんといっても、調教のおかげでマゾ快楽にも目覚めているからな。ケツを叩かれても乳首をひねられても、マンコを乱暴に扱われても喉奥をガンガン突かれても絶頂するわけだ。誰だって、”生粋のマゾであり、人として扱う必要はない”と思うだろうな。そして人以下のオナホ扱いをされて、マゾ便器である真宵は淫らな絶頂を迎えるわけだ。人として終わっているとはこのことだな。
真宵は性接待用の奴隷ではないので、身体に縄の跡が残ろうが痣ができようが、やけどの跡が残ろうがオレ様には関係ない。倉院流霊媒道の名誉を地の底まで失墜させて、清木の名を盤石なものにしてくれれば、後は真宵がどうなろうとオレ様の知ったことではない。このまま里で使いつぶすか、もし庶民どもからも飽きられるようであればクライン王国にでも送ってしまおうかと考えている。
どうせなら、数年後に春美が飽きられて、性接待娼婦から里のオナペットになるまでは真宵を使っておきたいところではあるがな。
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これらが、オレ様の政治家生命を盤石にする便利な接待カードたちというわけだ。まぁ真宵はほとんどゴミ箱のようなものだから、実質佐奈樹と春美の二匹ということだな。せいぜいその身体と若さを使って、よい性奴隷としてオレ様の株を支えてほしいものだな。
キサマも、オレ様にとって有益となるようであれば、どれでも好きな奴隷を一晩貸してやるぞ。ぜひ検討してくれたまえ!